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詩篇70、71章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇70、71章を読みました。

3節の
私の住まいの岩となり、
強いとりでとなって、私を救ってください。
あなたこそ私の巌、私のとりでです。の私の巌、とりでという言葉はよく出てきますね。

4節の
わが神よ。私を悪者の手から助け出してください。
不正をする者や残虐なものの手からも。は私の心境です。

20節の
あなたは私を多くの苦しみと悩みとに、
会わせなさいましたが、
私を再び生き返らせ、
地の深みから、再び私を引き上げてくださいます。
は天国にいけることを書いているのだろうか?

No.1315 2006/12/04(Mon) 19:51:40

Re: 詩篇70、71章 / Aja 引用

印象に残った言葉
71章5節
 神なる主よ。あなたは私の望み、私の信頼の的です。

「信頼の的です」という言葉が 単に信頼している、というよりも完全に信頼している、という感じで力強いです。

7節 私は多くの人にとっては奇蹟と思われました。あなたが、私の力強い避け所だからです。

神様を避け所としている姿はまわりの人から見たら「奇蹟」なんですね。

父のために祈ってくださってありがとうございます。

沙耶香さん寒い時は腰にホカロンをはって、首にタオルを巻くと良いですよ!私は夜寝る時いつも首にタオルをまいて寝ます。これだけで暖かさが違うのでぜひ試してみてください。

No.1316 2006/12/04(Mon) 22:36:40

Re: 詩篇70、71章 / 昌夫 引用

第71篇の3節の、巌ととりでは、どちらもどっしりとして動かない、頼りがいのあるイメージですね。

5節のように、主を完全に信頼できれば、心配や恐れや不安から解放されて、心の平安がいただけます。

どうか、主が僕たちの主への信頼を深めてくださいますように。

7節のように、神さまを自分の避け所とする信仰は、神さまが与えてくださる奇蹟だと思います。人間は、お金とか、まわりの人間とか、自分の能力とか、偶像とか、不完全だけど分かりやすいものに、より頼んでしまう性質を持っていて、自分の力では神さまに完全により頼むことができないですね。

20節は、ほとんど死んだと感じるほどの苦しみから、救い出された、という詩的な表現だと思います。旧約聖書には、天国のことは、ほとんど書かれていません。旧約聖書では、救いとは、ほとんど全て、この世での苦しい、困難からの救いです。

No.1317 2006/12/05(Tue) 07:05:43

Re: 詩篇70、71章 / 沙耶香 引用

Ajaさん、いろいろアドバイスありがとうございます。

本当に人間はイエス様だけに頼らないといけないと思っていても目で見えてわかりやすいものに頼りがちです。でも私には何もないのでイエス様にだけいつも頼って、いつもいつも窮地を救ってくださった頼りになるお方なんだ。
イエス様いろいろ感謝します。

No.1318 2006/12/05(Tue) 11:32:01

再詩篇70、71章 / 沙耶香 引用

今日はもう一度詩篇70,71章を読みました。

Ajaさんが久しぶりに入ってきてくれて嬉しいです。今朝は冷えましたね?もう凍えるかと思いました。日が照ってきて少しましになってきました。

70章の5節の
私は、悩むもの、貧しい者です。
神よ。私のところに急いでください。
あなたは私の助け、私を救う方。
主よ。遅れないでください。は私の心に響きました。

71章10節の
私の敵が私のことを話し合い、
私のいのちを付けねらうものどもが、
ともにたくらんでいるからです。が印象に残りました。だって私はいつも恨まれ憎まれ、蔑まれ、いじめられ、馬鹿にされ生きてきています。

17節の
神よ。あなたは、私の若いころから、
私を教えてくださいました。
私は今もなお、
あなたの奇しい技を告げ知らせています。
の奇しい技というのはよく出てきますね・・・・

No.1319 2006/12/05(Tue) 11:48:16

Re: 詩篇70、71章 / 昌夫 引用

そうですね。神さまが僕たちにしてくださった奇しい技を、いつも覚えて感謝しながら生きていきたいと思います。神さまが僕にしてくださた奇しい技で、一番目にあげたいのは、信仰によって、罪が赦されて永遠の命をいただいたことです。

No.1321 2006/12/06(Wed) 08:50:16
詩篇69章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇69章を読みました。

