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20080223 GRA 洗濯研究会 / クロ
「洗濯」とは、衣服など『傷めずに』洗って汚れを落とす事。

相葉「洗濯してますか〜!」
櫻井「してるよ!失礼な!」
相葉「自分で洗濯してないっていう方、いらっしゃいますか?」
櫻井「はい」
相葉「してねぇじゃねぇかよ!」
櫻井「自分ではしてねぇよ。実家ですから。おかんにやってもらってますよ」
二宮「自分のもんも、おかあちゃんにやってもらっているわけですか?」
櫻井「やってもらってますけど何か?」
画面『別に文句はございません…』
櫻井(大野さんに手を伸ばして)「あんたどうしてんだよ!」
大野「○×○×派です!」
画面『どっちだよ!』
大野「昔はやってました」
相葉「まぁ、一人暮らし経験ありますからね。てことは、その時の疑問がリーダーのに入っているわけですか?」

メンバーそれぞれの疑問に加え、相葉セレクション、袋とじの疑問があります。
この袋とじと書かれているのを見た時の松本さんの顔が、何か喜んでいる感じ。
櫻井「あぁ〜気になる〜。袋とじって、何であんなに気になるんだろう?」
柳原「セクシー系の何か事なんですか?」
伊藤「袋とじ=Sexyにつなげないで欲しい」

ゲストは、日本洗濯ソムリエ協会の橋本英夫先生。
(洗濯にもソムリエがいらっしゃるんですね…)


柳原の疑問「洋服に付いているマークの見方を教えて!」

みんなが間違えやすい記号として、○の中にドライと書いてあって、波線があるもの。

これは、
「ドライクリーニングのみができる」ではなく、
「ドライクリーニングができる」(水洗いしてもかまわない)が正解。


松本の疑問「縮んだセーターは元に戻らないの?」

戻るんですと!
用意するものは、アイロンと縮んだセーターのみ。

1.アイロンで表の生地が傷まないように、セーターを裏返す。
2.スチームを出しながら、セーターをひっぱり、アイロンをかける。

松本さん、袖が短くなったサンプルをやってみて、戻すどころか長すぎに。
「俺は、元のサイズで着たいの!」

先生によりますと。
全てのセーター(ウール)は、まずSサイズで作られ、M・Lサイズに伸ばして出荷されているそうです。

ウール(羊毛)は、蒸気をあてると繊維が柔らかく伸びやすくなるという特徴があり、一方で、水をかけると縮むという特性もあります。ウールは、形状を記憶する性質があるんですね。

伸ばしすぎたセーターを縮める方法
1.霧吹きで水をかけ、網目を詰めるように押さえる。
2.当て布を使い、アイロン(ドライ)で軽くたたくように押さえる。

いずれも、ウールかカシミヤ素材のみ。


二宮の疑問「汚れていなかったら、洗濯しなくていいの?」

二宮「スーツとか逆に言うと、中学のブレザーとか、毎日洗ったのかっていう話ですよね」
先生「大丈夫っちゃ大丈夫ですけど、ただ気持ちが悪いだけでしょうね」

Tシャツの新品と5時間着たのを、見た目は変わりなくても、汚れの試験薬をつけたら、5時間着たのは、やはり、汚れているのがわかりました。


大野の疑問「洗濯物がグルグル回るのを見たくなるのはなぜ?」

そこで街頭で50人アンケート。
つい見てしまう人 32人
見ない      18人

相葉「見たくないという方もいらっしゃるでしょうね、この(スタジオの)中には」
松本「もったいなくない?」
伊藤「時間が?」
二宮「音は好きですけどね」
相葉「いろいろありますけどね〜。リーダーどうですか?」
大野「見る人多いんですね?それ、ちょっと良かったですよ」
相葉「リーダーは暗くないという事ですね」

心理学の先生によりますと。
人間はある一定の規則正しい動きや音を聞いたり見たりする事によって、一種の催眠効果が働いて、無の状態になる傾向があるから。
性格的には、おっとりしていて、のんびりしている方に多く見られるようです。


櫻井の疑問「洋服のシミのとり方を教えて!」

櫻井君のためのまる秘シミとり講座
この時のちょっと斜めに首をかしげた櫻井さんの写真がプリティです。

しょうゆのシミ
用意するもの 日本酒 布2枚
シミの下に布を1枚敷く。
もう1枚の布に日本酒を浸し、こずらずにトントンと押さえてとる。

パスタのソース
用意するのも パスタのゆで汁
油染みをパスタのゆで汁で揉み洗い。
パスタのゆで汁には、サポニンという植物性界面活性剤が含まれていて、油汚れを落とします。

