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> 車田作品としてはリンかけに並ぶ程…ってその二つとビートエックスしか読んだ事が無いですが 風魔の小次郎はいいですよ。あれこそ車田バトルの(悪い意味で)神髄です。 あれはもうリンかけも星矢も超えてます。語るべきところが何一つないぐらいに。 ……いや、たぶん語り出したら止まらないんですけどね(笑) > 『優遇された星座の人間が何を言っても無意味』という意見の方が出やすいでしょうね いやもう、そう思われているのでしたら、乙女座の人間としてはかける言葉すらないのですが。 本当になにを言っても無意味ですので。 > 作中見る限り神は奇跡の一撃か、神としての格が相応にないとアウトっぽいので… 変な表現ですが、仮にドラクエ3で、ゾーマに有効打を与えられるのは(もしくはとどめをさせるのは) 勇者か戦士のみというルールがあったとして サガは勇者、アイオロスやアイオリアは戦士、シャカやムウは賢者に該当すると思うのです。 主力以上のサポート役なのだがラスボスを倒せない事だけが欠点。 セガサターン魔導物語のウィッチと言うともっと正しいのですが……さすがにこれを知っているかは(汗) > カーサの技って誰が誰に化けられるのかが見物 相手の心を覗き、相手が苦手とする人物をカーサが選び、その人物に変身するという手順を経ているので 最も相手の苦手とする人物に自動的に変身できるわけではないようです。 正解はエスメラルダなのに、たぶん瞬でいいだろうと思って変身したら駄目だったという場合があります。 というわけで > カミュ「マーマに勝った!」 これはカーサの判断であって氷河相手ならどちらでも正解でしたでしょうね。 ただ、奇襲をかける時にカミュの方がやりやすいかも? > ロス・シオン「こいつらアテナよりそいつらが大事か」 アイオリアの場合、兄が出てきた事に一瞬困惑はするでしょうが「ええいもはや面倒!!」と叩きのめしてしまいそうです。 アテナ相手ですら疑問を抱きつつも「後悔めさるなー!!」とライトニングボルトをかます男。 もはや精神攻撃が通用するほど上等な精神を持っていないことは確実です。 > 芸術系対芸術系という戦いを見てみたいところ…それも異種対決(弦楽器同士が実現したので…) オルフェ対ファラオは凄かったですね。 お互いの音が混ざり合って不協和音になってしまい両方意味無し、なんてことにならないですし 糸を一本切られた、つまり音階のうちのひとつの音を出せなくなってしまった事があまり重要ではないらしい。 (重要なのは「G線が切られた」ことであって「どこでもいいから線が一本切られた」ではない) この車田理論のうえではまともな想像を上乗せしても無駄なので、本当にもう一体何がどうなるのか……。 > 一部の限られた聖闘士以外は、聖衣の質では無く小宇宙が肝心って発想が無い 氷河対ミロ、アテナエクスクラメーションに紫龍が加勢した時など、小宇宙が黄金レベルにまで達していても 黄金聖衣の防御力があるかどうかで違ってくるという描写はあったんですけどね。 > ネロ・ジュリアーノの能力 絵に描いたことが現実に起きるというのは、相手が目の前にいなくてもよかったんでしたっけ? いなくてもいいなら無茶苦茶強いのですが、そうでなかったらかなりまずいような。 > その割にはドイツもコイツも使う技は父親や父世代の親族の必殺技… > 父親嫌いの中でもスコルピオンとネロは完璧にひどい… スコルピオンもネロも、親の技は軽く使っておくだけで、自身の新必殺技があればよかったんですけどねえ。 特にネロなんてコーザノストラ以外に何もないなんて。 > 総帥好きとしては総帥が強くなってくれている事は嬉しいんですが… 誰かと戦っているわけでもなく、総帥より強かった竜児、剣崎、ゼウス、ジーザス、スコルピオンあたりが 全員死ぬか引退したために転がり込んできた最強の座ですからねえ。不完全燃焼はなはだしい。 > トラウマが残らない形で母親と死別していると確定orそうとしか読めない描写ばかり… 親の細胞から出現したクローン人間とか、名前を継ぐ事を許された弟子みたいに見えますよね。 > ゲッペルスやゲーリングはその顔が母親に似たに違いないと思わせる美形顔が唯一救われている点かも いえいえ、「アッパー食らって空中回転して元の位置に戻ってくる」というトンデモ技を改良して 影道龍極破を反射できるようになったんですよ。父親越えという観点から見ればゲーリングは作中最高の偉業を果たしています。 親の方の技は、私が好きな漫画の必殺技の中でベスト2にランクインするぐらい大笑いしたものですが 息子は純粋にかっこいいのです。 ゲッペルスは基本スペックは向上したものの名前付きの必殺技が追加されなかったのが惜しいところ。 ギリシャ戦でイカルスと戦う機会があればよかったのに。 > 嵐はやっぱり総帥の近くにいたあの女キャラが母親でしょうかね? 他に該当者がいないから……と考えると、野火やら他の影道の連中の相手は誰なんでしょうか? 菊姉ちゃんのエピソードがあるので、そのへんの女をさらってきて生ませたとも考えにくい。 あそこまで来るともはや「どこからともなく沸いて出た」としか思えません。 > 河合の姉さんが未だ独身(だと思う)なのにパンドラは最悪でも子作りする相手はいたんだという意味でもビックリ パンドラの子は娘ですし、あとオカマの子はまたしてもオカマだったりしますし。 「親と同じ性別の人間しか生まれない」というルールがあるとしか思えません。 > ケンシロウに負けた戦いではラオウより絶対に弱いカイオウ ラオウも最後の戦いでは完敗してるんですけどね。 あと、初見で「拳の勝負ではお前が勝った」と認めてしまうサウザーとか、 北斗の拳の大ボスは最終的にはケンシロウに完全敗北することになっているようです。 死後の扱われ方が違いすぎるせいで、同じように力を出し尽くして負けたはずのラオウとフリーザは その後の存在感が全く違ってしまった。 [No.293] 2010/01/07(Thu) 05:07:20 |