|
今日はレビ11章24節までを読みます。
3節に、 動物のうちで、ひづめが分かれ、そのひづめが完全に割れているもの、また、反芻するものはすべて、食べてもよい。 とありますが、ひづめって何だろうか?反芻するものってなんだろうか?と思ったが、前にも見たことあると思って、「反芻」で聖書検索したが、今までに出てこなかったようになっている??「反芻する」で聖書検索しても同じだ。 反芻するでは辞書で出ないので、反芻でひくと、「牛などが、一度のみこんだ食物を胃から再び口中に戻してかむこと。」となっていた。 ひづめも辞書で引くと、「中・大形の草食哺乳類の脚先にある靴状の硬い爪」となっていた。つめの一種なんだ。
24節に 次のことによっても、あなたがたは汚れたものとなる。すなわち、これらのものの死体に触れるものはみな、夕方まで汚れる。 とあるが、何で汚れるのは夕方までなのだろうか?
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日は、ヨハネの福音書の7章13−17節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、16節の そこでイエスは彼らに答えて言われた。「わたしの教えは、わたしのものではなく、わたしを遣わした方のものです。 が気になるので、これをもう何度か読みます。 父なる神様と子なる神様の関係・・・難しいですね・・・ |
No.3325 2007/11/04(Sun) 07:57:57
|
|
今日はもう一度レビ11章24節までを読みます。
前にもここは何かの関連箇所で読んでいますね・・・だから、反芻とか聞いたことがあると思っていたんだ・・・豚肉は食べてはならないものとされているのを不思議に思って牧師に聞いてみたことがありました。
13,14,15,16,17,18,19節に また、鳥のうちで次のものを忌むべきものとしなければならない。これらは忌むべきもので、食べてはならない。すなわち、はげわし、はげたか、黒はげたか、 とび、はやぶさの類、 烏の類全部 だちょう、よたか、かもめ、たかの類、 ふくろう、う、みみずく、 白ふくろう、ペリカン、野がん、 こうのとり、さぎの類、やつがしら、こうもりなどである。 とあるが、これらのものを食べてはならないと言っても、こんなものを食べる人がいるのだろうか?
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日は、ヨハネの福音書の7章18−22節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、18節の 自分から語るものは、自分の栄光を求めます。しかし自分を遣わした方の栄光を求めるものは真実であり、その人には不正がありません。 が気になるので、これをもう何度か読みます。 自分の栄光じゃなくて主に栄光を帰さないと・・・ |
No.3326 2007/11/04(Sun) 22:13:11
|
|
☆ Re: レビ11章24節まで / 大垣  |
引用 |
|
13,14,15,16,17,18,19節ですが、これらのものを、人間が決して食べないなら、このような定めは与えられなかったと思います。特に食糧難のときなど、人間はいろいろ思わぬものまで食べます。
24節、なぜこの場合は汚れるのが夕方までなのか、僕には全く理解できません。重要だと思うのは、このように時間が経過するだけできよめられるような汚れと、いけにえを捧げないときよめられない汚れなど、汚れにも程度の違いがあるようである、ということです。 |
No.3454 2007/11/23(Fri) 05:04:28
|
|
☆ Re: レビ11章24節まで / 沙耶香 |
引用 |
|
>>13,14,15,16,17,18,19節ですが、これらのものを、人間が決して食べないなら、このような定めは与えられなかったと思います。特に食糧難のときなど、人間はいろいろ思わぬものまで食べます。
うーん、食糧難のときは人間は生きていくために、食糧になるものは何でも食べていたのでしょうね・・・ |
No.3467 2007/11/23(Fri) 10:50:43
|
|