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[先発投手] 11 川上憲伸(2.5SP) L6 合計能力値80、速球派だがカットファスト3・スローカーブ3と、ふたつの変化球が3以上という素晴らしい性能と 一発病を持ったエース。尻上がりスキルも一派病の前には無力らしく、0−0の投手戦では実に胃が痛い。 3−0くらいで勝っている時なら実に頼もしいのだが。 34 山本昌(1.0) L6 初期状態でコントロール20という最高の数値を誇る大投手。 ゲーム内ではスタミナに問題があり、ノーヒットに抑えていても5回で体力が尽きてしまう。 そうなったら中継ぎをどんどん投入できるので、実はそれはそれで嬉しい。 先発が7回まで投げてしまい、リリーフ投手に経験値を与えたくても、もう2イニングしかない……という場面が頻発するのだ。 豪華な投手陣を抱えているための、嬉しい悲鳴ではあるが。 47 野口茂樹(1.0) L6 チームの主役。彼を中日に復帰させ、中村武志とバッテリーを組ませるというところからチーム結成が始まった。 MVPを取った全盛期を思わせる驚異の能力値を持ち、オールスターチームの投手と比べても全く見劣りしない (合計能力値は野口76、ダルビッシュ77)。 変化球17・キレ4・スライダー4の変化球の威力は山本昌・岩瀬と並んで最強の決め球である。 だが隠し能力で四球病でもあるのか、四回まで完全試合だったのにいきなり崩れることもあり、危なっかしさは現実と変わらない。 あと、ヒゲ剃ってください。 25 門倉健(1.0) L6 野口と同様、合計能力74という高評価を受けている速球投手。 川上、山本昌、野口、門倉と奪三振王が四人もいる凄まじい投手陣である。 オールスターチームに匹敵する先発投手陣であり、これがチーム戦力値の高さに繋がっているのだろう。 SPカードにもなっているが、チーム内の地位がGR:山崎、SP:立浪、アレックス、川上、岩瀬ということにしたいので 彼のSPカードを使用する予定はない。 14 朝倉健太(3.5) L7 コントロールが落ちること以外は、門倉に勝るとも劣らない期待の若手。 直球・変化球ともに優秀で、左打者に対して強いというのも心強い。 門倉の疲労回復が2なので、朝倉の方が登板の機会が多い。 投手陣でレベル7到達一番乗りを果たした。 43 小笠原孝(3.5) L7 特別に秀でたところはないが欠点もない頼れる左腕。 四種類の変化球が2以上、裏パラメータに2が一つもない、コントロール16と実に安定している。 合計能力70の3.5カードが六番手に回されるのがこのチームの凄いところだ。 [リリーフ投手] 13 岩瀬仁紀(3.5SP) L7 初期状態で威圧感スキルを持っている驚異のリリーフエース。 ハーフスライダーは昌のスクリューに匹敵する必殺技。 一般的には9回に登場するが、このチームでは終盤のピンチにはいつでも投入される。 12 岡本真也(3.0) L7 球威15、コントロール16、Vスライダー3と、打たれていた印象の割に素晴らしい評価を受けた好投手。 中に落合英二でも入っているのでは、と常々疑問に思っている。 (現実には、彼がいなくなった今シーズンはリリーフに困っているのだが) 岩瀬の後に、速球と落ちる球を持った右投手が登場というパターンが好きなので、抑えの切り札は彼か中里を使いたいところ。 岩瀬とのチーム唯一のコンボがあるので、8回は岩瀬が実力で抑え、9回に岡本がVSで締めるのが得策か。 18 中里篤志(3.0) L7 長らく怪我に泣かされてきた幻の速球派。 球威16・ノビ4・球速4の直球はチーム随一、レベル9まで育てば剛球スキルを獲得する。 レベルが上がった時の成長も大きく、新たな抑えの切り札になってくれる。 67 高橋聡文(2.0) L6 中里を左投手にしたような速球派。 球威16・球速4の速球が武器だが、成長すると変化球がどんどん強くなっていく。 レベル7になればさらに変化球が強化されるのだが、さすがに古いカードの中継ぎをレベル7にするのは難しそうだ。 21 正津英志(3.0) L6 球威13・変化球11、スキルもなく裏パラメータも欠点しかないが、コントロール17という強力な武器を持っている。 パワーかミート17に達していない打者ではメモリを合わせる事ができないので、下位打線を抑える時は安心していられるし、 逆に上位打線に対して登板させる事もできる実力者。 51 山北茂利(2.0) L5 球威・変化球・コントロール全て13と、秀でてはいないが悪くもない能力。 スライダー3という決め球があるので、のらりくらりと1イニングを抑えていることが多い。 最も恐ろしい点はレベルアップさせても全く成長しない事で、レベル5まで上げたもののレベル1の時と変化がない。 レベル9まで上げればカーブ1を修得するらしいが、そこまで上げられるとは思えないし、修得してもまるで変わらないような……。 24 遠藤政隆(3.0) L6 愛称は「氏ね」「氏ね様」など。 登板すれば炎上するイメージが消えない投手だが、それだけにきっちり抑えてくれた時の感動は大きい。 球威14・コントロール14と一応悪くはない能力を持っている。強力な決め球がないのが惜しいところか。 適性が抑えなので1イニング投げれば経験値にボーナスが付き、VSなら能力に関係なく三振を取れるので 岩瀬たちが不調な時の抑えに起用する事も。 [No.6] 2008/03/31(Mon) 00:03:11 |