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/ jin
引用
秋、小径に落葉がちらちら落ち一面に絨毯を敷きつめて
いるのを見ていると16歳ごろ耽溺したヴェルレーヌ」の詩を
思い出します。
中学を2年で辞めたため高校に入れない、どこか試験で
入れてくれる学校は無いだろうか、東京を傷心の心で
彷徨い歩いていました。そういう時この詩が浮かんでくる
いまも尚心に残っています。
No.8772 - 2012/11/22(Thu) 06:39:52