櫻井さん、やってみて「感動した俺、ちょっと」

いずれも、放っておくと酸素と化合して二度ととれないシミになるので、必ず洗い直す事。

先生が教えてくれる、いろんなシミにきく「魔法の水」
水、食器用洗剤、オキシドールを同量で混ぜるだけ。
綿でも麻でもウールでもオールマイティ。
「魔法の水」を使った後も、必ず洗いなおす事。


最後にお待ちかね、相葉プレゼンツ、袋とじのコーナー。
二宮「二層式洗濯機で脱水すると、洗濯機が動いてしまうのはなぜ?」

二宮「二層式の洗濯で洗うじゃない。それで脱水の方へ持っていくじゃない。回ってると、ちょっと前に行ってるんだね」
櫻井「呪われてんだよ!」
大野「誰かが動かしたんだよ」
二宮「ちょっと待って。何のために?」

ここでGRA洗濯研究チーム(ADさんか?)が調査します。

二層式洗濯機でトライして7回目、ついに動きました。
脱水の入れ方が偏っていたため、遠心力で動いたそうです。

来週は日本茶研究会。

最後に
松本「縮んだセーターも大丈夫!でもコットンの場合は?」
先生「ダメ」
No.2138 - 2008/02/23(Sat) 23:09:43
/ 夜ネット
2008.02.17
少クラレポ後半

ダーツ(ゲーム)やってます・・・潤くん勝利?
潤:さあ、何おごってもらおうかな?何でもいいですか?
太一:一食だったら
潤:じゃ、いきます。
(ダーツ投げる)ヨシッ!
太一:うわー、やさしい先輩だよね
で、場所転換、ソファー前

太一:今日は、ぜひとも太一くんと話したいというテーマが今日はあるというような話を聞いているんですが、どんなテーマなんですか?
潤:TOKIOもみんなで、コンサートつくるっていってて、おれ、むかし聞いたはなしなんですけど、そん時きいたときは、太一君がコンサート先頭きってやってるっていうふうにはなしを聞いたことがあって、で、ぼくも先頭きってやってるんで、う〜ん、どういうこと考えながらやってるかな?ってのいうのを話してみたいな、と。
太一:お〜、なるほど。じゃ、ちょっと、嵐の初のドームコンサートちょっと見てみて・・・
潤:はい

2007.4.29 AAA+inDOME 映像

太一:こういうのも自分で考えて?やってんの?
潤:やってますね
太一:へ〜
潤:もちろん、自分たちだけじゃないし、スタッフの人と話しながらですけど
太一:なんつ〜の、動く
潤:これ、あの、東京ドームいくとあるじゃないですか、
太一:あるね
潤:カウントダウンとか・・・ムービングステージって
太一:これ、一番最初にやったの?嵐が?
潤:これ、作りましたね
太一:エ〜ッ?こういのも?
太一:紙ふぶきとかも、やろうって
潤:言いますね

映像終了

太一:なるほどね〜。東京ドームって、やっぱり、やってみたかった?
潤:やってみたかったですね。
いつかここでやってみたいってのは、ずっとありました。
太一:ああいう新しい、なんですか、セット組んだりとか、動く舞台?
潤:ムービングステージ?
太一:ムービングステージとかは、ああいうのとかは、東京ドームだから、できたの?
他の・・
潤:いや、その時は東京は代々木体育館だったんですよ。代々木って、?X6もやってるし、なんか違う形で見えるものを、やらなきゃな〜と思ってて。で、そんなこと考えてた時に、床が動くステージってつくれないのかな?ってはなしをして。で、なんか上がって、客の上とおって、っていう話をして、それをこう下の人がこうやってみたら(上をみあげてます)それとおってったらすごくないかなって話とかになって、んで、お願いしたら、ま、できた。という・・・
太一:すごい発想だよね。だれも考えなかったと思うもん、やっぱり。でも、真上にね、そのアーティストがいるってのはお客さん、ファンの子にしてみたら、嬉しいことだもんね。
あの、何がききたいのかな?ぼくに・・
潤:どういうふうに、作ってるのかな?と思って、TOKIOが・・・
太一:全員ではなす
潤:ふうん
太一:で、ま、ちょっと多めに曲順をしといて、一斉のせいで、練習というかリハーサル入ったときに、「これ、止めようか?いらないね?」と・・。
と、あとは、一人・ひとりがプリプロ(レコーディングやコンサートの前準備)の状態でイントロ率?・・これくらい長くしようとか、アレンジこんなの作ってきたんだけどこれやってみない?とか・・
潤:ふうん(興味深々?)
太一:そういう感じになってきたから、ちょっと今までの、あの〜、作り方とは変わってきたかな〜
CDどおりやるんだったら、「CD聴いてもらえばいいじゃん」っていう気持ちもあるわけ、
だったら、ちょっとアレンジ変えたようなものやったりとか、ん〜、より昔よりバンドっぽいライブにあこがれ始めたってのは、あんのかも知んないね・・・
どんどん変わってくると思うよ
潤:でも、わかります。それは。なんか・・
バンドだけでやるってのは、ちょっとイメージが全然わかないので、自分たちの音にプラス・・・その
太一:シーケンス(あらかじめ入力した音楽データを 自動演奏するコンピュータ装置のこと)+生?
潤:生、入ってもらったら、どういう感じになんのかな?とか・・・
太一:ぜひやってもらいたいね、嵐にも・・
潤:うん
太一:がらっとかわると思う。で、マツジュンとかはそういうね、感度がすごい高いから、またちょっと見せかたも変わってくると思うんだよね。
潤:う〜ん、なるほどね・・・

