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(No Subject) / 金多丸


6613 QDレーザ−

今後光への進展があれば大きなビジネスチャンスがあると言っていました。
高速省電力の次世代通信にQDの光チップは不可欠で時間の問題です。

RAPIDUSは全体として2nロジック半導体の開発を目的としていますが、トヨタデンソーNTT以外でもソニーNECも直接間接関係しています。

重要なのは主力各社が参画した目的で、それぞれNTT:スマートフォン(スマホ)の次のXR(eXtended Reality)デバイスなどを見据えると、特定の高速チップをつくってくれるベンダーが国内にあったほうがありがたい。

それが我々がRapidus(ラピダス)に出資した理由だ」トヨタ:次世代半導体の生産基盤を日本に作るという新会社の設立趣旨に賛同したうえで、同社が開発する次世代半導体に将来の車載ニーズを織り込んでいくために出資を決定した」と説明する。

デンソー:「新会社と連携することで、車載用の次世代半導体開発を加速することを目的としている」と出資の理由を述べる。

以上のようにまさにQDの量子ドットレーザ搭載シリコンチップがその目的のど真ん中ということが言えます。

RAPIDUSとしてではなくてもそれぞれの企業の開発目的にQD唯一の技術が期待されています。

No.4132 2022/11/21(Mon) 16:00:40
(No Subject) / 金多丸
4937ワ−ク ストップ高買い気配。

医療法人のマーケティングコンサルティングを手掛けるSBCメディカルグループ(横浜市)と業務提携契約を締結し、新たな事業を開始すると発表している。

医療機関からの「血液由来加工・脂肪由来幹細胞加工」受託サービスを全国的に展開する。

同グループはWaqooの筆頭株主である相川佳之氏が代表を務めており、医療美容分野で8月に業務提携契約を締結済み。

今回の提携で協業範囲を再生医療分野にも拡大させる。

No.4131 2022/11/21(Mon) 15:28:37
(No Subject) / 金多丸
本日、株価の動向が注目されるのは、

今期経常は黒字浮上で2期ぶり最高益更新を計画するワクー <4937> 、

前期経常を23%上方修正・最高益予想を上乗せしたCINC <4378> 、

今期経常を一転8%増益に上方修正・最高益、配当も25円増額したミタチ産業 <3321> など。

No.4130 2022/11/21(Mon) 08:10:29
(No Subject) / 金多丸
11月21日 月曜日 京都東本願寺報恩講 不成就日


久々のお湿り

月曜になりました頑張って生きましょう


■今週の注目スケジュール

11月21日(月):日・首都圏新築分譲マンション(10月)、中・1年物/5年物ローンプライムレート(LPR)など

11月22日(火):日・ティムスが東証グロースに新規上場、欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(11月)、経済協力開発機構(OECD)が世界経済見通しを公表、米・クリーブランド連銀総裁が同連銀主催のイベントで冒頭あいさつ、米・セントルイス連銀総裁が講演、海外・決算発表→百度、アナログ・デバイセズ、ヴイエムウェア、HPなど

11月23日(水):日・株式市場は祝日のため休場(勤労感謝の日)、NZ・ニュージーランド準備銀行(中央銀行)が政策金利発表、独・欧・米・製造業/サービス業PMI(11月)、米・耐久財受注(10月)、米・新築住宅販売件数(10月)、米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(11月1-2日会合分)など

11月24日(木):日・製造業/サービス業PMI(11月)、全国百貨店売上高(10月)、独・IFO企業景況感指数(11月)、トルコ・中央銀行が政策金利発表、南ア・南アフリカ準備銀行(中央銀行)が政策金利発表、米・株式・債券市場は祝日のため休場(感謝祭)など

11月25日(金):日・東京CPI(11月)、triplaが東証グロースに新規上場、米・株式・債券市場は短縮取引、米・感謝祭翌日の金曜日「ブラックフライデー」など

《YN》

No.4129 2022/11/21(Mon) 05:31:12
(No Subject) / 金多丸
●抜群の好業績と材料性を併せ持つ6銘柄

 これに材料性やテーマ買いの流れ、割安さ、更に来期以降の成長余力といった項目を重ね合わせ、銘柄を絞り込んでいく。

今回のトップ特集では3月期決算企業だけでなく、12月期決算企業や、本決算発表を終えて次期予想を発表した9月期決算企業も含め、業績好変化をみせる3ケタ銘柄にスポットを当てた。収益変化率だけでなく、短期的な株価への影響が大きい需給関係や株価ポジション(テクニカル的要素)も考慮して、ここから上値余地が大きいと思われる有望株を6銘柄厳選した。

