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(No Subject) / 金多丸
★★アミタホールディングス <2195> [東証G]

エコシステム社会の構築に資するビジネスやアプリの設計・開発を行う子会社AMIDAOを設立する。

★★イオレ <2334> [東証G]

Digital Entertainment Assetが運営するオンラインゲームで使用できるNFTまたはNFT以外のゲーム内アイテムの国内販売代理店として媒介契約を締結し、新規事業として開始する。

★★ジャフコ グループ <8595> [東証P]

保有する野村総合研究所 <4307> [東証P]株式2396万8100株をすべて売却する。
また、売却代金のうち420億円を原資とする自己株式取得および自社株TOBを実施する。
旧村上ファンド系のシティインデックスイレブンスなどは保有する全株(所有割合19.53%)をTOBに応募する予定。
併せて、配当の基本方針を見直し、株主資本の3%または当期純利益の50%のいずれか大きい金額とする。

No.4153 2022/11/28(Mon) 07:38:35
(No Subject) / 金多丸
11月28日 月曜日 三の酉 税関記念日 一粒万倍日




■今週の注目スケジュール

11月28日(月):米・サイバーマンデー(感謝祭翌週の月曜日のオンラインセール)

11月29日(火):日・失業率/有効求人倍率(10月)、日・小売売上高(10月)、日・百貨店・スーパー売上高(10月)、欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(11月)、独・消費者物価指数(11月)、米・S&P/コアロジックCS20都市住宅価格指数(9月)、米・消費者信頼感指数(11月)など

11月30日(水):日・鉱工業生産指数(10月)、日・住宅着工件数(10月)、村田製作所が中期方針などに関する説明会を開催、ウェルプレイド・ライゼストが東証グロースに新規上場、中・製造業PMI/非製造業PMI(11月)、欧・ユーロ圏消費者物価コア指数(11月)、米・ADP全米雇用報告(11月)、米・GDP改定値(7-9月)、米・JOLTS求人件数(10月)、米・中古住宅販売成約指数(10月)、米・パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が講演、米・地区連銀経済報告(ベージュブック)公表など

12月1日(木):日・7−9月期法人企業統計、日・製造業PMI(11月)、サイフューズが東証グロースに新規上場、中・財新製造業PMI(11月)、欧・ユーロ圏製造業PMI(11月)、米・個人所得(10月)、米・個人消費支出(10月)、米・個人消費支出(PCE)価格コア指数(10月)、米・ISM製造業景況指数(11月)、米・製造業PMI(11月)、米・テスラがEVトラック「セミ」納車イベントなど

12月2日(金):欧・ユーロ圏生産者物価指数(10月)、米雇用統計(11月)、米・シカゴ連銀総裁がイベントで基調講演など

《YN》

No.4152 2022/11/28(Mon) 04:18:56
(No Subject) / 金多丸
量子コンピューター関連の穴株を5銘柄厳選。ここからの株価パフォーマンスに注目したい。

◎オキサイド <6521> [東証G]

 オキサイドは光学分野における酸化物単結晶やレーザー光源、光デバイスの開発・製造を手掛ける“光関連企業”で、成長分野に特化したニッチトップのビジネスモデルを特長とする。
半導体の高集積化が進むなか、紫外レーザーが旺盛な需要を確保している。
一方、光学系分野の製品技術を量子分野にも横軸展開していることは要注目。

同社は今年5月に横浜国立大学発のスタートアップで量子暗号通信の研究開発を行っているLQUOMに出資し、協業で同分野を深耕する動きにある。
また、今期はR&Dを強化し、金額ベースで当初計画から7割引き上げる方針を示しているが、その背景にあるのが量子通信技術の研究開発だ。量子コンピューター間の通信に必須となる中継器に使われる光関連デバイスの製造を同社が担うことで、今後存在感を大きく高めることになりそうだ。
業績も急拡大局面にあり、トップラインの伸びが顕著。23年2月期売上高は前期に続き3割以上の伸びを見込み、増収効果を反映して営業利益は前期比51%増の9億円を見込む。
24年2月期以降も高い利益成長率が継続する公算が大きい。

◎日本航空電子工業 <6807> [東証P]

