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キリ番踏まれた方 / 管理人 メイ [地球外]
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No.1137 - 2014/11/07(Fri) 14:07:20
祝・出版! / michi [近畿]
尾崎さん、本の出版おめでとうございます!
メルマガを読んで「おぉ〜〜〜!」と叫び、
ここに来るとHPが新しくなってて再び「おぉ〜!」です。
とてもうれしいです。
読むのが楽しみです。
またいつかお会いしたときにぜひ本にサインをお願いしますね。

それから映画の公開も決まったようですね。
いつか日本でも観られることを楽しみにして待ってますね。

ファンサイトやメルマガで尾崎さんのご活躍を見て
いつもたくさんの元気をもらっています。
「私もがんばるぞ〜っ!」ってね☆
No.1133 - 2014/09/04(Thu) 18:15:12
ありがとうございます! / 英二郎 [外国]
michiさん、

祝福のメッセージ、ありがとうございます!!!

そうなんです、ウェブサイト、装いも新しくなりました。
とても気に入っています。

そして『出版』。

念願の目標の一つでしたから、
本のタイトル通り、「現実にする」ことができてよかったです。

22才のときに、いつか出版を…と思い立ち、
8年前から、記録やメルマガを書き溜めました。
構成と編集に、昨秋から10ヶ月をかけ、

もう、まるで僕の「子供」です。

どんな風に、文章が社会に受けとめてもらえるか…
親心で気になります(笑)♪

是非、最後の1ページまで、楽しんで下さい。

映画も期待していて下さいね。

いつも熱い応援をありがとうございます!!
No.1134 - 2014/09/08(Mon) 21:16:54
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No.1132 - 2014/08/25(Mon) 21:47:52
追悼:ロビン・ウィリアムズさん / 英二郎 [外国]
まだ僕が20代の駆け出しの頃、
ロビン・ウィリアムズさんに惹き込まれた『一瞬』の話

    ◇     ◇     ◇   

今日ここに書く内容は、
僕の、ある一日、ほんのわずかな時間に起きた思い出です。
少し照れくさい内容も含んでいますが、こういう時ですから、
僕がなぜロビン・ウィリアムズさんに強く憧れた時期があったのか、その素敵な人物について、皆さんと共有したいと思います。


   *    *    *


僕は、1993年の秋に、
生まれて初めて舞台のオーディションを受けています。
俳優の道に踏み出そうとした年です。

そして、
ある1本のアニメ映画を観たのも、その年のことでした。


東京の劇場スクリーンで、夜遅めの上映回に、アルバイトでお世話になっていた先輩方数名となぜか一緒に観たのは、


『アラジン/Aladdin』でした。


当時、30億円に満たない予算で、米国だけで200億円、
全世界で500億円近い興行収入を稼ぎ出した、
誰もが知る、ディズニー史上の大成功作品です。


そしてもちろん、
ビジネス面だけでなく、

その内容は、まぎれもない「傑作」でした。


もしこの作品が、
今の時代のアニメ制作技術で製作され、公開されていたとしたら、
きっと、昨年から今年にかけて数々の記録を打ち立ててきた『アナと雪の女王』の人気も評価も、『アラジン/Aladdin』には及ばないかもしれません、


僕はそう思っています。
それほどの快作です。


世界中の観客を、魅惑の夜空の世界とともに印象づけた
主題歌『ア・ホール・ニュー・ワールド』は、その後、
誰もが耳にする大ヒット曲となりました。
何度カラオケで歌ってみたことか(笑)。
英語の歌詞を夢中で練習したので、歌詞をかなり覚えています。
今でも、ふと口ずさむことは度々ある歌です。

この主題歌と、作品の音楽スコアは、
1993年開催(米国劇場公開は1992年度)のアカデミー賞でW受賞を果たしました。それだけでも素晴らしく、アニメ作品として快挙だったと言えるでしょう。


しかし、劇場での90分間の珠玉の体験で、
僕がもっとも唖然とし、惹き込まれ、心の底から楽しんだのは、

魔法のランプの中から、突如、主人公アラジンの前に現れた



”ジーニー/Genie”



