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(No Subject) / 金多丸
ダウ平均は500ドル超の下落 今週のイベントへの警戒感も=米国株後半
5:25 配信

みんかぶFX

NY株式28日(NY時間15:13)

ダウ平均   33833.28(-513.75 -1.50%)
ナスダック   11035.23(-191.13 -1.70%)
CME日経平均先物 28120(大証終比:-40 -0.14%)

 NY時間の終盤に入って、ダウ平均は一本調子の下げを続けており、下げ幅は500ドル超に達した。

きょうのNY株式市場でダウ平均は4日ぶりに大幅反落。

中国で実施されているゼロコロナ政策に対して、北京や上海などの大都市で大規模な抗議活動が続いており、中国経済への懸念が株式市場を圧迫している。
ただ、中国政府による警察の大量配備で抗議活動は鎮静化に向かっているとの報道も流れていた。

 米株式市場はインフレのピークとFRBの利上げペース減速への期待で買い戻しが続き、ダウ平均は今年8月の高値まで戻していた。

11月最終週となる今週は、投資家はさらに多くの決算発表や、消費者と米経済の状況についてさらなる情報を提供する多数の経済指標の発表に注目することになる。

週末には米雇用統計も発表される予定。

また、パウエルFRB議長の講演も予定されている。
そのような中で、きょうは先週までの上げを調整する動きが出ているようだ。

No.4160 2022/11/29(Tue) 05:51:50
(No Subject) / 金多丸
大化け候補【6838】多摩川HD

記載時株価:870円

【6838】多摩川HDに注目です。

量子センサー関連大穴株、冬迎え、原発関連などと共に再生エネルギー関連としても買われ易い時期に。

電子・通信用機器を柱に、再生可能エネルギーを展開。宇宙・防衛、5G、再エネ関連銘柄です。

事業パートナーであるナビック社が、米国のVersa Networks, Inc.とローカル5Gサービスにおいて協業し、ローカル5Gシェアサービス(仮称)のプラットフォームに高速かつ高度なセキュリティ機能を搭載。日本初のサービスになると発表。


11月7日に、東京大学で量子センサー向けのアルカリ原子マイクロセル(同社製作)の実証に成功し、その成果が国内学会(第39回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム)で発表されると発表など小型株ながら今後期待の材料が多い銘柄です。

チャートも一気に上に抜け出して大化け候補とも言われているだけに注目

No.4159 2022/11/29(Tue) 05:39:14
(No Subject) / 金多丸
上方修正によって10年以上ぶりに最高益を更新する見通しとなった6銘柄を紹介していく。

●ラウンドワンは高成長モードへ急転換

 ラウンドワン <4680> [東証P]は

新型コロナ感染拡大による大打撃を受けて、21年3月期に経常損益が198億1100万円の大幅赤字に転落したが、今期はクレーンゲーム専用フロア「ギガクレーンゲームスタジアム」への改装と好調な米国事業が牽引する形で急回復をみせている。

4-9月期決算発表時には、通期の経常利益を従来予想の157億8000万円から171億7900万円(前期比3.2倍)へ上方修正し、16期ぶりに最高益を更新する計画を打ち出した。

国内事業は光熱費などのコスト増加で利益が計画を下回るものの、アミューズメント機器の積極的な導入や値上げ効果で米国事業が想定以上に伸びる。

コロナ禍からの立ち直りが早い米国で積極的な出店を続けており、今期は日米の利益が逆転する見通しだ。今後は米国の好調継続や国内の本格回復による一段の成長が見込まれる。

●トムソンは設備投資ニーズ捉え16期ぶり最高益復活へ

 日本トムソン <6480> [東証P]は

機械の回転運動を支えるニードルベアリングを国内で初めて自社開発した機械部品メーカー。

その高い技術を生かして開発した直線運動の摩擦を低減させる直動案内機器とニードルベアリングを2本柱とし、多品種生産を強みに幅広い分野のニーズを取り込んでいる。

4-9月期業績は、設備投資需要が旺盛な半導体製造装置向けを中心に直動案内機器の好調が続いたほか、為替の円安進行も追い風となり、経常利益は60億8400万円(前年同期比2.4倍)と上期ベースの過去最高益を更新した。