太一:さあ、まつじゅん。今日はねコメントもらってきたんですよ。
みてみましょうか。

錦戸くんVTR登場
:ボク、ジャニーズの方の先輩とかと、ホントに、なんやろ、唯一仲いいのが、松本潤さんではないかと、いうぐらいな感じでいつも遊んでもらってます。
ま、最近は、ぼくが渋谷に寄って、500円しか持ってないときがあったんですけども、そん時にあの〜、焼肉連れて行ってもらって、高い肉食わしてもらって、いい肉だよみたいな・・、で、そのまま、映画を二人で観に行って、んで、映画まで時間があるからって、またちょっと、飲みに行って、っていうのがあったんですけど、全部お金だしてもらって・・・
太一:わ〜うらやましいな〜。
潤:おかしいでしょ、それ。
錦戸:で、最終的にぼくの家にきて、んで、僕の家にきて、そのままきったない??でシャンパンを二人で飲んで、最終的に野菜ジュースをあげて、「帰れ」っていって、帰ってもらったことが、最近はありまして。
ぼく、いつも関ジャニ∞とNEWSっていうグループに所属しているんですけども、いつもどっちかってっと、なぐられる方じゃないんですけども、唯一なぐられる先輩ってのが、松本潤ということで、こわいんです。すみません、くだらないコメントで・・・・以上

太一:以外でしたね、錦戸くんと仲いいんだ。
潤:そうすね。
酔うと、すごい性質悪くなるんですよ。なんか、こう、ぼくも、山口くんとかに「達也、飲め!」とかに、普通に言っちゃったりするんですね。同じように、おれは、彼からそう言われるんですよ。
太一:へ〜
潤:飲んで、酔っ払ったときとかに、そうやってからんで、こうコミュニケーションとるのが、すごくぼくはおもしろくて、だから、仲がいい。似てるんですね。
太一:後輩って、だれか他に飲みに行ったりとかするの?
潤:それこそ、錦戸と一緒に赤西と飲んだことがある。
太一:ほ〜
潤:赤西も結構似てて、おれはその二人に一回怒られたんですよ。
その3人で飲んだときに
太一:なんで?
潤:なんか、いや〜、そんなんじゃ、だめだよ、みたいな。みんな酔っ払いながら。お前そんなんだから、だめなんだよ。みたいなことを・・(笑)いわれてて・・
太一:すごいな〜
潤:それがちょっとおもしろくて・・

太一:今後どうなって行きますか?
潤:ぼくも24になったんで、こう変な話。生活とか考えるんですよ。
どうやって、今後生きていこうか?とか。どういうとこ住もうかな?とか。
おれは、このままいくと、いつ結婚するんだ?とか、そういうことって考えるように、ここ、どれぐらいだろう、ここ一年とかですかね。よく考えたりとかしてて。
う〜ん、なんかそれと、仕事っていうのと、自分自身っていうのが、どういうふうにこう折り合いがつくかなあ。とか、
太一:バランスだね
潤:ん〜。それが、いいようになればいいなあ、とは思いますけどね。
太一:10年後はどうなってんだろうね
潤:ここにいたいですけどね。(太一くんの席を指差し)
太一:これ、10年後〜、確実に譲ってる可能性あるな〜
潤:(笑い)そこは、折れるんすか?
太一:ま、でもほんとにおれも、10年後は、こうHappinessでいたいと思うよ。
(あちゃ〜、やられたって感じの潤くん)
太一:さ、最後の曲になってしまったけれど、松本くん、最後の曲は?
潤:Happiness・・・
太一:あ〜、偶然って続くんだね。
潤:やり方次第じゃないですか?(笑)

