 | 八重のベコニア・・・素晴らしい
先日101歳で亡くなった詩人の柴田トヨさんは、かっては産経新聞1面「朝の詩」の常連投稿者でした。 産経新聞の評論家は92歳から始めたトヨさんの詩は“うまく書こう、よく見せよう”という物欲しさがなく、生に対する生き生きとした姿勢とやわらかな感性が、読者の心にまっすぐに届く作品だったと批評しています。
これからの私たちの高齢化社会になって、どう生きようかと悩んだり、迷ったりした時に一つの光明を与えれくれる沢山の詩を残してくれました。
葉牡丹をJTRIMのSOFTで加工してみました。
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No.9867 - 2013/01/25(Fri) 05:04:47
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