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創世記8−1 / ヒロコ 引用

今は創世記8−1を読みます。

神は、ノアと、箱舟の中にいたあらゆる動物や家畜を顧みられ、風を地上に吹かせられると、水は引き始めた。

(現代訳聖書)

No.2856 2007/08/20(Mon) 03:35:52
創世記7−1 / ヒロコ 引用

今は創世記7−1を読みます。

主はノアにこう仰せられた。「家族の者と一緒に、箱舟に入りなさい。あなたはこの世の人々の悪に染まらず、正しい生き方をしているのを、わたしは見ている。

(現代訳聖書)

No.2853 2007/08/20(Mon) 03:25:02
創世記6−1 / ヒロコ 引用

今は創世記6−1を読みます。

ノアの洪水

さて人が地上に増えていき、娘たちも沢山生れた時、

(現代訳聖書)

No.2852 2007/08/20(Mon) 03:21:32
創世記5−1 / ヒロコ 引用

今は創世記5−1を読みます。

アダムの子孫は、次の通りである。神がアダムを創造された時、ご自分に似せて造られ、

(現代訳聖書)

No.2851 2007/08/20(Mon) 03:19:36
創世記3−1 / ヒロコ 引用

創世記3−1を読みます。

さて、主である神が造られた動物の中で、蛇が最も賢かった。蛇に身をやつした悪魔は、女の所に来てこう言った。「神様はあなたがたに、園の中にある木からは、どれも食べてはいけないと、本当に言われたのですか。」

(現代訳聖書)

No.2848 2007/08/20(Mon) 03:05:32
創世記2−1 / ヒロコ 引用

創世記2−1を読みます。

こうして、すべてのものが完成した。

(現代訳聖書)

No.2847 2007/08/20(Mon) 03:03:23
創世記1−1 / ヒロコ 引用

創世記1−1を読みます。

まだ何も無かった時、神はこの地球とそれ以外の一切のものを、無から創造された。

(現代訳聖書)

No.2846 2007/08/20(Mon) 03:02:18
創世記34章 / 沙耶香 引用

今日は創世記34章を読みます。

7節に
ヤコブの息子たちが、野から帰ってきて、これを聞いた。人々は心を痛め、ひどく怒った。シェケムがヤコブの娘と寝て、イスラエルの中で恥ずべきことを行ったからである。このようなことは許せないことである。
とありますが、結婚する前にこういうことをしてはイエス様嘆かれます。でも人間とは順序が逆になるのですよね・・・

13節に
ヤコブの息子たちは、シェケムとその父ハモルに答えるとき、シェケムが自分たちの妹ディナを汚したので、悪巧みをたくらんで、
とありますが、こういう気持ちで言っているのに、
19節に
この若者は、ためらわずにこのことを実行した。彼はヤコブの娘を愛しており、また父の家のだれよりも彼は敬われていたからである。
とあるように、割礼を実行したのですね・・・愛とは素晴らしいですね・・・・

25節に
3日目になって、ちょうど彼らの傷が痛んでいるとき、ヤコブのふたりの息子、ディナの兄シメオンとレビとが、それぞれ剣を取って、難なくその町を襲い、すべての男子を殺した。
とあります。続く26節に
こうして彼らは、ハモルとその子シェケムとを剣の刃で殺し、シェケムの家からディナを連れ出していった。
とありますが、残虐なことしますね・・・
でも何か罪なことをすると、こういう風に返って来るので、罪を犯さないようにしないと・・・神様すべてを見ておられる・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・・
今日は使徒15章20―24節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、24節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うーん、何だか難しいですね・・・

No.2832 2007/08/18(Sat) 20:43:52

Re: 創世記34章 / 昌夫 引用

主のアブラハムへの祝福の約束は他の子でなくイサクだけ、イサクの受けついた約束は、エサウは受け継がずにヤコブだけが受け継ぎました。ところが、ヤコブの12人の息子たちは全員が約束を受け継ぎ、それぞれイスラエルの12部族の先祖となります。なぜ、神がこのように、約束の受け継ぎの形を変えられたのかよく分かりませんが、3という数字は神を示すので、アブラハムとイサクとヤコブの3代の次の世代からは、神は違う形の祝福を用意されていたのでしょう。  このようにヤコブの12人の息子は、とても大切な役割のために選ばれたのですが、この選びは、彼らがとても良い人間だったからではありません。神がアブラハムの信仰によって、あわれんで彼らを選ばれ、恵みを与えられました。創世記の34章から最後までで、次の3つのことが読み取れると思います。

