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記事No.2186に関するスレッドです

20081129 VS嵐 手越裕也&宮迫博之 / クロ
櫻井「いや前回初めてのコールド勝ちを」
二宮「完全勝利ですから」
櫻井「完全勝利をふまえて、本日新ゲームがあるわけですよ」
二宮「まだ息切れてるからね」
櫻井さん、息ハァハァしてます。
松本「どうしたの?」
櫻井「膝がもうずっとこうなってるの」
膝がプルプル震えている状態。
二宮「それは相手方も一緒かもしんない」
相葉「そうだね、それぐらいアグレッシブなゲーム…」
松本「今日は、若い子来たね、一人」
なんとなくうれしそう。
櫻井「お、お父さん!」(松本さんの肩をポン!)
大野「今日ちょっと可愛いんだよね、松本さん」
松本「!!」(ちょっとスネた?)
二宮(松本さん押さえて)「ゲスト紹介して!」

ゲスト登場。

櫻井「なに?このツーショット」
宮迫「友達、友達!うわ〜嵐!!知り合い、知り合い!」
と観客にアピールして、テンションアップ!!
二宮「何か手越くんはわかるんだ。後輩だし、流れとしても、来てもおかしくない。何で…」
宮迫「ある意味ジャニーズみたいなとこあるからね。言ってあげて、言ってあげて」
手越「今夜9時放送のドラマ「うそうそ」っていうドラマで共演してるんです」
櫻井「しゃばけ?」
手越「第2弾です」
宮迫「俺出てるの、ちょっとだけだけどね」
櫻井「いや〜、どうですか?今日新しいゲームもですね、用意しまして…。かなり体をつかうゲームも多いですけども」
宮迫「そうですね。私、40前になりまして、ただでさえ体力が低下してる中、今、正直二日酔いじゃなくて、普通に酔っています。すいません!」


第一対決 ジャンピングシューター

嵐チームとゲストチームがシューターとキーパーに分かれ、2対2で対戦するゲーム。
制限時間は60秒。
シューターはトランポリンを使ってジャンプ!上下のゴールに向ってシュートし、入れば30ポイント。
サッカーのゴールが2階建てになっていて、1階のゴールは大きくしかも壁があるため、シューターが見えません。2階は小さいゴールで、シューターが見えるので楽かな?
ボールは手で持てるくらいの大きさで、手で投げます。

シューター 相葉&松本  キーパー 手越(上)&宮迫(下)

伊藤「松本くん、自信ありますか?」
松本「これね、問題はね、60秒持つかってところにある…。頑張ります」
伊藤「相葉くんはいかがでしょう?」
相葉「ぼくは下狙いで。宮迫さんは酔っ払ってるらしいんで、まだ球が何個かに見えるんじゃないかなと思って。一発投げれば」

スタート!
ボールを持ってトランポリン(3箇所設置)まで走り、ジャンプして投げますが、ハンドボールのシュートのような感じかな。投げたら、また戻ってボールをとり…かなりハードです。
(ファンとしては、投げる時、空中でTシャツがめくれ、松本さんのお腹とか背中がチラと見えるので、うれしいかも…すんません、変態で)

450ポイント獲得。
終わった後、松本さんも相葉さんも苦しそう。
宮迫「1個も止められへんかった。ちょっとすいません、ビニール袋くれる?」
櫻井「手越くん止めてたよ」
二宮「それに反して宮迫さんがね、1個も止められなかったって、ミラクル」
宮迫「1球もボールにさわらなかったから」
櫻井「どうですか。これシューター1分間キツイ?」
相葉「キッツイよ」
松本「相当ツライ」


シューター 手越&宮迫  キーパー 櫻井(下)&二宮(上)

