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No.123へ返信

all PC編成(T21) 〆切10月10日 - 竜宮・司@詩歌藩国 - 2017/10/06(Fri) 13:12:56 [No.100]
すいません遅刻しました - 寅山 日時期 - 2017/10/11(Wed) 16:00:11 [No.132]
崎戸剣二(PC) - 崎戸剣二 - 2017/10/10(Tue) 23:09:36 [No.129]
【詩歌藩国の王犬】シィT21 - 竜宮・司@詩歌藩国 - 2017/10/10(Tue) 19:57:07 [No.128]
橙にして鈍色のカレン(T21) - 鈴藤 瑞樹 - 2017/10/10(Tue) 16:34:03 [No.127]
鈴藤(T21) - 鈴藤 瑞樹 - 2017/10/10(Tue) 15:43:17 [No.126]
冬樹 蒼 のアイドレス - 冬樹 蒼 - 2017/10/10(Tue) 01:37:57 [No.124]
星月 典子T21 - 星月 典子 - 2017/10/10(Tue) 01:25:04 [No.123]
天湖 PCのアイドレス - 天湖 - 2017/10/10(Tue) 00:49:25 [No.122]
花陵ふみ 花陵・アマネセル・奏一郎 - 花陵ふみ - 2017/10/09(Mon) 21:17:22 [No.117]
T21のPCが登録できました。 - 花陵ふみ - 2017/10/09(Mon) 23:21:33 [No.119]
竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーンT21 - 竜宮・司@詩歌藩国 - 2017/10/09(Mon) 11:15:41 [No.112]
岩崎経岩崎と岩崎仲寿 - 岩崎経@詩歌藩国 - 2017/10/09(Mon) 08:06:18 [No.109]


星月 典子T21 (No.100 への返信) - 星月 典子

お疲れさまです!いつもありがとうございます!

お手伝いできてないのにアレなのですが、
できたてほやほやのウォーバードを、早速着させてもらったT21版を作成してみました!

星月 典子T21

です。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

文殊反映はまだみたいなので、JSON形式でメモさせてくださいm(_ _)m

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"description": "竜からもまた思いを受け取るのが一人前のドラゴンシンパシーである。高度な思考を持つ竜を理解するのは難行であるが、共に生きる仲間と認めてもらえた証であり、不可解であるならばなぜそうなのか自分たちで考え想像する。それもまた竜に対する信頼なのだから。",
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"description": "竜の力は強大であり、人の手には余るものである。だからこそ竜を従えるのではなく、お互いを信じ、貸してもらった知恵を悪用をせぬよう心がける。",
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"title": "共感能力の範囲",
"description": "目の前におらずとも心の中に姿を描ければ遠隔地までドラゴンシンパシーの共感能力は通じる。しかし個人差があるようで感覚に優れたものならば、より遠くまで思いを伝え、受け取る事が出来るようだ。",
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"description": "竜と人の仲立ちを務めることで対立を減らし融和を深める。意思疎通や種族の違いが元で起こる悲劇を可能な限り減らしていくことも責務の一つである。",
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"title": "入力&発信技術",
"description": "発光信号を入力&発信する技術。光を物理的に遮ることで点滅を作って発信する方法と、光をつけたり消したりして点滅を作って発信する方法がある。\n発信の際は、言葉を発光信号コードへ変換しつつ素早く発信する必要がある。慣れや訓練が必要。",
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"title": "読み取り&解読技術",
"description": "発光信号を読み取ったり解読するための技術。光の点滅と符号を結びつけて解読しなくてはならない。視覚だけで読み取る必要があり、難易度は高い。慣れや訓練が必要。",
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"title": "発光信号の符号知識",
"description": "発光信号で表現される符号を知っていなければ解読も入力もすることができない。そのため共通した符号知識を持つことが大事である。\nマニュアルなどを用いて共通化した符号知識を広めている。",
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"title": "竜との搭乗訓練",
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"title": "訓練するのは軍属が多い",
"description": "主に軍属の竜とドラゴンシンパシーが訓練を行っている。これは戦闘を見据えた訓練として行われることが多いためである。実践に備え訓練の日々を送る。被害を減らし勝利するために。",
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"title": "竜へ搭乗するということの意味",
"description": "竜に搭乗するということは内部の無防備な場所へ入るということ。軽々しく行なってはいけない。互いの信頼あって許されるものである。搭乗者はそこが竜の中だということを忘れてはいけない。",
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"title": "竜の身体の大きさ・構造の把握",
"description": "竜の身体を自分の体のように把握すること。安定した姿勢や負荷のかかる姿勢を知ることで竜の動きへの理解が深まる。弱点を敵に晒さないようにしたり、死角へのカバーなどもそもそも知らなければ行うことが出来ない。",
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"title": "竜の動きをリアルタイムで把握する",
