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   はじめまして - よし - 2009/12/19(Sat) 02:41:28 [No.1198]
Re: はじめまして - 番頭ハマ - 2009/12/19(Sat) 21:20:26 [No.1199]
Re: お返事ありがとうございます - よし - 2009/12/21(Mon) 04:39:38 [No.1200]
EMの力 - 番頭ハマ - 2009/12/23(Wed) 20:44:35 [No.1201]
Re: EMの力 - よし - 2009/12/24(Thu) 01:13:02 [No.1202]
Re: EMの力 - 番頭ハマ - 2009/12/24(Thu) 23:03:20 [No.1203]



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はじめまして (親記事) - よし

はじめまして。大阪でサラリーマンをしております、よしと言います。今回は、掲示板でEMの活用法を色々学ばせて頂いて、色々と嬉しい効果があったので投稿させて頂きます。ちなみに、私は農業はやりませんので、もっぱら、家庭でのお掃除などに活用しております。
この掲示板を知ったのは、今年の7月頃で、Ecopureの比嘉先生のコラムで、番頭ハマさんのご講演の様子が掲載されているのを見て興味を持ち、お名前をGoogleで検索させて頂いたのがきっかけで、たどり着きました。
以来、EMの活用事例が満載の掲示板をじっくり見させて頂きましたが、ここで紹介されているEM活用法は、どれも自分では思いつきもしない、有益で斬新なものばかりで、本当に感動しました。今、少しづつ実践している所です。今回は、特にこの掲示板を通して知る事ができてよかったと個人的に思う所を、2つ挙げてみたいと思います。
1.EMは少量使っても効果があるという事
私はこの掲示板に出会うまで、EMは、とにかく大量に投入すればするだけ良い(効果が高い)のだと思っていました(EMは効くまで使え、というのはそういう事だと思っておりました)。だから、EMを使いこなすには、多少のコストがかかるのはやむをえない、とすらと思っていました。例えば、米のとぎ汁発酵液は、EM1号の原液を使って、毎日2リットル作り、それをお風呂に毎日1リットル、洗濯に500ミリ、食洗器に500ミリも投入していました。それを数年も続けたものですから、色々な面で劇的な効果はあったのですが、風呂場や洗濯層のカビには随分悩まされました。それが、EMは少量でも効く、という事を掲示板で知ってから、使う量を劇的に減らしたのですが、驚くことに、効果はそれほど落ちる事なく、カビだけがほとんど出なくなりました。本当に不思議です。それから、米のとぎ汁発酵液を作るのも、活性液やストチュウを使うようになってから、EM1号を買うお金もほとんどかからなくなりました。EMが低コストで高い効果があるという事を、使い始めて6年も経って、いまさらながら実感した次第です(情けない限りですが)。
2.EMストチュウは飲んでも効果がある
私は農業はやりませんので、今まで、EMストチュウを作ってみようとは思った事がありませんでした(ネーミングからして、とても家庭で活用できるものだとは思えませんでした)。ですが、掲示板で、EMストチュウを飲用している、という話を読んで、はたと気がついたのは、ストチュウの材料の「お酢」と「焼酎」っていう、どちらも、普段、自分が愛飲しているものではないか、という事でした。さっそく、自分が日頃、愛飲している、大好きな黒酢と玄米焼酎を使ってでストチュウを作って飲んでみた所、味も効果も抜群でした。EM活性液は、もう6年近く飲用を続けていたのですが、今では完全にEMストチュウの飲用に切り替えました。EMストチュウは私の体に合っていたようです。お腹の調子も、体の調子も前よりもずっと良くなりました(相乗効果でしょうか)。今は、ゆずやカボスなどの柑橘類、蜂蜜を入れて、さらに香りがよく、おいしいストチュウを飲んでいます。
他にもたくさん、活用させて頂いている方法があるのですが、どれも本当に効果が高くて驚いています。掲示板では、本当に有益な情報を共有してくださり、心から感謝!!です。これからも掲示板を活用させて頂きます!!!私も、皆様と共有できる活用法が思いつけば、投稿させて頂きたいと思います。


