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>>べジータが真っ先に行ってやられる 映画の場合、その前に 『勘違いするなカカロット』 で助けた後、メタルクウラ以外は大ボスでソレやっているという感じですね…ブロリーは本当に例外 >>ピッコロはいるだけ 映画だと悟飯を助けるシーンとかで見せ場があったのですけどね…超2とかフユージョンが標準になると戦力としては… 結構この辺のパターンが変えられないのは悟空を登場させようとするから…だと思うのですよね。 どうしても悟空を登場させると最後に美味しいところを持っていく主人公ってオチが常に… 割と悟空とチチの愛情描写とかクリリンと18号の結婚に至る過程。べジータのトランクスへの父親としての接し方とか…そういった日常系ならば話は違いそうですが… >>擁護が擁護になっていない 他の作品の用語辞典サイト系でも起こっている現象ですね。 ある部分を擁護すると、矛盾点が必ず出ている…良い擁護というのはその部分を擁護しても別所で矛盾を起さない事だと痛感。 >>役に立っていない バビディの手下を一体も倒していない上に、バビディと戦うと言ったけどバビディが作中洗脳系や通信系以外の魔法を使う描写が無いのでピッコロのチョップ一発で粉々になるヤツだから別段… 貢献したのはデンデと一緒に新ナメック星にテレポート…コレはキビトの能力 戦闘力の発揮の場も無く、自身の特殊能力での貢献も高くは無い…査定が厳しくなったり、貶めが多くなるのも致し方ないか…<一応近年のDBゲームではキャラ格は高めのランクっぽいですが >>地獄 惑星べジータ破壊時点の世代はバーダックに頭が上がらないでしょうね…バーダックの言った通りになってますし; 脱線しますが、ナッパの台詞で 『ナメック星人なんて俺達サイヤ人に比べたらカスみたいだぜ』 みたいなニュアンスの台詞がありましたが、原作と本編アニメのオリジナル展開を照らし合わせると、 ネイル(戦闘タイプでサイヤ人で言うエリート戦士に相当か):42000 戦闘タイプのナメック星人(アニメオリジナルでフリーザに瞬殺された人々):10000代 龍族若者:高い物は3000程度 老齢でもどうも本気でやると1000以上は多い サイヤ人一般エリート:4000〜6000(ナッパより) 地球来訪時のべジータ:18000 下級戦士サイヤ人:基本2000以内か? 何かDBの宇宙人連中のナメック星知識が知りたくなってきた…; [No.350] 2010/04/10(Sat) 05:57:20 |