"description": "今現在竜がどのような動きをしているか把握すること。竜自身の動きに任せることが多いため、機器に表示される観測情報や伝わる慣性から把握しなくてはならない。機器に表示されない所は想像力も必要とされる。",
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"title": "搭乗している竜との連携",
"description": "搭乗している竜の動きに合わせて行動(機器の把握や武器の操作)をすることが出来るかどうか。竜の動きの把握と未来予測、それに基づいた判断力が必要とされる。竜とお互いを深く知れば癖や傾向が分かりやりやすくなる。",
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"title": "パイロット・コパイ同士の連携",
"description": "同じ竜に搭乗しているパイロット・コパイ同士の連携を高め息の合った行動をできるようにしていく。互いの役割や優先順位をきちんと決め、誰が担当しているのかあやふやな所を無くし逡巡する場面を減らす。訓練の繰り返しにより互いを慣らしていく。",
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"title": "機器・武装の熟達訓練",
"description": "竜の機器・武装の取り扱いについての訓練を行っている。機器・計器の種別や操作方法を学び、情報と計器のリンクを覚える。武装の性能や癖を把握することで状況によりこの武装が有効かどうかの見極めを出来るようにする。竜の動きに合わせた武装の使用も訓練する。",
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"title": "簡易メンテナンス訓練",
"description": "竜の身体、機器、武装のメンテナンス訓練。簡易で良いので出来るようになっていると全然違ってくる。構造や故障、不具合原因を知ることで負担を掛けないようにしたり異常が発生した時にすぐに対応できる。",
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"title": "マルチタスク能力訓練",
"description": "パイロット・コパイは変化していく情報・状況を把握・予測しつつ行動を取る必要がある。\nそのため幾つものことを同時進行できるマルチタスク能力が必要であり訓練によって鍛えていく。",
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"title": "ドラゴンシンパシーの流用実績",
"description": "ドラゴンシンパシーは、00-00526-01:瀬戸口まつりさんの瀬戸口ののみさん に流用されました。ありがとうございました。",
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"title": "ウォーバード",
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"title": "ウォーバードへの道のり(ウォーバードの着用制限)",
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"title": "ウォーバードへの道のりは険しい",
"description": "ウォーバードはただの吟遊詩人ではない。強力な歌魔法を使う、剣も振るう、象徴的な楽器である金の竪琴も持つ。その為ウォーバードになるには吟遊詩人としての確かな実力と様々な承認を受けなければならない。",
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"title": "その始まり",
"description": "ウォーバードはまず吟遊詩人になることから始まる。詩歌藩国立のイリューシア音楽院では吟遊詩人学科があり多くの者がここで吟遊詩人としての実技や歴史、その哲学を学ぶ。音楽院は最短でも4年通わねばならず(飛び級をする天才などは除く)人によっては研究/研鑽のためにそれ以上通う者もいる。吟遊詩人を目指す者のなかには音楽院に通わぬ者、あるいは通えない者もいるがそういった人々は、吟遊詩人の弟子となり同じことを学ぶ、あるいは独学で大変な苦労の末に同等のことを習得する。",
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"title": "吟遊詩人としての経験",
"description": "音楽院を卒業あるいは同等の能力の持つ者になったところで、ウォーバードへの道のりは遠い。この者はまだ吟遊詩人として独り立ちしたに過ぎない。吟遊詩人として長年の活動で音楽や詩歌の腕を上げ真理に近づき、これを極めんとしなければならない。晴れて一人前の吟遊詩人になったところでやっとウォーバードへの道が少し見えてくる。\n",
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"title": "飛び抜けた実力",
"description": "ウォーバードになる者は吟遊詩人の天才、あるいは相当な実力者である。歌えば同業者の吟遊詩人がその歌唱に感心し、奏でれば他の者より聴衆を深く魅了する者でなければいけない。一人前の吟遊詩人のなかでも実力者でなくてはらなず、ウォーバードになる者は言わば吟遊詩人のなかの吟遊詩人なのだ。",
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"title": "魔力を操作する者",
"description": "また歌魔法を使う者として魔力が多く、これをコントロールできるものでなければウォーバードになるのは難しい。歌魔法の力は大きく、ただ音楽の実力があるだけではウォーバードにはなれないのである。",
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"title": "剣士としての力量",
"description": "吟遊詩人の実力があり魔力があるだけではウォーバードにはなれない。ウォーバードは剣も振るうのである。長年の吟遊詩人生活の中で様々な場所、ときには危険な場所にも赴く中で心身を鍛え、剣術を学び鍛え、その実力もあるものでなければウォーバードにはなれない。",
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"title": "神官からの承認",
"description": "ウォーバードは巨大な力を持つ故に、神々との繋がりも重要であり、力を持つ者として倫理観のあるものでなければならない。故にウォーバードになる者は自らが選択した神の神殿に赴きその神官からこれに相応しい者であるとの承認を受けなくてはならない。",