松本「大丈夫なの?下で」
櫻井「ぼくシジマール世代ですからね」
松本「ごめんなさい、世代はオレらもそうなんだけど、本当に大丈夫なのか?」
櫻井「完全に大丈夫です!」
相葉「翔ちゃん、唯一のサッカー経験者だからね、嵐の中でね」
櫻井「僕ね、小4の時にね、1年だけキーパーやってたんですよ。その時のゴールのサイズはこっちのサイズ(上のミニサイズ)ですけどね」
松本「じゃあ、上行けば良かったんじゃない?」
二宮「だってね、彼はね、ジャニーズ運動会でキーパーやってMVPとってる男なんですよ」
会場:おお〜っ!!拍手〜!!
伊藤「さぁ、それに対してゲストチーム、どんな作戦でいきますか?手越くん」
手越「主に下を攻めようかなと思ってます」
櫻井「手越くん」
手越「はい!」
櫻井「いい作戦だね」
会場:笑
伊藤「宮迫さんもやはり下のゴールを狙ってという事になりますか?」
宮迫「そうですね。感覚的に言うと、ピョーンと跳んで、ギューンって投げます」

スタート!
手越さん、賢いですね。両手に1つづつボールを持って投げてます。ボールをとりに戻る時間を減らすためかな?

330ポイントゲット。
手越さんはやはり若いのか、何ともないのですが、宮迫さんグッタリ。


第二対決 ローリングコインタワー

櫻井「嵐チーム、誰が行きましょう?」
大野「はい!」(めちゃ元気よく)
櫻井「おっ!どうしたの?」
大野「やらしてください。まだ何もやってないんで」
もう一人は松本さん。

伊藤「宮迫さん、大丈夫ですか?」
ハァハァ言ってます。
宮迫「酸欠って知ってます?オレ、今、ソレ」
相葉「全然格好よくないですよ」
伊藤「手越くん、自信はありますか?」
手越「負けた分をここで取り戻したいです。頑張ります!」
二宮「手先は器用なの?」
手越「不器用です」
松本「器用そうなのにね」
手越「針とか通らないです。…あっ、糸です」

スタート!
松本→宮迫→大野→手越 の順。
もの凄い勝負で、7週目、宮迫さんでアウト!
嵐335  ゲスト214ポイント

ここまでで、嵐785対ゲスト544ポイント

最終対決 フォーリングパイプ

櫻井 VS 手越

櫻井「手越くん、ちょっと痩せた?」
手越「やせました、はい」
櫻井「どれくらい痩せたの?」
手越「体重は増えてるんですけど、ジム行って、筋肉になってるんで。体脂肪率は落ちています」
櫻井「体脂肪率、どれくらいなの?」
手越「今、8です」
会場:え〜っ!!
相葉「宮迫さん、どれぐらいです?」
宮迫「僕ね、29ぐらい…」
櫻井「反射神経、自信ありますか?」
手越「ここでちょっと差をつめて、宮迫さんにいいバトンが渡せるように頑張ります!」
宮迫「いい子だな」
伊藤「では、櫻井くん、落とすパイプを2つ選んでください」
櫻井「これどこもスキがねぇんだよな〜」
確かに、片膝ついて前後にバシッバシッとポールにさわる姿は、どこ落としても獲れそう。

櫻井さん2・3チョイス。
スタート!
櫻井「手越くん、あれやって「手越です」ってやつ」
ここで落とします。
後ろ手でダブルキャッチ!凄〜い!!80ポイント

松本「にしてもさぁ、えげつないですよね、今のね」
櫻井「何でですか?」
松本「負けてる後輩に対して、後ろ2本で「手越です」ってやるタイミングですよ」
櫻井「ボッコボコにしてやろうと思ってました」
会場:笑


宮迫 VS 相葉

櫻井「目標どれくらいなの?」
相葉「いや、だから手越が80とるんでしょ?それ以上はとんなきゃ、まずいでしょ、やっぱり」
会場:おお〜っ!拍手!
櫻井「なんで、手越くんってそんな仲いいの?手越って呼べるぐらい」
二宮「なんか今、すごい先輩っぽくて、ちょっとムカついたんだけど」
相葉「仲いいよね、手越ね」
手越「あ…はぁ…」
会場:笑
櫻井「おまえ、困ってんじゃねぇか」
相葉「じゃ、手越さん、お願いします」