 航空電子はNEC系のコネクター 大手で、ほぼ専業的にコネクター製造を手掛けるが、高度な技術力を駆使してインターフェース・ソリューションや航機事業なども展開する。
創業以来、積極的なR&D投資を推進し、量子コンピューター分野もその対象の一つ。
同社は人工衛星など宇宙ビジネスで培った技術をベースに、量子コンピューターなどの最先端装置向け非磁性対応SMPM同軸コネクター及び超低温非磁性同軸ケーブルのアッセンブリー品試作開発に成功している。

業績も好調だ。産業機器向けや車載用にコネクター需要が活況で円安メリットも発現しており、23年3月期上期(22年4-9月)は営業利益段階で前年同期比17%増の108億2200万円を達成し従来計画も超過した。
更に通期営業利益については前期比22%増の220億円を見込んでいる。なお一株利益は203円を見込み、これは過去最高を大幅に更新する。
来期以降も成長余力は十分であり、12倍前後のPERは株価水準訂正の可能性を強く示唆、早晩3000円台指向とみておきたい。

◎インテリジェント ウェイブ <4847> [東証P]

 インテリWはシステム開発を手掛け、特に金融決済システム分野で高い実績を持つ。
大手クレジットカード会社を主要顧客にカード決済システムでトップシェアを有する。
エンドポイントセキュリティーやクラウドセキュリティー管理ソリューションなど情報セキュリティー分野も強みとしている。
筆頭株主は大日本印刷 <7912> [東証P]で同社の過半の株式を保有している。
システム構築にとどまらず、ビジネスリライアビリティー(事業の信頼性)を支えるITサービス会社を標榜する同社は量子分野の研究にも余念がない。

10月下旬に幕張メッセで開催された「第3回量子コンピューティングEXPO」で同社は仏Atos社製の量子シミュレーターを紹介。同シミュレーターは量子ハードウェアの制約を受けずに量子アルゴリズムの開発が可能というもので、今後注目度が高まりそうだ。
業績も絶好調。23年6月期は売上高が135億円(前期比18%増)と4期連続で過去最高を更新する見通し。
営業利益は18億円(同19%増)予想で、02年6月期に記録したピーク利益に21年ぶりに肉薄する。

◎多摩川ホールディングス <6838> [東証S]

 多摩川HDはモバイル端末や無線機器、計測器の製造販売を行い、高速通信規格5Gの普及期に収益を大きく飛躍させた経緯がある。
また、再生可能エネルギー分野に積極展開するなど異なる事業エリアそれぞれで実力を発揮している。

量子技術分野にも参入し、今月7日に東京大学で同社が製作した量子センサー向けアルカリ原子マイクロセルの実証に成功、その成果が国内学会(第39回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム)で発表されることを開示した。
同社は「通信」「エネルギー」「宇宙」分野でのソリューション提供に傾注しており、量子センサー向けマイクロセルの実証もその一環だ。

業績面は跛行色が強く、22年3月期に営業8割増益を達成したものの、23年3月期は半導体不足に伴う部材調達難が直撃し、前期に達成した利益の伸びを吐き出す形で大幅な減益を見込む。
しかし、24年3月期は部材不足の解消が予想され、2ケタ増益で切り返す公算大。
株価はここ急動意しているが押し目狙いで。
20年1月に4480円の高値をつけるなど天井は高い。

◎昭和電工 <4004> [東証P]

 昭和電工は総合化学メーカーとして石化・アルミなど幅広く展開。電炉用黒鉛電極ではトップシェアを誇るほか、研磨材などの半導体材料 も手掛けている。

量子コンピューティング技術を活用して半導体材料の最適配合探索の高速化に取り組み、従来手法では数十年以上かかる計算をわずか数十秒で解に導くという飛躍的な時間短縮を実現、話題を集めた経緯がある。

富士通の疑似量子コンピューターであるデジタルアニーラを活用した半導体材料開発で大幅な効率化ができることを実証している。

これにより、近い将来の新材料開発に大きく貢献する可能性が高まっている。

足もとの業績面は苦戦している。
22年12月期は前期の事業売却の影響に加え、原料コスト上昇や半導体需要の軟化が響き、営業利益段階で前期比36%減の560億円を予想。
しかし、来期は半導体関連の底入れに加え、原料コストの製品価格転嫁が進捗し利益採算改善が見込まれることから急回復も視野に入る。
年間65円配当を継続するなか、解散価値を3割も下回る0.7倍のPBRは割安感を際立たせている。

