 | ひめさん、おはようございます。
紫色がやや濃いスミレを届けて頂き、ありがとうございます。 今頃は野山でも自然の物がしばしば観られますね。 こちらでも花色が濃い物・薄い物など幾つかの種類が見られます。
名前は大変難しいですよね。 スミレ科全体では数百種類あり、そのうち草本の物をスミレ属と呼んでいます。 画像ではバックに見える葉がやや細長いようにも見えますが、...
では、葉が長かったら特定できるのか... そんな単純でも無いようです。 「花色」、「花弁の様子」、「葉の形」、「地上に見える地下茎」などを撮って、う〜ん、やっぱり無理・無理。 と、私はまあこんな思いです。 ○○の部分に挑戦はするが、やっぱり難しい。 (挑戦しないのは、努力不足でダメダメ...) いつも素敵な話題を届けて頂き、ありがとうございます。
ニガイチゴです。 先日のモミジイチゴとほぼ同じ場所で見かけますが、2週間ほど遅れて咲きます。 葉の様子、花の咲き方(ニガイチゴは横か上向きに咲く)で識別できます。 花は5弁で、シワのような起伏があります。
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No.4971 - 2012/04/27(Fri) 02:59:25
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