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今日は民数記34章を読みます。
3節に あなたがたの南側は、エドムに接するツィンの荒野に始まる。南の境界線は、東のほうの塩の海の端に始まる。 とありますが、塩の海というのは死海のことだったと思うと思って、脚注を見ると、やっぱりそうみたいだ。
13節に モーセはイスラエル人に命じて言った。「これが、あなたがたがくじを引いて相続地とする土地である。主はこれを9部族と半部族に与えよと命じておられる。 とあるが、9部族とか半部族って一体何だろうなーー?脚注にも載っていないし12部族っていうのは大体分かるのだが・・・9部族と半部族で入れてみたが、意味が書いてあるのは出てこない。
あっ・・・でも14節に ルベン部族は、その父祖の家ごとに、ガド部族も、その父祖の家ごとに相続地を取っており、マナセの半部族も、受けているからである。 とありますから、半部族とはマナセの半分の部族のことだろうか?
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はルカ3章14-18節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、14,16節の 兵士達も、彼に尋ねて言った。「私たちはどうすればよいのでしょうか。」ヨハネは言った。「だれからも、力ずくで金をゆすったり、無実のものを責めたりしてはいけません。自分の給料で満足しなさい。」 ヨハネはみなに答えて言った。「私は水であなたがたにバプテスマを授けています。しかし、私よりもさらに力のある方がおいでになります。私などは、その方のくつのひもを解く値打ちもありません。その方は、あなたがたに聖霊と火とのバプテスマをお授けになります。 が気になるので、これをもう何度か読みます。 当たり前のことができない人がなかなか多いので・・・イエス様嘆いておられますね・・・ |
No.3801 2008/01/22(Tue) 23:47:39
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13-14節の「半部族」は、マナセの半部族です。マナセの半部族が、32章33節でヨルダン川の東側に相続地を与えられ、残りの半部族は、ヨルダン川の西側に相続地を与えられるためです。 |
No.3806 2008/01/23(Wed) 23:00:08
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今日はもう一度民数記34章を読みます。
2,3,4節に 「イスラエル人に命じて、彼らに言え。 あなたがたがカナンの地にはいるとき、あなたがたの相続地となる国、カナンの地の教会は次のとおりである。 あなたがたの南側は、エドムに接するツィンの荒野に始まる。南の境界線は、東の方の塩の海の端に始まる。 その境界線は、アクラビムの坂の南から回ってツィンのほうに進み、その終わりはカデシュ・バルネアの南である。またハツァル・アダルを出て、アツモンに進む。 とあるが、こんな境界線のことなんかわざわざ聖書に書き込まなくても・・・・と私は思うが、やはり神様のお考えとは違うのですね・・・
20節に シメオン部族からは、アメフデの子サムエル。 とあり以下の節に同じように続くが、これも私はあまり聖書に書き記す必要のないことだと思うが、神様のお考えは違うのでしょう。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日はルカ3章19-23節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると、22節の 聖霊が、鳩のような形をして、自分の上に下られるのをご覧になった。また、天から声がした。「あなたは、わたしの愛する子、わたしはあなたを喜ぶ。」 が気になるので、これをもう何度か読みます。 イエス様に愛されるのはかなり嬉しいことですね・・・ |
No.3808 2008/01/23(Wed) 23:44:42
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