1.12人の息子たちは、いろいろ罪の行いをします。
2. 罪の行いをしても、彼らは赦されて選ばれています。
3.神はご自分のご計画のために、彼らの罪の行いさえ善用されます。
4.彼らの罪の行いは、それによって神の12部族の選びが変わらないという意味で赦されるが、罪の行いが全く罰されないという意味で赦されるわけではない。

ただし、全く違う読み方をされる信仰者もおられるし、僕は自分の今の読み方に確信を持っていますが、絶対視しているわけではありません。

34節では、ヤコブの息子たちのうち、シメオンとレビが、ある意味での正義感と復讐心から暴虐な罪の行いをしたのに注目しておいてください。後で、49章(特に5-7節)で、彼らのこの罪の行いを神がある意味で罰されることがはっきり分かると思います。

2-3節で、シュケムは恥ずべき罪の行いをしました。7節でヤコブの息子たちがこの罪に対して憤りを感じたことは正しいことだったと僕は思います。

13節のヤコブの息子たちの悪巧みは、ひどいものだと思います。

19節で、シュケムはディナへの愛から、割礼を受け、神に心を向けました。ヤコブの息子たちが、神の公平な罪のさばきを信頼し、シュケムの罪を赦して、シュケムとディナが結婚することが、御心にかなうかどうか、神に聞いたとしたら、神はとても喜ばれたと思います。僕の想像では、そうしていたら、神はシュケムとディナの結婚を喜ばれ、シュケムの一族もイスラエルも大いに祝福されたであろうと思います。

25-26節、シメオンとレビが、シュケムに対する憤りという正しい正義感を持ちながら、復讐心に支配されて、神の愛に支配されることができず、罪の赦しという愛の行いをできなかったことに注目したいと思います、。

>でも何か罪なことをすると、こういう風に返って来るので、罪を犯さないようにしないと・・・神様すべてを見ておられる・・・

そうですね。僕たち信仰者は、選ばれて、全ての罪を赦されて、罪を犯しても神の前に出ることを赦されて、永遠の霊的な命を保つことができます。これは素晴らしい恵みです。しかし、だからといって、罪を犯していると、神はすべてを見ておられるので、天の御国での報いを減らされると思います。

No.2834 2007/08/19(Sun) 01:10:21

再創世記34章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度創世記34章を読みます。

うん、やはり7節の
ヤコブの息子達が、野から帰ってきて、これを聞いた。人々が心を痛め、ひどくいかった。シェケムがヤコブの娘と寝て、イスラエルの中で恥ずべきことを行ったからである。このようなことは赦されないことである。
が印象に残りました。

12節に
どんなに高い花嫁料と贈り物を私に求められても、あなたがたがおっしゃるとおりに差し上げますから、どうか、あの人を私の妻にください。」
とありますが、こんな風に言われたら女冥利に尽きますね・・・

24節の
その町の門に出入りをする者はみな、ハモルとその子シェケムの言うことを聞き入れ、その町の門に出入りするもののすべての男子は割礼を受けた。
が印象に残りました。

うん、本当に25,26節は残念な結果になりましたね。割礼を受けさせたのだから、それで赦すという感じになることを求めていたのだが・・・

信仰者はできる限り罪を犯さないようにしないと・・・私も常日頃、そう言い聞かせないと・・・人間は罪人だから・・・罪からの誘惑は尽きない。

No.2835 2007/08/19(Sun) 07:30:44

Re: 創世記34章 / 沙耶香 引用

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日は使徒15章25―29節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると29節が気になるので、これをもう何度か読みます。
うーん、何だかいろいろと難しいですね・・・

No.2836 2007/08/19(Sun) 07:57:10
創世記33章 / 沙耶香 引用

今日は創世記33章を読みます。

8節に
それからエサウは、「私が出会ったこの一団はみな、いった、どういうものなのか。」と尋ねた。するとヤコブは、「あなたのご好意を得るためです。」と答えた。
続く9節に、
エサウは、「弟よ。私はたくさんに持っている。あなたのものは、あなたのものにしておきなさい。」と言った。
とありますが、ヤコブはエサウとイサクを騙して、長子の権利を奪い取って、エサウはヤコブをCENSOREDやるとまで言っていたのに、仲直りしたのだろうか?

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日は使徒15章10―14節を読みます。
天のお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読みましたが、一つに絞れないので、全体をもう何度か読みます。
うーん、何だかよく分からないです・・・

No.2828 2007/08/17(Fri) 20:31:15

Re: 創世記33章 / 昌夫 引用

>ヤコブはエサウとイサクを騙して、長子の権利を奪い取って、エサウはヤコブをCENSOREDやるとまで言っていたのに、仲直りしたのだろうか?

