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(No Subject) / 金多丸
本日、株価の動向が注目されるのは、

今期経常を一転46%増益・最高益に上方修正、配当も2円増額したトラスト <3347> 、

前期経常を46%上方修正・最高益予想を上乗せしたシミックHD <2309> 、

今期経常を48%上方修正、配当も10円増額したサンリオ <8136> など。

No.4083 2022/11/07(Mon) 07:43:02
(No Subject) / 金多丸
11月7日 月曜日 立冬 天しゃ


立冬=これより冬に入り 日脚は目立って短くなる


為替147,15


■今週の注目スケジュール

11月7日(月):日・決算発表→味の素、スクエニ、米・ボストン連銀/クリーブランド連銀総裁が講演など

11月8日(火):日・家計支出(9月)、日・毎月勤労統計(9月)、日・景気動向指数(9月)、、日・決算発表→三菱商、NTT、ダイキン工、INPEX、東レ、任天堂、米・中間選挙など

11月9日(水):日・景気ウォッチャー調査(10月)、日・決算発表→キリンHD、三井不、いすゞ自、ネクソン、ホンダ、中・消費者物価指数(10月)、米・ニューヨーク連銀総裁が講演など

11月10日(木):日・工作機械受注(10月)、日・決算発表→ブリヂストン、東エレク、資生堂、日清食HD、テルモ、富士フイルム、米・消費者物価コア指数(10月)、米・カンザスシティー連銀総裁が講演など

11月11日(金):日・企業物価指数(10月)、決算発表→ソフトバンクG、楽天G、ヤクルト、オリンパス、米・ミシガン大学消費者信頼感指数速報(11月)、米・債券市場は休場(ベテランズデー)、中・「独身の日」など

《YN》

No.4082 2022/11/07(Mon) 06:15:16
(No Subject) / 金多丸
今週の「妙味株」一本釣り! ─ BeeX

●BeeX <4270>  【目標株価】3000円(4日終値1985円)

「積極的なマーケティングで更なる新規契約の獲得目指す」

 BeeX <4270> [東証G]にチャート妙味が増している。

6月20日につけた上場来安値1411円と、9月30日の直近安値1510円とでダブルボトムを形成。
日足チャートでは25日移動平均線と75日移動平均線とのゴールデンクロスが視野に入っており、2400円近辺のネックラインを突破すれば上げに弾みがつきそうだ。

 
同社はデジタルトランスフォーメーション(DX)及びマルチクラウドという2つの領域を軸にクラウドソリューション事業を展開。
具体的にはクラウド導入に関するコンサルティングやクラウド の設計・構築などを展開する「クラウドインテグレーション」、ライセンス販売を行う「クラウドライセンスリセール」、クラウド環境の運用・保守を手掛ける「マネージドサービスプロバイダー(MSP)」の3つの事業で構成されている。

 足もと業績は好調で、10月14日に発表した23年2月期第2四半期累計(3-8月)の単独営業利益は2億3200万円で着地。
今年2月24日に上場したため前年同期との比較はできないが、通期計画の2億8100万円に対する進捗率は82.6%となっている。
クラウドインテグレーションは既存顧客からの追加案件の受注及び新規顧客の獲得でプロジェクト数が順調に積み上がっているほか、クラウドライセンスリセールやMSPも新規顧客の獲得などを背景に取引社数が堅調に推移。

下期については積極的なマーケティング施策によってサービスの認知度をアップさせ、更なる新規契約の獲得を目指すとしている。

株探ニュース

No.4081 2022/11/06(Sun) 09:57:29
(No Subject) / 金多丸
11月6日 日曜日




為替146,59

8日には米中間選挙が予定されている。

中間選挙では下院で野党・共和党が過半数の議席を獲得することが見込まれており、上院は接戦の予想となっている。

仮に、共和党が上下の両院で過半数を獲得すると、財政政策を通じたインフレ懸念は後退する一方、債務上限問題などが想起され、足元の不安定さを考慮すると、相場はネガティブに反応する可能性がある。

一方、中間選挙の結果がどうであれ、選挙が実施される11月から翌年4月までのS&P500指数の株価パフォーマンスは良好という経験則が市場では知られている。

こうしたアノマリーが意識される形で、相場が底堅く推移する可能性も残されていよう。

ただ、米CPIを前に中間選挙を通過してもあく抜け感は強まりにくく、相場は良くてせいぜいレンジ相場と考えておいた方がよいだろう。

No.4080 2022/11/06(Sun) 04:54:55
(No Subject) / 金多丸
〔米株式〕NYダウ反発、401ドル高=利上げ減速観測で(4日)
5:10 配信

時事通信

 【ニューヨーク時事】週末4日のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペースが減速するとの観測が強まり、反発した。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比401.97ドル高の3万2403.22ドル(暫定値)で終了した。

ハイテク株中心のナスダック総合指数は132.31ポイント高の1万0475.25で終わった。(了)

No.4079 2022/11/05(Sat) 05:12:53
(No Subject) / 金多丸
10月米雇用統計、非農業部門就業者数26.1万人増=失業率3.7%に悪化☆差替
2:22 配信

時事通信

 【ワシントン時事】米労働省が4日発表した10月の雇用統計(季節調整済み)によると、景気動向を敏感に反映する非農業部門の就業者数は前月から26万1000人増加した。
失業率は3.7%と、0.2ポイント悪化した。
 
雇用の伸びは9月の31万5000人増(改定値)から鈍化したが、市場予想の20万人増を上回った。
 米連邦準備制度理事会(FRB)は、人手不足で賃金が上昇し、インフレが高止まりする事態を警戒。12月の次回金融政策会合でも利上げを続けて過熱気味の景気を冷まし、労働需要の抑制を図る見通しだ。
 
業種別の就業者数は、コロナ禍による打撃が大きかった医療が5万3000人増、製造業が3万2000人増と、全体をけん引。一方、建設業は1000人増にとどまった。
平均時給は前年同月比4.7%上昇と、伸びがやや縮小した。
 米国ではコロナ禍後の需要急増に対し、労働力を含めた供給が追い付かず、物価が高騰。インフレ率は約40年ぶりの高水準で推移している。
 
パウエルFRB議長は「労働市場の需給バランスが崩れている」と懸念。
インフレ低下には成長の減速とともに、労働需要の「鈍化が若干必要だ」との見方を示している。
◇米雇用統計概要

No.4078 2022/11/05(Sat) 04:29:12
(No Subject) / 金多丸
11月5日 土曜日 世界津波の日 不成就日




為替146,89円高

NY株反発、一時600ドル高
1:00 配信

時事通信

 【ニューヨーク時事】週末4日午前のニューヨーク株式相場は反発し、優良株で構成するダウ工業株30種平均は一時600ドル超上昇した。

この日発表された米雇用統計で失業率が悪化したことなどを受け、連邦準備制度理事会(FRB)による利上げペースが減速するとの観測が広がった。 

No.4077 2022/11/05(Sat) 04:04:07
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