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[ { "title": "みー", "part_type": "group", "children": [ { "id": 127205, "title": "詩歌の民T22", "description": "", "part_type": "group", "created_at": "2017-10-31 15:31:45.898911", "updated_at": "2017-10-31 15:31:45.898911", "children": [ { "id": 127213, "title": "詩歌の民概要", "description": "詩歌の民はニューワールドの詩歌藩国に住む人知類である。海に囲まれた立地で厳しい寒さであり、雪が降り注ぎ、火山の地熱が雪を溶かし寒さを和らげる。様々な動物と植物、種族の違う友人に囲まれて日々生活している。\nACEと呼ばれる、他の国民とは髪や肌の色が違う者もいるが、長く国に暮らしているので国の一員として溶け込んでいる", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-31 16:10:28.02483", "updated_at": "2017-11-01 13:30:26.598357", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 2 }, { "id": 41676, "title": "薄く色づいた白い髪", "description": "詩歌の民の髪色は薄く色づいた白色である。色合いは人それぞれ。その淡さが美しく見える。雪などにより特に冬は日の光をあまり浴びないことが関係しているのかもしれない。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-23 06:57:51.826368", "updated_at": "2017-08-23 06:57:51.826368", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 3 }, { "id": 127210, "title": "整った顔立ちと白い肌", "description": "整った顔立ちをしている者が多いのが特徴のひとつ。日に当たらない時間や季節が長く、寒い屋外にあまり居ないため肌は白くなめらかである。儚い美しさを感じさせる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-31 15:59:30.589548", "updated_at": "2017-11-01 13:21:57.525111", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 4 }, { "id": 127366, "title": "様々な種族の知類との暮らし", "description": "詩歌藩国には竜や神、妖精、知類の鼠や馬など人でない知類が暮らしている。これらを善き隣人として育つ環境が様々な種族の知類への敬意と親しみの下地となっている。\nこの影響もあり他種族への偏見が薄い。", "part_type": "part", "created_at": "2017-11-01 13:21:57.534215", "updated_at": "2017-11-01 13:21:57.534215", "children": [], "position": "4", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 5 }, { "id": 127369, "title": "寒さに耐える知恵や工夫", "description": "生物的に寒さに強い、というわけではないが長く寒さに触れて暮らしてきたことによる慣れや知識工夫がある。\n温かい衣服に身を包み、防寒対策もしっかりしている家に住むことで寒い気候でも快適に過ごしている。", "part_type": "part", "created_at": "2017-11-01 13:21:57.71346", "updated_at": "2017-11-01 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"description": "歌や音楽と共に過ごし成長したため、自分達の一部と思っている。そのため自然と口ずさんでいることも。\n趣味で楽器を習ったり歌を教わったりする人も多い。我流で楽器を作ったり歌を作る人も。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-31 15:59:30.725222", "updated_at": "2017-10-31 15:59:30.725222", "children": [], "position": "8", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 9 }, { "id": 127211, "title": "昔から伝わる歌に詳しい", "description": "昔から伝わる歌に詳しい。祖先や親が自然と歌っていたことにより歌が伝承されている。このことから歌に含まれた知識、例えば昔の出来事や、まじないにも詳しかったりする。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-31 15:59:30.660612", "updated_at": "2017-10-31 15:59:30.660612", "children": [], "position": "9", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 10 }, { "id": 127368, "title": "霊峰シュティオンへの馴染み深さや信仰", "description": "詩歌藩国に聳えるシュティオン山脈、その中でも最も標高が高く、藩国中心近くに位置するのが霊峰シュティオンである。火山であり龍脈の起点でもある。\n藩国内なら(視界が良ければ)見えるため馴染み深い。火山の影響による地熱により寒さが和らぎ、積雪が溶けるため動植物が生育しやすく生活の助けともなっている。\nそのため霊峰シュティオンへ感謝の念や信仰、火山信仰を持っているものが多い。", "part_type": "part", "created_at": "2017-11-01 13:21:57.660513", 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"title": "吟遊詩人T22", "description": "", "part_type": "group", "created_at": "2017-11-29 14:06:00.171117", "updated_at": "2017-11-29 14:06:00.171117", "children": [ { "id": 113659, "title": "吟遊詩人概要", "description": "楽器を演奏し、歌を歌うのが吟遊詩人です。放浪して町中で歌うもの、宮廷に仕える者、神殿に属し、神に歌をささげる者などがいます。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:02.906752", "updated_at": "2017-10-04 13:57:02.906752", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 15 }, { "id": 113674, "title": "演奏関係", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-10-04 13:57:02.961538", "updated_at": "2017-10-04 13:57:02.961538", "children": [ { "id": 113660, "title": "音楽センス", "description": "音楽全般に対する感覚、感性が鋭い。音感、リズム、ハーモニー、その場に見合った即興曲を生み出し、楽団では一体となって調和する。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:02.916529", "updated_at": "2017-10-04 13:57:02.916529", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 17 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"吟遊詩人とは世界中を巡り物語を収集、拡散することを生業としています。