寒くて凍えますね・・・
5節の
神よ。あなたは私の愚かしさをご存知です。
私の数々の罪過は、あなたに隠されてはいません。が印象に残りました。やはり神はすべてご存知です。

何だかとても憂鬱で辛く、いたたまれず、逃げ出したいです。寒くて凍えそうだし・・・

13,14節の
しかし主よ。この私は、あなたに祈ります。
神よ。御心のときに。
あなたの豊かな恵みにより、
御救いのまことをもって、私に答えてください。
私を泥沼から救い出し、
私を沈まないようにしてください。
っていいですね。心強い御言葉です。苦境で苦難が続く様子を示し、しかし・・・と始まり・・・いいですね・・・

21節の
彼らは私の食物の代わりに、苦味を与え、
私が渇いたときには酢を飲ませました。はどういう意味だろうか?何で渇いたときに酢を飲ますのか?変わっているなー?

22節の
彼らの前の食卓はわなとなれ。
彼らが栄えるときには、それが落とし穴となれ。はどういう意味だろうか?食卓がわな?栄えるときには落とし穴?うーん、何で食卓が落とし穴になるのか?

23節の
彼らの目は暗くなって、見えなくなれ。
彼らの腰をいつもよろけさせてください。は何が言いたいのか?

No.1306 2006/12/03(Sun) 23:08:33

再詩篇69章 / 沙耶香 引用

今朝はもう一度詩篇69章を読みました。

今朝は相当冷えましたね?ようやく少しましになってきましたが、まだまだ寒いですね・・・管理人さんもみなさまも風邪などひかないようにしてくださいね。

やはり何度読んでも、13,14章のしかし、主よ。この私は、あなたに祈ります。
神よ。みこころの時に。
あなたの豊かな恵みにより、
御救いのまことをもって、私に答えてください。
私を泥沼から救い出し、
私が沈まないようにしてください。
は心強くていいですね・・・

16章の
主よ。私に答えてください。
あなたの恵はまことに深いのです。
あなたの豊かなあわれみにしたがって
私に御顔を向けてください。が印象に残りました。

28節に
彼らがいのちの書から消し去られ、
正しい者と並べて、書き記されることが
ありませんように。とあるが、いのちの書ってなんだろう?解説に永遠の神の御国に入る人々の名が記された天の書物とあるが、天国に入る人の名前って記されてるの?あまり意味不明だが・・

No.1307 2006/12/04(Mon) 11:18:05

Re: 詩篇69章 / 昌夫 引用

どうか、沙耶香さんが、寒さの試練から救い出されますように。

13節の「神よ。みこころの時に。」というところが、大切だと思います。僕たち信仰者は、必ずイエスさまにすべての苦しみや困難から救われます。でも、その救われる時は、イエスさまが決められます。

21節では、何かの機会に敵がダビデを苦しめようとして、食物にならない苦味を与え、酢を飲ませたことを書いてあると思います。マタイ27章の34節と48節に、イエスさまを十字架にかけたローマ兵たちが、イエスさまをさらに苦しめようとして、苦みをまぜたぶどう酒や、酸いぶどう酒を飲ませようとしたことが書いてあります。このようにダビデはイエスさまと同じ型の苦しみを受けることが多かったのです。

22節では、ダビデの敵が繁栄するときに、そのことのために敵が主により頼まなくなって、繁栄がかえって、信仰のつまづきとなるように、ダビデが願って祈っています。豪華な食卓は祝福で、それを主に感謝して主とともに楽しむものには、信仰を深めるためになることもあります。でも、主への感謝を忘れ、そのような食事からの快楽を追い求めるものには、豪華な食卓は不信仰へのわなとなります。

23節で、ダビデは、主に、敵の目が見えなくなって、よろけるような罰をくだしてくださるようにお願いしています。

28節の「いのちの書」は、天国にある書物で、神さまに信仰によって義と認められているすべての人々の名前が書かれています。黙示20章15節に、最後の審判の後、この「いのちの書」に名のしるされていない人々は、皆、地獄に行くことが書かれていると思います。

No.1310 2006/12/04(Mon) 13:08:21

Re: 詩篇69章 / 沙耶香 引用

えーーー?そうなんだーいのちの書に記されている人だけ天国にいけるの?うーーん・・・面白いやら難しいやら・・・分からない。
繁栄は信仰からずれる要素はあるかもしれないですね・・・神にすがらなくても自分の力で人生を切り開いていけると思ってしまいがちです。
イエス様と知り合ったときってみんな何かしら悩み問題を抱えて何もかも失ったときだから・・・
でも繁栄していてもイエス様に相当密着している、すばらしいクリスチャンも近くにいますので・・・

No.1314 2006/12/04(Mon) 19:36:40
詩篇67、68章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇67章を読みました。

4節の
国民が喜び、また、喜びうたいますように。
それはあなたが公正をもって国々の民をさばかれ、
地の国民を導かれるからです。は何が言いたいのか?

