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<カフェ・フジタ>

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n400、p300と父の名 / 水上雅敏
結局、n400あるいは、n400とp300の関係性に、「父の名」の神経活動上の対応を見うるかも、ということでしょうか?
No.807 - 2015/05/12(Tue) 12:54:36

つづき(意味を逡巡しえる最大限の時間、またそこに在りえる最大限の刺激数) / 水上雅敏
>直ぐ結論出さず幾つかの刺激を蓄えて⇒これの出来る刺激数や時間的長さの限界というのがあるだろうか? 時間的にはθ波の半周期分?・・というか、或る場所細胞の発火がθ波上に現れ始めてから、何周期かあってのち、それが消えていくまでの時間か? で入りうる刺激数の最大限は、θ波半周期上に区別して分配しえる場所細胞の発火の最大限(それは結局、ある場所細胞の発火が表れ始めて消えるまでのθ波の周期の最大限数ということになるか)ということになるだろうか。
No.806 - 2015/05/12(Tue) 12:47:57

p300とn400 分裂病ならどうなるか?  / 水上雅敏
直ぐ結論出さず幾つかの刺激を蓄えてとりあえず句読点打ち結論(意味)を導き出す。それがp300と対応するとする。実は句読点は、次の文への進展が覚悟されてこそ打ち得る、と言えるだろう。意識されぬ一陽来復の様な。その来復(一番下に発した陽)をn400と対応できぬか。でそもそものp300も、それ以前の文の句読点の下に発していたn400の影響を受けているのではないか(結局ここにp300とn400の弁証法が在るとも言える。)。とするとそもそもある意味、句読点を排除するとも言える分裂病においてはp300もn400も発生しないと言えるか(再確認していないが、分裂病ではp300が出にくいとか聞いたことが在る)?発生しかけてどうようにか崩されるのだろうか? 意識的工作ではそこまでは無理だろう。その意識自体においてP300とn400は発生するだろうから。では、そもそも神経レベルにおいて、p300とn400の発生が困難になっているということか?

或いはともかく文の句読点の排除を意識的にでもやり続けると、あるいはそれを他者が強制し続けると、p300やn400を乱すところまで行けるのだろうか?

No.805 - 2015/05/12(Tue) 12:44:16

Attentional Blink 気づかずともN400が後続の認識に影響しうる? / 水上雅敏
幾つかのAttentional Blinkについての関連文献を荒くまとめると、「第1の刺激と第2の刺激が(種類にもよりましょうが)、2分の1秒の間隔よりも短いと、第2の刺激は気づかれにくいが、それでも第2の刺激の時、N400等の脳波が出ている。この折にはP300は出ていない。P300は、意味への意識的な気づきの場合に出る。その気づかれぬままの第2の刺激(N400に対応するもの)は、無意味なものとして流されてしまうのではなく、後に引き続く刺激の認識に影響する(例えば、気づかれぬまま瞬間的に低次された語句@は、その後に提示される語句Aの認識に影響する。たとえば語句@と意味的に関連した語句Aのほうが、そうでない語句Aより気づかれやすい、など)。」ということになるかと思います(厳密に文献を振り返って再確認してないため、間違いがあるかも知れません)。

以下の様な疑問など湧き、色々興味深いです。

・思考転移は、ある人間のN400の、或いはN400に対応する動きが、こちらのN400   レべルで認識(意識に上がらぬままの認識)されたものではないか
・無意識が電話のように伝達しあうというのをN400レベルの伝達の仕合いから考えられぬか?
・ヒステリー者などの、自分の反応(失錯や、意図的に見えるのに本人には無意識な動き)に気づかぬ現象は、P300を引き起こしているのに意識されてないものか、N400のみを引き起こしたものか、N400も引き起こしているのか?
・語ってるときの、自らの声(或いは語りの意味?)への気付きは、あえて言えばP300に対応しうるものなのだろうが、自らの声の見過ごされた部分や、自らの発声運動(通常は、むしろ自らの語りの声のほうのみ気づかれて、あまりここを意識してしまうと不自然にしか語れなくなる部分)はN400に対応するのだろうか。
・上に、「気づかれぬままの第2の刺激(N400に対応するもの)は、無意味なものとして流されてしまうのではなく、後に引き続く刺激の認識に影響する(「たとえば語句@と意味的に関連した語句Aのほうが、そうでない語句Aより気づかれやすい、など)。」と書いたが、そのように、ある一つのまだ気づかれぬがN400を引き起こしている刺激(上記で言うと、第2の刺激の気付かれぬ場合)の意味がその後に影響しうる最大限の時間というものがあると思うが、それはθ波の周期(半周期)と関連していたりするか? 又、この限界時間内(θ波の半周期)に詰め込みうる刺激数(気づかれぬ第2の刺激以降に、素早く連続的に様々な刺激を提示しても、その群れの中で、第2の刺激と意味的に関連するものだけクローズアップして気づける、その刺激数の限界)は、θ波の半周期の分割(各刺激が別なものとして認識するための区画)可能な最大限の数(半周期内に発火できる場所細胞数の最大限数のような)と対応しているか?
・・など。