そのためなら山奥や秘境などへも赴くことから、自然と丈夫な足腰が鍛えられています。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.623519", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.623519", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 32 }, { "id": 113676, "title": "野営の知識", "description": "ニューワールドには砂漠から密林まで様々な国が存在する。これらすべてを渡り歩く吟遊詩人たちは文明のない場所でも休息がとれるよう野営のための知識も持ち合わせている。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.626686", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.626686", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 33 }, { "id": 113677, "title": "旅料理", "description": "街へつけばもちろん酒場や食堂で食事をとる場合もありますが、旅の最中は自炊が基本のため料理の知識は必須です。野草やキノコなどを採取して使用する場合もあります。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.628974", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.628974", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 34 }, { "id": 113678, "title": "外国での慣習対応", "description": "外国へ行けば常識からして違うもの。そういった情報は世界中を旅する吟遊詩人にとって値千金の価値があります。仲間から聞いた外国での話などはもちろん共有されますし、普段からこの手の情報収集には貪欲です。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.63765", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.63765", "children": [], "position": "4", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 35 } ], "position": "3", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "expanded": true, "localID": 31 }, { "id": 113685, "title": "対人関係", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.836529", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.836529", "children": [ { "id": 113680, "title": "帝國共和国両方の言語習得", "description": "帝國は詩歌藩国の出身者が多い吟遊詩人ですが、共和国語も習得しています。言語学者並みとは言いませんが、どのような国でもコミュニケーションがとれるように努力しています。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.817261", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.817261", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 37 }, { "id": 113681, "title": "優れた聴覚", "description": "絶対音感と呼べるほどではないが、吟遊詩人はみな優れた聴覚を持っている。音楽に携わることで鍛えられたという面もあるが、酒場で情報収集をするために聞き分ける能力が発達したという者もいる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.820869", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.820869", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 38 }, { "id": 113682, "title": "涼しげな容姿", "description": "演奏技術や流れるような歌声に加え、美しい容姿が幻想的な印象を与える。またそれ故に印象が先立ち、特別記憶に残らない顔をしていることもあるようだ。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.824742", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.824742", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 39 }, { "id": 113683, "title": "さりげない観察力", "description": "職業柄、彼らはさまざまな人々を相手として活動します。その経験が観察力を育み、自然と対話の助けとなっているのです。時にはその観察力で思わぬ事件に遭遇し、語るべき物語を創り上げるでしょう。", "part_type": "part", "created_at": "2017-10-04 13:57:03.827086", "updated_at": "2017-10-04 13:57:03.827086", "children": [], "position": "4", 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{ "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 43 }, { "id": 156926, "title": "剣術の型", "description": "構えは鍛錬の末に生み出された、相手の行動に対応しやすい姿勢である。ただ構えればいいというものではなく意味、理由を理解して無ければ有効に用いることは出来ない。構えにはそれぞれ重視するものがあり、状況に応じて構えから別の構えへ移行することもある。", "part_type": "part", "created_at": "2017-11-29 14:05:59.365328", "updated_at": "2017-11-29 14:05:59.365328", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 44 }, { "id": 156927, "title": "衝撃の受け流し", "description": "剣で衝撃を直接受けると剣身へのダメージが大きく、剣が壊れかねない。そのため剣で受ける時は衝撃を受け流す。相手の攻撃を受け流すことで防御と同時に体勢を崩すことも狙う。", "part_type": "part", "created_at": "2017-11-29 14:05:59.367593", "updated_at": "2017-11-29 14:05:59.367593", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 45 }, { "id": 156928, "title": "ソードレスリング", "description": "接近戦での格闘を伴った戦闘術。剣を棒術のように用い、鍔(護拳)や柄頭での打撃を用いる。足技を用いたり、手で相手を掴んだり鍔(護拳)で相手や得物を引っ掛けたりもする。", "part_type": "part", "created_at": "2017-11-29 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"description": "発光信号で表現される符号を知っていなければ解読も入力もすることができない。そのため共通した符号知識を持つことが大事である。\nマニュアルなどを用いて共通化した符号知識を広めている。