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(No Subject) / 金多丸

4736 日本ラット

「IT分野における顧客企業のホームドクター」を標榜する独立系SI(システムインテグレーター)。

AI(人工知能)、ディープラーニングの開発実績も豊富で、生成AIやエッジAIなど最先端分野への投資やパートナー企業との連携強化により事業領域の拡大を目指している。
 
24年3月期(単体)の経常利益は通期で2億円(前期比42.2%増)の見通しだが、エンタープライズソリューション、IoTインテグレーションとも売上を伸ばした第3四半期累計(4−12月)は2億3800万円(前年同期比4.3倍)とすでに計画をクリア。

上方修正が期待される。
 
配当は中間期5円(前年同期ゼロ)、期末5円(同5円)で年間10円と増配の見通し。
 
希少価値あり、

No.6498 2024/03/07(Thu) 18:19:07
(No Subject) / 金多丸
ブロードバンドタワー<3776.T>がストップ高。

総務省が5日、無料通信アプリ「LINE」利用者の個人情報が不正アクセスで流出した問題で、LINEヤフー<4689.T>に行政指導を行ったことが手がかり。

 5日の読売新聞オンラインの記事によれば、LINEヤフーの大株主である韓国IT大手ネイバーと、技術面などで「強い依存関係」があったと指摘し、資本関係を含めた経営体制の見直しを求めたとしている。

 同社はもともとソフトバンクグループ<9984.T>のグループ会社で、現在もLINEヤフーは主要顧客うちの1社となっている。

LINEヤフーとネイバーとの関係見直しが行われれば、データセンターを運営する同社に業務が集約される可能性があるとの思惑から、買いが入っているようだ

No.6497 2024/03/07(Thu) 17:55:22
(No Subject) / 金多丸
7022   サノヤス

これだけ国内で半導体製造が盛り上がってるんだから純粋処理設備はド本命でしょう。

かつ、低PBRで高配当銘柄、低位株で今の株式市場がほっておくわけない。

暫く祭り状態確定

No.6496 2024/03/07(Thu) 17:52:02
(No Subject) / 金多丸
本日、株価の動向が注目されるのは、

体外診断用医薬品「赤痢アメーバ抗体 ELISA-IBL」の製造販売承認を取得した免疫生物研 <4570> 、

東洋経済新報社の「四季報AI」について同AIエンジンの商用利用を可能とするAPIを提供開始するメタリアル <6182> 、

ReportLinkerのAI搭載型市場・競合分析プラットフォームを販売するグローバルI <4171> など。

No.6495 2024/03/07(Thu) 07:41:01
(No Subject) / 金多丸
■そーせいグループ <4565> [東証P]

Formosa社から術後眼炎疼痛治療薬に関する約3.7億円のマイルストーンを受領。

■免疫生物研究所 <4570> [東証G]

体外診断用医薬品「赤痢アメーバ抗体 ELISA-IBL」の製造販売承認を取得。

■坪田ラボ <4890> [東証G]

「網膜色素変性症に対する革新的医療機器の開発」が令和5年度TOKYO戦略的イノベーション促進事業における助成事業として採択。

No.6494 2024/03/07(Thu) 04:19:16
(No Subject) / 金多丸
●株価変貌期待の中小型株

 数々の銘柄を急騰させ、直近では時価総額1000億円台のディーエヌエをストップ高に導いたゲーム株物色の流れは次にどの銘柄に向かうだろうか。ゲームセクターの範疇にある銘柄は実に数多く存在する。今回、その候補となり得る中小型株を5銘柄取り上げてみた。

 バンク・オブ・イノベーション <4393> [東証G]はスマホゲームの開発会社。同社も急騰相場を演じたことがあり、22年配信の大型RPG「メメントモリ」がヒットし半月ほどで株価を5倍化させた。23年9月期の売上高は前の期比8.8倍、営業損益は赤字から脱却し一気に最高益更新と業績変貌を遂げた。続く今期は反動減が予想されるが、安定的に黒字が見込める収益体質になってきた点はポジティブ。足もとの株価は急騰前の水準まで低下しており、底打ちが意識される頃合いに。メメントモリに続く第2、第3の大型RPGを開発中だ。