68章の11節の
主はみことばを賜る。
良いおとずれを告げる女たちは
大きな群れをなしている。は何が言いたいのか?

12節の
万軍の王達は逃げ去り、また逃げ去る。
そして家に居残っている女が獲物を分ける。
はどういう意味だろうか?

13節の
あなたがたは羊のおりの間に横たわるとき、
銀でおおわれた、はとの翼。
その羽はきらめく黄金でおおわれている。
はどういう意味だろうか?

14節の
全能者が王達をかしこで散らされたとき、
ツァルモンには雪が降っていた。
はどういう意味だろうか?

20節の
神は私たちにとって救いの神。
死を免れるのは、私の主、神による。はいいですね・・・生かすもCENSOREDも主によるって感じで・・・

27節の
そこには、彼らを導く末子のベニヤミンがおり、
その群れの中にはユダの君主たち、
ゼブルンの君主達、ナフタリンの君主たちもいる。
はどういう意味だろうか?

31節の
使節らはエジプトから来、
クシュはその手を
神に向かって急いで差し伸ばす。
はどういう意味だろうか?

No.1295 2006/12/02(Sat) 20:04:24

再詩篇67、68章 / 沙耶香 引用

昨日の夜はかなり冷えましたね?今も寒くて凍えそうです。

今朝はもう一度詩篇67,68章を読みました。

1節の
どうか、神が私たちをあわれみ、祝福し、御顔を
私たちの上に照り輝かしてくださるように。はいいですね・・・

68章の2節の
煙が追い払われるように
彼らを追い払ってください。
悪者どもは火の前で溶け去るろうのように、
神の御前から滅び失せよ。
はいいですね・・・この世の中から悪者がすべて消し去られたらいいのに・・・イエス様再臨の後かな?

10節の
あなたの群れはその地にすみました。
神よ。あなたは、いつくしみによって
悩むもののために備えをされました。
の備えって何の備えだろうか?
9節にある前に説明を受けたが忘れたゆずりの地のことだろうか?

21節の
神は必ず敵の頭を打ち砕かれる。
おのれの罪過のうちを歩むものの毛深い脳天を。はどういう意味だろうか?

23節の
それは、あなたが、足を血に染めて、
彼らを打ち砕くために。
あなたの犬の舌が敵からその分け前を得るために。」はどういう意味だろうか?

No.1297 2006/12/03(Sun) 07:36:11

Re: 詩篇67、68章 / 昌夫 引用

第67篇の4節は、主が公正に全世界の人々の罪をさばかれ、善い行いには報いを与えられ、また、全世界の人々を導かれるので、全世界の人々が主を喜び、賛美の歌を歌うように願って祈っています。

第68篇の2節のように、神を憎む人々が滅びうせるのは、イエスさまの再臨の後になります。

9節の「ゆずりの地」は、神さまがアブラハムの子孫に約束されたカナンの地です。カナンの地は、だいたい現在のイスラエルの国のあたりです。例えば、http://www.stat.go.jp/data/sekai/h4.htm# に世界地図があって、イランのあたりをクリックすると、中近東の拡大図が出てきます。その左のほう、地中海の沿岸にイスラエルの国があって、エルサレムの位置も示されているので、見てみてください。アブラハムの孫のヤコブには12人の息子たちがいて、それぞれの息子の子孫がイスラエルの国の部族になりました。

10節の「備え」はここでは、約束のカナンの地を神さまがイスラエルの民のために準備されたことです。僕たちクリスチャンにとっては、約束の地は永遠の天国で、イエスさまが僕たち信仰者のために、天国に僕たちのための場所を備えてくださっています。