ということで、一般的にN400等にどのような意義が見られているか、について関連文献から抜粋してみました。

《私たちが普段単語の意味を理解しようとしているときには、N400と呼ばれる脳波が生じます。また意味の不自然な文を理解しようとするときには、意味の自然な文に比べて処理に手間取る(負担がかかる)ため、脳波の振幅が大きくなります》ttp://www.sal.tohoku.ac.jp/~koizumi/jst_erp.html

≪ERP の主要成分 ここでは,ERP の成分のなかで言語を対象とする調査においてよく言及される代表的なものを紹介する。

N1(N100): 刺激提示後最初の陰性波(なのでN1 と呼ばれる)で,純音などの単純
な課題では100 ms あたりの潜時にピークを持って出現する(N100)。これは,課
題に対する選択的注意を反映すると考えられている(Coles et al., 1990)。

MMN(mismatch negativity): 聴覚刺激課題において,標準刺激に対する標的課題の
音響的逸脱を反映して発生すると考えられており(Näätanen, 2007),N2a ともよ
ばれる。

P3(P300): これまでに最も研究されてきた成分で,標的課題の頻度や,識別の難易度などに影響を受け,その頂点潜時は反応時間測定課題の結果とも高い相関を示す(Ullsperger & Gille, 1988)。また,最近の研究ではP3a, P3b などとその下位成分の存在も明らかになっており,P3b がこれまでP3 と呼ばれてきた成分に該当すると見られている(Luck, 2005)。

N400: Kutas and Hillyard(1980)で初めて報告された成分で,言語における意味の逸
脱に対して見られると考えられている。

P600: 比較的最近報告され始めた成分で,文の統語的逸脱に対して見られると考えられている(Osterhout & Holcomb, 1992)》
ttp://www.mizumot.com/method/2012-06_Sugai.pdf

・・以上。先の見解と、これらの文献で述べられたN400の意義にには、ずれがあるように見えたり対応も考ええたり(例えば、N400は「意味の逸脱」に対して見られる、とすると、その意味の逸脱の混乱の中で、自分も気づかぬようなような自分の反応がN400を引き起こしてるのではないかと考えると)するのも興味深いです。

更に、関連文献にhttp://wexler.free.fr/library/files/shapiro%20(1997)%20the%20attentional%20blink.pdf などあるようです。

No.804 - 2015/04/30(Thu) 06:29:51

語りの振り返りに要する最小限の時間と、神経症者の時間 / 水上雅敏
抑圧が強いと言うべきか、他者から意図見え見えな行動やその意図に本人が気づかぬ状況を散見する。一番現れやすいのは、語りにおいてだろう。語りの今ここの瞬間は、灯台下暗しだから。だが神経症的抑圧が無くとも、自分の語り(発声など)の瞬間をトップダウン的に振りかえるに最小限必要な時間というものがあろう。神経症の場合にはそれ以上の時間の「もと暗し」が在ることだろう(全体に敷衍されてるか一部に留まるかは又考察要だが)。どれくらい時間かかるか? 多分、抑圧物を巡るあたりの言葉のまわりでは、意味作用をなすであろうはずの発声の分節の2単位分は最低限遅れるのではないか? 遅れてしまう、というよりはあえて遅らせて、その部分の意味作用を出来るだけ見ないようにして妨げる、或いは作用が起きても無視する、ということだが。で、その間で起きてしまったことは、本人に気づかれず、他者には見え見えの行動として気づかれる(こともある)ということではないか。

ちなみに、じゃあ、神経症者は早口言葉が出来ないか、というとそうでもなかろう。むしろ、文の抑圧したい在る部分に差し掛かった時に、早口になることで、むしろその部分が正常に意味作用を行うことを妨げようとすることはあるのだろうから。ごまかす部分は早口になる人もいるように。

以下など関連させて考察すると興味深いように思えます。

ttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:uO3sBxAFS0sJ:openweb.chukyo-u.ac.jp/~jkawa/AandC/9/nakatani.pdf+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
Attentional Blink 課題中の脳波位相同期現象:
δ、θ、α、β、及びγ波帯域での検討

ttp://www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu844/home2/Ronso/Jinbun/L40-3/L4003_0673.pdf
注意の瞬きに関する基礎的研究