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-30 08:57:16.873256", "updated_at": "2017-09-30 08:57:16.873256", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 71 } ], "position": "4", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "expanded": true, "localID": 68 }, { "id": 111703, "title": "ドラゴンシンパシーの流用実績", "description": "ドラゴンシンパシーは、00-00526-01:瀬戸口まつりさんの瀬戸口ののみさん に流用されました。ありがとうございました。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-30 08:57:17.002057", "updated_at": "2017-09-30 08:57:17.002057", "children": [], "position": "5", "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "localID": 72 } ], "position": null, "character": { "id": 587, "name": "竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン" }, "expanded": true, "localID": 48 }, { "id": 63571, "title": "薬師", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.16249", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.16249", "children": [ { "id": 63572, "title": "概要", "description": "薬師とは、生薬となる植物等を見分け、それらを利用に適した状態に加工し、用途に応じて調合する技能を持つもののことである。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.165559", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.165559", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 74 }, { "id": 63573, "title": "訓練期間と免許制度", "description": "薬師となるためには、品種の同定、加工、調合それぞれの技能に関する訓練が必要である。3年程度の訓練を受けた上で免許試験にパスしてはじめて薬師としての営業が許可される。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.183528", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.183528", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 75 }, { "id": 63574, "title": "薬師の倫理", "description": "生薬の中には、ごく少量用いることによって薬効を持つ劇物・毒物も含まれる。これらの管理には万全を払うよう、訓練過程で厳しくたたき込まれる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.201032", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.201032", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 76 }, { "id": 63575, "title": "技能", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.217613", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.217613", "children": [ { "id": 63576, "title": "同定", "description": "薬効を持つ植物等の品種同定が基礎的な知識として必要である。また、同じ種でも生息地域や季節で薬効成分の含有量は異なる。これらも経験と知識を組み合わせて見抜くことができるのが一人前の薬師である。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.218814", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.218814", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 78 }, { "id": 63577, "title": "加工", "description": "採取した原材料を、生薬として用いることができる状態に加工するための技術。乾燥させたり煮出したり粉にしたりと、ものによって加工法も様々である。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.236879", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.236879", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 79 }, { "id": 63578, "title": "保存", "description": "通年使う生薬でも、採れる季節は限られていることもある。また、貴重なものであれば、出番は少ない。これらの生薬は、保存状態に気をつける必要がある。薄紙に包んで桐箱に入れるなど、薬効が減じにくい保存方法も薬師の大切な技能である。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.252641", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.252641", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 80 }, { "id": 63579, "title": "調合", "description": "加工された生薬を調合し、患者が用いることができる状態にする技術。取り違えや不純物の混入を防ぐため、細心の注意を払って行われる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.269107", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.269107", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 81 }, { "id": 63580, "title": "処方", "description": "患者の症状にあわせ、薬師たちの長い経験によって効果があることが確かめられた薬を調合して処方する。処方に際しては、服用量等について患者に口頭および書面で注意を促す。", "part_type": "part", "created_at": "2017-08-24 14:01:11.285693", "updated_at": "2017-08-24 14:01:11.285693", "children": [], "position": null, "character": { "id": 1943, "name": "平林" }, "localID": 82 } ], "position": null, "character": { 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"localID": 83 }, { "id": 169339, "title": "漢方医(T22)", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-12-13 12:52:56.598358", "updated_at": "2017-12-13 12:52:56.598358", "children": [ { "id": 169321, "title": "漢方医の心得", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-12-13 12:52:49.85283", "updated_at": "2017-12-13 12:52:49.85283", "children": [ { "id": 169314, "title": "生涯学習", "description": "漢方医はつねに医学の知識と技術の習得に努めるとともに、その進歩、発展に尽くす。