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"title": "竜との意思の疎通",
"description": "竜と共に作り上げた特殊な竪琴である『金の竪琴』を使うウォーバードは、竜とも意志を通わすことの出来る者でなければならない。そのためウォーバードになる者は竜のところに赴き、これに相応しい者であると承認を受けなくてはならない。\n",
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"title": "片手半剣を用いた剣術",
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"title": "片手半剣に慣れ親しんでいる",
"description": "片手半剣は片手でも両手でも扱えるよう重心を普通の剣より手元へずらしてある日々の訓練や経験してきた実戦により、その独特の重心に慣れ親しんでおり戸惑うこと無く自在に扱える。",
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"title": "体全体を使った剣の扱い",
"description": "腕だけの力で剣を扱うのではなく、体全体(足や腰、上半身)の筋力や動き(運動ベクトル)を腕を介して剣に伝えて扱う。これによりで腕だけでは成し得ない速さや強さを可能とし、腕への負担を減らす。",
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"title": "重心移動",
"description": "自身の重心を意識することで滑らかな移動が可能となる。移動の際に重心が伴わなければ筋力への負荷が大きくなりタイムラグが生じやすい。重心が伴えば筋力への負荷も小さくなり滑らかに移動できる。",
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"title": "剣術の型",
"description": "構えは鍛錬の末に生み出された、相手の行動に対応しやすい姿勢である。ただ構えればいいというものではなく意味、理由を理解して無ければ有効に用いることは出来ない。構えにはそれぞれ重視するものがあり、状況に応じて構えから別の構えへ移行することもある。",
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"title": "受け流し",
"description": "剣で衝撃を直接受けると剣身へのダメージが大きく、剣が壊れかねない。そのため剣で受ける時は衝撃を受け流すのが一般的。相手の攻撃を受け流すことで防御と同時に体勢を崩すことも狙う。",
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"title": "柄頭での打撃・十字鍔の活用",
"description": "接近戦の場合、柄頭・十字鍔での打撃はよく用いられる。相手の不意をつき、抜剣の勢いのまま柄頭をぶち当てることもある。十字鍔に人差し指を絡めると安定するが相手の得物に斬り落とされやすくなる。この場合は人差し指に指輪をすることで指を守った。",
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"title": "ハーフグリップでの戦闘術",
"description": "剣身の根本の刃のない部分(リカッソ)を握ることをハーフグリップという。柄とリカッソをそれぞれ握り、剣を棒術のように用いる。てこの原理で早く剣を振れる。間合いを小さくすることもできる。ただしリカッソを握った手が鍔に守られていないことは考えないといけない。",
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"title": "表刃と裏刃の活用",
"description": "相手に向けた刃を表刃、反対側を裏刃と呼ぶ。二つの刃を切り替えて攻める。表刃で正面を斬ると見せかけて手首を捻り、裏刃で別の箇所を切る、など。",
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"title": "ソードレスリング",
"description": "接近戦での格闘を伴った戦闘術。剣を棒術のように用い、十字鍔や柄頭での打撃を用いる。足技を用いたり、手で相手を掴んだり十字鍔で相手や得物を引っ掛けたりもする。",
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"title": "演奏技術",
"description": "楽器を使って音楽を奏でる事。楽器により必要な技術は変わってくるが、優れた演奏者の演奏は素人の演奏と比べるべくもない。音感に優れ譜面どおりに、あるいは即興で演奏する能力が求められる。",
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"title": "歌唱技術",
"description": "歌唱行為を行う技術。発声訓練に始まり、十分な肺活量と音感を必要とする。歌詞を記憶し、時に情感を込めて、あるいはテンポよく歌い聴衆に感動を与える。",
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"description": "作曲をする技術。頭の中だけで行うときもあるが主に楽譜を作成し記録する。どのようなメロディにするか何を表現したいかを考えつつ行われる。",
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"description": "音楽院を卒業、または同等の期間をかけて学んだ音楽を制作し演奏するために必要な知識。作曲や扱う楽器を演奏するための、また既存の楽曲を分析し演奏する為に必要な能力である。",
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"description": "吟遊詩人は歌いながら様々な物語を語る。それは古代の伝承であり、最新の伝説である。受け継がれる知識と、情報の伝達者の側面を持つ。",
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"description": "自分の感情や思いを演奏や歌へ載せるために必要な力。どのような旋律やリズムにすれば自分の思いを曲に乗せて伝えられるのか吟遊詩人は日々考えている。",
