 | 今年で63回目を迎えた大みそかの風物詩「NHK紅白歌合戦」私達家族は楽し組みました。
前半のハイライトは、なんといっても初出場のゴールデンボンバー(家の若者の解説では通称、金爆と呼ぶようです)でした。顔を白塗りにしたメンバー、下ネタ発言で一躍“注意グループ”として脚光を浴びた金爆です。本番前のリハーサルでも際どい発言を連発し、スポーツ紙などで苦言を呈する番組関係者の発言が報じられるなど、家の若者たちも期待していましたが、激しいプロレス的なリズムの展開が楽しかったです(内容は判りません)
何としてもNHKのTVの映像技術が素晴らしい、奥行きのある画面が演劇ホールでの楽しさを与えてくれました。 色彩、舞台設定には歌以上に素晴らしく、感動の連発、10代の帰省組もライブ感を味わっていました。
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No.9633 - 2013/01/11(Fri) 04:59:18
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