つまり生涯を通じての学びの姿勢が求められる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:49.525334", "updated_at": "2017-12-13 12:52:49.525334", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 88 }, { "id": 169315, "title": "物理域への理解(まぜるな危険)", "description": "世界に存在する物理域について理解し、西洋医学や魔法医学と混ぜると危険なことを知り、西洋医学の医師と協力はするが混ぜないようにする。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:49.545883", "updated_at": "2017-12-13 12:52:49.545883", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 594, "name": "藻女" 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"title": "医療に関する法の順守", "description": "信頼される漢方医は漢方医としての法を守るのは当然である。そしてそれが患者や漢方医のためにもなるのだ。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:49.58238", "updated_at": "2017-12-13 12:52:49.58238", "children": [], "position": "6", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 93 }, { "id": 169320, "title": "自然を守る", "description": "漢方医は自然の恵みを用いて医療を行う。そのため自然について詳しくなり、その保全や保護のため力を尽くしている。植樹などを行ったり、採取に行った際の自然の状況についてよく見て、政庁に知らせたりしてくれている。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:49.796048", "updated_at": "2017-12-13 12:52:49.796048", "children": [], "position": "7", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 94 } ], "position": "1", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "expanded": true, "localID": 87 }, { "id": 169331, "title": "知識", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-12-13 12:52:53.558158", "updated_at": "2017-12-13 12:52:53.558158", "children": [ { "id": 169322, "title": "6年間の漢方医学生活", "description": "漢方医になるには、指定された6年制の大学校で漢方医として必要な単位を取得し、臨床実習を行ったうえで国家試験を受ける必要がある。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.503752", "updated_at": "2017-12-13 12:52:52.503752", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 96 }, { "id": 169329, "title": "医学知識", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.57771", "updated_at": "2017-12-13 12:52:52.57771", "children": [ { "id": 169323, "title": "人体への理解", "description": "漢方医も医師であるので人体や精神について知っていなければならない。健康な状態にはどうなのかということを知ることで診断が行えるからである。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.521281", "updated_at": "2017-12-13 12:52:52.521281", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 98 }, { "id": 169324, "title": "東洋医学の基礎知識", "description": "気血水理論、陰陽五行理論、表裏と虚実など、東洋医学について理解を深め、知識を自分のものにしていなければ診断にならないのでしっかり学んでいる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.52952", "updated_at": "2017-12-13 12:52:52.52952", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 99 }, { "id": 169325, "title": "地域医療実習", "description": "漢方医になるためには実習も欠かせない。地域にいる漢方医の診察の様子を見ることで、医療現場の実際の様子を知り学問に対する理解を深めていく。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.538219", "updated_at": "2017-12-13 12:52:52.538219", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 100 }, { "id": 169326, "title": "生薬に対する知識", "description": "漢方薬は、天然に存在する薬効をもつ産物から有機成分を精製することなく体質改善を目的として用いる生薬を用いることが多々ある。そのため薬草や鉱物など生薬に関する知識は欠かせない。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.542536", "updated_at": "2017-12-13 12:52:52.542536", "children": [], "position": "4", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 101 }, { "id": 169327, "title": "臨床実習で得た経験", "description": "多くの患者の症例を見たり、指導医の下で実際の病気を見たり治療について臨床経験を積むことで、より正確な治療が出来たり、実際の現場で必要になる多くのことを学ぶ。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:52.548408", "updated_at": "2017-12-13 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"漢方医として必要なこと", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-12-13 12:52:54.684408", "updated_at": "2017-12-13 12:52:54.684408", "children": [ { "id": 169332, "title": "手先の器用さ", "description": "漢方薬を調合するには細やかな調合が必要である。