あわせて、通期の同利益予想を16期ぶり最高益見通しとなる108億円(従来予想は80億円)に上方修正している。

指標面では予想PER6倍弱、PBR0.6倍近辺と割安感が強く見直し余地は大きい。

●サンゲツは値上げでコスト高の悪影響をはね返す

 サンゲツ <8130> [東証P]は

メーカー機能を有するインテリア商社。足もとでは原材料価格や物流コストの高騰が逆風となっているが、積極的な値上げの実施でこれを吸収し、今期は経常利益段階で32期ぶりに過去最高益を塗り替える計画だ。

値上げは昨年9月、今年4月、更に10月と1年余りで3回実施。大口取引は数量への影響があるものの、主要とする小口取引では機能・サービス面での強みを発揮する形で着実に浸透している。

同社は下期偏重型の収益構造だが、予想値は下期の収益が落ち込む慎重な計画となっており、一段の上振れに含みを持たせている。

また、株主還元に積極姿勢をみせる一方、2024年7月に壁紙の新工場を建設する方針を示すなど、成長投資に余念がないことも注目ポイントだ。

●新田ゼラチンは減益予想から一転して11期ぶり最高益へ

 新田ゼラチン <4977> [東証P]は

国内シェア約6割を誇るゼラチンのトップメーカー。中期経営計画では利益率の高いコラーゲンペプチドや医療用コラーゲン・ゼラチンなど高付加価値分野の強化で更なる成長を目指す方針を掲げる。

今期業績は期初段階で経常利益15億円(前期比13.5%減)と減益予想だったが、好調な上期決算を踏まえ29億円に大幅上方修正し、一気に11期ぶりの最高益更新を遂げる見通しとなった。

健康促進や予防意識の高まりを背景に北米とインドでカプセル用ゼラチンの引き合いが強く、国内ではグミキャンディーの販売が好調だ。

また、円安で為替差益が拡大することも利益を押し上げる。株価は18日に約9年ぶりの高値水準となる1115円をつけた後は調整含みにあるが、予想PER13倍台と割高感はなく押し目買い候補として注視したい。

●片倉コープは期末一括の高配当利回りも妙味

 片倉コープアグリ <4031> [東証S]は

丸紅系の片倉チッカリンと全農系のコープケミカルが統合して誕生した国内トップクラスの肥料メーカー。

足もとの好調な業績を反映する形で、23年3月期通期の経常利益予想を従来の14億円から26億円(前期比2.2倍)へ大幅に引き上げ、14期ぶりに最高益を更新する見通しを示した。

原料価格高騰に伴う6月以降の肥料値上げやそれを見越した駆け込み需要を背景に売上高が計画を上回ることに加え、肥料価格の上昇によって在庫評価益も膨らむ。

業績上振れに伴い、期末一括の配当計画も前回の50円から89円(前期は57円)に大幅増額修正した。

配当利回りは6%近辺と高水準にある一方、予想PER8倍台、PBR0.5倍台と割安感が強く株価の水準訂正余地は大きい。

●JBCCHDは高付加価値化シフトで新成長ステージへ

 JBCCホールディングス <9889> [東証P]は

事業構造改革が順調に進んでおり、21年1-3月期から四半期ベースでの増益基調が続く。

22年4-9月期は戦略的注力分野の成長が継続し、経常利益21億7100万円(前年同期比22.1%増)と上期ベースの過去最高益を記録した。

主力のシステム開発で利益率の高い超高速開発案件が大きく伸びたほか、ストック型のクラウドビジネスやセキュリティーサービスも増勢だった。

好調な業績を踏まえ、通期の同利益予想を24期ぶりの最高益となる37億円(従来予想は34億円)へ上方修正し、配当も年68円(従来は62円)に引き上げた。

配当利回りは3%を大きく上回るうえ、予想PERは12倍弱と同業他社と比べ割高感はなく、株価の上昇余地は十分にあるとみられる。

株探ニュース

No.4158 2022/11/29(Tue) 05:28:58
(No Subject) / 金多丸

6245 ヒラノテクシ−ド

ここの「最大の優位性」は、世界中の「どこの」バッテリーメーカーやEVメーカーが優位に立っても、その「核となる製造装置で高シェア」のため、EV電気自動車拡大、EVバッテリー拡大、蓄電池市場全般の拡大の最大の恩恵を享受できる構図である。
いわばこれからの時代に「絶対的な存在感を放つようになる最有力候補の企業」である。