♪Happiness♪

レポ、終了
No.2137 - 2008/02/20(Wed) 06:03:37
少クラプレミアム レポ 前半 / 夜ネット
少年倶楽部プレミアム 2/17
MC 国分 太一
プレミアムショー:嵐 「Step and Go」「happiness」
プレミアムゲスト:松本潤 
「早くから注目されていたJr.時代、嵐の中での役割そして、今後の夢、普段見ることのできないマツジュンの素顔にせまります。」

ってことで・・・
プレミアムトーク レポ
太一:おれさあっ、マツジュンとの出会いっていうのはね、あんまりおぼえてないんすよ」
潤:俺一番覚えているのは、確かNHKホールかな?NHKホールで東京公演とかやってましたよね?むかし。
太一:やってた、やってた、TOKIOでしょ
潤:その時にはじめて、ぼくがだしてもらったことがあって、太一くんがジュニアの子たちに、マイク渡すんですよ、オレはもう歌わないから、おまえら歌え、みたいな感じでマイク渡されるんです。
太一:ひどい先輩だなあ。
太一:マツジュンは、ジャニーズにあこがれてはいってきたの?:
潤:えっと、きっかけは、ぼくふたつ上に姉がいるんですけど、姉が中学2年生のときにキンキキッズにはまっていたんです。で、それこそこのNHKのこのスタジオでやってた、アイドルオンステージとか、
太一:はいはい、それ、おれらも出てたよ
潤:出てましたよね。その、ビデオとかをごっそりかり借りてきてたんですよ、友達から。で、そのうたって、おどっているすがたをみて、あ、ちょっとおもしろいな、と思って興味を持ったのが、小学校6年の夏だったんですよ。
で、どうやったら入れるんだろうと思って、なんか、雑誌を、テレビ誌だったんすけど、テレビ誌をみてたら、ジヤニーズファミリークラブってところが書いてあって、ここへ送ればいいのかなってことで、自分で少6の卒業式の日に、なんかちょっと縁起がいいかなと、縁起をかついで、卒業式の日にポストに履歴書を送ったんですよ。自分で。
太一:で、合格です、第一次審査合格ですみたいな通知は何ヶ月ぐらいに?
潤:えっと、正確にはぼく、もらったことなくて、通知票、、・・・
太一:電話?
潤:電話なんですよね
太一:you きちゃいなよ
潤:『you きちゃいな。』です。今思えば、ジャニーさんなんですけど、電話がかかってきて、今日、六本木でリハーサルがあるから、そのレッスンみたいなのがあるから、もし時間あったら『 YOU きちゃいなよ』、みたいな。
太一:じゃあ、オーディションやってないの?
潤:やってないです。
太一:あ、そうなんだ。てことは、同期みたいなのいないの?
潤:いないですね
太一:嵐の誰かは入ってないの? あ、ま、大野くんは入ってるか。
潤リーダーはいたけど、リーダーは、ま、影薄いですからね、
太一:いるかどうか、わからない?
潤:わかんなかったですね、その当時
太一:おれも、今日、ここでみんな歌録ってたじゃないですか。リーダーいなかった・・・
潤:あはは・・(まわりも笑ってます。笑い声が・・・

太一:初仕事はこのNHKのお仕事?
潤:歌番組のバックですね。キンキキッズとか、あとカミセン??X6の、とかが出てて、そのバックでおどってたのが始めてですね。
太一:どうなの、いきなりやっちゃうの?どデセンターとかやっちゃうの・・・
潤:いやいやすっごいはじっこで、最後部(最後尾って言いたかったんでしょう)、最後列にいました。それをこうみて、家族とかに「あれ、おれだって」っつって、ビデオ止めて言ってました。
太一:はじっこの方からスタートすると、センターめざしたいなみたいなね。一列目のセンターに行きたいなとか・・・
潤:ほしかったですね
太一:がんばった?自分でアピールしちゃったりとかして、こう、いつもより多く回っておりますとか・・・
潤:いやいや、なかったっすよ。
太一:ないの
潤:う〜ん、なりたいな、とは思ってたけど、あんまり、こう・・
太一:欲を出さずに・・・
潤:欲を、自分では出してたつもりはない、でも出てたんでしょうね。・・
よくガツガツしているようなイメージは昔から持たれてたんで、・・・
太一:ちょっと、みましょうか?久しぶりに
潤:いや、見ません
太一:いやいや
潤:みませんよ
太一:みますよ
潤:みません
太一:この番組、絶対見てね、みんなで反省しようっていう・・ね
で、映像開始
(拒否しながら、映像始まると、マジでみている潤くんがおもしろ〜い。)
13歳潤くん
潤:どれだ?・・・こいつだ
太一:若い。長野くんと一緒に・・・長野くんもおっさんだな
14歳潤くん、にの→相葉ちゃん→斗真くん→山Pと映像
太一:やっぱ、花あんな。
潤:ないでしょ:
太一:いやいや、知ってるんだ、ジャニーさんマイク持たせるタイミングとか・・・
・・・
嵐「ARASHI」16歳潤くん

