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(No Subject) / 金多丸
(1)好材料出現で連日急騰を演じた銘柄
  
・<9227> マイクロ波 ─── 三井化学へ炭素繊維製造の実証設備供給でストップ高
  ・<7809> 寿屋 ────── 第1四半期好決算を受けストップ高
  ・<3856> Aバランス ─── 今期営業益予想を大幅増額修正でストップ高

(2)投資判断・目標株価を引き上げた銘柄
  ・<2146> UT ────── 三菱UFJ証券が目標株価を引き上げで大幅続伸
  ・<2170> LINK&M ── いちよし証券で投資評価引き上げで続急伸
  ・<4368> 扶桑化学 ──── 三菱UFJ証券は目標株価引き上げで大幅反発
  ・<6030> アドベンチャ ── 岩井コスモ証券は目標株価引き上げで急反発
  ・<6191> エアトリ ──── ゴールドマン証券が買い推奨で急反発
  ・<6268> ナブテスコ ─── 大和証券は「2」に格上げで大幅続伸

(3)好決算・業績を上方修正した銘柄
  ・<1914> 日基技 ───── 自社株買いと中間期業績の計画上振れを好感でストップ高
  ・<3486> グロバルLM ── 今期業績上方修正と配当大幅増額を好感で急反発
  ・<3561> 力の源HD ─── 23年3月期業績予想を上方修正で大幅続伸
  ・<4071> PAコンサル ── 前期に続き今期も最高益大幅更新見通しで続急騰
  ・<4377> ワンキャリア ── 第3四半期営業益66%増で急反騰
  ・<4395> アクリート ─── 今期営業を上方修正で続急伸
  ・<4442> バルテス ──── 23年3月期業績予想を上方修正で続急騰
  ・<4448> チャットW ─── 22年12月期業績予想を上方修正でストップ高
  ・<4579> ラクオリア ─── 22年12月期業績予想を上方修正で急反騰
  ・<6092> エンバイオH ── 今期営業を最高益見通しに上方修正で3連騰
  ・<6258> 平田機工 ──── 今期営業益見通しに上方修正でストップ高
  ・<6333> 帝国電 ───── 今期上方修正や増配に加え自社株買いも発表で一時ストップ高
  ・<6630> ヤーマン ──── 上期業績の上方修正がサプライズでストップ高
  ・<6777> santec ── 23年3月期営業利益を大幅増額でストップ高
  ・<6794> フォスター ─── 今期業績を上方修正で急反騰
  ・<6804> ホシデン ──── 今期大幅増益予想と自社株買いを評価で急反騰
  ・<6840> AKIBA ─── 今期最終を一転増益見通しに上方修正で続急騰
  ・<6890> フェローテク ── 今期上方修正と増配を好感で急反騰
  ・<6918> アバール ──── 最終利益大幅増額し年間配当も従来比2.5倍で4連騰
  ・<7522> ワタミ ───── 今期は大幅な損益改善と復配を計画で続急伸
  ・<7780> メニコン ──── 第2四半期好決算を受けた見直しの動きが継続で4連騰
  ・<7794> EDP ───── 23年3月期業績予想を上方修正でストップ高
  ・<7936> アシックス ─── 今期上方修正を好感で続急騰
  ・<9274> KPPGHD ── 23年3月期の業績予想と配当計画を上方修正でストップ高
  ・<9987> スズケン ──── 今期上方修正と自社株買いを発表で続急伸

(4)材料出現で動意付いた銘柄
 ▲▲上昇▲
  ・<2195> アミタHD ─── 三菱UFJ銀行、東京海上日動火災保険と業務提携でストップ高
  ・<3416> ピクスタ ──── 「PIXTA IPコンテンツ」プラットフォームを開始でストップ高
  ・<3486> グロバルLM ── 1棟バルク販売で約1000戸を一括売却で大幅続伸
  ・<3694> オプティム ─── 国交省九州地方整備局が「OPTiM Geo Scan」を本格導入で4連騰
  ・<4055> T&S ───── 半導体関連中小型株の人気再燃で一時ストップ高
  ・<4488> AIins ─── TISの経費精算クラウドに文字認識APIが採用でストップ高
  ・<5036> JBS ───── 中期計画公表で事業成長の期待膨らみ一時ストップ高
  ・<6095> メドピア ──── 27年9月期に売上高300億円目指す中計を発表で3連騰
  ・<6131> 浜井産 ───── 次世代パワー半導体分野で活躍期待で続急騰
  ・<6182> メタリアル ─── 360度映像で擬似的な移動に成功で続急騰
  ・<6337> テセック ──── 15万株を上限とする自社株買い実施で連騰
  ・<6614> シキノHT ─── 半導体関連の中小型株で材料性豊富で続急騰
  ・<6627> テラプローブ ── 10月度売上高は20%増で3連騰
  ・<6923> スタンレー ─── 前日の決算説明会で評価高まり続急伸
  ・<7247> ミクニ ───── インドメーカーから燃料噴射システムを受注でストップ高
  ・<8316> 三井住友FG ── 業績上振れや株主還元の強化を高評価で大幅反発
  ・<9211> エフ・コード ── データマーケティングコンサル企業と業務提携でストップ高
  ・<9553> マイクロアド ── 台湾中心のチャットマーケティング企業と資本業務提携で4連騰

