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> 魔導物語のウィッチ…ぷよぷよで多少知っている程度からの推測ですが…アルルより魔力とか習得魔法で上回っている? ストーリーが進むたびに仲間を入れ替えながら進むのですが、ウィッチは中盤で仲間になるのに魔法が圧倒的に強く 欠点はラスボスとの戦いに連れて行けない事ぐらいなのです。 終盤用の装備が存在しないので、改造コードで無理矢理連れて行ってもうまく行かないのですが それでも「もしもウィッチを連れて行く事ができて終盤用の装備があれば……」と願ってしまうのは間違いないところ。 > >>不完全燃焼甚だしい > 一応強敵っぽいのも12神を2名程…ハーデスを倒した剣崎、ポセイドンとゼウスの連戦を制した竜児と比較すると…確かに… > スコルピオンあたりになってくると兄との比較において…となってしまうのも…ですね リンかけ初代で不完全燃焼という意味ではなく(むしろ総帥は十分に役割を果たしたことでしょう。剣崎と同等に扱うわけにも行きません) 間違いなくリンかけ2最強のキャラという立場を与えられていたのに、その立場には何の意味もなく 修行を続けている理由さえ存在しなかった。考えられるのは自己研鑽ぐらいで、誰かと戦うためではないのでしょう。 戦うべき相手はリンかけ初代で全て戦い終わっていて、なんと成人前に人生の目的を全て果たしているというある意味悲惨な人生。 戦死した竜児や剣崎の方が太く短く幸せな生涯だったでしょう。総帥は20歳前から「老後」を送っているのですから……。 まるで「ジュニアボクシング」こそが世界最高レベルの格闘技であり「プロボクシング」はどうだっていいかのような設定です。 リンかけ2の設定や世界観はどれもこれも無茶苦茶ですけど、やっぱり語り出すと止まりませんねえ……。 > 一応ビーナスよりもまともですしね…ビーナスに比べて相対的に強く見えたって点が重要ですが… ビーナスってジョルジュに「親より強い」って評価されただけではなかったでしょうか。 総帥の雷神拳を受け身で無効化した父親と、ジョルジュあたりに負けた息子だったら、父親の方が強いのでは…… たしかに技の描写が聖闘士に近くなってると言うか、派手にはなってるんですけど。 なにより、ヘルガもたいがいですがジョルジュの発言は信用ならんので(笑) > フリーザは幸せな方かもしれませんね なにより「あそこで終わっていれば」と言われるのが最大級の讃辞です。 > 完全敗北したはずなのに何故かケンシロウよりラオウが強かったんじゃないか?と錯覚させる そして、そのイメージを持ったうえで直接対決の場面を読み返してみると、 どう見てもラオウに勝機があったとは思えない完敗で、「ラオウの方が強かったが政治的理由でケンシロウに勝ちを譲った」ではなく なにからなにまでケンシロウの方が上になった事をラオウ自身が認めて、納得してこの世を去ったという感じなのです。 やはり後付けでの、読者へのイメージの植え付け方が上手だったのでしょう。 あれほど丁寧に、念入りに、ラオウを褒め称える話を入れていなければ、おそらく全編終了後の扱いは中ボスの一人でしかなかったと思います。 シンやレイがそうであったように。 [No.295] 2010/01/13(Wed) 08:59:24 |