53734
BBS
画像のアップロードは有料版のみの機能となっております。

Name
Mail
URL
Subject
File
Color
Cookie / Pass
(No Subject) NEW / 金多丸
●業績躍進のシナリオを持つ特選材料株6選

◎ジェイテックコーポレーション <3446> [東証P]

 研究開発型企業だが、グローバル・ニッチトップの資質十分で株価は中長期で大化け期待を内包。

理化学研究所向けを中心にナノレベルでも最先端を行く超ハイスペックな高精度X線集光ミラーの納入で実績を重ねるほか、新規に立ち上げた機器開発事業では半導体向け次世代研磨装置が同社の業績変貌を担う可能性を秘める。

次世代パワー半導体向けなどに主眼を置いたプラズマ援用研磨装置や同社独自のCARE加工技術を活用した次世代研磨装置の開発に成功し、商談も複数進行中で既に受注獲得につなげた案件もある。

業績面では同社の場合は足もとの利益の動向よりも成長キャパシティに焦点を当てるところ。
23年6月期の営業損益は3億円の黒字(前期は7100万円の赤字)を見込むが、24年6月期以降は回収期に入る可能性が高く、業績変貌への期待が膨らむ。
株価は下値切り上げ波動を続けているが、時価総額は依然として200億円を下回る。
他社の追随を許さない圧倒的技術力を考慮すれば、中勢5000円大台を通過点とする本格的な出直り相場も想定。

◎メンタルヘルステクノロジーズ <9218> [東証G]

 企業の産業保健業務に属する「社員の心の健康」の管理サービスを中心にクラウドで展開する。

昨年3月に旧マザーズ市場に上場したニューフェースだが、企業の「健康経営」を担うオンリーワン的な存在で、メンタルヘルス ソリューションを強みに業績は急成長路線をまい進している。

業績はここ数年来トップラインの拡大が著しく、つれて利益面も開花期に突入し飛躍的な伸びが期待できる状況にある。22年12月期売上高は前の期比40%増の20億2700万円を見込み、営業利益は同2.5倍の3億4700万円を予想している。
ウィズコロナ環境が続く中で精神的ケアは以前にも増して重要視される分野であり、中期的にも同社の成長余地は大きい。

東海エリア強化に重点を置くなか、買収による業容拡大にも前向きに取り組んでいる。

株価は昨年11月4日に上場後の高値である1985円をつけた。
同月29日に1898円の戻り高値形成後は大幅調整局面を余儀なくされたが、今年になって売り物が切れ、大勢底打ち反転を明示している。

◎ワイエイシイホールディングス <6298> [東証P]

 各種オートメーション機器の製造を主力とし、半導体製造装置や液晶製造装置などをはじめメカトロニクス分野で強みを発揮する。

また、高技術集団ともいえる強力なグループ会社を複数擁していることもポイント。

パワー半導体分野ではレーザー技術に強いワイエイシイビームが活躍余地を広げているほか、超高精度な切断装置を手掛けるワイエイシイダステックは毛髪を縦に切ることを可能としたバイオスライサーを開発している。

エクスポソームプラットフォームで先駆する米ライナスバイオがこのバイオスライサーに着目し、昨年12月にワイエイシイとの業務提携を発表した。

また、アルツハイマー型認知症をはじめとする疾病マーカーの高感度デジタル測定装置の開発にも着手しており、今後の展開に期待が募る。

業績面も申し分なく、23年3月期営業利益は前期比53%増の24億円を見込み、これは過去最高利益を達成した07年3月期以来16年ぶりの高水準。
PER11倍台と指標面からも割高感は皆無で、調整一巡から大きく切り返す展開が予想される。

◎マイクロ波化学 <9227> [東証G]