でした。


この役柄の声の演技で、
僕はロビン・ウィリアムズ氏の、それまでのイメージを無限に超える、凄まじいほどの魅力を知ったのです。


「無限」


限りなく溢れ出る創造と、即興演技と、笑いを生む能力では、
この世で右に並ぶ者はいないでしょう。



彼のコメディアンとしてのスタンダップ芸の、
マシンガンのように満載のネタを繰り出すスピードは、
驚異的で、観ている者が息をつく暇もないほどです。

著名人の物まね、形態模写、政治/時事の風刺ネタ、下ネタ、
映画/演劇のネタ、テレビのネタ、アニメのネタ、

あらゆる文化や風俗を網羅した、冴えまくる言葉の数々が
キレのあるジェスチャーで、


「炸裂」


します。
そう、”炸裂” という言葉が、本当に似合います。
意表をつく言葉の選択で、誰も彼の行き先を予想することができません。


そしてこの彼の、通常の人間、通常のコメディアン、通常の俳優を
遥かに超えた



《無限大の創造性》を、


彼の最大の魅力・能力のすべてを、
役に投影し、「夢と魔法」を具現化した演技のキャラクターが、



あの ”ジーニー” だったと思うのです。



今でこそ、女優や俳優たちが先に演じた声や表情を参考に、
それらに合わせてアニメーションの絵を後づけする制作手法は、
誰もが知るところとなりました。
しかし、昔のアニメやマンガの世界は、絵が先に在って、それにアフレコで声を声優さんたちが当てるのが普通だったはず。


しかし、『アラジン』のジーニーは、
ウイリアムズ氏の ”炸裂” する無限の即興ギャグとセリフを、先に録音した音声をベースに、すべてアニメーターたちが後から作画しているのですから、彼の脳の中身、声の限界の領域、自分の肉体で(実写作品では)演じられない領域の演技の幅が、キャラクターの身と表情を通して、具現化されているわけです。


「声を先に、作画を後に創り出す」手法の最大の成功作だと言っても過言ではないでしょう。
それを今から20年以上も前に、彼とディズニーのアーティストたちは成功させていたわけです。


映画史、アニメ史でも、
ウィリアムズさんが演じた「魔法の使い手ジーニー」は無敵のキャラクターだと、僕は今でも思っています。



そして、彼にしか出来得ません。



僕は当時、ジーニーにすっかり魅了されてしまいました。

アニメ映画を観てCDを自分で買ったことも珍しかったですが、
『ア・ホール・ニュー・ワールド』だけでなく、
ウィリアムズ氏自身が歌っていた『フレンド・ライク・ミー』の歌詞も密かに何度も練習してみたほどです。
(もちろん、あんなに鮮やかに、舌が回るはずもないですが…)



僕の、このキャラクター好きの度合いは、当時かなりのもので、
CDに留まらず、ジーニーの人形まで、つい買い求めてしまったりしたものです。
  
    *     *     *

俳優の道に入って、
東京やニュージーランドで、3本の舞台作品に出演し、
さらに演技の勉強を続けていた1996年。
演技の仕事だけでは生活ができない僕は、東京有楽町のマリオンの
ビル内で開催されていた美術展で、監視&ガイドのアルバイトをしていました。

俳優としてまだまだ駆け出しの頃ですし、スケジュールも忙しいはずもなく、かなりの日数をそのアルバイトに割いていました。
来る日も来る日も、トータル1ヶ月以上だったでしょうか…
神奈川県の湘南から有楽町まで通っていたんです。


ある日の朝、
美術展の会場に行ってみると、僕は自分の就労のシフト時間をまったく勘違いしていて
2〜3時間早く到着してしまっていたことに気がつきました。
こんなことは珍しい。この美術展バイトの現場への入り時間を間違ったのは、この日だけです。

午前に有楽町にいても、行く場もあまりありません。

そこで、以前の勤め先(外国人モデルの通訳&マネージメントをしていた)があった銀座八丁目に徒歩で移動しました。お昼近くになったら、元の同僚とお茶でもしようかと考えたのです。


もう1つ、
銀座八丁目に行こう!と思った理由がありました。
それは銀座博品館(劇場もあるビル)が、ゲームや面白グッズの宝庫で、そこの二階の人形売り場が結構お気に入りのスポットだったからです。
あらゆるアニメ作品のキャラクターのぬいぐるみや、映画のグッズや、自然界の生物のフィギュアやジオラマを眺めるのが好きだったのです。


平日の午前中だったので、博品館の二階に上がってみると、
中はガラガラ。誰もいません。
でも通常は、昼間や夜は結構な確率で混み合っている人気の店です。



あれ…!?



レジに立っている、2人の外国人の姿が目に飛び込みました。



あぁっ!!!!!!!



ロビン・ウィリアムズ…


当時、大好きだったので、
レジの前でお会計していた横顔でも、すぐに判ったのです。


間違いないっ!!!


どうしよう、

サインをもらおうか… 
いや、小さい手帳しか無いから、失礼だよな… 
どうしよう、こんな機会は滅多にない…

突然のことに、何をすべきかが、慌ただしく頭を巡りました。



よし、話しかけようっ!!!!!