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"description": "何事につけ器用である。簡単な細工物を作ったり楽器の演奏をしたり、はたまた投擲などにも有効。指先の技術を十全に生かすことができる。",
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"title": "滑らかな語り口",
"description": "活舌がよく、人の注意を引き付ける語りを身に着けている。対話は意思疎通の第一歩であり、交渉技術の一環となる。",
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"title": "歴史を語り継ぐ",
"description": "吟遊詩人は歴史的事件を見聞きし、それを後世にまで伝えることために歌を残します。悲しみも喜びも、教訓も知恵も、あとに続く人々のために。",
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"title": "即興演奏・歌唱",
"description": "即興で作曲や編曲をしながら演奏・歌唱を行える。聴き手からのリクエストや場の雰囲気や流れに応えることも吟遊詩人にとっては得意なこと。逆に即興で場の雰囲気を変えることも出来る。",
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"title": "長時間の演奏・歌唱を行える体力、身体の使い方",
"description": "長時間の演奏・歌唱を行うための体力を鍛えている。無駄に力を使わないで演奏・発声する技術なども取得しており体力の消耗も抑えている。",
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"title": "演奏前のストレッチ",
"description": "演奏前に肘、手首、指を屈伸させるストレッチをすることで身体を慣らし、負荷を減らす。楽器を扱う関係上、腱鞘炎や筋肉痛になりやすい。ストレッチをすることで予防になる。",
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"title": "金の竪琴「リトル・テナー」のメンテナンス",
"description": "金の竪琴「リトル・テナー」の清掃から、簡単な修理までをすることが出来る。\n構造や故障、不具合原因を知ることで負担を掛けないようにしたり異常が発生した時にすぐに対応できる。\nとはいえ大きい、複雑な破損の際には詳しい人や竜に修理を依頼しなくてはならない。",
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"title": "円滑な意思疎通",
"description": "長きを共にした相棒の地竜と意思疎通が円滑に取れる。\n仕草やアイコンタクトですぐに呼吸を合わせられる。\nたとえ種族が違っていてもそんなことは些細な事だ。",
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"description": "互いの演奏を合わせる合奏、その難易度は高く音楽家としての実力は前提としてリトル・テナーとの度重なる練習の果てにある。\n戦闘時には互いの位置を意識しつつ素早く状況判断を行い、互いをカバーし合う。",
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"description": "かつて存在した英雄の竪琴を再現し、今こそ戦乱の世を終わらせるため、イリューシア音楽院内の研究室にて得られたデータをもちいて創り出されたのが通称、金の竪琴「詩歌の黄金」である。",
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"title": "竜との共同研究",
"description": "研究室内での追求には限界があると感じたある研究員が、竜との共同研究という道を思いついた。このことから研究は飛躍的に進みだし、現物の作成にまでこぎつけることができた。",
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"description": "研究員と竜の双方の意見の合致により、竪琴の素材にはたんなる金属などではなく、メタルリーフが最適であろうことが決められた。魔法的、および科学的どちらの面からみてもこれ以上の素材はないだろうとされたのである。",
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"description": "メタルリーフは他国にはない貴重な資源である。金の竪琴作成はメタルリーフを主材料として使われたが、貴重なメタルリーフ種も使われたことから繁殖に影響がないよう生産数は限られた。",
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"description": "職人の手によって磨き上げられた竪琴はメタルリーフ特有の不思議な色合いをしていた。見るうちに少しづつ色を変えていく不思議な虹色で、発する光は黄金であった。",
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"description": "職人によって作成された竪琴はそれだけでは金の竪琴たりえない。竜によるメタルリーフへのデータ注入という仕上げが必要となる。この作業には3〜4週間ほどの期間を必要とする。",
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"description": "竜によってデータ注入が行われた竪琴は竜として産まれ出る。小型の地竜「リトル・テナー」として生誕するのである。これは竜の自己増殖機能の応用によるものである。吟遊詩人の相棒にして頼れる友となる。",
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"description": "リトル・テナーには変形機構があり、小型地竜であるドラゴンモードと竪琴たるハープモードが存在する。これらはリトル・テナーが任意に切り替えることができる。",
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"title": "消費資源について",
"description": "基本的にはテナードラゴンと同じく燃料、魔力どちらでも稼働することができるが基本的には使用者と結ばれた魔法綱(スペル・ライン)によって魔力供給され稼働する。また魔法綱が結ばれることで使用者が確定され、一心同体の行動がとれる。",
