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立場が変わってしまったオリジナルキャラクターたちですが、個性・性格までも大きく変えられてしまった人がいます。 愛好することこのうえないクレア・ヒースローが大幅なリニューアルをされてしまいました。 ガンダムネタの台詞が大好きなのは相変わらずですが、 敵を撃墜した時の「安心せい、峰打ちじゃ!……なんて、ウソ!」の台詞が、冗談で済ませていたようなイメージから 殺すつもりはなかったのに殺してしまって大ショックを受けているというイメージに変わってしまいました。 敵を一機落とすたびに上ずった声で怯えるクレアは何か違います。 逆にマスターユニットとして撃墜され、自分が戦死する時に、何て言うのか考えていなかったというのが最大のマイナス。 「ああ……刻が見える…… やっと言えたぁ……」とか、 「今こそ、おまえは本物のキング・オブ・ハート……ひょっとして嫌?」とか、絶対何かあるはずです。 あれこれ考えていて結局決めていなかったのならともかくとして、なぜ「考えていなかった」なのか。 そもそもクレアのガンダムネタ台詞は考えて言っている類のものだったのか、 普通にしゃべっていたらごく自然に湧き出るタイプのものではなかったのか。 一つに決められないのだったら、死に台詞が全100種類からランダムで登場とかのほうがずっとクレアらしいです。 台詞以外では、Fでは伍長Dから大佐Aまでの32段階だったのがレベル99まで上げなければいけなくなり 手間が三倍もかかるのに加えて95レベル以上で能力が急激に上昇、それまでは本当に役に立たないという おかしな成長の仕方をするようになりました。このせいではっきり言って戦力外。 言動はおちゃらけているけど、きっちり戦える人だったはずなのに……。 ショウの不在も致命傷ならクレアの激変もまた致命傷です。 よりにもよって、この二人がこうなってしまうとは……。 [No.193] 2009/11/29(Sun) 21:01:13 |