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今日は出エジプト記25章残りを読みます。
21節に その「購いのふた」を箱の上に載せる。箱の中には、わたしが与えるさとしを納めなければならない。 とありますが、結局「購いのふた」はあの写真の金の像の下の部分ということかな?
29節に 注ぎのささげものを注ぐ為の皿やひしゃく、びんや水差しを作る。これらは純金で作らなければならない。 とあるが、ひしゃくって何だろうか?
31節に また、純金の燭台を作る。その燭台は槌で打って作らなければならない。それには、台座と支柱と、がくと節と花弁がなければならない。 とあるが、燭台っていうのは辞書で引いて、ろうそくを立ててともす台とありましたが、台座と支柱とがくと節と花弁って何だろうか?
37節に それにともしび皿を7つ作る。ともしび皿を上げて、その前方を照らすようにする。 とあるが、ともしび皿って何だろうか?この時代はそういうものが存在したのだろうか?
38節に その心切りばさみも心取り皿も純金である。 とあるが、心切りばさみと心取り皿って一体何だろうか?やはりこの時代にはそういうものが存在したのだろうか?
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日は使徒28章6―10節を読みます。 天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると6,8節が気になるので、これをもう何度か読みます。 事実は小説より奇なりといいます。 |
No.3111 2007/10/02(Tue) 11:45:32
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今日はもう一度出エジプト記25章残りを読みます。
30節の 机の上には供えのパンを置き、絶えずわたしの前にあるようにする。 が印象に残りました。
32節に 6つの枝をそのわきから、すなわち燭台の3つの枝を一方のわきから、燭台の他の3つの枝を他のわきから出す。 とあるが、これは一体どういう様子だろうか?今一ピンと来ない。
・・・癒しに通じる読み方・・・ 今日は使徒28章11―15節を読みます。 天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・ 何度か読んでいると15節が気になるので、これをもう何度か読みます。 やっぱり神に感謝することが一番大切なことですよね。 |
No.3117 2007/10/02(Tue) 21:30:08
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☆ Re: 出エジプト記25章残り / 大垣  |
引用 |
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21節ですが、19節にあるように2つのケルビムの像は「購いのふた」の一部です。「25章20節まで」のところでアドレスを書いた模型のサイトの8段目の右の写真で、購いのふたを開けて箱の中を見せているので、ふたの様子が分かりやすいと思います。
29節のひしゃくは、液体をくむ道具ですが、模型のサイトには写真が見当たらないようです。インターネットで「ひしゃく」と入れて検索されると、日本の普通のひしゃくの写真がいろいろ出てきます。
30節のパンが机の上においてある様子は、上から4番目の写真を見てください。
31―36節の燭台は模型のサイトの上から12段目に模型の写真があります。燭台の一番下の部分が台座で、真ん中の棒の部分が支柱です。写真では分かりにくいですが、真ん中の支柱とあわせて7つある枝の先が、アーモンドの花の形をしています。植物の花弁は花びら、額は花の下の部分の緑のところ、節は茎の節目のところのようです。「アーモンド 花弁」と入れてインターネットで検索すると、写真などがでてきましたので、試してみてください。
37節のともしび皿とは、燭台の7つの枝の先のろうそくを載せる部分のことだと思います。
38節の心きりばさみと、心取り皿は、燭台のろうそくのための道具ですが、具体的にどういうものが、僕にはよく分かりません。ろうそくの芯を切るためのはさみのようなものか、火ばしのようなものと、何かろうそく用の皿だと思います。
7節のエボデは、大祭司用のエボデを復元した服の写真が、模型のサイトの上から9段目に、祭司用のエボデを復元した服の写真が2段目にあるので見ておいてください。 |
No.3118 2007/10/03(Wed) 00:18:04
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☆ Re: 出エジプト記25章残り / 沙耶香 |
引用 |
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>>21節ですが、19節にあるように2つのケルビムの像は「購いのふた」の一部です。「25章20節まで」のところでアドレスを書いた模型のサイトの8段目の右の写真で、購いのふたを開けて箱の中を見せているので、ふたの様子が分かりやすいと思います。
うん、もう一度開いて8段目見ました。「購いのふた」の上にケルビムの像がのっかっているという感じかな・・・
>>29節のひしゃくは、液体をくむ道具ですが、模型のサイトには写真が見当たらないようです。インターネットで「ひしゃく」と入れて検索されると、日本の普通のひしゃくの写真がいろいろ出てきます。
うーん、お墓参りのときに水をくむ道具ですね・・・
>>30節のパンが机の上においてある様子は、上から4番目の写真を見てください。
えーー?あれパンなの?お皿もないですね・・・
>>31―36節の燭台は模型のサイトの上から12段目に模型の写真があります。燭台の一番下の部分が台座で、真ん中の棒の部分が支柱です。写真では分かりにくいですが、真ん中の支柱とあわせて7つある枝の先が、アーモンドの花の形をしています。植物の花弁は花びら、額は花の下の部分の緑のところ、節は茎の節目のところのようです。「アーモンド 花弁」と入れてインターネットで検索すると、写真などがでてきましたので、試してみてください。
燭台は12段目の左かな? 「アーモンド 花弁」と入れると、聖書関連だとわかるみたいですね・・・私なんかが考えると、アーモンドの花があって、その花弁のことだと思っていたんだけれど・・・ 一番上にヒットしたもので、12段目の左と似たような写真が載っていました。
7節のエボデは、大祭司用のエボデを復元した服の写真が、模型のサイトの上から9段目に、祭司用のエボデを復元した服の写真が2段目にあるので見ておいてください。
>>7節のエボデは、大祭司用のエボデを復元した服の写真が、模型のサイトの上から9段目に、祭司用のエボデを復元した服の写真が2段目にあるので見ておいてください。
うーん、9段目は何だか重たそうですね、2段目のはかしこまりすぎているような感じですね・・・ |
No.3122 2007/10/03(Wed) 10:26:41
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