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夢を見た。
通っていた小学校中学校が合わさった校舎。 かつての同窓生が2名現れた。 同窓生は既婚者となって子供もいるようだった。 同窓会に出席したようだった。 1名は名前を憶えている、もう一名は誰だか判らない。 夢の中だけの同窓生かもしれない、 夢の中では同窓生で知っている方、でも名前もわからない。 校舎内を歩いていると剣道部員が活動に勤しんでいる。 体育館、教室、どの場所にも課外活動に勤しむ人々がいた。 淡々とした気持ちと感情。 意外なのは同窓が既婚であったことくらい、 自然なことで特に取り立て氣になる事ではなかったが時の経過と人の変化を感じた。 それ以外は忘れてしまった。
朝目覚めてこれまでのことを思い出す。 朝の思考と瞑想、手放し。 自分が未熟だったために疎遠になってしまった人も これまで出会った人はみな大切なことを教えてくれた。 みな大切な存在。 因果を観ると魂の計画により体験と学びのために配置された方々。 一人の例外もなく感謝の存在。 申し訳なく感じたり、これまでの歩みを省みて謝罪や感謝を心の中で繰り返す。
せめて誰もが生きやすく 誰もが人生を最適に歩めるよう小さな行動を積み上げて還元していくほかない。 それは運命数で割り当てられた役割通り、 そうなるように生まれる前から決まっていた。 すべてどうでも善いことがわかる、 どうでもどう在ってもすべて魂の計画通りで 調整役の神がそれを承認してうまく運ぶようになっている。
朝起きる頃、体が振動していることがある。 今朝もそうだった。 体が激しく微振動しているのは大地が振動しているからだろうか、 寝台から揺れが来ているのか自分の体が振動しているのかよくわからない。 今日は地球が振動して体にそれが伝わっているように感じた。 地震の前触れだろうか。 一年以上以前から続いている。
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No.31 2026/07/20(Mon) 09:12:49
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