No.4125 2022/11/19(Sat) 11:29:44
(No Subject) / 金多丸
11月19日 土曜日 豊川稲荷秋季大祭





NY株式:米国株式市場は反発、小売決算を好感
8:31 配信

フィスコ

ダウ平均は199.37ドル高の33,745.69ドル、

ナスダックは1.1ポイント高の11,146.06で取引を終了した。

予想を上回った小売企業の決算を好感し、寄り付き後上昇。その後、ボストン連銀のコリンズ総裁のタカ派発言を受けて長期金利が一段と上昇すると、金利高を警戒した売りに押され上げ幅を縮小。

一方、景気減速の際に強いディフェンシブ株の買いが根強く、さらに、来週に感謝祭の連休を控えた買い戻しも強まり、プラス圏で終了。セクター別では、ヘルスケア機器・サービス、公益事業が上昇した一方、エネルギー、自動車・自動車部品が下落した。

No.4124 2022/11/19(Sat) 09:11:32
(No Subject) / 金多丸
ラクオリアが22年12月期業績予想を上方修正
 
ラクオリア創薬<4579.T>がこの日の取引終了後、22年12月期の連結業績予想について、売上高を26億500万円から30億7500万円(前期比10.8%増)へ、営業利益を4億2000万円から8億2400万円(同16.5%増)へ、純利益を3億4200万円から7億2400万円(同4.1%減)へ上方修正した。

 同社は同時に、導出先である旭化成ファーマ(東京都千代田区)から、導出したP2X7受容体拮抗薬「AK1780/RQ−00466479」について、旭化成ファーマ社のライセンス先である米イーライ・リリーが慢性疼痛患者を対象とした第2相臨床試験を開始し、マイルストンを達成したとの連絡を受けたと発表。

これを受けて、22年12月期と23年12月期に2億5000万円ずつ業績に織り込んでいたマイルストン収入を全額計上することにしたことが要因。

また、為替相場の変動による影響額も織り込んだとしている。

No.4123 2022/11/18(Fri) 15:25:39
(No Subject) / 金多丸
二輪用と四輪用の電子制御燃料噴射装置や吸排気系機器を手がける

ミクニ(7247)が急騰した。

午後1時14分現在、制限値幅上限の前営業日比80円(26.6%)高の381円ストップ高買い気配で推移している。
東証プライム市場の値上がり率トップ。

17日にインドの二輪車メーカーのBajaj Auto(BAL)社から燃料噴射システムを受注し、10月から生産を開始したと発表し、買い材料視された。
BALはインド二輪市場で第4位のメーカーで、年間に約200万台を生産している。
当社の燃料噴射システムはBALの計6モデルに順次搭載される。

当社販売の燃料噴射システムはインドでBALのほか数社への供給が見込まれ、2026年には現在の約3倍に伸長すると予測している。

当面、インドではCO2や有害物質の排出削減に効果のある製品の需要が大きく伸びる見込みで、当社の燃料噴射システムは拡販する見通し

No.4122 2022/11/18(Fri) 14:38:07
(No Subject) / 金多丸
4594プライとパス



理化学研究所が何年も何年も研究開発して出来た技術CAR-IPS-NKT。
日本の最先端技術。
その実力が試される時期が来た。
その技術をブライトパスが手中へ収めた。
世界中のメガファーマが黙って見過ごす訳が無い。

No.4121 2022/11/18(Fri) 11:41:37
(No Subject) / 金多丸
News Release 各位
2022年11月17日
株式会社リボミック (コード番号:4591 東証グロース)

2023年3月期第2四半期決算説明会(質疑応答)
2022年11月16日(水)開催のアナリスト、機関投資家向け2023年3月期第2四半期決算説 明会における質疑応答を記載させて頂きます。
尚、決算説明会の内容につきましては、昨日掲載しました関連資料並びに後日配信予定の動 画をご高覧願います註。
1.決算について
質問
回答
今期及び来期の営業利益見込について説明して欲しい。
当初は通期で24億円の営業赤字と予想しておりましたが、半期 の支出では9億3千万円ほどとなっています。
これは、予定して いた試験等が少し遅れているためですが、現時点で、通期でも赤 字幅が減少し、20億円程度になると見込んでおります。
来期の 営業利益についても、選択と集中を行うことで支出を抑えて、今 期よりもさらに赤字幅を縮めさせる予定です。
2.RBM-007について
質問
回答
滲出性加齢黄斑変性 (wetAMD)治療剤 としての開発につて、提携活動状況を 詳しく教えて欲し い。