No.803 - 2015/04/14(Tue) 19:00:32

父の名の排除 / 水上雅敏
言葉の弁証法がまともにあける無より、論理の排除故に開いてしまう無の方が大きくなって前者を凌駕し始めその動き自体が自己生成しはじめる、そのポイントとは? その転換の構造、あるいはそのように最初からなってる構造とは? そこが分裂病を発現させる要なのだろうが。数学的にどう再構成できるか?
No.802 - 2015/04/05(Sun) 13:46:04

うなりやモアレを成す波が非可聴、非可視域だと? / 水上雅敏
そもそもどちらの波もそれぞれ非可聴域であって聴覚器官に波が反映されていないと、うなりとしてさえ聞けないものか? ➞しかし視覚の場合はどうか?縞の周波数が非可視のものであっても、それらの複合の作るモアレは見えてくるのではないか?それもどうなのか?
No.801 - 2015/04/05(Sun) 13:40:08

骨伝導で聞こえる超音波の正体は? / 水上雅敏
http://tvmatome.net/archives/839《骨伝導だと超音波が聞こえると言います。普通の音だと鼓膜に当たって蝸牛に伝わります。鼓膜は超音波の周波数に対応していないため、壁のように反射されます。しかし骨伝導の場合は、骨を直接揺らすので蝸牛はそのまま揺れるため超音波が聞こえる》

→超音波というより、超音波が蝸牛に与える可聴音レベルの波の音を聞けてる、ということではないのか?

例えば色のスペクトルは可視光線の上限と下限の間に在りうる色全てが配分されてる筈でその外の波長は色としてもはや見れず、もし見れたならそれも入れて現今のスペクトルの幅を拡げねばならぬ筈。だからもし超音波であれば音として聞けぬのでは?

せいぜい、別の音波ないしは超音波との複合の為す「うなり」(この波自体は可聴音レベルの周波数であった場合)を聞く、という可能性はあるのだろうが。だが、この場合そもそも「うなり」を作っているもともとの各波自体が可聴でないとそのうなりも聞けないのかも知れず(←ここもよく分からないが)、可能性としては、やはり、蝸牛の可聴音レベルの周波数の揺れが聞える、に留まるのではないか。

No.800 - 2015/04/05(Sun) 13:23:51

徐波睡眠中の鋭波 / 水上雅敏
外国語のリスニングにしても、訓練した翌日の方が、訓練中よりよりよく聞けている感じがする。徐波睡眠中の鋭波の影響がやはりあるのだろうか。如何に?

徐波睡眠中の鋭波は自動的に出るものだろうか? 或は覚えるべきものがあった場合にそれなりに出るものだろうか?

No.799 - 2015/04/05(Sun) 13:09:06

言葉を能動的に探す動きと、無への指向が言葉を自然にひっかけてくる動きと / 水上雅敏
多分既存の言葉や文字をやってきている知覚刺激に探し出していこう、としているというより、無へと向かって全てを切断していこうとする動きの中で、既存の言葉や文字がそこに引っかかってくるということなのかと思う。その動きこそはそもそもそれらを生んだもの。そして今でも常に新しい言葉、文字を生むダイナミズムをもっているもの。

・・と思っていたが、ここもやはり後者のみならず前者の動きも同時的にあるのではないか、と考え始めた。

No.798 - 2015/04/05(Sun) 13:05:10

追加 / 水上雅敏
前記事の問題、知覚シニフィアンという仮説と、言語シニフィアンの関係で考えると余り問題にならないようにも思える。そもそも、分けられぬものを2層にあえてわけて考えたところに無理があるのか?
No.797 - 2015/04/05(Sun) 12:55:21

言葉とそれ以前の仮説的構造の2層の様相 / 水上雅敏
はじめに言葉があった、というよりは、はじめに現実界と想像界の密着を崩す、いわばエントロピーの増大、があったとして、言葉はその流れとその反流の、やはりこれも「常に既に」在る構成物であって、上記の密着をより効果的に崩すに役立つように出来上がりつつあるもの、という考え。あるいは初めにその2層が同時的にあった、とする考え(こちらのほうが適切か?)。

前者の、「現実界と想像界の密着の崩壊へと向かう層」はもちろん後者の言葉に既にすまう我々の位置から見た仮説―論理的に要請せざるを得ない仮説―に過ぎない。また不可分なもの(流れとその逆流の為す渦の様なもの)をとりあえず2層に分けて述べた無理があるのは否めないが・・。

まあしばらくこのような考えを持っていたが、よく考えると、前者自体に、崩壊へと向かう傾向を内在させて考える必要があるのかどうかわからなくなってきた。後者の逆流の方だけに差異化への欲望の存在を考えても同じように進み得るのではないか。前者の方には、想像的密着⇔現実界・無への指向、が同等の力で対立し同じレベルで対立を反復させているだけ、と考えても良いのではないか。このあたりを、論理的にはこう考えるしかない、というような考え方で結論突けることができるか?