せっかくこれまで、ずっと英語を学んできたんじゃないか、
サインなんていい、彼に言葉をかけてみるべきだ!と

コンマ何秒かで、決意を固めました。



ウイリアムズ氏が、歩いてきます。
もう1人の紳士も一緒に。
(プロデューサーなのか、マネージャーなのか、それは当時の僕にはわかりませんでした)


彼の目の前に踏み出しました、


 「Excuse me. I'm afraid... but, are you Mr. Robin Williams?」
 (恐れ入りますが、ロビン・ウイリアムズさんですか?)


 「Yes, I am」
 (はい、そうです)



もちろん、彼、ご本人です。

 「あなたの大ファンの1人なんです。日本に来て下さったなんて、お会いできて感激です!!」

というようなことを、はやる心で伝えました。


サインなんていらないからと、心を決めた僕は、
彼の目を見つめて、自分の感動と興奮を懸命に伝えました。

ロビンさんは、
握手した手を放さず、


「ありがとう、嬉しいです。
 日本に来ることも出来て本当に嬉しいですよ。
 とても嬉しい…」


と、僕の言葉に対して、繰り返し優しく応えてくれました。


とっても、静かな声で、
あたたかいあの笑顔で、ずっと優しく手を握ったままです。


僕は、思いを伝えると、
せっかくの来日中のおやすみの時間をお邪魔してはいけないので、
お礼をいって、すぐにそのフロアから一階へ下りました。

レジにいる姿を見つけてから、わずか2分、3分という時間だったでしょう。
言葉を交わしたのは、40秒、50秒といった一瞬だったかもしれません。

でも、充分だったのです。


当時、最も憧れている人物の1人に遭遇したんですから。


「こんなことが起きるなんて…」


興奮の冷めない僕は、店を出て、
博品館の入り口の横で、待ち合わせているかつての仕事の同僚を
待ちました。


すると、数分後、

ロビンさんが、紳士と共に店の入り口から出てきました。

銀座四丁目のほうへ歩き出しました。



あぁ、ロビン・ウィリアムズ…

行っちゃうな… 

見納めだな…


と思いながら、歩道の彼の姿を目で追いました。
(もう、お邪魔はできないので、数メートル離れた彼を目で追うだけ…)


すると、
僕の視線の先を通り過ぎていこうとしたとき、


ロビンさんが、

振り向いたんです!

こちらを向いて僕の眼を見て、
もう一度、優しい笑顔で頷いて、去っていきました。



「うわぁぁ…」


感動…


もはや言葉にできない感動と、高揚感に身を包まれました。



急ぎ、店を出て行く時にまで、
彼が視界の端のほうで、1ファンをちゃんと見ていてくれたという証。そんな、ほんの一瞬の、優しい気配りができる人だったのです。



そのほんの一瞬で、心は射抜かれました。



ジーニーを大好きになった僕が、
それを演じたトップスターに、あの人口密度の高い、大東京の真ん中で、他に誰もいなかった、おもちゃ売り場のフロアで、
出会う…


そんなことが起きました。


しかも、たまたま1日だけ、バイトの入り時間を
大幅に間違えた、なぜかとっても間抜けだった、
その日の朝のわずか「一瞬」にです。



もちろん、ただの偶然でしかありません。
でも僕は、人生のすべての「一瞬」に意味がある…
そう思っています。



ロビン・ウィリアムズさんは、今振り返ってみると、
僕が人生で最初に英語で言葉を交わすことが叶った
ハリウッドの「Aリスト」スターです。

その日、一日中、美術展でバイトをしていても、
興奮状態の僕の、上昇した体温と、激しい鼓動は、
止むことはありませんでした。

人を、そんな気持ちにさせる《力》や《オーラ》って、
凄いものだな…と、
まだ20代の僕は、

「こんな《姿勢》って素晴らしいな…」

という思いに浸りきっていました。
その《姿勢》も含め、海の向こうの世界にさらに憧れを増した体験になった、という部分も当然あるんです。



さらに驚いたのは、その後。

ロビンさんは、
その日の夜10時の『ニュースステーション』に出演しました。
当然、テレビの前で僕は彼の登場を待ち構えました。
彼は、その年の最新映画『ジュマンジ』のPRで来日していたのだと、その番組の中で初めて知りました。


そして、
スタジオでは、久米宏さんを相手に、

あのロビン・ウイリアムズ節が、



「炸裂!!!」



しました。
久米さんたちが制御できないほどの溢れかえるサービス精神、
笑いの絶えないインタビュー(!?)時間は圧巻でした。


「昼間、握手した手なんだなぁ…」

などと思いながら(笑)、彼の一挙手一投足を見つめました。


僕が彼に魅了されたのは、
この「自在」で見事な変貌ぶりです。


その日の午前のひとときに、

あれほど優し気に、静かな声で、言葉をかけてくれた温厚な紳士が、夜、日本のテレビカメラの前では、ところ狭しと抱腹絶倒のトークと形態模写のギャグを、身振り手振りで次から次へと繰り出している、



