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今日はレビ記6章を読みます。
2,3,4,5節に 「人が主に対して罪を犯し、不実なことを行うなら、すなわち預かり物や担保のもの、あるいはかすめたものについて、隣人を欺いたり、隣人をゆすったり、 あるいは落し物を見つけても、欺いて偽りの誓いをするなど、人が行うどれかについて罪を犯すなら、 この人が罪を犯して罪に定められたときは、そのかすめた品や、脅迫してゆすり取ったもの、自分に託された預かり物、見つけた落し物、 あるいは、それについて偽って誓った物全部を返さなければならない。元のものを償い、またこれに5分の1を加えなければならない。彼は罪過のためのいけにえの日に、その元の所有者に、これを返さなければならない。 とあるが、うん、これは時代を超えて、私なんかでも納得できる。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はヨハネの福音書6章24−28節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、27節の なくなる食物のためではなく、いつまでも保ち、永遠のいのちに至る食物のために働きなさい。それこそ、人の子があなたがたに与えるものです。この人の子を父すなわち神が認証されたからです。」 が気になりますので、これをもう何度か読みます。 この世的にすぐに消えてしまうものより永遠のいのちに通じるもののほうが素晴らしいのですよね。 |
No.3306 2007/10/29(Mon) 11:49:36
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今日はもう一度、レビ記6章を読みます。
21節の それを油でよくこねて平なべの上で作らなければならない。それを、粉々にした焼いた穀物のささげ物として持ってはいらなければならない。主へのなだめのかおりとしてささげなければならない。 が印象に残りました。粉々にした焼いた穀物のささげ物・・・
30節の しかし、聖所での購いをするためにその血が会見の天幕に持っていかれた罪のためのいけにえは、食べてはならない。これは火で焼かなければならない。 が印象に残りました。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日は、ヨハネの福音書6章29−33節を読みます。 天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、32,33節の イエスは彼らに言われた。「まことに、まことに、あなたがたに告げます。モーセはあなたがたに天からのパンを与えたのではありません。しかし、わたしの父は、あなたがたに天からまことのパンをお与えになります。 というのは、神のパンは、天から下ってきて、世に命を与えるものだからです。」 が気になるので、これをもう何度か読みます。 本物の神のパン・・・ |
No.3307 2007/10/29(Mon) 20:20:04
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