No.796 - 2015/04/05(Sun) 12:49:42

最密充填格子 / 水上雅敏
最密充填格子:(参考:ウィキペディア 「六方最密充填構造」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E6%96%B9%E6%9C%80%E5%AF%86%E5%85%85%E5%A1%AB%E6%A7%8B%E9%80%A0


格子細胞発火の描く六角形を連想させる。大脳皮質の6角形のコラムは関係? 様々な結晶やペンタドロンやペンローズタイルをここに絡めて考えると? 無限次元への開かれの動きと、他方、一線状のパロールとの弁証法が作り出す形(時間変化があってもよいが)はどんなものになるか?

No.795 - 2015/03/15(Sun) 12:25:31

ケルビン・ヘルムホルツ不安定性と海馬 / 水上雅敏
「ケルビン・ヘルムホルツ不安定性」の、ウィキペディアの画像、海馬のような形を連想させる。
No.794 - 2015/03/15(Sun) 12:12:39

ケルビン・ヘルムホルツ不安定性と空回り / 水上雅敏
ウィキペディア《ケルビン・ヘルムホルツ不安定性とは、流体力学上の概念で、層を成しており各層ごとに密度の異なる流体が、お互いに異なる速度で水平運動するときに発生する、流体の不安定である。KH不安定、KHI とも呼ぶ》➞他者との言葉の空回り、言葉自身の空回り、SとRの空回りのモデルとなるか?
No.793 - 2015/03/15(Sun) 12:08:51

粘菌の自他の区別 / 水上雅敏
昨夜何の番組だったか粘菌を研究している小学生が紹介された。ひとつの研究は、粘菌は自他を区別するか、というもの。もともと自己であるものを分割して又並べた時と、別のものと並べた時の違いの調査。前者はスムーズにくっつくが、後者は多少とどまって、その後にくっつく、という結果。

No.792 - 2015/03/15(Sun) 12:06:55

顔のニュアンスを決めるDNAとその発現タイミング / 水上雅敏
山口にUターンしてテキメンに気づいたこと。縄文顔と弥生顔の極端な2分化があるということ。もっと混じってもよさそうだが(無論混じった顔立ちの人もいるが)。どちらかが優勢に出る傾向があるのか? そういえばある年齢では父似、ある年齢では母似の人居るが、交わり難いセットがあるのか?

全体的な顔のニュアンスって結構少数のDNAで担われてるのだろうか。そしてそれが発現するタイミングはそれぞれ決められてる? 時期がダブると、一部が母親似、一部が父親似あるいはミックス的になるとか?

No.791 - 2015/03/11(Wed) 13:50:22

運転の残遺イメージはθ波と絡めるためか、或はそれ自体θ波の結果か? / 水上雅敏
新免で久々に長時間運転しましたが、寝入りばなにすぐ道路を運転する空想が浮かびます。通常のスピードで走行しているイメージ。場所は特に実際運転したところでも無いよう。これは運転のイメージをθ波に乗せて場所細胞の発火で運転のノウハウをポイントポイントで分割して記憶しようとしているのでしょうか?あるいはそのイメージの自動的な流れ自体が、シーター波と場所細胞発火の結果なのでしょうか。

いずれにしろその後の徐波睡眠中の時々の鋭波において更に圧縮した形でそのノウハウが記憶されることになるのでしょう。それは夢には出ないのでしょうけど(徐波睡眠中の夢というのも聞いたことがあるが詳細失念)。

あの寝入りばなのイメージの自動的な流れは、長時間船に乗った後、地面の揺れる感覚として船中の揺れが残遺するのと似ています。この感覚も船に馴らすためにシーター波や場所細胞の発火が行ってるのか?フラッシュバックもそのような意図があるのでしょうか?

No.790 - 2015/03/11(Wed) 13:47:46

カーボンナノチューブ チューブリン / 水上雅敏
↓トンデモ、なことかと思ったが、期待せず「カーボンナノチューブ チューブリン」でググってみると以下の様なのがあった。

『ナノチューブのレールにキネシンを固定化して微小管を輸送することに成功した』https://research.wpi-aimr.tohoku.ac.jp/jpn/research/829

No.789 - 2015/02/24(Tue) 14:32:13

暫定的テーマ / 水上雅敏
チューブリンや格子細胞をカーボンナノチューブおよびペンローズタイルから考えてみる。
No.788 - 2015/02/24(Tue) 14:27:50

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