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記事No.8727に関するスレッドです

こんばんは、 / 清盛 [ Home ]
こんばんは、
長野市若穂保科の清水寺(せいすいじ)境内で、イロハモミジやミネカエデ、ヤマモミジなど100本以
上あるカエデ科の木々の紅葉が見頃を過ぎましたが穴場です。
同寺によると、ことしは例年より1週間ほど遅れて10月末に色づき始めた。
夏の日差しを多く受けた上、ここ数日の冷え込みで、色合いは良く深みも増したという。
昨年に続いて訪れた同市栗田の主婦佐藤時代(ときよ)さん(52)は「風情があってまるで京都みたい。
紅葉がグラデーション(階調)になっていて、赤や黄、緑など色の変化を楽しむことができた」と、
気に入った角度を探しながらカメラのシャッターを切っていた。
17、18の両日は「清水寺もみじまつり」を開き、古代米で作ったもちの振る舞いや腹話術ショーなどがあります。

今日のハリコは▲落ち葉「3」▲の中からです。
画像のタイルは下記の通りです。
1 苔むした石に、落ちた楓が彩りを添えて。 
2 秋色疾走。 
3 カラフル。
続きは http://hiromitu.fau.jp/10690/md_main_bgm50.html
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No.8727 - 2012/11/18(Sun) 22:38:11