 大阪大学発の研究開発型企業で、電子レンジなどに使われるマイクロ波化学プロセスの研究開発及びエンジニアリングを手掛け、同分野のライセンス事業も展開する。

100年以上変わらない化学産業の製造プロセスに、マイクロ波技術を使って革新を起こすというのが同社の経営における基本方針だ。

ポイントは工業化が不可能と言われてきたマイクロ波プロセスの大型化に成功したこと。

素材や医薬品などの製造プロセスを電化することで、多大な省エネ効果や時間短縮などの効率化を実現し、世界的テーマとなっている脱炭素への取り組みでもキーテクノロジーとして注目されている。

業績面では23年3月期に営業黒字化を見込むが、24年3月期は脱炭素分野での案件が本格寄与してトップラインの急拡大とともに利益の伸びも加速する公算が大きい。

昨年6月にグロース市場に上場してまだ7ヵ月が経過したに過ぎないが、10月以降に株価は目覚ましく上昇し脚光を浴びた。
時価総額はまだ300億円台で一段の変貌余地がある。

◎セック <3741> [東証P]

 時間とともに変化する外界と密接にリンクしたコンピューターシステム技術(リアルタイムソフトウェア技術)に特化したニッチトップ企業。

宇宙開発分野は日本でも国策的に支援・強化する動きが鮮明だが、同社のリアルタイム技術は同分野で重要な役割を担っており、株式市場でも注目度が高まっている。

政府は今夏をメドに宇宙分野に関する安全保障構想を策定する方向にある。
また、2月には日の丸ロケット「H3」の打ち上げが予定されており、宇宙関連のシンボルストックに位置付けられる同社の存在に改めて光が当たりそうだ。

業績は18年3月期以降増収増益トレンドを継続中。23年3月期の営業利益は前期比微増の10億7000万円を計画するが増額修正含み。
宇宙先端システムのビジネスフィールドで宇宙天文分野の開発案件が大きく伸びているほか、モバイルネットワーク分野のXR案件が急拡大して利益を押し上げている。

株価は昨年秋を境に強力な上昇トレンドを構築しており、特に12月以降は商い増勢の中で上げ足を強めている。

◎サスメド <4263> [東証G]

 疾病に対応した医療機器開発や医療情報の収集及び提供を主要業務とし、持続可能な医療の実現を第一義に掲げている。

不眠症やリハビリなどに関するスマートフォン向けアプリ開発などに力を入れているが、昨年、不眠治療用アプリで医療機器製造販売申請を行い、厚生労働省が12月19日に開いた薬事・食品衛生審議会の医療機器調査会で承認が了承された。

早晩正式承認が行われる見通しで、その際には販売契約を締結している塩野義製薬 <4507> [東証P]からマイルストーン収入を受領する運びとなる。

また、サスメドのブロックチェーン技術を用いた治験管理システムに関しても、神経・精神疾患領域に特化した製薬企業であるアキュリスファーマ(東京都港区)と治験実施に関する契約を締結している。

研究開発型ビジネスモデルで業績は赤字が続いているが、今は雌伏期でデジタル医療推進の担い手として将来的な成長シナリオが描ける。

株価はここ調整色を強めたが、買い場提供の可能性がある。中期的には昨年12月の戻り高値2017円払拭から一段高が視野に。

株探ニュース

No.4404 2023/01/29(Sun) 03:53:29
(No Subject) NEW / 金多丸
1月29日 日曜日 上弦



為替129,85


■来週の注目スケジュール

1月30日(月):日・令和国民会議(令和臨調)が「政府と日銀の新たな関係構築に向けた緊急提言」発表記者会見、中・株式市場は春節休場明けで取引再開、欧・ユーロ圏消費者信頼感指数(1月)、など

1月31日(火):日・有効求人倍率(12月)、日・鉱工業生産指数(12月)、日・小売売上高(12月)、日・百貨店・スーパー売上高(12月)、日・日銀金融政策決定会合議事録公表(2012年7-12月開催分)、日・消費者態度指数(1月)、中・製造業/非製造業PMI(1月)、米・雇用コスト指数(10-12月)、米・FHFA住宅価格指数(11月)、米・消費者信頼感指数(1月)、米・連邦公開市場委員会(FOMC)(2月1日まで)、国際通貨基金(IMF)が世界経済見通し(WEO)改定見通し、など

