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英雄杯のプレイを終了。 短期間にあまりに多いことが起きたのでひとつひとつ試合結果を覚えていられなかった。 同じドラゴンズ同士の試合ができたのが嬉しい。 相手の立浪が逆転打を放った時など、自分が負けているというのに嬉しくなってしまった。 他のプレイヤーがどんな思い入れを込めて自分ひとりだけのドラゴンズを作っているのか知ることができたし、 また他球団でも面白い組み合わせを見ることができて、充実した数日間だった。 大会の戦績は6勝24敗10引き分け。4回までリードされていたらすぐに切り上げて負けを選んだためだが 9回まできっちりやったとしてもそう変わらなかっただろう。 以前までのを含めた通算成績は20勝52敗20引き分けになった。借金32。 対戦相手の通算成績を試合前に見ることができるのだが、勝率3割近辺という人は見あたらなかった。 何度もプレイしていて慣れてきたため、相手の傾向によって楽しかったりそうでなかったり、はっきりしてきた。 こちらがサインを仕掛けてみた時に、何もしないか、積極的・見極め・激励しかしない人はどうも手応えがない。 監督の立場でプレイするのだからサインの掛け合いで試合が動くゲームにしたいものだ。 選手たちはほっておいても試合を進めていくのだし、監督が何もせずに試合が終わってしまっては何のためにゲームをするのか分からない。 盗塁、センター返し、流し打ち+叩き付けばかりというのも飽きてきた。 流し打ち、引っ張り、センター返しを適度に使い分け、相手からは見えないのだが直球狙いと変化球狙いもきちんと指定する。また、互いに裏をかいてみる。 そんなプレイをしてくれる相手だと楽しい戦いになる。相手に何かをさせるためにVSを使用するのも面白い。 チーム構成も、良いチームというのはやはり純正や準純正に集まるものだ。 白カードだけで構成されたチームも、ムードメーカーを大勢入れていれば単純なオールスターとそう変わらない。 ホームランバッターが並んでいるか、俊足の若手が並んでいるかぐらいしか差がない。どちらにしろ守備陣は完璧だ。 選手の成長が楽しみなのだが、役に立つ特殊能力を得るためにはとてつもない経験値が必要で、とてもそこまでプレイできそうにない。 自分では3.0カードはレベル7、それ以前のカードではレベル6が限界だろうか? レベル8を超えると、試合の内容が悪いと経験値が減ってレベルが下がるらしい。 どうしてそこまで厳しい条件になっているのだろう?次のシーズンまで一年間かけて育てるものなのだろうか? 山本昌−中村武志で黄金バッテリーは、やはりなかった。 中村が楽天の選手なので仕方がないのだが、こういう懐かしのコンビでも恩恵が欲しい。 更新された選手たちについて。 >川上3.0→2.5SP 川上のSPカードを手に入れて喜んでいたら2.0SPだった。それでも3.0よりは良さそうなので登録。 後日2.5SPを手に入れた時に登録が楽になるし。 >鳥越1.0→2.0 チャンス4になったのが意外と大きいらしく、ランナーが溜まった時に打席が回っても代打を出さなくてよくなったのは嬉しい。 しかしショート適性がCになってしまったのはやはり厳しい。 >立浪2.0→1.5 守備適性がCになったが、守備職人スキルのおかげで三塁線は結構守ってくれる。芸術的なファインプレーも出すようになった。 問題は三遊間で、2.0立浪B−1.0鳥越Bから、1.5立浪C−2.0鳥越Cになってしまったために 以前はアウトにしていた打球がヒットになってしまう。 ヒットが打てて足が速くて肩が良くてチャンスに強いショートはいないものか……。井端? >鈴木郁洋 キャッチャーなのに最高の能力値が走力15という不思議な人。 打撃能力は絶望的なので、中村武志が出塁したら代走で登場する。 >澤井道久 役に立つ選手なのは間違いないのだが、どうも澤井という選手に思い入れがないので 他に誰かいないかと探してみて久本を入団させた。中継ぎ8人体制という明らかに無駄な陣容だが ドミンゴやデニーを入れるよりは良かったと思う。 [No.27] 2008/04/16(Wed) 23:45:44 |