[No.1198] 2009/12/19(Sat) 02:41:28
Re: はじめまして (No.1198への返信 / 1階層) - 番頭ハマ

よしさんはじめまして。なんだか随分とお褒めの言葉を頂きまして恐縮至極です。昨日は忘年会帰りか何かでしょうか?なかなか気合の入った時間に書き込み頂いてますね(^^)大阪勤務時代に阪神大震災を明石で体験しました。鹿児島生まれですのでいい加減ですが普段の私は関西弁もどきです。

誰でも簡単に確実にもちろん安価に素晴らしいEM効果を実感してもらえることを心がけています。初心者には優しく、質問には出来るだけ簡単に、誹謗中傷には厳しく、がモットーです(^^)

効く効かないといった話や、ホンモノかマガイモノかなどの話にならないよう自分の実践経験を反映した案内をしています。時には知られているマニュアルに反する場合もあります。細かい手順に囚われるよりもとにかくどんどん使ってみるのが大事なのです。あとよく観察することです。完璧とも思える自然の大きな循環を肌で感じるようになると、農業・医学・環境保全など人間のやってることがどれだけちっぽけで的外れなことをやってるかが判ります。

本当に自然の状態はEMに含まれる良性微生物菌がたくさん居るんです。よしさんもはじめのころにカビに悩まされながら大量に使われたことがごく少量にしても全く効果が落ちなかった原因かもしれませんよ。EM飲用をストチュウにしているとか柑橘類で香りづけしているなんてもう充分プロの域に達してますよ。

ひとつ楽しい実験をお教えしましょう。EMストチュウと蜂蜜を10−20%残りをお湯で飲用EMを作ってみてください。空気部分は数センチ開けて常温保存で。作ってすぐに一口、機会あればよく振って混ぜてください。一日後にまた一口、よく振って混ぜる、また翌日に一口、甘みが段々とマイルドになっていき、ある時点から酸っぱくなります。さあこれで自家製乳酸菌醗酵飲料の出来上がりです。たぶん3−4日いやもうちょっとかかるかも知れませんね。腐る心配は全くありません。このEM醗酵飲料は流行りの豚インフルエンザや花粉症にも相当よい効果があるはずです。よしさんのようにEMを毎日飲んでいる方なら、飲んですぐに頭からスッと何かが流れ落ちるような感覚がおわかりになるかも知れませんね。これを実感できるようになるとEMセラミックやセラパウダーの波動としか思えない力を感じ取れるようになりますよ。


[No.1199] 2009/12/19(Sat) 21:20:26
Re: お返事ありがとうございます (No.1199への返信 / 2階層) - よし

ハマさん、丁寧にお返事いただき、ありがとうございます。

ハマさんも大阪に住んでおられたんですね。実は、私も佐賀県の出身で、大阪に来てもう10年になりますが、まだ関西弁はうまくありません。幼稚園児の息子の方が、関西弁がうまいくらいです(笑)。

ハマさんに教えていただいた、自家製乳酸菌醗酵飲料、さっそく作ってみました!!まだ、作って1日目ですので、発酵はしていませんが、普段飲んでいるストチュウや活性液に比べると、すごく飲みやすくて、家族にもオススメできそうで嬉しいです。ありがとうございます!

実は、家族にも、EM活性液を飲んでもらいたいな、と常々、思っているのですが、味が気になるようで、なかなか飲んでもらえませんでした。

(去年、比嘉先生が講演会で、EM活性液を飲めば、鳥インフルエンザの予防になるよ、とおっしゃっていたのを聞いて、インフル予防のため、と思って家族にオススメしていたのですが、結局、飲んでもらえなくて。。。)

特に、子供(4歳)が添加物がたっぷりのお菓子が好きで、せめてそれを食べた後くらいは、「EM飲んでね〜」とお願いするのですが、「EMイヤー」の一言で(笑)。
でも、これならジュースと混ぜて、飲んでもらえそうです!!

