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> 冥闘士として攻め込む件に関して一番得心が行く理由と思えますね シオンもアイオロスをよく知る人物のはずですから、 おそらく「こいつを説得するのは不可能だ」と判断したんでしょうねえ。 > 頭が悪い面があるので演技が出来ない 演技が下手なのでばれるという意味ではなく、 「たとえ演技だろうと何だろうとアテナに反逆することなどできない」ですね。 その点、ムウさえも完璧に騙しきったデスマスクとアフロディーテの演技力は見事すぎます。 > 『変な所で汚れ役をやらない』 > という悪い意味で『表向けの顔としてのトップ』 たとえ勝利への近道であろうと汚れた道は通らないという信念のアイオロス、 邪悪であろうとも誰かが力を握らなければ地上は他の神々に侵略されてしまうと懸念していたサガ、 いずれが教皇に任命されたとしても、路線は異なりますが、最後には正義の道・勝利の道を進んでくれるでしょう。 この二人の対比が綺麗な形でできているのは素晴らしい事です。 > 難点や失態が無いというのが最大のアドバンテージ 実はそういう面もあります。 最後に登場した時に台詞が全くなかったのは、失言を避けるためではなかっただろうかと。 あの最高の場面で、アイオロスは「記号」というか「武器」になってしまっていた。それは惜しい事です。 > ギャラクシアンエクスプロージョン:基礎威力100、敵全体固定で敵が増えると威力分散 ギャラクシアンエクスプロージョンと鳳翼天翔は多数相手でも威力が低下しない広範囲攻撃ではないかと思うのです。 技の持続時間は一瞬かと思いましたが、ロストキャンパスでギャラクシアンエクスプロージョン同士がじりじりと削り合う また新しい解釈の名場面を見る事ができました。 同じ技だからこそああやって押し合う事ができ、他の技であったらああはいかないのでしょうね。 もしもサガとカノンが全面対決をしていたらああなってしまったのでしょう。 だから来世でサガはカノンを閉じこめるだけにして、意識しないうちに前世の悲劇を回避していた。 そして十二宮で「まさかあいつがオレに代わって双児宮を守ろうとしてくれたとは」と熱い涙を流す事になるのです。 こういう筋立てが本当に上手いですよね。 > シュラがキャラの好感度を別とした場合、黄金の中ではあまり好きではなかったりします ロストキャンパスでは山羊座の聖闘士と射手座の聖闘士が協力して敵を倒すという場面が描かれました。 実に心憎い演出です。 [No.191] 2009/11/29(Sun) 20:41:26 |