12節では、強くて悪い王たちが逃げ去り、その後に信仰者の女たちが、悪い王たちから奪った物を家でゆっくり分け合うということだと思います。

13節は、おそらくカナンの地にいた王の財宝に、鳩の彫像のようなものがあり、その翼は銀で覆われ、羽は黄金で覆われていた、ということだと思います。

14節の「全能者」とは、全知全能の主のことです。イスラエルの民がカナンの地に入ったとき、それまでカナンの地を支配していた王達を戦争で負かして、散らされました。14節のツァルモンは、イスラエルのシュケムという町の近くにあった山だそうです。聖書の後ろによく地図が載っていますが、チェーン式の聖書なら、「12部族に分割されたカナン」という地図があるので参考にしてください。イスラエルの民が最初にカナンの地に入ったとき、死海のすぐ北のエリコという町をまず攻め取り、その北西のべテルとアイという町を攻め取った後、北にあるシュケムに行きました。エリコとべテルとアイは後にベニヤミンの子孫の部族にくじで割り当てられたので、ベニヤミンと書いた所にあります。シュケムはマナセ部族に割り当てられたので、マナセと書いた所にあります。ヨハネの福音書の4章4-42節に、イエスさまが井戸のほとりでサマリアの女に会いますが、この井戸はシュケムにあったようです。14節は主が戦争でカナンの地の王を負かして散らされたころ、ツァルモン山では雪が降っていた、情景を描いていると思います。

19-23節はカナンの地に入ったイスラエルの民が主の導きによって戦争で敵に打ち勝っていく様子を描いていると思います。それで、21節は、神がイスラエルの敵を戦争で負かされることを書いています。当時のイスラエルの敵の国の人たちは偶像崇拝する罪過のうちに歩んでいました。23節の「足を地に染めて」は、イスラエルの民が敵をCENSORED進んでいき、敵の血で足を染める様子、「あなたの犬の舌が敵からその分け前を得る」とは、イスラエル軍が何かの実用のために飼っていた犬が、敵の死体の血を舌でなめて喜んでいる様子を表していると思います。

27節の「末子のベニヤミン」とは、ヤコブの12人の息子のうち、最年少だったのがベニヤミンだから、彼が末子なのです。「12部族に分割されたカナン」の地図を見ると、ユダ族とベニヤミン族は、イスラエルの南のほうの部族、ゼブルンとナフタリは北のほうの部族の代表ということが分かります。

28-31節は、主が御力を明らかにされて、イスラエルの国が戦争で勝つようにされれば、まわりの国々も、主を恐れて、使節をイスラエルに送り、贈り物をイスラエルにするようになるだろう、ということを書いています。31節のエジプトとクシュは当時のアフリカの2つの国です。エジプトは今のエジプトと、クシュは今のエチオピアと、だいたい同じところにあった国々です。9節のところの世界地図のリンクをクリックして、アフリカをクリックして、エジプトとエチオピアの位置を確認しておいてください。

No.1299 2006/12/03(Sun) 11:01:32

詩篇67、68章 / 沙耶香 引用

地図開けてみました。イスラエルとエルサレムありました。海外の地図をじっくり見るのなんて中学生のとき以来ですね・・・
ゆずりの地=神さまがアブラハムの子孫に約束されたカナンの地

余談だが、寒くて痛くて凍えそう・・・いっぱい服、靴下はいてもうごわごわだし・・・何だかおかしくなっちゃいそう・・・どっかにぶっ飛んでいきそうだ・・・・

エジプト、エチオピアの位置確認しました。
何だか難しいですね・・・地図の位置から時代背景から言葉の意味から言葉の結びつきから分からないことばかりなので、管理人さんの解説を見た時はふーん、そうなのか?と思うけれど、また分からなくなる。

こんな感じで読み進めて成長はあるんだろうか?でも少しずつ一歩一歩ですよね?

No.1301 2006/12/03(Sun) 16:52:16

Re: 詩篇67、68章 / 昌夫 引用

>こんな感じで読み進めて成長はあるんだろうか?

沙耶香さんが、理解して覚えるべきことは、すべて理解して覚えることができるように、神さまがされていると信じます。でも、そのようにお祈りでお願いしながら読み進んでいくことが大切だと思います。

>でも少しずつ一歩一歩ですよね?