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"title": "リトル・テナーの外見など",
"description": "放つ黄金の輝きを除いてテナー・ドラゴンを小さくしたものと同じ見た目である。\n身体のバランスは豹に近く、しなやかさを感じさせる。\n人が乗るための搭乗席は大きさゆえ存在しない。\nちなみに常にピカピカと光っているわけではなく、その輝きはリトル・テナーの意思によって調節ができる。",
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"title": "歌魔法の発動について",
"description": "鎮めの歌、風を呼ぶ歌、鳥を寄せる歌などの特定の歌魔法の発動にはリトル・テナーに内蔵されたソングデータが必要となる。ハープモードのリトル・テナーとともに演奏することによってこれらの魔法は発動する。",
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"title": "俊敏な運動能力",
"description": "猫やチーターのごとく俊敏な運動能力を持っている。\n瞬間的に最高速度に達する俊敏力を持っているが最高速度を長く保たせることは出来ない。\n反射神経も鋭く状況の変化に素早く対応できる。",
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"title": "鋭敏な感覚",
"description": "視力、動体視力、聴力、嗅覚に値するものが鋭く、周りの状況を的確に察知できる。\n暗い所でも見るところが出来る。身体の輝きを抑えつつ感覚を活かし偵察を行うこともある。",
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"title": "結ばれた絆",
"description": "ウォーバードとリトル・テナーは共に暮らし、語り合い、音楽を奏でることで互いを分かり合い、認め合い、阿吽の呼吸が出来るようになっている。",
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"title": "ウォーバードと共に戦う",
"description": "ウォーバードが剣で戦う時、リトル・テナーも共に戦う。\n主に爪と牙を使用した白兵戦を行う。その小さな体格を活かして相手の隙を作り出したり、ウォーバードのカバーを行う。",
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"title": "空気の流れを感じる",
"description": "自らの意志で風を呼ぶ前に大切な修行として巡る大気の流れを意識する事が重要である。呼ばれた風が本来どこへ流れていくものであったのか、また自らの行いで災いを呼ばないために自然の許す範囲を学ぶのである。\n",
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"description": "巻き上がる風を呼ぶ歌。なにかをすくい上げる歌であり、留まらせる力。しかし少しでも間違えれば悲劇が起こる故に扱いが難しく、長年の修行を必要とする。",
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"title": "口笛の練習",
"description": "どんな楽器にも演奏するための「正しい姿勢」というものがあり、「正しい呼吸法」と併せて理解することで、その後の上達を飛躍的に早めることができる。\n口笛の場合、起立して、足を肩幅に開き、重心をやや足の先に乗せ、上半身は脱力するのが最も響きやすい。",
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"description": "鳥の発する声には「さえずり」と「地鳴き」の二種類がある。さらに鳥の種類によっても鳴き声は千差万別だが、それを聞き分けて真似ていくことで少しづつ鳥の言葉がわかるようになる。そうなってからが鳥を寄せる歌の本番である。",
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"description": "鳥を寄せる歌を歌っているあいだは鳥たちの意思がなんとなくわかるようになる。逆にこちらの意思もそれとなく伝わるようになる。",
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"description": "悪しき心に対抗するための曲を奏でることで良き心を思い起こし、誘惑や邪念と戦う。またこの曲を聴かせることでそのものの悪しき心を慰め、癒す。",
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"description": "悪夢を払う歌を歌う。健康は良質な睡眠から、またぐずる赤ん坊をすやすやと寝かしつけることが出来る。この歌でダメならミルクかおむつと言われている。",
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"description": "静かな曲を奏で続けることで敵意を徐々に落ち着かせることが出来る。始まりはとてもゆっくりで穏やかなので曲が始まったことに気がつかない場合も多いが、曲に気がついたときには敵意は充分に削がれている。",
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"title": " 多くの神話に発見出来る象徴性",
"description": "金の竪琴はただ金で出来た楽器という特別性があるだけではない、詩歌藩国の以外の神話でも散見することができるのは、金の竪琴の象徴性である。そこではこの楽器は音楽の神や伝説的な吟遊詩人や奏者が持っているものとされている。",
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"title": "詩歌藩国にも金の竪琴の神話がある",
"description": "詩歌藩国にも金の竪琴に関する神話がある。正確には最近になってそれが発見/研究された。この発見された神話と現代の金の竪琴は別のものだが、この楽器が持つ意味としては大きく関連し、影響を与えている。",
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"title": "シーカヤック遺跡の発見",
"description": "詩歌藩国の王都の北西に位置する山脈の奥深くには古代の遺跡であるシーカヤック遺跡がある。山脈に自生する草花の調査や地層調査のを行ってい調査隊が偶然に発見したのである。この遺跡の調査は現在でも依然継続中である。",