 マイネット <3928> [東証S]はゲーム運営に特化した事業を展開。他社からゲームタイトルの売却や運営委託を受け、独自のノウハウを用いて収益化を図っている。運営タイトル数は累計80以上と業界トップクラスの実績を持つ。このほか新規事業としてスポーツ分野に注力し、実在するスポーツ選手を使ったシミュレーションゲームなども手掛ける。売り上げの多様化やコスト最適化が奏功し、23年12月期は2期ぶり営業黒字に転換。今期は3割増益を見込んだ。株価はAIソリューション企業との業務提携を材料に先月急動意した。

 ケイブ <3760> [東証S]は数多くのスマホゲームを手掛け、「モンスターストライク」の開発で知られる同業でらゲーを22年に子会社化し業績を飛躍させている。連結効果で23年5月期の売上高は前の期比4.9倍、営業損益は7期ぶりに黒字に浮上した。今期見通しは非開示だが、上期時点で前年同期比9.4倍増収・黒字転換と高成長トレンドをまい進。会社側では昨年11月に配信した「東方幻想エクリプス」が収益に大きく貢献する予定としており、来月の決算発表に向けて期待が膨らむ。年内に新作4本のリリースを目指す。

 KLab <3656> [東証P]はアニメや漫画などのIP(知的財産)を用いたモバイルオンラインゲームを企画開発。巷(ちまた)で話題のモンスター育成ゲーム「パルワールド」を運営するインディーゲーム会社ポケットペア(東京都品川区)とゲームを共同開発すると1月に発表。これを手掛かりに物色人気化し、直近マーケットの耳目を集めた。年内に米エレクトロニック・アーツ<EA>と共同開発中のサッカーゲームをリリースする予定で、大きな収益寄与を見込んでいる。ここ数年苦戦が続く業績の反転材料となるか注目したい。

 エクストリーム <6033> [東証G]はゲーム会社を含む法人向けにエンジニアを派遣する「デジタル人材事業」が主力。ゲーム・各種システム開発などを請け負う「受託開発事業」、保有するゲーム・キャラクターのIPを活用して事業を行う「コンテンツプロパティ事業」も展開する。企業のデジタル人材に対する旺盛な需要を捉え、23年3月期は営業7割増益と急拡大。今期は当初減益を見込んでいたが、2月に上方修正し一転増益の見通しに。業績修正とあわせ配当も増額した。同社は配当性向20%を目安として掲げている。

株探ニュース

No.6493 2024/03/07(Thu) 04:08:51
(No Subject) / 金多丸
3月7日 木曜日 消防記念日 不成就日


為替149,25

〔米株式〕NYダウ反発、130ドル高=ナスダックも高い(6日午前)
0:31 配信

時事通信

 【ニューヨーク時事】6日午前のニューヨーク株式相場は、米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長がこの日の議会証言で年内の利下げの可能性に言及すると伝わったことを好感し、反発している。

優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前10時10分現在、

前日終値比130.45ドル高の3万8715.64ドル。

ハイテク株中心のナスダック総合指数は35.05ポイント高の1万5974.64。
 
パウエルFRB議長はこの日、連邦議会下院の金融サービス委員会で証言。事前配布された証言の冒頭声明によると、パウエル氏は成長維持とインフレ抑制を両立する「ソフトランディング(軟着陸)」が実現しつつあることを踏まえ、「今年のある時点で」利下げ開始が適切になるとの見通しを明らかにする。

年内の利下げ開始に前向きな姿勢が示されたことで、買いが先行した。
 
米民間雇用サービス会社ADPが6日発表した2月の全米雇用報告によると、非農業部門の民間就業者数(季節調整済み)は、前月比14万人増と、市場予想(ロイター通信調べ)の15万人増をわずかに下回る内容。

また、米労働省が6日発表した1月の雇用動態調査(JOLTS)も、市場予想を小幅に下回った。

No.6492 2024/03/07(Thu) 03:53:01
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