太一:あ〜、若いね、16でもう、デビューなんだ。(スケルトンの衣装みながら)、またこれ着てもらいたいな〜・・・
潤:絶対着たくない・・・
太一:この衣装、印象的だったもの、おれ
太一:16でデビューか
潤:そうですね
太一:もうすぐ、10周年だ
潤:そうですね、今年9年目です。今年で9年です。
太一:いやー、やっぱちっちゃいときから、でてたね。13、4の映像でしょ?さっきのは。
徐々に大人になっていってくの、わかったよ。
潤:ホントすか?
太一:うん、嵐ってどうやってなったの?
潤:その当時、ぼくは16とか、高校1年生だったんですけど、それよりもっとちっちゃい、小学校高学年とか、中学校の1年生とかっていうくらいの子達が、みんなバレーボール持ってんの、バッコン・バッコン打ってたんですよ、体育のバレーボールの授業?みたいな、そんな状態になってるから、部活やってて、「なんだこれって」って、で、「ま、関係ないから、いいや」って、はしっこ行って、寝ようとしてたら、ジャニーさんがいて、「ちょっと、YOUたちも、やっちゃいなよ」って、言われて、で、やったら、ぼくら高校生とかですから、その小学生の子たちと比べたら、全然うまかったらしくて、バレーのラリーとかが。
で、「YOUたち、うまいね」ってみたいな、はなしになって、で、そっからなんですよ。
太一「なるほど、てことは、小学生と中学生で組むユニットが「嵐」になるはずだったんだ。
潤:だと思うんですよね
太一:はー、やってみるもんだね。
潤:やってみるもんですよね
太一:でも、それやってたの、マツジュンとニノミヤだけでしょ?
潤:そうです。で、ぼくら二人がやってて、で、ジャニーさんが多分、ラップとかをやりたかったのかな?なんか、それで、櫻井をちよっと一緒に入れて・・
太一:あー、それは、もうjr.時代から櫻井はずっとラップみたいなのをやってたんだ?
潤:いや、ラップをやってたわけではないんだけれど、なんかヒップホップっぽいテイストを持ってたんだと、思うんですよね。
太一:なるほど、なるほど・・
潤:一人だけトレッドみたいな髪型したりだとか、ちょっと他の子たちと違ってて、
で、嵐の「A・RA・SHI」をレコーディングするタイミングになった時に、大野が呼ばれて
太一:そんなのもうマツジュンからしたら、生きた化石が現れたみたいな感じでしょ?
潤:いやいや、そんなことないですよ、たまに会ってましたから、
太一:シーラカンス的な感じでしょ?
潤:いや、たまに会ってたから、なんか『久しぶりですね』とかみたいな、敬語だからその当時、あの人に・・・で、リーダーはレコーディングのタイミングで入ったんですよ、で、4人なのかな?と思ったら、
それこそ、ハワイへ行く前日かなんかに、みんながいるところに、ジャニーさんがきて、オレとニノに向かって「YOUたち、なんで、相葉入れてやんないの?って言うんですよ
太一:えー。自分たちが決めらるんだったら、入れてるわ、みたいな感じだよね、それこそね・・・
潤:「なんで、YOUたち何で、入れないの、入れてあげなきゃかわいそうじゃん」って言われて、
太一:前日に?
潤:前日に。
で、相葉がはいったんですよ。
太一:すごい、抜擢だね、相葉ちゃん。
潤:意味わかんない
潤:それで、5人になりました。
太一:はー
潤:その当時からしたら、よくわかんない5人なんですよ。
太一:いつごろから、こう固まりはじめた?
潤:印象的なのは、2002年?3年目かな?
太一:何があった?
潤:その年の、2002年の夏のツアーのときに、コンサートで回っている時に、地方行ったと時とかに、毎回・毎日一緒に、みんなで集まって、ビデオ見て、こういろんなことはなしてた・・・
太一:はー、真面目だね。ホテルで?:
潤:ホテルで・・:
太一:ちょっとここ違うんじゃないかとか・・・
潤:とか、お互いどういうふうにしゃべっていくと、うまく回るんじゃないかとか・・」
太一:MCとかが?
潤:うん・・・
太一:それだれが、いったの?集合みたいなの
潤:ボクと櫻井
太一:それまで、じゃ、そんなにみんなで話すってことがなかったんだ?
潤:そうです、そうです。で、ちゃんと話したのがそこだったんです。
太一:なるほどね
潤:で、話し始めて、でも、意見とか結構、ばらばらだったし、まとまんないし、それこそリーダーとかニノとかは全然、しゃべんないしそういうときでも。
おれとか、翔くんは、結構ばーっとしゃべってて、ふ〜んって、聞いてる感じ?
で、みんなやってたんだけど・・・
そういう意味でいうと、すごくとまったなっとか思うのは、本当ここ1,2年の話ですかね。」
太一:へ〜
潤:ま〜、すごく、なんか、がちっとしたなという感じはしますね。
太一:どうなんですか?マツジュンからみたメンバーは、ちょっとききたいんですけど。
じゃあ、大野からいこうか
潤:リーダーは、
