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> 『何を白々しい』『単なる“自業自得。似合いの末路”じゃん』としか言えないですね そういう路線でやっているわけでもないんですよね。 ネプチューンマスクが砕けた事が、これまで正義超人の顔を剥いできた悪行の報いだというわけでもなく、ただ割れただけ。 正義超人に戻った事も、たとえば20世紀のキン肉マンともう一度戦ってみて 「ああ、こいつバカだけどいい奴だったよな。30年前の俺はこいつと一緒にフェニックスチームと戦って こいつに王位を取らせるために命を捨ててもいいと思ってたよな……」という改心に至るまでの話があるわけでもなく、 なんかマンモスマンと数日暮らしてたら情が移っちゃいました、という唐突な展開。 これまで色々とやってきた伏線らしい事も結局伏線として使うわけでもなく、 「実はこうだったんだ」と言われる事は全てのその場の思いつきです。 これでは感動も何もあったものではない。 唐突な改心は初代のマンモスマンだってそうなんですけど、あの時は素直に感動できたんですけどねえ……。 あれを知っているだけに、2世のマンモスマンは見るのが辛いです。 [No.450] 2010/07/05(Mon) 00:25:58 |