そうです。33章は、エサウとヤコブが仲直りする、美しい章です。この章では、3節のように、ヤコブがエサウに7回も地に伏しておじぎしているところが素晴らしいと思いますが、エサウがヤコブを赦すことができたということが特に素晴らしく、主の恵みと祝福を感じます。

しかし、ヤコブがエサウをずっと警戒していることも読み取れると思います。2節で、最も愛するラケルとヨセフを最後に置き、もしエサウが襲ってきた場合には、彼らだけでも逃げることができるように、という気持ちがうかがえます。また、エサウと仲直りした後でも、ヤコブはまた14節で嘘を言っています。ヤコブはセイルに行くとエサウに言ったけれども、17節で実際には方向の違うスコテに行きました。

No.2830 2007/08/18(Sat) 01:23:15

Re: 創世記33章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度創世記33章を読みます。

ヤコブのうそは直らなかったんだ・・・

あ、そうですね・・・3,4節に
ヤコブ自身は、彼らの先に立って進んだ。彼は、兄に近づくまで、7回も地に伏しておじぎをした。
エサウは彼を迎えに走ってきて、彼をいだき、首に抱きついて口付けし、ふたりは泣いた。
とあります。仲直りしたのですね・・・うん、エサウはCENSOREDやりたいとまでヤコブを恨んでいたのに、赦すという恵にあずかって素晴らしいですよね。

うん、でもヤコブはそれほどまでにすごいことをしたのだから、警戒しているのは仕方がないですね・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日は使徒15章15―19節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・・
何度か読んでいると17,19節が気になるので、これをもう何度か読みます。
異邦人もみな主を求めていくといいですね・・・

No.2831 2007/08/18(Sat) 11:32:10

Re: 創世記33章 / 昌夫 引用

>ヤコブのうそは直らなかったんだ・・・

仲直りした後でもエサウを心から主にあって信頼することができず、恐れに支配されてうそをついてしまったのだと思います。主は信仰者の罪の性質をすぐに取り去ってしまうことはされず、ゆっくり時間をかけて取り去っていかれることが多いです。これは、信仰者の個性ということと関係があると思います。例えば、ヤコブがうそをつくことが多い罪の性質と紙一重のところに、ヤコブが主と戦ってでも主の祝福を求める彼の素晴らしい個性があると思います。主がうそをつく性質をすぐに取り去ってしまうと、彼のこの個性の良いところも損なわれてしまうのではないでしょうか。それで、主は個性を大切にされるので、信仰者の罪の性質を、個性の良いところを損なわずに取り去ることができるようになるまで、時を忍耐強く待っておられるのだと信じています。

No.2833 2007/08/18(Sat) 22:15:14
創世記32章 / 沙耶香 引用

今日は創世記32章を読みます。

2節に
ヤコブは彼らを見たとき、「ここは神の陣営だ。」と言って、そのところの名をマハナイムと呼んだ。
とありますが、ヤコブは分かったんですね・・・素晴らしいです。

12節の
あなたはかつて「私は必ずあなたをしあわせにし、あなたの子孫を多くて数え切れない海の砂のようにする。」と仰せられました。」
が印象に残りました。

22節に
しかし、彼はその夜のうちに起きて、ふたりの妻と、ふたりの女奴隷と、11人の子供達をつれて、ヤボクの渡しを渡った。
とありますが、ヤボクの渡しって何だろうか?

30節の
そこでヤコブは、そのところの名をペヌエルと呼んだ。「私は顔と顔とを合わせて神を見たのに、私のいのちは救われた。」という意味である。
が印象に残りました。

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日は使徒14章27,28節、15章1―3節を読みます。
天のお父様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると、3節が気になるので、これをもう何度か読みます。
パウロは相当の使命がありますね・・・

No.2821 2007/08/16(Thu) 20:17:01

Re: 創世記32章 / 昌夫 引用

22節のヤボクは川で、死海とがリラヤ湖の真ん中よりも少し南のあたりでヨルダン川に東からそそぐ川です。「渡し」は、川を渡るのに適当な場所です。このヤボクの渡しが、正確にどの位置にあるかは、わかっていないそうです。