太一:どんな役割ですか?嵐内では」
潤:リーダーは、安定剤?
太一:わかるね、こう自分たちが詰まった時とか、すがりたくなるような、それが、本当のリーダーって感じだね
潤:本当にそう思いますね。あの、本当に何もやんないんですけど、しゃべんないし、物事決めてるときでも、一人で落書きして笑ったりするようなこともあるんですけど、でも話聞いてたり、何か一歩ひいたところで、全体見てるし、こう久々にみんなでたときでも、だれだれどうだなんていうのを、実は一番みてるんじゃないかと思うし・・・
太一:はー、櫻井くんはどうですか?どんな役割ですか?
潤:そん時によってイメージが違うんですよね。翔くんは、一番。なんか、頭はいい、モチロン頭いいと思うんだけどけど、頭いいところと、すごく馬鹿なところをもってるから、あまり頭がいい人ってイメージではみないけど・・
昔は、結構ガツガツしてるイメージ強かったけど、最近ま〜るいですね。
いろんなものが見えるようになって、ちょっとお母さん的な感じっつうか?・・・
太一:相葉くんはどうですか?
潤:相葉くんですはね、まあ〜、場を明るしてくれますね。
太一:あいつこそ、ビックリするほど臆病じゃない?
潤:そ〜お?
太一:インパラぐらい?
潤:インパラぐらい・臆病すか?・・(笑い)
太一:耳立てててさ、俺なんかの言葉でさ、すごい聞いてることがあんだよね。
気いつかい方とかは、パッと見たりとかして・・・
潤:あ〜、気いつかい〜ですね」
太一:二宮は?
潤:わ〜、まあ、相葉ちゃんとかと、一緒に遊んだりとか、こう、みんなを、なんだ、つついていたずらしたり、そういうことしながら、でも、実は毒っ気持ってるっつうか、なんかこうすごい近づきやすそうで、近づいてくるとたまに、フンって(払うしぐさ)やるってみたいな。
太一:あ、そうなんだ
潤:ま、太一くんとかにはないでしょうけど。
太一:それ、やられたら、ショックだもん。後輩にふんっなんてやられたら
太一:自分はどう思う?嵐でのそのポジションというか・・・
潤:ま〜、あの〜、うちって(嵐って)みんな気いつかいなんですよ。すごい、気使って生きてる人たちなんですよね、みんな。だから、ケンカしたことないし、
太一:まじで?
潤:すごい仲良くやるんですよ、みんな。そん中で、唯一、あの、気つかわないで、主張し続ける役回りっていうか
太一:ああ〜
潤:オレこうしたいとか、こうしたいと思うんだけど、って提示するとか。提示する人いないと、だれも何もしゃべんないんで、うち。そういうことをしていますかね。
太一:マツジュンは、変わった?
潤:う〜ん、徐々に変わったんじゃないですかね。
もっと、う〜ん、昔はすごく、どうすりゃいいか、わかんなかったし、その後に、いちじ、自分の好きなようにやった時期があって、っていうか、好き勝ってしかできなかったんですけど、自分が思ったことを、自分の思ったようにやる時間が、1年ぐらいあったんで、それは、ぼくがいきすぎて、事務所に怒られたんですけど
太一:やりすぎだって?
潤:やりすぎだって。お前ふざけんなみたいな話になって、そこで、やめて、どういうふうにすりゃいいかなっと思って、とりあえず周りの人が言っていることをよく聞くようにしてみたりとか、その人たちが何を言おうとしているか、こう実際に口にしていることじゃなくて、何をしてほしいかゆえに言っているかとか、そういうこと考えて、例えば今もそうだけど、ディレクターさんがこういうことを、録りたいと思ってるとか、それは何かなっていうのを探ったりとかして、じゃ実際それに対しておれは何ができるかなと、思うとか・・
太一:は〜、いや、真面目ですよ
潤:いや、真面目だとか、まめとか、すごい言われるんですけど、自分で真面目だと思ったこともないし、マメだとか思ったこと一回もないんですよ。
太一:すごいね、ちゃんと、いろんな考えているね。俺なんか、今、全く考えていないし
潤:いやいや、そんなことないですよ
太一:やっぱりあれだな、まだまだ、Stepしていかないと、Step and Goしていかないと・・・
(1本やられました・・・)
太一:さ、それでは、そろそろ1曲目ききたいんですけれど・・・さ、何の曲行きましょうか?
(すごく、くやしそうです・・・)
潤:あ、はい、えっと、新しく出たあの『Step and Go』を・・
太一:え〜、偶然じゃないですかこれ
潤:そうですね」
太一:いい感じにまとまりましたね、最後ね。Step and Goって言って、曲も『Step and Go』
潤「はい」
太一:腕あげたな、おれ
潤:果たして、あがりましたかね?
(まわりも笑っています。)
ってことで、1曲目
「Step and Go」
No.2136 - 2008/02/20(Wed) 06:02:50
20080216 GRA みそ研究会 / クロ
櫻井の疑問「なぜみそラーメンを食べると汗をかくの?」