株探ニュース

No.4151 2022/11/27(Sun) 07:56:20
(No Subject) / 金多丸

11月27日 日曜日 十方ぐれ入り


雨も上がってスッキリ青空

為替139,10

来週の相場で注目すべき3つのポイント:

パウエル議長講演、米ISM・中国PMI、米雇用統計
11/26 18:35 配信

フィスコ


■株式相場見通し

予想レンジ:上限28800円-下限27500円

来週の東京株式市場はもみ合いか。
米国の10月物価指標の明確な減速を背景としたインフレ減速・利上げペース減速への期待は根強く、大勢は株式市場の底堅さが続くと考えられる。

一方、週末には米11月雇用統計の発表を控える。

12月の米連邦公開市場委員会(FOMC)前の重要指標の一つであり、注目度は高い。
平均賃金の伸びや雇用者数の伸びが予想を上回ると、足元の金利低下・株高のトレンドが転換する可能性がある。
結果を見極めたいとの思惑から、週末にかけては持ち高調整の動きが出やすく、足元で上昇が続いているグロース株などには利益確定売りが強めに出る可能性がありそうだ。

また、30日には米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の講演が予定されている。
米国の10月消費者物価指数(CPI)や卸売物価指数(PPI)でコア指標の大幅な減速が確認されて以降、米長期金利の低下と株価上昇の流れが続いている。
ただ、インフレ抑制を最優先にしているFRBにとっては、金融緩和的な環境を創出している足元の市場動向を歓迎しているはずもなく、FRB内でもタカ派姿勢が強まっているパウエル議長の口から、市場をけん制するような発言が出る可能性があるため、注意したい。

No.4150 2022/11/27(Sun) 07:31:55
(No Subject) / 金多丸
11月26日 土曜日 防府天満宮裸坊祭

雨模様のお天気


為替139,01

〔米株式〕NYダウ続伸、152ドル高=米利上げ減速を期待(25日)☆差替
3:32 配信

時事通信

 【ニューヨーク時事】週末25日のニューヨーク株式相場は、感謝祭の休暇ムードの中、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペース減速への期待が支えとなり、3営業日続伸した。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比152.97ドル高の3万4347.03ドルで終了。

ハイテク株中心のナスダック総合指数は58.96ポイント安の1万1226.36で引けた。

米国は、感謝祭の休暇シーズンで、午後1時までの短縮取引だった。
 
ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比3億2139万株減の3億7221万株。
 
FRBは23日に公表した今月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で、参加者の大多数が、「利上げペースの減速がすぐに適切になる」との見解を示していたことを明らかにした。

急速な金融引き締めが経済に与える影響を警戒する声も上がっており、市場では今後、利上げ幅が縮小するとの見方が改めて強まった。

この日も、利上げペース減速への期待が支えとなり、買いが優勢な展開となった。

No.4149 2022/11/26(Sat) 04:33:18
(No Subject) / 金多丸
イクヨ---ストップ高買い気配、アパテックモーターズとの業務提携を発表
10:05 配信

フィスコ

現在値

イクヨ<7273>はストップ高買い気配。

アパテックモーターズとの業務提携が材料視されている。

アパテックモーターズは、世界トップクラスの実績を持つ中国の汽車グループのEV車の日本展開を進めており、23年春の日本発売を目指している企業。

同社が推進する中国EVメーカーとの取引拡大、アパテックモーターズが推進する中国製普及型EVの日本展開事業の加速に、相互のリソースを持ち寄って協力していくもよう。《TY》

No.4148 2022/11/25(Fri) 10:17:34
(No Subject) / 金多丸
本日、株価の動向が注目されるのは、

Web3.0事業へ参入するマツモト <7901> 、

発行済み株式数(自社株を除く)の5.00%にあたる115万株(金額で8億5000万円)を上限に自社株買いを実施する今仙電機 <7266> 、
上期経常を76%上方修正した毎コムネット <8908> など。

No.4147 2022/11/25(Fri) 07:34:21
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