また外科的な処置をするときも間違いなく行うには手先の器用さが求められる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:54.397997", "updated_at": "2017-12-13 12:52:54.397997", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 106 }, { "id": 169333, "title": "粘り強さ", "description": "漢方医は医療職として、目の前の患者にたいして、どんなにひどい状態であろうとも、またどんなに長い時間を治療についやそうともあきらめない粘り強さが求められる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:54.411886", "updated_at": "2017-12-13 12:52:54.411886", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 594, "name": "藻女" }, "localID": 107 }, { "id": 169334, "title": "くじけない心", "description": "医師であれば、力及ばず、命を救えなかった場面に出会うことも多い。そんなときでも次の患者のためにくじけず心を切り替えて医療を行う心が求められる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-12-13 12:52:54.526715", 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"name": "猫野和錆" }, "localID": 113 }, { "id": 11823, "title": "基本的な考え方", "description": "一次救命は救急のABCを確保する目的で作られている。\n A air way(エアウェイ) 気道確保\n B breathing(ブリーシング) 人工呼吸\n C circulation(サーキュレーション) 心臓マッサージ等による心拍と血圧の維持\nこれらABCの維持は生命活動の維持に必要不可欠な最も基本的な部分であり、これらの維持を効率的に行うために一次救命処置の内容は考えられている。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.183369", "updated_at": "2017-09-04 16:48:52.183369", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 762, "name": "猫野和錆" }, "localID": 114 }, { "id": 11824, "title": "正しく行うために", "description": "一次救命処置を行うためには、医師もしくは看護士による講習会に参加している必要がある。講習会は医科大学や一般の診療所、中核病院や先端病院なので定期的に開催されている。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.186959", "updated_at": "2017-09-04 16:48:52.186959", "children": [], "position": "3", "character": { "id": 762, "name": "猫野和錆" }, "localID": 115 }, { "id": 11825, "title": "具体的な内容", "description": null, "part_type": "group", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.226582", "updated_at": "2017-09-04 16:48:52.226582", "children": [ { "id": 11826, "title": "周囲の観察、全身の観察", "description": "傷病者を発見した場合、まず重要なのは周囲と傷病者の観察を良く行うことだ。\n周囲の状況は自身や傷病者にとって危険ではないか、傷病者自身の様子はどうかの確認を行うことが、\nこれから行う応急処置につながる。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.19202", "updated_at": "2017-09-04 16:48:52.19202", "children": [], "position": "1", "character": { "id": 762, "name": "猫野和錆" }, "localID": 117 }, { "id": 11827, "title": "反応の確認", "description": "大きな声をかけ(「大丈夫ですか!」など)、肩を軽く叩いて、反応(意識)の有無を確認する。\n反応がない場合や鈍い場合は、まず協力者を求め、医療機関への通報と配備がある藩国であればAEDの手配を依頼する。\n協力者が見当たらない場合は救助者自身が通報を行う。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.19541", "updated_at": "2017-09-04 16:48:52.19541", "children": [], "position": "2", "character": { "id": 762, "name": "猫野和錆" }, "localID": 118 }, { "id": 11828, "title": "呼吸の有無", "description": "傷病者が心停止を起こしているかを判断するために、まず呼吸を確認する。\n胸部と腹部の動きを集中して観察する。これは10秒以内で行う。\n普段通りの呼吸がない場合、または介助者が呼吸しているか自信が持てない場合はただちに胸骨圧迫を開始する。", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.1992", 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藍@海法よけ藩国:劔城 藍\n刻生・F・悠也@フィーブル藩国:刻生・F・悠也\n阪明日見@akiharu国:阪明日見\n", "part_type": "part", "created_at": "2017-09-04 16:48:52.413176", "updated_at": "2017-10-13 16:00:23.662932", "children": [], "position": "5", "character": { "id": 762, "name": "猫野和錆" }, "localID": 125 } ], "position": null, "character": { "id": 762, "name": "猫野和錆" }, "expanded": true, "localID": 112 }, { "title": "性格や生まれ", "description": "小さな村の一軒家で、優しくて落ち着いている父と、穏やかで歌と料理が好きな母に育てられた。\n父が薬師なので、薬の調合を手伝いながら、母と一緒に怪我した人の手当てをしていた。\nまた、人と同様に、怪我や病気になった動物が連れてこられた時も、手当てをしたり薬を調合したりしている。\n見た目が10歳に見える割りにはしっかり者で、困っている人や怪我した人を助ける優しい気持ちを持っている。\nグループで行動をしている場合、味方の命を守ることを最優先とし、防御や回復といった、サポート的な行動を取る。\n人の意見は尊重する方だが、元々真面目なので、きちんとしなければ、と思った時は頑固になったり、頑張り過ぎたりする事がある。\n流行に疎く、話し方や雰囲気はおっとりしていて、丁寧語で話す。", "part_type": "part", "localID": 126 }, { "title": "普段の暮らしぶり", "description": "掃除、洗濯、買い物、料理、片付け等、家事はきっちりと真面目にこなす。\n夜更かしや暴飲暴食はせず、健康に良い事を心がけている。\nたまに森や川に薬草などの薬の材料を取りに行く事があり、鳥たちの鳴き声が聞こえると、それに合わせて横笛を吹いている。\n", "part_type": "part", "localID": 127 }, { "title": "王都に出てきた理由", "description": "詩歌藩王が歌うと、風がそよぎ、花が咲きほころび、動物たちが集まってくるという話を母から聞いてから、詩歌藩王に憧れている。\n詩歌藩王に会えるかもしれないという期待から王都に出てきており、薬師をして生計を立てる傍ら、薬についての知識を増やそうと勉強している。\n", "part_type": "part", "localID": 128 } ], "expanded": true, "localID": 0, "description": "" } ] [No.393] 2019/03/01(Fri) 23:31:28 |