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> >>表題 すみません、今回もまた分からないです(汗) > ゲームの全体難易度がわからないからなんともいえませんが ゲーム全体を通して雑魚は苦労することはなく、無理に速攻クリアを狙ったりせずに 普通に経験値稼ぎをしながら進めばクリアできる感じでした。回復アイテムが豊富ですし。 メインメンバーであるアルルとルルーが強いから、入れ替わっていく三人目の能力が多少低くても 問題ないバランスになっているのです。 そんなところに、突然「三人目なのにメインメンバー並みに強い」というウィッチが来ると驚くんですね。 結局アルルやルルーに匹敵するサブメンバーはウィッチとラグナスだけですし。 というわけで、強いことは強いのですがバランス崩壊とかキャラランキング大逆転というわけではありません。 > 漫画にしろライトノベル等にしろ、この手の整合性の無さって > 作者が読者に伝えたい事等が一貫していないから起き得るのでしょうね… 複数の視点や哲学を併記するというわけでもなく、その場その場で何か怒鳴っているだけですからねえ。 一貫どころか破綻しています。 > >>呼んでもらえなかったプリンス・シャフトとシーザー > そういうところまで父親に似なくても…; ドイツ三巨頭はもういいからプリンスとシーザー出してくれと思いましたよ。 別に、テーセウスに負けたプリンスがアルテミスあたりに勝ったところで 「ああやっぱり十二神よりテーセウスの方が強いんだな」で済むんだから……。 > シュウはちょびっとだけ強くても良いと思う…と思ってしまうのは何故だろう 目を潰しているからですね。 ただ、シュウはそれがハンデになっているとは考えにくい。 逆に言うとシュウの目が見えていたとしても大きく変わるようには見えないのです。 ひょっとするとサウザーも含めて南斗六聖拳は互角なのかもしれません。 南斗鳳凰拳は他の南斗聖拳に対して相性がいい、サウザーが個人的に北斗神拳に対して相性がいいというだけで 初見でケンシロウに「貴様の拳は見切った」と言われ、サウザー自身も「拳の勝負ではお前が勝った」と認めてしまっている。 ケンシロウとシュウが戦ってみた時とそう違いがないのです。 個人的には「な、なんという踏み込みの速さだ!!」の描写を重視して、 サウザーは他の南斗聖拳の拳士より一段上と思いたいのですが……。 > レイに関しては私はシンを倒した後とのケンシロウ相手した時の戦いぶりを評価したいと思った故 シンが戦ったのはケンシロウ(怒り) レイが戦ったのはケンシロウ(平常)です。 もしもケンシロウがシンに向けたぐらいに怒りを露わにして戦っていたらレイはボロ負けだったのでは……。 [No.300] 2010/01/20(Wed) 21:07:19 |