かなり久し振り(約10年振り?)にとある親戚から、携帯電話に着信があった。
その親戚が私の携帯番号を知っているのは、約10年前に毒BBAが体調を崩して入院した際、連絡を取り合うために念のため教えたのだったが・・・ まあ、どういう用件かわからないので、その場では出ないで、数時間経ってから留守録を聞いた。(しらふでは無理なので、1杯ひっかけてからw) すると 「(DELICOの)お母さんのことで話があるので電話下さい」 とのことだった。 いよいよ来たか、と。 おそらく、毒BBA(既に90近い)がいよいよヤバイということか、と。 そういうことでその親戚に電話するのは今の私の心身の状態からしてかなり厳しいので、代わりにSMSを送り、現在の事情(母親や兄弟の関連でパニック障害が出ていることなど)を説明した。 すると折り返しSMSが。 これまた数時間後に、1杯ひっかけてからおそるおそる確認してみると・・・ 先方は私の事情を理解してくれたようで、あったのは「了解」の言葉と気遣いの言葉だけで、私に対して何かを要求する言葉は一切なかった。ありがたい。
まあ、この親戚は私が携帯番号を母親(毒BBA)に教えていないことをどこかで知り、よほど事情があるのだろうということを察していたらしく、その親戚の方からBBAに私の携帯番号を教えるということはなかったようだ。 まあ、その人とBBAとはけっこう密な付き合いだったので、BBAの本性はある程度わかっているのだろうw
ということで、ややこしいクエストをまた一つクリアしたということみたいだw
[No.762] 2026/01/13(Tue) 11:49:51 |