宮迫さん1・3チョイス
相葉「ちょっと1本捨てます」
松本「これはフェイクか?」
櫻井「比較的心理戦ができない男が」
二宮「自分の苦手な分野に入りこんでった」
相葉「オレ、賭けていいですか、マジで?嵐のメンバー、おれは、ちょっと400点かけるね」
松本「相葉さん、ちなみに、その体勢、どのカメラからも映ってないですよ」
相葉「(上指さして)ここここ、そこ狙いで、いやダメだ、こっちにしようかな」
と映る方向に向きなおします(1・4狙い)。
会場:ええ〜っ!!
相葉「カメラ映りたいだろうが」

スタート!
宮迫「相葉さんさ、最近、色黒くなり過ぎて、マネーザーさんにいい加減にしなさいっていって、今、美白をココゴかけて…薬局でさ…」
ここで落とします。
右手 100ポイントゲット!

二宮「なにが問題かって、宮迫さんがちょっとカミすぎたってのが問題」
宮迫「ごめんなさい…色んな意味でごめんなさい…」
松本「宮迫さん、今日、全部裏目ですね」
宮迫「裏メーションだね」


大野 VS 宮迫

宮迫さんが300ポイント以上キャッチできない場合は、嵐チームの勝利。
櫻井「今まで見ていて、反応できる自信はあるんですか?」
宮迫「反射神経は昔からすごくいい方なのね」
櫻井「第一ゲームみる限り、あんまりとれてなかったんで」
宮迫「今、いい感じになってきたんだ」
櫻井「あ、つまり酔いが醒めたという事でよろしいですか?」
宮迫「もう、今日、家出る前に嫁にすごく怒られたんで。そんな感じで仕事行けるのかと…」
櫻井「普通に怒られてるんじゃね?」
宮迫「最近、嫁被害妄想でさ。朝起きたら嫁がテーブル座ってて、スーッとおれがトイレ行って帰ってきたら、急に腕ガッとつかまれて、何言うんかなと思ったら「どうせデブやと思ってるんでしょ!」って。えぇ?おれ一言もいうてへんで」
二宮「トイレに行っただけなのに」
宮迫「どうせデブやと思うてるんやろ!言うてへんやん!二の腕を見てた!」

大野さん1・4チョイス
スタート!
大野「宮迫さん、久々に「宮迫です」見たいです」
宮迫「(上向いたまま)宮迫です」
大野「いやいや、ちゃんとホンイキでやってもらっていいですか。やってくださいよ」
宮迫「ものすごく急いで「宮迫です!」
ここで落とします。
左のみ50ポイント。

885対674で嵐の勝利!

宮迫「そうですね、僕、今息子が7歳、小学校2年生なんですけども。こういうゲーム性のあるもので僕が失敗するのを許さないんですよ」
櫻井「失敗するとなんて言われるんですか?」
宮迫「僕ね、お笑いなんですけど、失敗すると「パパふざけないで!」って。それを生業としてる人間に…」
手越「悔しいです。でも先輩となかなかこうやってスポーツする機会がなかったんで、ちょっと。どうしてもリベンジしたいです」
櫻井「じゃ、また是非遊びに来てください」
相葉「いつでも来いよ」

宮迫さんお詫びのモノマネ
動物園の閉園時間になぜか振り返るゴリラ(似てます!)


新ゲームはかなり運動量が多く、大変そうですが、トランポリンでジャンプして投げたり、見ていて躍動感があり、スポーツしている感じで、ちょっと見惚れました。
後輩が来て、なぜかうれしそうな松本さん、本当は後輩には優しいんでしょうね。

来週のゲストは、佐々木健介、北斗昌
No.2186 - 2008/11/30(Sun) 00:17:49

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