【タムラは次世代パワー半導体の台風の目に】

 タムラ製作所 <6768> [東証P]はトランスやリアクターのほか、はんだ材料、導電・絶縁材料などの電子化学材料の大手で高い競争力を有する。海外売上高が6割を超える一方、海外生産比率はそれを更に上回る7割強に達している。同社の技術を切り出して設立されたベンチャー企業ノベルクリスタルテクノロジーは、次世代パワー半導体として有力視されるβ型酸化ガリウムパワー半導体の研究開発で業界を先駆しており、100ミリウエハーの世界初の量産に成功するなど注目度が高い。足もとの業績も会社側の当初計画を大きく超過する勢いで伸びている。産業機械や家電製品向けデバイス需要が旺盛なほか、自動車向け電子化学材料が好調で収益を押し上げており、23年3月期営業利益は従来予想の30億円から45億円(前期比2.9倍)と期初見通しの1.5倍に大幅増額した。株価は75日移動平均線をサポートラインとする下値切り上げ波動を形成中だが、日足一目均衡表の雲抜けを果たしており、上昇加速局面が近そうだ。8月26日につけた年初来高値790円奪回は単なる通過点に過ぎない。

【中山鋼は高成長・超割安で4ケタ大台視野】

 中山製鋼所 <5408> [東証P]は鋼板やコイル、棒鋼など鉄鋼業界の老舗で、高度な製鉄技術に加え鉄スクラップを活用した自社電炉製造技術に定評がある。同社の独自製品であるNFG(微細粒熱延鋼板)はスーパーメタルとして注目度が高く、結晶粒度を微細にすることにより同一強度で軽量化が図れる。世界的に進む電気自動車(EV)シフトのなかで、今後中期的に同商品の活躍余地が広がりそうだ。業績は円安によるコスト上昇をものともせず、絶好調に推移。22年3月期の大幅増収増益に続き、23年3月期も販価改善に伴う鋼材スプレッド拡大をバネに成長トレンドをまい進、営業利益は前期比77%増の128億円を予想している。更に24年3月期についても2ケタ増益基調をキープし、市場では140億〜150億円程度を見込む声が強い。株価は8月にマドを開け大陽線を形成、そこを基点に一貫した下値切り上げトレンドを形成しているが、PER4倍前後、PBRも0.4倍台と依然超割安圏にある。更に配当性向30%以上を目指す方針を明示、時価予想配当利回りは6.5%前後と際立って高い。株価は4ケタ大台を地相場とする展開が期待できる。

【ツナグGHDはインバウンドで新局面へ】

 ツナググループ・ホールディングス <6551> [東証S]は小売業や飲食業のアルバイトやパートを中心とした採用代行事業を主力に展開する。新型コロナウイルスの水際対策の大幅緩和で、訪日外国人客数も急増傾向にあり、10月は49万8600人と9月の約2.4倍に急増した。つれてインバウンド 消費需要も増幅されるほか、飲食業を営む企業は外食需要喚起策「Go Toイート」などの政策支援も期待される状況にある。飲食店の人手不足が一段と浮き彫りとなるなか、アルバイトなどの人材確保に向けたニーズも急速に高まっており、同社株はその有力関連株に位置付けられる。22年9月期は営業損益が2億1500万円の黒字(前の期は1億500万円の損失)と赤字から脱却したが、23年9月期は前期比54%増の3億3000万円予想と大幅な伸びを見込む。これはコロナ禍以前の水準を回復するだけでなく、17年9月期の営業利益3億200万円も上回り、過去最高利益更新となるだけにインパクト大。株価は20年1-2月の850円どころが当面の目標となる。

【オーナンバは民生用ハーネス首位で超割安】

 オーナンバ <5816> [東証S]は電子機器などに使われる民生用ワイヤーハーネスで業界トップの実力を有し、車載用や産業機器向けでも高水準の需要を捉えている。太陽光発電や蓄電池分野など環境関連システム製品への展開にも注力し、収益成長のスピードがここにきて一気に加速している。グローバルでの生産・供給体制を強化してサプライチェーンリスクへの対応も進んでいる。22年12月期は期中増額修正を経て営業利益は15億5000万円(前期比40%増)を予想しているが、第3四半期(1-9月)時点で15億3800万円を達成しており、一段の上振れが視野に入る。今期予想一株利益は115円弱を見込み、時価換算PERは5倍台と割安さが際立つ。更に一株純資産は前期実績ベースで1462円あり、PBRに引き直して0.4倍に届かない低い水準。株価の修正高余地は極めて大きい。株価は8月1日にマドを開けて上放れ、その後も上下動を繰り返しながらも着実に下値を切り上げてきた。押し目買い有効で、昨年6月につけた高値825円奪回が当面の上値目標に。