その、

《プロ》としての姿。



彼の「本当の姿」は、昼間に見た佇まいの時で、
トークを炸裂させている間は、最高の演技状態なのかもしれませんし、

ひょっとしたらその逆で、

普段はごく普通に抑えている人柄の時間の中で、
真の才能を炸裂した瞬間こそが、彼の「本当の姿」なんだ、
ともいえるのかもしれません。


それがどちらだとしても、
わずか一瞬で、「夢」を見る僕の心を上昇させ、興奮させ、感激させ、わずか数分間のテレビインタビューでは、スタジオだけでなく日本全国の視聴者を笑わせ、驚かせ、魅了した、

あの見事な姿勢と在り方に、
僕は心酔してしまったのです。


1998年に、『グッド・ウィル・ハンティング』で彼が初めて
アカデミー賞授賞式で助演男優賞を受賞した時には、
本当に嬉しさが伝わってきました。

ああいう素敵な人物だから、
こういう、世界が認める栄誉を掴むのだと、あらためて感じた
素晴らしいスピーチでした。


あれだけ、笑わせ続け、
世界を「夢」と「魔法」を体現する演技で酔わせ続けてきた彼が
8月11日にこの世を去ってしまったことは、
あまりにも衝撃のニュースでした。
残念な思いでいっぱいになりましたが、
同時に、「夢」を感じさせてくれた初心の頃のときめきを
あらためて鮮明に思い出した日にもなりました。

いつかこの国の業界で、
お会いする事ができたら、20代の時のあの「一瞬」の興奮と感動を伝えてみたいと、長年思っていました。
それは、叶いませんでした。


でも、ロビンさんの数々の偉業の輝きは変わりません。

人々の心に与えた夢も、光も、熱も、冷めることはないでしょう。


本当に、本当に、
素敵な人物、素晴らしい俳優、エンターテインメントを生業とする者みんなの鏡だと、思っています。

もちろん、作品群を通じてしか、彼のことは知り得ません。
運良く遭遇して、その人柄に触れたのも、極々、一瞬のことです。


でも、映画界、テレビ界、コメディ界が誇る、
最高の「演技者」、「笑いの創造者」であったことは、

世界中の、この度の反響を見ればわかります。


ただただ、
彼しか持ち得なかった天賦の才能と、
その才能を生かして刻んだ作品の演技に、感謝するのみです。


心から、

先にこの世からいなくなってしまった
ロビン・ウィリアムズさんに

敬意と、哀悼の思いと、
祈りをこめて。

英二郎
No.1131 - 2014/08/17(Sun) 11:36:52
キリ番70000まで… / 英二郎 [外国]
昨日8月15日は、

映画のテレビ放送があったので、とても多くの方がこちらのサイトにもアクセスして下さったんですね。

『硫黄島からの手紙』を何度も見て下さってきた方、
そして今回初めて見て下さった方、
すべての皆さまに感謝致します。

僕にとっては、思い入れの深い、本当に大切な作品です。
こうして、撮影&公開から8年の歳月が過ぎても、
今も皆さまに見て、何かを感じ取って頂けるのは、
物語を紡いだ1俳優として幸せに感じます。

本当にありがとうございました。

さて、当ファンサイトのトップページの『キリ番』ですが、
いよいよ70000に迫っております。

今回は、特に素敵なプレゼントをご用意していますので、
こちらにいらっしゃる際は、
トップページのカウンターを必ずチェックなさって下さい。

見事、キリ番をGETされた方は、当サイトの管理人メイさんまで、お気軽にメールでご連絡下さいね!!!

ご期待下さい♪

英二郎
No.1130 - 2014/08/16(Sat) 13:07:07
平和で。 / 英二郎 [外国]
終戦の八月十五日(日本時間)

「戦争」という行為そのものが、
人生の営みにおける「外道」であると、
世界のすべての人々が学び、
気づく日が来ることを祈ります。

世界が、平和で包まれる日が来ますように…
No.1129 - 2014/08/15(Fri) 15:03:19
69年目。 / 英二郎 [外国]
8月15日。

終戦から69年目の今日は、

金曜ロードショーで


『硫黄島からの手紙』


が放送されるそうです。

すべての世代の方に、
それぞれの目で、様々な想いを胸に、
是非見て頂きたい、
日本人キャスト&米国人スタッフたちが協力して作り上げた渾身の1作です。

どうぞご期待下さい。

感想など、お寄せ頂けましたら、
嬉しいです。

英二郎より
No.1128 - 2014/08/15(Fri) 00:18:21
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