4/4、群馬に桜を見に行ってきました。前日に行きたい!と思い立ち、私が神様と呼び崇めていた方にアタックをかけ(※リプライも数回しかないしお会いしたこともない)(その上お互い何も調べてない&残業)、神様の車に乗せていただき、高崎・前橋周辺をドライブしました…なにこの流れ…やばすぎ… 神峰はそこにいたんだなあ、と思ったし、今年の桜はすげェいいだったし、敷島公園で乗ったボート楽しかったし、ず〜〜〜っと刻阪の話させてもらえてめっちゃめちゃ嬉しかったです。帰りに寄った高崎のカジュアルな居酒屋さん、すごーーくよくって、絶対また行こうと思います。焼きガキおいしかった〜
ああなんだろう、夢のようだったのですよね。聖地にいけたこともそうですし、美しい桜を見れたことも。あんなに恋焦がれていた群馬にいけたこと。もっと早く行けばよかった。 高崎駅周辺を探索したとき、こじんまりした映画館が通りにあったのですが、ここは神峰が、刻阪と出会う前にきているかも、と思いました。シネマテークたかさき、ってところ。次群馬に行ったらここで映画が観たいです。 今ならきっと、刻阪と神峰は109シネマズなんかでみちゃうんだろうなって思うけど、昔神峰が誰ともコミュニケーションを取ろうとしなかった時期に、することがなくて、ひたすら本やテレビや映画を見ていたはずなんですよね。そこで、ああいう小さな映画館に足を運んでいたらな、なんて。高校入ってすぐのころとか。 高崎駅の改札は神峰が改札をくぐって学校に向かう途中として描かれているシーンなんですが(向かったのは東口なのでそっちに学校があるはずですが、実際には西口に高校がある)、資料を忘れた私はとりあえずどっちか雰囲気で決めよう!と西口周辺を散策してしまったのでした。今度は東口も歩いてみたいし〜西口の高校と土手も探しに行きたいぞ〜〜前橋駅もおりてないのでそれも行こう おわります --- スクリーンの出てくるお話をかいたことがあったのですが、ああ、きっとこの場所のことを私はかいたんだなあと思って、とてもストンと腑に落ちました。見たことのない場所なのにね。奇跡みたい。ソウルキャッチャーズにはまって一年二ヶ月が経ちました。まだまだ書きたいお話があって、ずっと萌えていられて、神様がいてくださって、周りにお話してくださる方がいる。すごく嬉しいし、ありがたい。大事にしていきたいです。
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