抗VEGF薬とは作用機序が異なるRBM-007の可能性を高く評価し てくださる海外の企業と協同で、未治療患者に対するフェーズ2 試験を行うための提携について協議を進めてまいりました。
その 骨子がほぼ纏まってきましたので、近々、その内容について開示 できるものと考えております。
その提携に際しての御社の財務負担について教えて欲しい。
当社の財務負担はありません。
1

増殖性硝子体網膜症 (PVR)を新規適応 症とする開発のスケ ジュールを教えて欲 しい。
説明会のスライド17ページ「今後の展望」の部分にあるよう に、当社はRBM-007の適応拡大として、網膜剥離や硝子体手術 後に生じる重篤な合併症の一つであるPVRに対する治療効果を検 証する予定です。
そのきっかけは、RBM-007の医師主導治験 (TEMPURA) を実施いただいた責任医師Maturi博士の助言による ものです。TEMPURA試験の過程で、激しい眼底出血を伴う未治 療のwetAMDの患者様において、RBM-007が劇的に奏功して眼 底出血も速やかに消失したという結果から、PVRの症状とよく付 合しており、RBM-007はPVRに対する新薬になるのではないか というご指摘でした。
PVRはまだ薬が開発されていないUnmetな眼疾患であるため、当 社としては、最初に、PVRの動物試験に精通したアカデミアとの 共同研究において、RBM-007の効果を検証した上で、その結果 がポジティブであれば、医師主導治験等へと進めていきたいと考 えています。
幸い、RBM-007は米国でフェーズ2試験まで進 み、薬剤の準備も整っているため、速やかにPVRに対するフェー ズ2試験を開始できるということが、当社にとっては大きな利点 となります。
アカデミアとの共同研究については、近日中に契約締結とその内 容を開示する予定です。
3.DDS開発について
質問
回答
ドラックデリバリー システム(DDS)と してのアプタマーの 適用について、これ まで活用事例がない 理由、及びリボミッ クの強みを教えて欲 しい。
アプタマーを使ったDDSの成果が知られていないのは、薬剤を細 胞内に取り込ませ、機能させる方法がまだ確立されていないため と考えています。
DDS開発におけるリボミックの強みは、非常に結合性が強いアプ タマーを迅速に作製できる点です。 国内のアカデミア及び企業との共同研究を計画しており、弊社の プラットフォーム技術として、アプタマーのDDS適用のための技 術開発を行っていきます。
註動画の中で、抗ST2アプタマーであるRBM-009をRBM-007と言い違えた部分がありますが、訂正 させていただきます。
2
以上

No.4120 2022/11/18(Fri) 10:38:28
(No Subject) / 金多丸
11月18日 金曜日 三隣亡



為替140,22

ダウ平均は下げ渋るもマイナス圏での推移=米国株後半
5:47 配信

みんかぶFX

NY株式17日(NY時間15:37)
ダウ平均   33433.05(-120.78 -0.36%)
ナスダック   11087.25(-96.41 -0.86%)
CME日経平均先物 27880(大証終比:-100 -0.36%)

 NY時間の終盤に入って、ダウ平均は下げ渋っているものの、マイナス圏での推移となっている。一時プラスに転じる場面も見られていた。きょうのNY株式市場でダウ平均は続落。一時300ドル超下落する場面が見られた。

 FOMC内でもタカ派の急先鋒として知られるブラード・セントルイス連銀総裁が「政策金利はまだ十分に制限的と見なされるゾーンにはない」と述べたうえで、ターミナルレート(最終着地点)の5−7%のレンジにも言及したことが、米国債利回り上昇と伴にドルの買い戻しを誘っている。5.00−5.25%は最低水準だとも述べていた。

 株式市場の買い戻しを支えていたFRBの利上げペース縮小観測への期待を翻す内容となっていることから、買戻しに一服感が出ていた株式市場は敏感に反応している模様。

 市場からは「追加の金融引き締めと今年の利上げの累積的影響は、景気後退のリスクが依然として高いことを示唆している。持続的な上昇のためのマクロ経済的な前提条件、すなわち利下げと成長および企業収益の底入れの兆候は、まだ整っていないと引き続き考えている」との指摘も聞かれた。

No.4119 2022/11/18(Fri) 06:01:42
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