24−29節で、ヤコブが神と格闘するほど、神の祝福を求めた、まだ見ぬ神の約束に対する深い信仰と、神との深い個人的な関係が素晴らしいと思います。

ヤコブは嘘をしばしばつく罪人だったと思いますが、30節にあるように、ヤコブは信仰によって義と認められ、全ての罪を赦されていたので、神と直接の関係を持っても死にませんでした。これこそが、赦しの恵みだと思います。赦されていない罪人が、罪で汚れたままで神の前に出ると、肉体的にも霊的にも死んでしまうと思います。僕たち信仰者は、罪人であっても赦されて、神の前に大胆に出ることができます。しかし、この赦しとは、信仰者がどのような罪を犯しても、全く罰されないという意味ではないと思います。

No.2824 2007/08/17(Fri) 01:49:07

再創世記32章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度創世記32章を読みます。

じゃ、ヤコブはうそをしばしばつく罪人だったので、犯した罪に対して、何か罰を受けたのですか?

4節に
そして彼らに命じてこう言った。「あなたがたは私の主人エサウにこう伝えなさい。「あなたのしもべヤコブはこう申しました。私はラバンのもとに寄留し、今までとどまっていました。
とありますが、エサウはヤコブに仕えたのではなかったのか?うーん???

11節に
どうか私の兄、エサウの手から私を救い出してください。彼が来て、私をはじめ母や子供達までも打ちはしないかと、私は彼を恐れているのです。
とあるが、エサウは信仰者なのに、相当悪いことをしていたのかな?でも信仰を持ったら、だんだん罪が聖められてイエス様と似てくるというのが普通だと思うんだけれど・・・

・・・癒しに通じる読み方・・・
今日は使徒15章4―9節を読みます。
天におられるお父様神様イエス様どうか今から読む聖書の聖句からイエス様の語られるべきお言葉をお語りください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
何度か読んでいると9節が気になるので、これをもう何度か読みます。
信仰によるものが一番確かなものだ。

No.2825 2007/08/17(Fri) 11:51:29

Re: 創世記32章 / 昌夫 引用

>ヤコブはうそをしばしばつく罪人だったので、犯した罪に対して、何か罰を受けたのですか?

27章でヤコブがイサクについた嘘の罰として、29-31章でラバンがヤコブに嘘をつくように主がされた、と僕は思います。

>エサウはヤコブに仕えたのではなかったのか?

弟のヤコブがカランに行っていた間、兄のエサウはカナンにいました。25章22節に「兄が弟に仕える」という預言がありますが、この預言が成就するのは、歴史のずっと後に、エサウの子孫が作るエドムという国が、ヤコブの子孫の国のイスラエルにの属国となって仕えるようになったときだと思います。

>エサウは信仰者なのに、相当悪いことをしていたのかな?

ヤコブは27章41-42節で、エサウが怒ってヤコブを殺そうとしていたことを覚えていました。それでエサウを恐れていました。エサウが信仰を持っていたかどうかは、聖書にははっきり書いていないと思います。25章29-34節で、彼が長子の権利を売った時点では、信仰を持っていなかったように思います。

No.2826 2007/08/17(Fri) 12:28:14

Re: 創世記32章 / 沙耶香 引用

>>27章でヤコブがイサクについた嘘の罰として、29-31章でラバンがヤコブに嘘をつくように主がされた、と僕は思います。

あーーーやっぱりうそをついているとよからぬことになりますね・・・

ふーん??エサウは信仰者かどうか分からないの?でもヤコブは信仰者ですよね?お父さんのイサクは信仰者だったの?うーん、兄弟でも親子でも信仰者とそうじゃない人がいるからよく分からないですね・・・

No.2827 2007/08/17(Fri) 19:45:30

Re: 創世記32章 / 昌夫 引用

アブラハムとイサクとヤコブが信仰者であることは、例えばルカ13章28節で、彼らが神の国に入っていることではっきり分かります。

興味深いことで、アブラハムもイサクも、恐れに支配されて自分の妻が妹であると嘘をつきました(12章11−20節、20章1−7節、26章6−12節)。彼らも信仰によって義と認められても、ときにはうそをつく罪の行いをする人間でした。

アブラハムの信仰の深さは、22章1−19節で愛するひとり子のイサクさえ神に聞き従っていけにえとして捧げようとしたことで分かります。また、アブラハムが神に大胆に質問を発するほど神と深い個人的な交わりを持っていたことが18章16−33節で分かります。イサクの信仰の深さは、22章7節のように父に質問するほどの年でありながら、9節で、抵抗することもなく、縛られたことで分かると思います。

No.2829 2007/08/18(Sat) 01:11:40
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