【飯野海は膨大な含み+超低PER・高配当魅力】

 飯野海運 <9119> [東証P]は大型原油タンカーやケミカル船、ばら積み船、ガス船などを運航する。石油や石炭に代わるクリーンエネルギーとしてLNG需要が拡大しているが、同社はLNG船で中長期契約を高水準に確保している。また、海運会社ながら収益の主力を担うのは飯野ビルの賃貸など不動産事業で、含み益の大きさが同社の最大のポイントとなっている。そのなか、21年6月に竣工した日比谷フォートタワーは日比谷・霞が関・虎ノ門・新橋の中心に建てられた抜群の好立地で注目度が高い。地下2階、地上27階でフロアが約720坪(基準階)という広さで、災害時の停電電力供給などセキュリティー面も充実させている。23年3月期業績は期中2度にわたる増額修正を経て、トップラインは前期比3割を超える伸びが見込まれ、営業利益は同95%増の147億円予想と大変貌する見通し。PER4倍台で、6%を超える配当利回りは株価の強烈な水準訂正余地を示唆する。07年には2000円の高値をつけているが、この当時の売上高レベルを既に前期時点で上回っている。

【カナミックNは医療・介護DXの急先鋒】

 カナミックネットワーク <3939> [東証P]は医師会・介護サービス事業者及び自治体に特化したクラウドサービスを手掛け、医療・看護・介護分野のデジタルトランスフォーメーション(DX)化の流れを背景に高成長路線を走る。健康寿命延伸サービスなどに重点を置いて顧客ニーズを捉え、新たな需要開拓に余念がない。強固なデータセンターと盤石のセキュリティー体制を売り物に、クラウドの強みで漸次サービス機能の追加なども行われている。顧客側はパソコンさえあれば最新の機能を随時使えるのが最大の魅力だ。同社の業績はここ数年来トップラインの伸びが加速しており、22年9月期は前の期比20%増収を達成したが、23年9月期は前期比44%増収の36億円を見込んでいる。また、営業利益は同19.5%増の11億5000万円を予想する。株価は11月9日にマドを開けて買われた後、足もと利益確定売りに押され気味だが、業績変化率の高さと超高齢社会を見据えたビジネスモデルの成長性を考慮して、ここは強気対処して報われよう。中期4ケタ大台を目指す動きに。

株探ニュース

No.4128 2022/11/20(Sun) 11:36:59
(No Subject) / 金多丸
11月20日 日曜日


為替140,32

■株式相場見通し

予想レンジ:上限28500円-下限27500円

来週の東京株式市場は強含みか。米国の10月物価指標の明確な減速を受けて米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げペース減速の期待が根強く残る中、株式市場は強含みで推移しやすいだろう。

一部のFRB高官からは利上げ停止には程遠いなどとタカ派的な発言が出ているが、すでにFRB自身がこれまでの利上げの累積効果を見極める必要性から利上げペースを落とすことに言及しており、利上げ停止時期も大よその見当はついている。

一連の高官発言を受けて、ターミナルレート(政策金利の最終到達点)が5%前後になるであろうことも織り込み済みであるほか、来年の世界経済の景気後退懸念を背景に、米長期金利の上昇余地も限られてきたとみられる。

米10年債利回りが4%を下回って推移している間は、グロース株を中心に株式市場の堅調推移が続きそうだ。

No.4127 2022/11/20(Sun) 05:20:23
(No Subject) / 金多丸
先読み作戦指令室=

ワイヤレスG:通期利益上ブレの期待、長い下落相場も終わる
株式
2022/11/18 9:30

 ワイヤレスゲート<9419.T>に注目したい。 

複数の公衆無線LAN事業者のWi−Fiスポット及び複数の通信事業者の通信網を用い、顧客ニーズに応じた(無線)通信サービスと、通信サービスの価値を高める・・・

No.4126 2022/11/19(Sat) 17:28:04
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