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"title": "遺跡の中に眠っていた壁画の発見",
"description": "シーカヤック遺跡は現在でも調査中であるが成果もある。近年になって調査隊が遺跡の奧に眠る壁画を発見したのだ。発見後に直ぐさま保全作業が行われ、現在ではこの壁画は藩国の遥か過去のことを知るための重要な文化財となっている。",
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"title": "壁画には吟遊詩人が書かれていた",
"description": "壁画に吟遊詩人が書かれていることは遺跡発見当時の人々にとっても一目瞭然であった。長い髪の美しい人物が竪琴を持ち腰には剣を差していたのだから。そしてその姿は詩歌藩王と良く似ていたのだから。",
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"title": "読み取れない文書",
"description": "壁画には絵の他に文章が書かれていたが、これが遥か昔の文字であることと壁画の経年劣化により読み取るのが困難な状態になっていた。壁画に描かれていたのが吟遊詩人であったため文章の意味の解明は詩歌藩国立イリューシア音楽院の研究所に託された。",
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"title": "詩歌藩国立イリューシア音楽院による文書の解明",
"description": "壁画に書かれた文章の意味解明は詩歌藩国立イリューシア音楽院内の研究室が主軸となって行った。文字の修復や遥か昔の文字の研究、壁画に描かれた絵との整合性の研究などを行い、やがて文章の一部の意味が解明された。",
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"title": "壁画があらわす物語、神話",
"description": "壁画に描かれた絵と文章の意味は、ある物語である。これが実際に起ったことなのかどうかは分ってはいない。ある研究者はこれを戦記と呼び、別の研究者は予言と呼び、また別のものは宗教に関連する神話だと言う。この物語は現在では仮称として神話と呼ばれている。",
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"title": "神話:藩国を災厄が襲った",
"description": "まず始めにこの神話では詩歌藩国がなんらかの災厄に見舞われる。この災厄に関しても研究者によって意見が異なり、戦争とも病気の流行とも、魔の侵略とも言われている。",
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"title": "神話:災厄を治める英雄の登場",
"description": "災厄は英雄が治めた。この英雄は吟遊詩人であり、素晴らしい美声と竪琴の演奏による歌の魔法を使い、剣をも振るい、そして神々の加護を受け問題を次々と解決し災厄を治めたと語られている。\n",
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"title": "神話:英雄が持つ竪琴について",
"description": "壁画には歌の魔法と剣により災厄を治める吟遊詩人が持つ竪琴は金の竪琴であると書かれている。金の竪琴がどういったものなのかは正確には分ってはいないが、施された装飾とその説明から特別な竪琴であることは判明している。",
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"title": "神話:竪琴の装飾",
"description": "竪琴には竜や動物たちの絵が彫り込まれており、壁画にはこれにより金の竪琴の使用者に神の加護を授けて魔力を増大させるという旨のことが書かれている。金の竪琴に彫り込まれた動物たちは詩歌藩国の宗教の神々である動物たちと同じである。",
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"title": "神話:解明は続いている",
"description": "壁画に描かれた神話について解明されたことはまだ一部である。現在も詩歌藩国立イリューシア音楽院内の研究室によって解明作業は続いている。",
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"title": "現代:復活した金の竪琴",
"description": "現代になり、竜の協力を得て作った金の竪琴は壁画に描かれた金の竪琴とはもちろん別ものである。別ものではあるのだが国の有事を歌魔法と剣により救うウォーバードが持ち使う楽器として、神話の竪琴と同じ名前が付けられた。そこには国を襲う災厄から人々を壁画に描かれたかの英雄の様に護って欲しいという願いが込められている。そのため、現代の金の竪琴にも竜や動物たちの絵が彫り込まれている。",
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"title": "現代:ウォーバードの象徴",
"description": "神話でも重要な道具であった金の竪琴と同じ名前を持つこの楽器は現代においても象徴性を持つ。それはやはり腕が大変よい吟遊詩人や奏者の証としてであり、吟遊詩人のなかの吟遊詩人であり、有事の際には国を救うウォーバードの象徴としてである。",
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"title": "ハープモード&ウォーバードとの合奏",
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"title": "ハープモード&ウォーバードとの合奏の概要",
"description": "リトル・テナーには変形機構が組み込まれており、変形後はハープ型になる。これをハープモードと呼び、ハープモードとウォーバードが同時に音楽を奏でることで、強力な歌魔法を使うことが可能になる。",
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"title": " その大きさは人丈である",
"description": "ハープモードになったリトル・テナーは人丈の大きさがあり、それに伴い弦の数も通常の竪琴より多い。このことが演奏の表現力を高め、強力な歌魔法を発動することを可能にする。のだが人だけでは自由自在にこの楽器を奏でることは出来ない。それには竜の協力が必要である。",
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"title": " 内蔵されたソングデータ",