そういえば、最近のハマさんの書き込みで、すごく参考になったんですが、「EM蘇生海塩の1%溶液」っていいですね!!

子供に活性液を飲んでもらうのは、なかなか難しいな〜と思うのですが、「EM蘇生海塩の1%溶液」なら味にクセもなく、飲んでもらえそうです!!

今まで、「EM蘇生海塩は、食用塩として使うには、ちょっと高いな〜」と思っていたので、数年前に一度購入して以来、買ったことがなかったんですが、こういう活用の仕方なら、ローコストで運用できますね。

また、ハマさんには、以下のようなアドバイスを頂きましたが、奥が深くて、とても参考になります。ありがとうございます。

>これを実感できるようになるとEMセラミックやセラパウダーの波動としか思えない力を感じ取れるようになりますよ。

実を言うと、EMの効果は、EMの微生物の量や活性度によると思っていたので(頭では、その方が納得しやすいので)、今まで、EMセラミックやセラパウダーは、あまり信用しておらず、使ったことがなかったのです。

ですが、最近、EMは少量でも効果があるという経験から、もしかすると、そういう力もあるのかなーと思い始めています。(まだ、その力を感じ取るレベルではぜんぜんないのですが)

特に、上記のEM蘇生海塩の活用法を見て、「あ、この活用法は、ホメオパシーの(※)やり方と同じだ!!」と思い、自分の中では、すごく腑に落ちるものがありました。

※水に薬の薬効を情報として記憶させたものを、希釈していっても、薬の効果が保持されるというやつです

これからも、掲示板で勉強させて頂き、少しづつEM活用の達人を目指して頑張っていきたいと思います。ありがとうございます!!


[No.1200] 2009/12/21(Mon) 04:39:38
EMの力 (No.1200への返信 / 3階層) - 番頭ハマ

よしさんこんばんは。病気の予防だとか体質改善だとかを尽き詰めていくと、水や食材といった身体が摂取するものが何よりも大事だという考えに行きつくのです。休日は援農と野菜作りをやっています。自分の想像ではこんなに簡単で安くつく農業資材はないはずなのに何故専業農家に浸透しないのかという疑問を徐々に解決しつつあります。

いつかこのサイトで番頭ハマの保証付き自家製野菜をネット販売出来たらいいですね(^^)病気を治したかったら私の野菜を食べろと言いたいですね。そんなに遠い将来ではないように思っていますよ。

先日のEM醗酵乳酸菌飲料ですが、活性液、醗酵液などと同じく完全に飲みきらずに少し残して次のものを作れば半分の日数で出来るようになります。そういう意味では活性液は新しいものを作ってすぐに使い切るのがいいというのは明らかに間違っています。

EM効果について
1、醗酵作用は菌の働きではありますが、人にとって有用なのは菌そのものではなくその結果もたらされたものですね。納豆、アルコール、味噌、醤油などなど。
2、燃えるというのは自然界の究極の浄化作用ですね。その結果生まれた灰が色々な効能があるのは当たり前なのですね。練りこんだ泥を焼いた石が何らかの効能があるのは決して不思議ではない。

セラパウダーやEMセラミックはそれらの一種だと思えばいいのです。抽出物といえばEMXgoldはそうでしょうね。納豆菌を食べるのではなく大豆を納豆菌が醗酵させた結果できた納豆を食べるほうがいい・・・そんなに難しい論理ではないと思います。菌そのものが存在するとかしないとか、それによって効くとか効かないという論争などは全くEMの本質を理解できていないのですね。

