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(No Subject) / 金多丸
2022年11月15日09時56分
KPPGHDがS高、23年3月期の業績予想と期末配当計画を上方修正
 
KPPグループホールディングス<9274>がストップ高まで買われ、上場来高値を更新した。

同社は14日取引終了後、23年3月期通期の連結業績予想修正を発表。

営業利益の見通しを従来の120億円から210億円(前期比2.2倍)に引き上げたことが好感されているようだ。

 売上高予想も従来の5900億円から6500億円(同15.4%増)に上方修正。

欧州のペーパー事業が数次にわたる価格修正などを背景に、売り上げが伸長していることが主な要因だとしている。

No.4111 2022/11/15(Tue) 18:04:22
(No Subject) / 金多丸
 本日、株価の動向が注目されるのは、

今期最終を8.7倍上方修正・35期ぶり最高益更新を見込む明治機 <6334> 、

今期経常は42%増で3期連続最高益更新を計画するグッドスピー <7676> 、

今期経常を35%上方修正・最高益予想を上乗せしたAバランス <3856> など。

No.4110 2022/11/15(Tue) 08:35:19
(No Subject) / 金多丸
11月15日 火曜日 七五三


為替139、67

ダウ平均は横ばい 買い一服も下押す動きはなし=米国株後半
5:46 配信

みんかぶFX

NY株式14日(NY時間15:33)
ダウ平均   33751.06(+3.20 +0.01%)
ナスダック   11266.25(-57.08 -0.50%)
CME日経平均先物 28075(大証終比:+115 +0.41%)

 NY時間の終盤に入って、ダウ平均は先週末付近での推移が続いている。
きょうのNY株式市場は上げを一服させ、ダウ平均は横ばいでの推移。
取引開始直後は売り先行で始まったものの、下押す動きまでは見られていない。
先週の米消費者物価指数(CPI)を受けて、FRBの大幅利上げ期待が後退。
市場では12月FOMCは0.50%ポイントの利上げを80%の確率で織り込んでおり、きょうは買戻しの動きが一服しているものの、下値は底堅いようだ。

No.4109 2022/11/15(Tue) 06:16:56
(No Subject) / 金多丸
本日、株価の動向が注目されるのは、

今期経常は14%増で2期連続最高益を見込むJBS <5036> 、

今期経常を61%上方修正・3期ぶり最高益、配当も58円増額した帝国電 <6333> 、

1-9月期(3Q累計)経常が3倍増益で着地したアライドHD <6835> など

No.4108 2022/11/14(Mon) 07:39:16
(No Subject) / 金多丸
11月14日月曜日



月曜になりました頑張って生きましょう


■今週の注目スケジュール

11月14日(月):日・決算発表→リクルートHD、SMC、マツココ、欧・ユーロ圏鉱工業生産(9月)、インドネシア・米中首脳会談など

11月15日(火):日・GDP速報値(7-9月)、日・鉱工業生産(9月)、ベースフードが東証グロースに新規上場、POPERが東証グロースに新規上場、中・鉱工業生産指数(10月)、中・小売売上高(10月)、独・ZEW期待指数(11月)、米・ニューヨーク連銀製造業景気指数(11月)、米・生産者物価コア指数(10月)、インドネシア・G20首脳会議(16日まで)、米・バー連邦準備制度理事会(FRB)副議長が上院銀行委員会で証言、米・決算発表→ホームデポ、ウォルマートなど

11月16日(水):日・コア機械受注(9月)、中・新築住宅価格(10月)、英・消費者物価コア指数(10月)、米・小売売上高(10月)、米・鉱工業生産指数(10月)、米・NAHB住宅市場指数(11月)、米・NY連銀総裁やSEC委員長が米国債に関する会議で講演、米・決算発表→エヌビディア、ロウズ、ターゲットなど

11月17日(木):日・貿易収支(10月)、米・住宅着工件数(10月)、米・フィラデルフィア連銀製造業景況指数(11月)、米・セントルイス連銀総裁が講演、米・クリーブランド連銀総裁が講演、米・決算発表→アプライド・マテリアルズ、ギャップ、メーシーズなど

