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こんにちは。 パナはマルチストリングパワーコンディショナーを採用、 東芝は昇圧器を組み込みなので、直列数が異なること自体は問題ないと思います。 東芝で昇圧器2台ってのは力技すぎ!かと思いますが、考えてみるとうちも昇圧器2台内蔵接続箱使ってます(^^;) 損失自体は定格時97%と良好なので、これを発電量が少ない東西面に使うのはあまり気にすることもないかなと思います。 東南東5枚・1200Wを1050W昇圧器に入れるのが少し気になりますが、東面ということもあり、パワコンの容量問題と同じでたいした損失ではないと思います。 効率低く枚数も少ない西北西を昇圧器毎削除するとか、東南東を1枚減らして西北西/東南東を1つの昇圧器にまとめるなどしても、価格低減より発電量低下の方が大きそうなので、このままでいいと思います。 あと、枚数不均等に柔軟なメーカーとして、マルチストリングパワーコンディショナーの元祖であるシャープがあります。 比較的安価でブラックソーラーで効率も高くなっていますし、検討してもいいと思います。 http://sumai.panasonic.jp/solar/method.html 支持金具工法、面白いですね。 太陽光パネルを巨大な瓦に変身させるという感じですか。 信頼性は素人にはわかりませんが、なんかこっちに引かれます。 [No.1943] 2012/06/07(Thu) 12:14:53 |