櫻井「これ皆さんは感じてることだと思いますけども、塩ラーメン、はたまた醤油ラーメン食べてる時よりも、みそラーメン食べるほうが、汗をかきますね」
相葉「その時のコンディションじゃなくて?」
櫻井「いや、絶対今テレビ見てる人の中で、ハイハイハイと思ってる人がいますよ。ちょっと太めの方だとは思いますけれど」

疑問に答えてくださるのは、織田栄養学校の南川先生。

1.みそラーメンのスープがコロイド状(ドロ〜ッとしていて冷めにくい)になっているので、スープ自体の保温効果がある。
2.体温を上昇させる効果のあるタンパク質が含まれている。

大野「豚骨ラーメンを食べると鼻水が出るのはなぜ?」(みんな苦笑)
画面「聞くだけ聞いてみましょう」
先生「花粉症か何かじゃないですか?」
相葉「病院に行きましょうね」


みそのパワー
1.血圧を下げる力があるサポニン
2.老化防止の作用があるビタミンE
3.記憶力や集中力を高めるレシチン
4.更年期障害を緩和するイソフラボン
5.美白効果があるリノール酸

特に美白効果は、
先生「科学で立証されているんですね」
相葉「日に当たらないからではなくて?」
かな「じゃあ、みんな事務員きれいじゃないですか」


松本の疑問「みそ汁に一番合う具って何?」

松本「僕が知ってんのは、しじみのおみそ汁を飲むと二日酔いになりづらいと聞いた事があるんだけど」
伊藤「ちなみにどういう具材を一番食べますか?」
松本「大根ですかね」
大野さんは豆腐、二宮さんはほうれん草、櫻井さんは油揚げ、かなちゃんはウィンナー。

先生のお勧め。用途に合ったおみそ汁の具。

肌荒れに効く具。
松本「ビタミン系?」
櫻井「ビタミンCだ!!」
二宮「コラーゲン!」
櫻井「レモンや!レモンのみそ汁や!」(なぜ関西弁?)
相葉「レモンは入れません!」
なめこのおみそ汁でした。(コンドロイチン…ぬるぬるしたものがいいようです)