微生物やウイルスというものはそれらがある程度の働きをするのでしょうが、生み出された結果であることが多いようにも思います。ちょっと意味不明かも知れませんが、例えば大豆を蒸して(茹でて?)EMをふりかけて藁つとに包んで暖かいところに置いておけば納豆になり、調べれば納豆菌がいるというような・・・乳酸菌飲料にしてもヤクルトやカルピスと同じような味になることが多いのですが、お酢としか思えないという味になることもあり、またアルコールが出来て飲むと顔が火照ることもあります。それが自分の意思で作り分けられれば凄いのですがね(><)


[No.1201] 2009/12/23(Wed) 20:44:35
Re: EMの力 (No.1201への返信 / 4階層) - よし

ハマさん、こんばんは。また色々と貴重なご意見を頂きまして、ありがとうございます。
とても良い刺激を受け、考えさせられる事ばかりです。

ハマさんは、野菜作りもやっておられるのですね。見た目は同じでも、無農薬の野菜はビタミンやミネラルが豊富に含まれているといいますから、ハマさんの手作り野菜が、薬を飲むより病気に効果があるのもわかります。

>病気の予防だとか体質改善だとかを尽き詰めていくと、水や食材といった身体が摂取するものが何よりも大事だという考えに行きつくのです。

確かに、その通りですよね。私も、子供が離乳食を始めた2年ほど前から、子供の健康のため、と思って無農薬野菜の宅配を始めたのですが、それまでは、「何を食べても、EM活性液を毎日飲んでるから、悪いものは(デトックス効果で)体の外に出て行くだろうし、大丈夫だろう」くらいの軽い気持ちで、特に食べるものには気をつけておりませんでした。必要なものはサプリメントで補えばいい、とさえ本気で思っていたのです。しかし、食事を変えてから、サプリメントの類は、一部を除いてほとんど摂取しなくなりましたが、体の調子はかなり良くなったように思います。あらためて、EM飲み続けるのはいいけれど、同時に、良い食事を心がけなければ、と思いました。

>活性液は新しいものを作ってすぐに使い切るのがいいというのは明らかに間違っています。

EM醗酵乳酸菌飲料も同じように、醗酵させたものを次の醗酵に使っていく、という事ができるのですね。是非、やってみたいと思います。私も、この掲示板を読ませて頂くようになってからは、EM活性液やEMストチュウを作る時は、残りを使って(原液と合わせて)次の醗酵液を作る、という事をやり始めたのですが、それまでは、どこかで読んだ、「EMを構成する微生物郡は、それぞれ、分裂速度が違うため、活性液を元に2次的、3次的に醗酵を繰り返す事はできない」という話から、良質の(EMの原液に微生物の構成比率が近い状態の)醗酵液が作れなくなってしまうのではないか、と思い、都度、使い切るのが良いのだと信じていました。経験、体験を通して、上記のような頭での(机上の)理解を超える、という事は本当に大事だな、ハマさんの書き込みを読ませて頂く度に痛感します。

>EM効果について

EMの効果について、とてもわかりやすい説明をして頂き、ありがとうございます。
EMの効果を、醗酵の成果物、という観点で捉えるというのは、大変わかりやすく、納得がいきました。
確かに、EMの効果として、よく抗酸化作用と言いますが、EMの微生物そのもののの働きではなく、EMが醗酵の過程で生成する抗酸化物質がそのような作用・効能をもたらすのですから、考えてみると、EMの量(密度)や活性度にこだわるのは、変ですよね。

>例えば大豆を蒸して(茹でて?)EMをふりかけて藁つとに包んで暖かいところに置いておけば納豆になり、調べれば納豆菌がいるというような・・

EMを使って、そんな事もできるんですか!?すごいですね。
ハマさんに教えて頂いた、EM醗酵乳酸菌飲料だけでも、「こんな使い方があるのか!!」とかなりびっくりしたのですが、EMはここまで、多様な働きを持っているのですね。考えてみれば、光合成細菌や麹菌など、さまざまな微生物が含まれているので、それ自体は納得できるのですが、それが、腐敗の方向に引っ張られる事なく、うまく作用する、という事がおどろきです。