11月18日(金):日・消費者物価コア指数(10月)、英・小売売上高指数(10月)、米・中古住宅販売件数(10月)など

《YN》

No.4107 2022/11/14(Mon) 03:40:34
(No Subject) / 金多丸
今週の「妙味株」一本釣り! ─ 丸文

●丸文 <7537>  【目標株価】1100円(11日終値893円)

「半導体関連の「好業績・超割安」株」

 丸文 <7537> [東証P]は5日移動平均線をサポートラインに上値指向を鮮明としており、ここは追撃買いで報われそうだ。

同社はエレクトロニクス商社の老舗で、半導体製品・電子部品卸売大手の米アローエレクトロニクス<ARW>を実質筆頭株主に有し、外国製品の取り扱いで強みを持っている。
また、医療用機器 なども取り扱っている。

 半導体需要はスマートフォンやパソコン向けで減速はみられるものの、その他の民生用機器や産業機器向け及びデータセンター向けなどで引き続き旺盛なニーズがある。

医療用機器の需要も伸長し業績に貢献している。
個別の注力商品では、介護人材不足が問題視されるなか、人工知能(AI)搭載介護支援ロボット「アイオロス・ロボット」を拡販体制にあり今後の展開が注目される。
また、同商品は横展開してビルメンテナンス分野での活躍も期待されている。

 23年3月期業績は期初予想を大幅に増額しており、トップラインが前期比3割増の2200億円と急拡大を見込むほか、営業利益も増収効果を反映して同75%増の105億円予想と様変わりする。

株価指標面ではPBR0.5倍強と解散価値の半値水準に位置するが、一方で今期は大幅増配(年45円)を計画するなど株主還元に前向きで、配当利回りは5%を超える。

株価は昨年11月下旬につけた高値959円奪回から4ケタ大台回復を視野に入れそうだ。

No.4106 2022/11/13(Sun) 11:51:46
(No Subject) / 金多丸
11月13日 日曜日 京都嵐山紅葉祭


為替138,75

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米PPI、米半導体・小売企業決算、米中小売売上高
11/12 18:48 配信

フィスコ



■株式相場見通し

予想レンジ:上限29000円-下限27800円

来週の東京株式市場は上値を試す展開か。
今週末の流れを引き継いで、週明けもインフレ減速・金融引き締め懸念後退を好感した動きが継続しそうだ。

15日に米10月卸売物価指数(PPI)が発表予定で、米10月消費者物価指数(CPI)に続きコア指数の減速が確認されれば株式市場は一段高となろう。

ただ、石油輸出国機構(OPEC)プラスによる協調減産や根強い中国での「ゼロコロナ」政策の緩和期待を背景に、原油市況が9月下旬以降は下値を切り上げているため、ヘッドラインインフレの上振れには注意が必要だ。

米10月CPIの方もコア指数が大きく減速したとはいえ、前年比ではまだ+6.3%と高水準だ。
また、CPIの3割以上と最も大きい構成比を占める住居費は前月比+0.8%と9月(+0.7%)から加速している。
相関性の高いS&Pコア・ロジック・ケース・シラー住宅価格指数などの米住宅価格の代表的な指標は今年4月をピークに減速しているため、1年程遅れて動く遅行性を踏まえれば、住居費の減速も時間の問題だろう。

ただ、1年から1年半の遅行性を踏まえると住居費の減速にはまだ時間がかかる見通し。
今後、コアCPIが前年比で+6.0%台をしぶとく維持する可能性もあり、中長期では警戒は怠れない。

それでも、今回のコアCPIの減速度合いはモメンタム重視の株式強気派を勢いづかせるのには強力な材料となっており、この勢いは簡単には萎まないだろう。

このため、15日の米10月PPIが多少予想を上回る程度ではインフレ減速・金融引き締め懸念後退への思惑は消えず、

来週末の米国版SQ(特別清算指数)算出日までは売り方の買い戻しを巻き込みながら上昇基調が続くと考えられる。

東京市場でも商品投資顧問(CTA)などのトレンドフォロー型ファンドによる一段の買い持ち高の積み上げにより、日経平均の29000円タッチはありえそうだ

No.4105 2022/11/13(Sun) 07:05:09
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