集中力を高めたい。
松本「マグロの目玉」
近いけど…イワシつみれのおみそ汁でした。

二日酔いに効く具。
松本「しじみじゃないの?」
しじみと同じような効果があるそうです。里芋のお味噌汁。

風邪予防。
二宮「薬飲んだほうがいいんじゃねぇの?」
にんにくとニラのお味噌汁。にんにくは丸のまま、すらずに入れます。
みんな飲んでますが、おいしいようです。


大野の疑問「みそ汁って飲むもの?食べるもの?」

松本「どっちでもいいよ!」
相葉「リーダーに聞く前に皆さんに聞きたいと思います。一斉に札をどうぞ!」
飲む札を上げたのは、松居、柳原、櫻井、二宮。
松本さん?
相葉「どっちですか?」
松本「飲んで食べて飲む」…飲む派に。
相葉「じゃあリーダーは?」
大野「食べる。豚汁。あれ、食べるじゃないですか!」
相葉「具が多いからね」
大野「あれ飲むだけの人、見た事ない」
二宮「だってそもそも、味噌汁とか、豚汁とか、汁がついているんだから、飲むものであって欲しいでしょ。どう考えても」
松本「汁だもんね」
大野「じゃあ、具は飲んでるって事ですか?」
二宮「じゃあ、おまえは、みそ汁を食べてるって事なのかよ」
大野「豚汁は食べるじゃないですか」
二宮「じゃあ汁はどうすんだよ」
大野「えっ?」
二宮「豚汁の汁は食べてんの?カチカチカチカチって」
大野「まぁ気持ちは。いや、でも食べるものと飲むものがあるじゃない。しじみとか」
松本「でも、みそ汁って、何も入ってなくてもみそ汁でしょう!という事は飲み物じゃん」
大野「それは考えてなかった」
かな「みそスープって言いますもんね」
松居「メニューだって最後、お椀のところにみそ汁って書いてますでしょ」

日本語表現活用辞典によりますと、飲むものとしてみそ汁が書いてありました。


柳原の疑問「ダイエットに良いみそ汁はないの?」

相葉「ダイエットする気はあるって事ですか?」
かな「まぁそうですね」
櫻井「その質問おかしくない?」

ここでマドンナの写真が。
マドンナは、毎日みそ汁を飲んでいるそうです。
毎朝、みそ汁とフルーツスムージー。
みそは、麦みそと白みそを合わせたもの(麦みそは低カロリーで食物繊維が豊富)。

かなちゃん試食してみますが、みそ汁はとてもうす味で、フルーツスムージーを次に飲みますが
「合わないわねぇ〜」
時々、ライクアバージンの曲がかかると踊りだすので
(踊ってやせれば、との事で)、
二宮「メシ食ってる最中に、この曲流しゃあいいじゃん!!」

ここで松居さんお勧め。寒天みそ汁。
材料「4人前」棒寒天2本 白みそ50g
(みそは発芽玄米で作られたもの…GABAが多く含まれているため、お腹が空いたという気持ちを抑えてくれるそうです)

温めただし汁にみそを溶き入れます。
松本「松居さん家は、このみそなんですか?」
松居「ウチはね、お味噌は作ってるんですよ。限定した北海道のお豆で全部作ってるんです」
松本「ホンットに俺、松居さんと結婚したかったなぁ〜」
松居「今からでも遅くないわよ(はぁと)」

水でもどした寒天を絞り、千切ってお椀に入れます。
みそ汁を入れ完成。
みんなおいしいと好評。
松本「みそ汁に寒天って新しい食感でいいですね。うめぇなぁ〜。みそ汁CM来ねぇかなぁ〜」


二宮さんの疑問「伝説のみそ汁を作りたい」

徳川家康が食べた、伝説のお味噌汁を作ります。
平均寿命が30〜40才代の頃、家康は74歳まで長生きしたそうです。
五菜三根みそ汁。
五菜…大根の葉・セリ・長ネギ・春菊・菜の花
三根…大根・里芋・ごぼう
味噌は岡崎産の八丁味噌を使います。
(家康が生まれた岡崎城から西へ八丁(約870m)の所にある八丁村で作られていたから八丁味噌というのだそうです)
だし汁。

二宮、松本が材料を切って作ります。
松本さんは、切る時、上手いというより、とにかく丁寧なんですが、二宮さんは、長ネギの小口切りなど、手早く上手。嵐で一番、料理が上手なのでは?というか、器用なんですね。
切る手元が映ると、道明寺バージョンになってから、松本さんの爪がピッカピカになっているのがよくわかります。

できあがったお味噌汁を、お膳にのせ、みんなで正座していただきます。

大野「世界に(おみそ汁が)広まんないですかね」
松本「多分、広まってるんじゃないの?」
伊藤「マドンナも飲んでるって言ったじゃないですか」



前に、彼女に作って欲しい料理に、みそ汁をあげていた松本さん、いいなぁ〜、松居さん、結婚したかったって言われて。おみそ汁のCM、是非!。
バンビーノが始まる前の玉ねぎを切る練習をしていた松本さんが、私の中ではゾッとするくらい綺麗だったのですが、今日の大根を切る時も、とにかく真剣に斜め下を向いているんですが、すごく綺麗。もう、嵐でお料理を作る番組しちゃいなさい!


来週は洗濯革命です。
No.2132 - 2008/02/16(Sat) 16:33:51
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