2月1日(水):日・製造業PMI(1月)、中・財新製造業PMI(1月)、欧・ユーロ圏製造業PMI(1月)、米・ADP全米雇用報告(1月)、米・求人件数(12月)、米・ISM製造業景況指数(1月)、米・連邦公開市場委員会(FOMC)が政策金利発表、パウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が記者会見、など

2月2日(木):日・東京国際金融機構がフォーラムを開催、同機構会長の中曽前日銀副総裁、木原官房副長官、清水日銀理事が出席、英・イングランド銀行(英中央銀行)が政策金利発表、欧・欧州中央銀行(ECB)が政策金利発表、ラガルド総裁が記者会見、米・非農業部門労働生産性(10-12月)、など

2月3日(金):日・サービス業PMI(1月)、中・財新サービス業PMI(1月)、欧・ユーロ圏生産者物価指数(12月)、欧・米・サービス業PMI(1月)、米雇用統計(1月)、米・ISM非製造業景況指数(1月)、など

《YN》

No.4403 2023/01/29(Sun) 03:23:33
(No Subject) NEW / 金多丸
(1)好材料出現で連日急騰を演じた銘柄
  ・<6696> トラースOP ── 加賀電子に電力削減ソリューションを提供でストップ高
  ・<7037> テノ.HD ─── 政府の保育所補助政策などが伝わり一時ストップ高
  ・<1443> 技研HD ──── 政府がシェルター普及促すと報じられストップ高

(2)投資判断・目標株価を引き上げた銘柄
  ・<4612> 日本ペHD ─── みずほ証券は「買い」に格上げで大幅反発
  ・<6535> アイモバイル ── SBI証券が買い推奨で大幅続伸
  ・<7373> アイドマHD ── SBI証券が目標株価引き上げで急反騰
  ・<7383> ネットプロ ─── 大和証券が投資判断を新規に「強気」で続急伸
  ・<7575> 日本ライフL ── 大和証券は「強気」に格上げで大幅続伸

(3)好決算・業績を上方修正した銘柄
  ・<2332> クエスト ──── 23年3月期業績予想を上方修正で急伸
  ・<3024> クリエイト ─── 23年3月期業績と期末配当計画を上方修正でストップ高
  ・<4063> 信越化 ───── 今期業績及び配当の上方修正と株式分割を好感で5連騰
  ・<4690> 日パレット ─── 23年3月期業績予想を上方修正でストップ高
  ・<6356> 日ギア ───── 23年3月期営業利益を大幅増額でストップ高
  ・<6866> HIOKI ─── 23年12月期の増益・増配計画を好感で急反発
  ・<7269> スズキ ───── インド子会社の10〜12月期純利益は2.3倍で続急伸
  ・<8877> エスリード ─── 4〜12月期営業は2.4倍増益で大幅反発
  ・<9368> キムラユニテ ── 配当性向目標の引き上げと期末配当の増額修正で続急騰

