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[捕手] 39 中村武志(1.0) L6 この人がいなければチーム結成自体を断念しただろう精神的支柱。 チームに参加していない中村紀洋と間違えないため、常にフルネームで表記される。 パワー11・ミート11・走力10・チャンス2・バント2と打撃方面は壊滅、肩10の弱肩はゲームに存在するキャッチャーの中で一番悪い。 しかし捕手リード3・エラー回避4・ブロック能力持ちと、送球以外ならキャッチャーとしての能力はチームで一番良いものを持っている。 38 鈴木郁洋(2.0) L6 シドニーオリンピックで捕手を務めたことから、愛称はシドニー。 中村同様に打撃は壊滅的だが、なぜか走力が15もあり、捕手への代走として重宝する。 バント3・チャンス3なので中村ほど悲惨ではなく、対左4というのも何か期待を持たせる能力である。 捕手リード3・エラー回避3とキャッチャーとしての能力は備えており、捕手陣の中では一番の強肩。 最近では中村に代わって正捕手の座を獲得しつつある。 9 田上秀則(3.5) L5 守備能力はあまり良くないが、打撃は捕手陣の中では随一。 代打・逆境・初球スキルと対左5という素晴らしい能力を持っている、右の代打の切り札。 スタメン正捕手として守備を任せるのは心許ないが、対左投手の代打や一塁の代役としては十分な能力を持っている。 一塁と三塁を守る事もでき、山崎と高橋光信が二人とも不調の時には一塁手として出場することも。 [一塁手] 22 山崎武司(3.5GR) L7 愛称は邪魔崎、邪魔、ジャーマン、必要崎、神崎など。打撃の結果によって常に可変する。レベル8到達最速候補。 チーム随一の長打力を誇る四番打者。ランナーがいない時のソロホームランは実に頼りになる。 グレートカードなのは良し悪しで、ついつい能力値の細かいところが分からなくなってしまう。 もともとパワー19なので、メモリを最大まで動かせるというのもあまり強くなった気がしない。 山崎でミート最大にする機会もないし……。 0 高橋光信(1.0) L6 パワー13・ミート13と、ごく平凡な控え選手……に見えて実はミート17まで成長する隠れた好打者。 代打スキルを持ち、右の代打として頼りになる。 [二塁手] 1 種田仁(2.0) L6 チャンスに強く、ミート17を誇る二番打者。二塁守備適性Bも心強い。 レベル7になればアベレージヒッターのスキルを覚える実力者。 なによりも打席に入った時の構えと顔が楽しすぎる。 セカンド立浪・ショート種田の布陣が記憶に残っているため、遊撃適性がないのが実に残念。 [三塁手] 3 立浪和義(1.0SP) L6 チームリーダーの三番打者。旧カード陣の中ではレベル7到達最速候補。 ミート18・チャンス4・威圧感に加えてレベル7でアベレージヒッターの力を取り戻す打撃と 守備職人スキルがある三塁守備はチームに欠かせない主軸。 弾道4なのでパワーヒッティングをさせると意外にスタンドに持っていく。 31 森野将彦(3.0) L6 ミート16・チャンス4・弾道4の左打者。打撃は立浪とほぼ同性能で、現実では三塁手の後継者である。 (中村紀洋が来たのでレフトに回り、和田が来たのでセンターに回り、と不遇な使われ方だが) 主に左の代打であるが、立浪が不調なら三塁に、種田が不調なら二塁に、外野陣が全滅すればレフトに回ってスーパーサブとして活躍している。 現実では最近ほとんど二塁を守っていないのに、二塁適性が残っていて本当に助かる。適性D・エラー回避2なので種田と比べると危なっかしいが……。 [遊撃手] 41 鳥越裕介(2.0) L6 打撃はあまり期待できない守備の人、に見せかけてチャンス4なので意外にタイムリーを打ってくれる有り難い選手。 実は1.0カードならレベル6でムードメーカーが付くのだが、チャンス4ではないので本当に打撃面が壊滅してしまう。 ムードメーカーがあっても打てないだろうし、そもそもレベル6まで使い続けたかどうか……。2.0にしておいて良かったと思う。 7 川相昌弘(2.0) L6 バントの神様。一塁・二塁・三塁・遊撃の守備が全て可能で守備職人スキル持ち。 ゲームの仕様なのかスクイズが上手く決まらない傾向にあり、1点をもぎ取る切り札としての役割は期待できない。 進塁させるためのバントなら百発百中なのだが……。 [外野手] 4 アレックス・オチョア(3.0) L7 日本球界に激震を起こした超強肩の外野手。 登録名はアレックスなのだが、場内アナウンスではオチョアと呼ばれる。 パワー14・ミート15と打撃はけっこう平凡なのだが、ラインドライブの能力でスタンドに運んでいく。 レベル8になったら3.5SPにカードを入れ替え、チャンスが4になってくれる予定。 23 関川浩一(1.5) L6 ミート16・走力16・流し打ち・初球・スライディング持ちのトップバッター。 素晴らしい打撃能力に加えてキャッチャーとして起用も可能で、田上が加わる前は最後の手段としてチームに貢献した。 99 井上一樹(2.5) L6 ムードメーカー能力があり、パワー15・ミート16・チャンス4とアレックスを上回る強打者。 守備適性はDなのだが送球16という長所があり、森野にレフトをやらせるよりは間違いなく井上のほうがいい。 57 英智(3.0) L6 尋常ではない守備能力を持った外野の要。終盤の守備固めには最高の選手で、堅守でチームを救った事も数多い。 代わりに打撃は壊滅。2.0カードでは盗塁4だったが、3.0になって盗塁2になってしまった。 サヨナラのスキルがあるがチャンスは2。いったいどう使おう……。 46 鉄平(3.0) L7 チーム一の俊足・走力18を誇る。 関川が不調の時には一番打者として、森野が不調の時は左の代打の切り札として活躍。 内野安打スキルがあるので、三塁方向に叩き付けて出塁を狙うとなぜかたいてい失敗する。 他のチームの俊足打者たちは毎回これで出塁するのだが……。 [No.7] 2008/03/31(Mon) 00:03:41 |