"description": "リトル・テナーにはソングデータが内蔵されており、これによりハープモードは自動的に音楽を奏でる、状況によりリトル・テナーの意志で音楽は変る、というか即興的な演奏も行う。しかしこれだけでは強力な歌魔法は発動出来ない。",
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"title": "人との竜の合奏",
"description": "ハープモードになったリトル・テナーの演奏に合わせるように、ウォーバードがハープモードを演奏することでピアノの連弾のように1人では演奏不可能な音楽を奏でる。またウォーバードの演奏に呼応しハープモードも演奏をする。こうして竜と人が共に曲を奏でることで人のみでは演奏不可能な音楽をこの世に出現させる。",
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"title": "合奏の難易度は高い",
"description": "竜と合奏し曲を奏でるのには様々な能力がいるが、なによりも音楽家/演奏家としての力量が必要になる。これをできるのは吟遊詩人のなかの吟遊詩人であるウォーバードだけである。",
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"title": "そして歌いだす",
"description": "人と竜の合奏に、ウォーバードの歌が乗ることで強力な歌魔法が発生する。ウォーバードの歌魔法は人馬一体ならぬ人竜一体にならなければ使うことはできないのである。",
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"title": "片手半剣",
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"title": "片手半剣の概要",
"description": "両刃で切っ先は鋭く尖っている。剣身の根元には刃が付けられていない。柄は金属でできている。刃渡り80cm〜、重量は1.2kg〜、使い手の身体に合ったものが使われる。片手でも両手でも扱えるように柄が長く、重心の位置が普通の剣より手元に近い。",
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"title": "片手でも両手でも扱えた",
"description": "片手持ちの際は空いた片手で腕を用いた重心操作や至近距離時に相手を押したり掴んだりする。両手持ちの際は力を込めた斬撃や、刃のない剣身の根元(リカッソ)を掴んで刺突を繰り出したり棒術のように扱った。",
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"title": "斬撃も刺突も出来た",
"description": "両刃は切れ味良く斬撃に、鋭い切っ先は刺突に使えた。リカッソを掴んで槍のようにも出来た。状況に応じ攻撃手段を変えれるため臨機応変に動くことが出来る。",
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"title": "ただし訓練が必要だった。",
"description": "片手、両手の切り替え。斬撃、刺突の使い分け。万能にも見えるがその習得には訓練が必要であった。実戦で素早い状況判断を行うには日頃からの訓練で片手半剣に慣れ親しむ必要があった。",
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"title": "リカッソ",
"description": "剣身の根元、鍔から10cm〜の部分には刃が付けられていない。この部分をリカッソと呼ぶ。戦闘中にはこの部分を握って棒術のように扱ったり間合いを小さくできる。リカッソは鞘に入れなくても良いため鞘を短くでき、剣を抜きやすく出来た。",
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"title": "十字鍔",
"description": "十字鍔は自分の身体を守るのに用いたり、接近戦で殴打するのに使う。剣先を持ちハンマーのように使って十字鍔で相手を殴打したり引っ掛けたりすることもある。",
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"title": "握りやすいグリップ",
"description": "普段持つこととなるグリップの部分には滑りにくするためザラザラとした革や組紐、革紐などを巻き締める。握りやすいように凹凸に加工される場合もある。",
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"title": "柄頭",
"description": "剣身と柄を繋ぎ固定する金属製のポンメルという部品がある。重心を調整する重しと、振った際に手が滑り剣がすっぽ抜けないようにする役目がある。接近戦で殴打するのにも使われる。",
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"description": "実戦の最中に壊れてしまうのを避けるため、棒術のような扱いもするため鍛冶師により頑丈に作られている。メンテナンスをきちんとすれば長持ちすることだろう。",
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"title": "鞘",
"description": "鞘は負担が少ないように木で作られ外側にはニスが塗られた。鞘の内側には羊毛を貼った。これは水が入るのを防ぎ脂分が錆を防ぐためである。",
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"title": "剣帯ベルト",
"description": "しっかりとしたベルトに剣(鞘)を吊るす剣帯が付いている。大腿部付近に吊るすことで長い剣でも引き抜けるようになっている。",
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"title": "護民官(職業)",
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"title": "護民官事務所への出仕",
"description": "護民官は各藩国から護民官事務所に出仕し、仕事をすることになる。\n出仕中は所属国に何があったとしてもその身分は保障される。",
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"title": "出仕者の作業",