(4)材料出現で動意付いた銘柄
 ▲▲上昇▲
  ・<2334> イオレ ───── DEA社とWeb3事業で戦略的パートナーシップ締結で急反騰
  ・<2397> DNAチップ ── 三井化学と資本業務提携でストップ高
  ・<3073> DDHD ──── 経済再開とインバウンド特需で飲食業への追い風強まり急反発
  ・<3446> Jテック・C ── 中国研究施設向けX線ミラーの潜在的ニーズ高水準で続急伸
  ・<3561> 力の源HD ─── ラーメンの中国爆需期待で大幅続伸
  ・<3653> モルフォ ──── 「富岳」プロジェクトで高速化を実現でストップ高
  ・<3935> エディア ──── 「テレネットシューティングコレクション」パッケージ版を6月発売でストップ高
  ・<3976> シャノン ──── キヤノンMJとメタバースイベントシステムの販売提携でストップ高
  ・<3987> エコモット ─── 遠隔臨場システムが「NETIS」に登録でストップ高
  ・<4478> フリー ───── sweeepを完全子会社化で急反騰
  ・<4571> ナノキャリア ── アクセリードとmRNA医薬品で包括的協業でストップ高
  ・<4667> アイサンテク ── 愛・地球博記念公園で自動運転の実証実験を実施で急反発
  ・<5132> プラスゼロ ─── 営業利益13.8億円目指す中期目標を評価でストップ高
  ・<5248> テクノロジー ── 初値は公開価格比3.7倍の3650円
  ・<5401> 日本製鉄 ──── 鉄鋼株が総じて切り返す動きで大幅反発
  ・<5408> 中山鋼 ───── 超割安で鉄鋼株人気に乗り続急伸
  ・<6189> Gキッズ ──── 割安感強い子育て支援関連株として根強い物色で急反発
  ・<6193> バーチャレク ── ZMPと自動配送ロボットの実験運用など開始で一時ストップ高
  ・<6383> ダイフク ──── 中国の経済再開期待で続急伸
  ・<6676> メルコ ───── シマダヤのスピンオフ準備を材料視で続急伸
  ・<6862> ミナトHD ─── 野心的な中期計画を評価でストップ高
  ・<7068> FフォースG ── 自社株買いと消却を発表で続急伸
  ・<7080> スポーツF ─── 1→2の株式分割実施で大幅続伸
  ・<7094> ネクストーン ── 著作権管理楽曲数が35万超に拡大で続急伸
  ・<7347> マーキュリア ── 「国と新潟県がJSファンダリに57億円の補助金交付」で続急伸
  ・<7352> Bエンジニア ── フリーランスITプロ人材と企業をつなぐサービスを開始で急反発
  ・<7358> ポピンズ ──── 子育て支援に国策の後押しで5連騰
  ・<7623> サンオータス ── 電動キックボードシェアリングの実証を拡張でストップ高
  ・<7776> セルシード ─── 米グロース株への資金回帰と個人のリスク許容度高まり資金流入でストップ高
  ・<7912> 大日印 ───── 米エリオットが大株主に浮上と伝わり続急騰
  ・<8013> ナイガイ ──── 日証金が品貸料の最高料率10倍の臨時措置で急反発
  ・<8622> 水戸 ────── 中計期間の年配当下限20円を好感で急騰
  ・<9558> ジャパニアス ── 25年11月期までの中期計画を材料視で3連騰

株探ニュース

No.4402 2023/01/28(Sat) 17:28:20
(No Subject) NEW / 金多丸
NY株式:米国株式市場は続伸、インフレ鈍化を好感
8:47 配信

フィスコ

ダウ平均は28.67ドル高の33,978.08ドル、
ナスダックは109.30ポイント高の11,621.71で取引を終了した。

連邦準備制度理事会(FRB)がインフレ指標として重要視している12月コアPCE価格指数が鈍化傾向を示したため、金利先高観の後退で買われ、寄り付き後、上昇。

クレジットカード会社のアメリカン・エクスプレス(AXP)の楽観的な見通しに加え、ミシガン大消費者信頼感指数が1年ぶりの高水準となったほか、住宅関連指標も予想を上回り、景気への悲観的見方が後退した。

さらに、ハイテクの上昇も相場を支援し、終日堅調に推移して終了。

No.4401 2023/01/28(Sat) 10:42:10
(No Subject) NEW / 金多丸
東証プライム上場企業では481銘柄が最低投資金額10万円以下で購入できる。今回は、今期経常最高益を見込み、割安を見分ける基準となるPER(株価収益率)が10倍未満の銘柄に注目してみた。