●400兆円の自動車市場がEVに大転換、100兆円に拡大していくリチウムバッテリー市場とバッテリー市場環境の規模は絶大でここの製造装置で世界的シェアトップ級の価値は最低PER50〜70、PBR10〜30でしょう

●EVの核心はバッテリーといっても過言ではない

●世界最大EVメーカーテスラ運営するイーロン・マスク氏『EVでのバッテリーは半導体より桁違いに重要な部品となる。』

No.4157 2022/11/28(Mon) 15:57:28
(No Subject) / 金多丸
「数千億〜1兆円のリチウムバッテリー工場の竣工がこれから相次ぐ中でリチウムバッテリー製造装置に受注殺到で脚光」

好調継続の中小型株、23年3月期【連続増益】リスト〔第2弾〕 <成長株特集>

<6246> Tスマート

個人投資家・有限亭玉介:EV関連への物色が底堅い!
注目株をご紹介【FISCOソーシャルレポーター】

車載用リチウムイオン電池の電極・セパレーター用の塗工乾燥装置がEV関連として材料視されている

テクノスマート<6246>は、一部機関投資家から引き合いが出ている模様。
大株主である光通信の積極的な買い増しも見られ、今後の動きを注視しています。


リチウムイオン電池関連のテーマ買い加速へ、

「とっておき銘柄」大選抜 <株探トップ特集>

フィルム化工機メーカーのテクノスマート <6246> は、車載用リチウムイオン電池の電極・セパレーター用の塗工乾燥装置に注力

No.4156 2022/11/28(Mon) 15:39:04
(No Subject) / 金多丸
フィックスターズ<3687.T>がマド開け大陽線を示現、

一時15.6%高と値を飛ばし1300円台に乗せ、8月26日につけた年初来高値1344円奪回を視界に入れている。

顧客企業のシステムを高速化するソフトの開発を主力とするが、次世代コンピューティングの切り札とされる量子コンピューター分野への展開力でも大手IT企業と併走する形で業界トップ集団を走る。

 同社の100%子会社である「Fixstars Amplify(フィックスターズ アンプリファイ)」を設立し、カナダの量子アニーリングの有力ベンチャーであるDウェーブ社をはじめ、富士通<6702.T>や日立製作所<6501.T>など国内大手とも連携して対応マシンを取り扱っている。

昨年9月に創設された「量子技術による新産業創出協議会」では量子技術の応用による中長期的な新産業の創出をオールジャパン体制で目指すべく、国内の大企業で固められているが、その中で同社は時価総額400億円あまりの小型株ながら一目置かれた存在で、同協議会の理事を務めている。

政府は今月に入って、量子技術の産業化を議論する有識者会議を開き、国策主導でサービス開発などに向けた動きを本格化させる方向にあり、そのなかで同社の存在感が改めて浮き彫りとなりそうだ。

ひょっとすると大化け

No.4155 2022/11/28(Mon) 15:19:35
(No Subject) / 金多丸
イオレ---ストップ高買い気配、

シンガポール企業のオンラインゲームNFTの日本販売代理店に
10:00 配信

フィスコ

現在値

<2334> イオレ 980 ストップ高買い気配。

シンガポールのDigital Entertainment Asset Pte.Ltd.(DEA)が運営するオンラインゲームで使用できるNFT(非代替性トークン)、またはNFT以外のゲーム内アイテムの日本販売代理店として同社と媒介契約を締結し、事業を開始すると発表している。

]イオレはDEAから一定の手数料を受領する。DEAの吉田直人代表は、イオレの取締役会長を務めている。《ST》

No.4154 2022/11/28(Mon) 12:23:46
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