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今日は民数記1章を読みます。
うーん、6節の シメオンからはツリシャダイの子シェルミエル。 から15節の ナフタリからはエナンの子アヒラ。」 までこんなに人の名前ばかり書いて何か意味があるのだろうかと人間的考えでは考えてしまうが、神様のお考えは違うんでしょうね・・・
35節に マナセ部族で登録された者は、3万2千2百人であった。 とありますが、29,31,33節にも同様に違う部族の人数が書かれているがこれらも何か意味があるのだろうかと人間的考えでは思うが、神様のお考えは違うんでしょうね・・・
36節に ベニヤミンの子孫については、氏族ごと、父祖の家ごとの、その家系の者であって、名を数えられた20歳以上で軍務につくことのできるものであった。 とあるが、この文章も部族の名前を変えて一節飛ばしにあります。うーん、こんなことばかり書いて何か意味があるのだろうか?と思ってしまうが、神様のお考えは違うのでしょうね・・・
51節の 幕屋が進むときはレビ人がそれを取り外し、幕屋が張られるときはレビ人がこれを組み立てなければならない。これに近づくほかの者は殺されなければならない。 が印象に残りました。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はヨハネの福音書の11章51-55節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、52節の また、ただ国民のためだけでなく、散らされている髪の子達を一つに集める為にも死のうとしておられることを、預言したのである。 |
No.3519 2007/11/27(Tue) 21:01:14
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沙耶香さん、レビ記の通読終了&民数記のスタートおめでとうございます。(何て言ったらいいのかな?)でも、うれしいですよね、前進していけるのって。わたしは思い起こすと 初めての通読というときは 実にテキトーでした。飽きてしまうと、ただページをめくって誤魔化すような、ちゃらんぽらんに読んでたので、沙耶香さんの緻密な読み方にはとても感心してしまいます。 |
No.3523 2007/11/28(Wed) 00:14:28
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えーと、まず、夜の通読の続きから、 が気になるので、これをもう何度か読みます。 イエス様の世界では死ということはかなり重要なことなのですね・・・
典子さん、ありがとうございます。いや、私は何が何だか分からず読んでいるのです。でも分からない分からないっていつまでもほっておいたら、神様の恵みから遠ざかってしまいますので、読み進めています。 ごまかすって漢字あったんですね・・・始めて知りました。
今日はもう一度、民数記1章を読みます。
6節の シメオンからはツリシャダイの子シェルミエル。 から、15節の ナフタリからはエナンの子アヒラ。」 までは12部族に分かれたカナンの地ですね・・・地図で見たことあります。
54節に イスラエルの人々は、このようにし、すべて主がモーセに命じられたとおりに行った。 とあるが、イスラエルの人は、従順であったのですね・・・
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はヨハネの福音書の11章56、57、12章1-3節を読みます。 天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、1節の イエスは過越しの祭りの6日前にベタニヤに来られた。そこには、イエスが死人の中からよみがえらせたラザロがいた。 が気になるので、これをもう何度か読みます。 イエスは死人の中からでも人をよみがえらせることができるお方。素晴らしいですね・・・ |
No.3525 2007/11/28(Wed) 10:28:43
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