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勝てば三連勝で☆+4。引き分けか負けでは、三連戦勝ち越しで☆+2。☆がひとつ足りず一級止まりになってしまい、 初段昇格のためには、また3試合で1500円もかかってしまう。さらにその三連戦も勝ち越さなければならなくなる。 というわけで絶対に落とすことができない試合、先発は山本昌。 必勝の気合いと「敵にオールスターチームが来たらどうしよう」という不安を抱えてゲームを始めてみると、 平日の真っ昼間では対戦相手が見つからずにコンピュータの広島と対戦することになった。 全てノンカード選手になるので本当に有り難い。 なぜか相手の外野にアレックスがいなかったが、どういうことだろう? 打線が快調に打って2回までに5点を先制するが、その裏に昌が捕まって3点取り返される。 この時点で昌のスタミナ残量は残り半分を割っており、リードしたまま5回持たず降板も考えられた。 なにしろ今日の試合は絶対落とすわけにはいかないのだ。 が、岩瀬・岡本・聡文らの主力リリーフ陣が軒並み不調で、もともと先発を引っ張らねばならないと考えていた苦しい状況。 最悪の場合リリーフに川上憲伸を投入することまで考えていたが、なんとか疲労困憊の昌が5回を凌ぎきる。 この2点リードをなんとか維持できれば……という展開だったが、その裏打線が爆発。 パルプンテ鳥越のスリーランを含む5点を一気に叩き出し、得点は10−3。 昌はすでに5回を投げきっており、大量7点のリードをそのまま守れば勝ち投手になれる。 気が付いたら大勝ペースの試合になっていて、正津が2イニング、山北、中里と繋いで無失点に抑えた。 かくして三連勝を飾り、ついに初段に昇格。英雄杯参加資格を得ることができた。 通算成績は14勝27敗10引き分け。ほぼ1勝2敗ペース。 英雄杯では経験点を多く得ることができるので、ここで選手の入れ替えを計画中。 川上3.0→2.5SP 特殊能力も多い最強のカード。 川上はレベルが上がっても能力は大きく変化しないので、変更の際のレベルダウンもそう痛くはない。 遠藤を外して鈴木義広を登録。こちらのほうが優秀な投手だ。 一塁守備の名手・渡邉博幸を外して、代走・澤井道久を登録。 渡邉は引退してしまってコーチにもなっていないので、残念ながら次の更新で使えなくなってしまうかもしれない。 高橋光信と存在がかぶる、二遊間と代走が手薄になってきたので使える選手が欲しいという様々な事情のため 惜しまれつつもこのチームからも引退。 鳥越1.0→2.0 ショート守備適性BがCになってしまうが、代わりにエラー回避が3から4に上がり、 一塁守備適性Cを得ることができる。渡邉がいなくなってしまうので一塁を守れる人が欲しい。 またチャンスも3から4に向上。 立浪2.0→1.5 2.0が最強という話はよく聞くのだが、威圧感・守備職人・チャンス4を得るためにはレベル9まで育てなければいけない。さすがにそれは無理だ。 1.0や1.5なら、威圧感・守備職人・チャンス4を最初から持っている。 2.0固め打ち(Lv6)、アベレージヒッター(Lv7)、流し打ち(Lv8)はあきらめることにする。そもそも、レベル7まで上げられるとは思えない。 清水将海のことを若手とか書いていたが、実は人違いと判明。慌てて第二捕手を捜してみたものの、 中日の捕手はすでに谷繁(横浜←→中村)、小田(巨人←→野口)、清水(ロッテ←→山北)と外様捕手ばかりになっており、 1.0にいた柳沢裕一は引退している始末。 鈴木郁洋がオリックス2.0に存在するので、なんとか手に入れたい。能力値は低下するが仕方がない。 [No.17] 2008/04/07(Mon) 21:01:49 |