"description": "出仕者は護民官事務所に寄せられた救済・仲裁案件の対応に当たる。\nまた、護民官が対応した方がよいと思われる事件が発生している場合には、自主案件として作業が発生する場合もある。\nこれらの作業には進捗報告、クロスチェックなどの業務が含まれる。",
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"title": "案件への対応",
"description": "案件には上級者より、対応の目安の級が振られるがあくまで目安であって、やる気があるのならば特に案件に対応するのに級は問われない。\n基本、手の空いているものが3人1組で案件に当たり、3人の中で一番級の高いものが作業リーダーとなる。\n3人とも同級の場合は、最初に案件に着手した者が作業リーダーとなる。\n案件作業中、作業リーダーが手に余ると判断した場合、その案件は上級者へと引き継がれる。\n解決した案件にはすべて報告書がかかれ、宰相へと提出される。",
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"title": "救済案件",
"description": "各藩国・個人より、不当だと思うことに対する救済依頼が来た場合の案件。\n関係者の聞き取りや書類調査などに当たり、結果を元に作業に当たっている3人で審議して結論を出す。\n調査過程は全て護民官事務所へ随時報告され、結論についても上級者の承認がなければ決定とはされない。",
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{
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"title": "仲裁案件",
"description": "諍いが起きた場合の仲裁をする案件。\n関係者への聞き取りや、書類調査などで経緯を調べ、勘違いや行き違いがないかを調べる。\n調査結果を双方に開示し、争いを収められないか説得する。\nプライバシー保護のため、調査結果が公開されることはない。",
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{
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"title": "自主案件",
"description": "護民官が護民活動が必要であると思った事案に対して、自主的に護民活動を開始する案件。\n基本的に護民官長及び、副官長の許可が出なければ案件として成立せず、活動することはできない。\n緊急性が高い場合は事後承諾を取ることもできるが、護民官長や副官長が妥当でないと判断した場合、罰則の対象となる。",
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"title": "護民官補",
"description": "護民官への採用枠として護民官補がある。犯罪者ではないか、身元はしっかりしているかなど、公務員として活動に支障のないかの基本の調査に合格すれば護民官補として登録され活動することができる。\n護民官補は作業リーダーにこそなれないもの、3級目安の案件にまでは自由に参加できる。",
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"title": "藩国における役割",
"description": "藩国において護民官は弁護士的役割を担う。また理由(読み書きができない、護民官事務所の存在を護民官に説明されるまで知らなかった等)があって護民官事務所に依頼が出来ない国民に代わって依頼の手続きをすることもある。",
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"title": "報奨と罰則",
"description": "護民官事務所内で特に功績があった者は特別に起家もしくは栄達と表彰を持って、これに報いる。\n不正を行ったものについては、不正の内容により地位の剥奪、階級の降格、制裁金を課せられる。\n藩国内で行ったものについては、報奨や罰則の判断は藩国に委ねることとする。",
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"title": "不正について",
"description": "活動している藩国、天領での法律違反はもちろんのこと、情報漏えい、無断での護民活動による権限行使、虚偽報告などは不正とみなされ、罰則の対象となる。",
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"title": "級について",
"description": "起家前の護民官補から始まり、5級、4級、3級、2級、1級と栄達して上がっていく。護民官長、副官長になるには2級以上が必要。\n長期による活動休止などで「級に見合う働きが出来ない」と、自己申告で申し出があった場合には級が下がることもある。",
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"title": "報連相の徹底",
"description": "護民官はその権限の高さから、業務には報告と連絡と相談が重要である。特に護民官事務所に無断での護民活動は厳罰の対象となる。\n報連相を行っている限りにおいては、案件で何かトラブルが起こっても作業者の責任は問われず、上級者案件として対応される。",
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{
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"title": "流用実績(護民官)",
"description": "以下の個人データへの流用申請をいただいています(敬称略)\n藩国:使用者:使用アイドレス\n暁の円卓:みぽりん:みぽりん\n鍋の国:八守時緒:くま\n詩歌藩国:星月 典子:noriko\nFVB:オカミチ:オカミチ\n詩歌藩国:寅山 日時期:虎さん\nレンジャー連邦:三園晶:三園晶\n宰相府藩国:ポレポレ・キブルゥ:porepole\nフィーブル藩国:刻生・F・悠也:刻生・F・悠也\n世界忍者国:なかだい:なかだい\n世界忍者国:結城由羅:十五夜\n土場藩国:夜継景屠:夜継景屠\nるしにゃん王国:クレール:クレール",
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[No.123] 2017/10/10(Tue) 01:25:04

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