 | こんばんは、 長野市若穂保科の清水寺(せいすいじ)境内で、イロハモミジやミネカエデ、ヤマモミジなど100本以 上あるカエデ科の木々の紅葉が見頃を過ぎましたが穴場です。 同寺によると、ことしは例年より1週間ほど遅れて10月末に色づき始めた。 夏の日差しを多く受けた上、ここ数日の冷え込みで、色合いは良く深みも増したという。 昨年に続いて訪れた同市栗田の主婦佐藤時代(ときよ)さん(52)は「風情があってまるで京都みたい。 紅葉がグラデーション(階調)になっていて、赤や黄、緑など色の変化を楽しむことができた」と、 気に入った角度を探しながらカメラのシャッターを切っていた。 17、18の両日は「清水寺もみじまつり」を開き、古代米で作ったもちの振る舞いや腹話術ショーなどがあります。 今日のハリコは▲落ち葉「3」▲の中からです。 画像のタイルは下記の通りです。 1 苔むした石に、落ちた楓が彩りを添えて。 2 秋色疾走。 3 カラフル。 続きは http://hiromitu.fau.jp/10690/md_main_bgm50.html アドレスをまたは「ここ」をクリックして下さい。
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No.8727 - 2012/11/18(Sun) 22:38:11
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