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?Uコリ6章 7節 「義の武器」が印象的。この最たるものが、真理である、と今グループレッスンで学 んでいます。 14節 「光と暗やみとに、どんな交わりがあるでしょう。 光が出てくると、すぐヤコブを思い出します。大好きなところです。ヤコブ1:17 「すべての良い贈り物、また、すべての完全な賜物は上から来るのであって、光を造られた父から下るのです。父には移り変わりや、移り行く影はありません。」 何度、このみことばに惹かれ、整えられたでしょう。いつも感謝の、そして、神と近づくのにふさわしいみことばだと思っています。 16節 「私たちは生ける神の宮なのです。」 このあとの17、18節を全部ノートに書き写しました。横の注のイザヤ52:11も読み、そうすると、そのあと、感謝の12節が浮かび上がり、「主があなたがたの前に進み、イスラエルの神が、あなたがたのしんがりとなられるからだ」当然そのまま13節そのまま「苦難のしもべ」53章に突入して読みました。特に、きょう、突き刺さる部分は ここ 5節「彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」 6節「わたしたちはみな、羊のようにさまよい、おのおの、自分かってな道に向かって行った。」(――そうです、そのとおりでした、そして、いまも、常に意識しつづけなければ、危なっかしくなります) 「しかし、主は、私たちのすべての咎を彼に負わせた。」 さらに 12節「彼が自分のいのちを死に明け渡し、そむいた人たちとともに数えられたからである。 彼は多くの人の罪を負い、そむいた人たちのためにとりなしをする。」 (この、この方の打ち傷、死、とりなしがなければ、きょう、こうして、わたしが生きていることなどなかった・・・) 黙示18:4が参照されていたのでついでに 黙示20章も気になって読む。12節をノートに写しました。それは、イザヤで「おのおの、自分かってな道」からの連想で、その報いとして 12節に「自分の行いに応じてさばかれた」とあるのに目が留まったからです。 イザヤ55:7「主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。 私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。」 Let him turn to the LORD, and he will have mercy on him, and to our God, for he will freely pardon. ああ、感謝のみことばです。 詩篇138も合わせてノートに書きました。 3節「私が呼んだその日に、あなたは私に答え、私のたましいに力を与えて強くされました。」 When I called, you answered me; you made me bold and stouthearted.
そして、きょうは尊敬する大先輩から みことばを与えられました。ヨハネ1:1−3 すべて感謝します。 神さまは わたしが呼び求めると 確かに応えてくださいます。憐れみの手を差しのべてくださいます。ありがとうございます。 |
No.3510 2007/11/26(Mon) 18:19:05
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