私自身は、この掲示板を読ませて頂くまでは、EMは嫌気性の微生物が多いので、ペットボトルの中のように、酸素の少ない環境でないと、なかなかうまく醗酵したり、作用したりしないのではないか、と思い込んでいたのですが、過去のハマさんの書き込みなどを読ませて頂いても、例えば、しょうがのはちみつ漬けに入れるとか(私は毎年、冬になると風邪の予防にこれを作って食べているので、今年はハマさんの書き込みに習って、EMを数滴垂らして、作ってみようと思っています)、EMを活用するにあたって、あまり嫌気性という事にばかりこだわる必要がないのだな、ととても勉強させられました。

そういえば、上記のようなEMの多様な効用について、ふと思い出したんですが、まだ学生だった時に(10年くらい前に)、教養課程で出会った、微生物専門の教授に、こういう質問した事があります。「先生、EMって知ってますか?EMの効果についてどう思いますか?」すると、その先生はこうおっしゃいました。「EMの事は雑誌で見た事がある。でも、なんとも言いようがない。私たち研究者は、普通、特定の微生物の作用を研究したり、2〜3種類の微生物の相互作用について研究する事はあっても、EMのように、何十種類もの微生物を混ぜたようなものを研究する事はない。それが及ぼす相互作用はあまりにも複雑で、とても理論的に証明したり、説明できるものじゃない。だから、効果があるとかないとか、そういう事については、なんとも言いようがない、というのが私の見解です。」

EMの効果については、頭で考えるといきづまってしまいそうになりますが、まさにEMを構成するさまざまな微生物がそれぞれの醗酵環境に応じて、適切に働いてくれる、というのは、ハマさんの経験談を読ませて頂いていると、とても実感としてわかりやすいですし、自分にも応用できそうだ、自信がわいてきますね。
今後も、色々と試していこうと思います(まずは、漬物の醗酵などに使っていきたいと思います)。
長くなりましたが、色々教えていただきありがとうございました。


[No.1202] 2009/12/24(Thu) 01:13:02
Re: EMの力 (No.1202への返信 / 5階層) - 番頭ハマ

よしさんこんばんは。丁寧な書き込み有難うございます。

この食材にはこんな栄養があるという書き方は殆ど信用出来ないといってもいいかも知れません。というのも、どういう時期にどういう育て方をしたかによって、極端にいえば同じように見えるけれどまるで成分が違う別のものだといってもあながち間違いではないからです。安心安全をどう確保していくのかはとても大きな問題になっていくでしょうね。

納豆については自分で作ったわけでも菌を検査したわけでもなく、ちょっと書き方が悪くてすいません(汗)コントロール出来ないながらも、お酢が出来たり、アルコール飲料になったり、乳酸菌飲料になったり、炭酸飲料になったりと様々に分かれます。菌からそれが出来るのはもちろんにしても、EMを使えば、その状況に応じて納豆だの麹だのと呼ばれる菌が出てくるのではないかと考えているということでした。

生姜の蜂蜜漬けを作っておられるのですね。ウチでは生姜を洗う、スライスする、水分を切る、蘇生海塩(もちろん転写させたものですよ)を振ってさらに水を切ってタッパーに入れる、蜂蜜を入れるという手順です。醗酵液は入れたり入れなかったり、というか基本的には嫁さんが作るのですが、面倒くさがってEM使ってくれないのです(^^)

私にとって嫁さんが一番のEMの批評家です。彼女が簡単にうんと言わないところからこれでもかと色々実験するようになったようなものです。身内が信じてくれないとか、使ってくれないというのもまあ悲観したものでもありません(^^)


[No.1203] 2009/12/24(Thu) 23:03:20

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