 下表は東証プライム上場銘柄を対象に、(1)最低投資金額が10万円以下、(2)今期の経常利益が過去最高を見込む、(3)予想PERが10倍未満――を条件に投資妙味が高まる19社を選び出し、最低投資金額の低い順に記した。(※最低投資金額、PERは27日現在)



           最低投資  ┌ 経常利益 ┐  予想
コード 銘柄名      金額  増益率   今期   PER
<7180> 九州FG     48100   48.0  36500   8.3
<7211> 三菱自      50400   78.3  180000   5.4
<9310> トランシティ   51800   1.6   8500   5.6
<4220> リケンテクノ   53100   10.3   7600   8.4
<8999> グランディ    58200   0.3   3820   6.5

<5288> アジアパイル   58700   154   5500   6.0
<6480> トムソン     59000   44.2  10800   5.7
<3245> ディアライフ   62400   5.9   6000   6.7
<3675> クロスマーケ   75300   16.1   2900   8.3
<8070> 東京産      76700   44.8   3800   7.4

<8892> 日エスコン    78900   1.3  14200   8.0
<1879> 新日本建     79200   4.0  16200   4.2
<3475> グッドコムA   79800   9.5   4753   7.0
<3457> AndDo    83000   12.0   3300   7.5
<7599> IDOM     83200   1.9  17900   6.0

<6381> アネスト岩田   86400   11.3   6200   9.6
<4047> 関電化      98000   17.5  13100   6.2
<9069> センコーHD   98000   3.4  27000   9.1
<5803> フジクラ     99500   102  69000   7.7

No.4400 2023/01/28(Sat) 04:57:14
(No Subject) NEW / 金多丸
1月28日 土曜日 旧七草 奈良若草山焼き

弾丸低気圧で関東も大雪警報であったが 杞憂に終わって

今朝は快晴のお天気です


為替129,88

【来週の見通し】
 
堅調か。日米で決算発表が本格化する中でFOMCを消化するスケジュールで、欧州の中銀イベントも予定されている。

週末の2月3日には米国で雇用統計が発表される。

月替わりで需給要因から株価が動く可能性もあり、慌ただしい1週間となる。

注目はFOMC(1/31〜2/1)となるが、今回は利上げ幅が前回の0.5%から0.25%に引き下げられるとの見方が強まっている。

0.5%の場合、失望売りは避けられないだろうが、ネガティブサプライズがなければFOMCは米国株を上に押し上げるイベントとなる可能性が高い。

アップル、アマゾン、アルファベットなど米国の主力グロース株の決算も出てくるが、これらの結果次第では、リスクオンの流れに弾みがつく展開も期待できる。

国内も決算を材料に個別の物色が活況になると見込まれる。好悪材料が入り交じると思われるが、押し目があれば上昇に乗り遅れた投資家からの買いが入りやすく、強い基調が続くと予想する。

No.4399 2023/01/28(Sat) 04:34:54
(No Subject) / 金多丸
田中化研、4-12月期(3Q累計)経常は4.4倍増益・通期計画を超過
 田中化学研究所 <4080> [東証S] が1月27日大引け後(16:00)に決算を発表。

23年3月期第3四半期累計(4-12月)の経常利益(非連結)は前年同期比4.4倍の23.9億円に急拡大し、通期計画の14億円に対する進捗率が170.9%とすでに上回り、さらに前年同期の70.9%も超えた。


 直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の経常損益は7.4億円の黒字(前年同期は0.4億円の赤字)に浮上し、売上営業利益率は前年同期の0.2%→4.7%に大幅改善した。

No.4398 2023/01/27(Fri) 17:10:10
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
100/100件 [ ページ : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 >> | 画像リスト ]

- HOME - お知らせ(3/8) - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - メール - 環境設定 -

- Skin: Modern v2.0 - Author: ロケットBBS -

Rocket Board Type-X (Free) Rocket BBS