そうです。イエスさまが沙耶香さんとともにおられるので、イエスさまの愛と力を信頼していれば、それで大丈夫です。あせる必要はありません。

No.1311 2006/12/04(Mon) 13:12:57

Re: 詩篇67、68章 / 沙耶香 引用

何だか具合悪い。大丈夫だろうか?
理解しているような気になっているだけだし、覚えていないし、何だか不安を感じます。でもだからって何もしないともっと成長ないから、少しずつこういう形で読み進めている間に神様が何かの指標を示してくださると期待して感謝します。

No.1313 2006/12/04(Mon) 19:30:15
お久しぶりです / Aja 引用

父が先週の内視鏡検査で食道にポリープがあると言われ、明日再度組織を取って検査することになりました。どちらにしても切らなくてはならないようなんですが、どうか良性のものであるようにお祈りしてください。

この時を通して父が神様に心を向ける機会を得ますように。
神様がすべてを益としてくださるという約束を信じてゆだねようと思います。

No.1300 2006/12/03(Sun) 16:28:11

Re: お久しぶりです / 沙耶香 引用

天のお父様神様イエス様どうかイエス様がAjaさんのお父様に働かれ、イエス様に心を向けることができますように。お父様のポリープが良性のものであり、、イエス様がすべてを益としてくださいますように。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・
Ajaさん、元気出してください。

No.1302 2006/12/03(Sun) 16:54:46

Re: お久しぶりです / 昌夫 引用

どうか、Ajaさんとお父さまを厳しい試練にあわせずに、お父さまを救ってくださいますように。

No.1309 2006/12/04(Mon) 12:39:30
トポス八王子教会 / 金言姫 引用

今日は。
アメリカは寒くないですか。大垣さんがいない日本は寒いですね(-_-)。今日のトポスの礼拝は韓国系のアメリカ人が参加しました。子供の時アメリカ人に養子として育てられた方で、今は宣教師として日本にいる方です。大垣さんの空席を神様が埋めてくれました。(この文章は韓国式かな?)
私は大垣さんとの出会いを本当に感謝しています。

No.1305 2006/12/03(Sun) 22:03:17

Re: トポス八王子教会 / 昌夫 引用

アメリカも寒いです。八王子トポス教会の礼拝に、韓国系のアメリカ人が新しく参加されたことを神さまに感謝します。この世的には当然の恨みを日本に持っている人の多い韓国から、宣教師や、伝道や、金言姫さんのように日本人と結婚して日本に住むきリスト者を、日本に送ってくださる神さまに感謝します。

No.1308 2006/12/04(Mon) 12:34:57
詩篇66章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇66章を読みました。

3節の
神に申し上げよ。
「あなたのみわざは、なんと恐ろしいことでしょう。
偉大な御力のために、
あなたの敵は、御前にへつらい服します。はどういう意味だろうか?あなたの敵って誰だろうか?へつらい服すってなんだろうか?

18節に
もしも私の心にいだく不義があるのなら、
主は聞き入れてくださらない。とありますが、そんなこと言っていたら誰も不義がない人なんていないですよ。人間みな罪びとだから・・・そうしたらみんな主に聞き入れてもらえないかというとそうでもなさそう・・・
不義があっても聞き入れてくれる人と聞き入れてくれない人がいる。
この御言葉と違っている。どうなっているのか??

No.1292 2006/12/01(Fri) 21:12:47

再詩篇66章 / 沙耶香 引用

今朝はもう一度詩篇66章を読みました。

7節の
神はその権力をもってとこしえにすべ治め、
その目は国々を監視される。
頑迷な者を、高ぶらせないでください。とあるが、今のIさんの言動は頑迷なものなので、高ぶらせないで欲しいです。向こうが高ぶって私が小さくなっているのはおかしいです。

辛くて苦しい時に御言葉は何を語ってくれるのか?を考えている。

No.1293 2006/12/02(Sat) 11:37:26

Re: 詩篇66章 / 昌夫 引用

3節の「あなたの敵」はサタン、悪霊や、神の教えをあざける人間たちです。3節は、神の力強いみわざを見て、信仰者だけでなく、神の敵たちも恐れて屈服している様子を表しています。「へつらい服す」とは、神にへつらい、屈服する、ということです。

7節に、頑迷なものが高ぶるように、この世で高ぶっていることは罪になるので、この世で自分を低くするものが大いに祝福されることが聖書に何回も書いてあります。沙耶香さんが、Iさんの前で忍び耐えて自分を低くしておられると、神さまが見ておられて、いずれ大いに祝福して報いてくださると信じています。

18節ですが、完全に不義のない人はいないので、僕たち信仰者はイエスさまへの信仰によって神さまに義と認められています。だから、僕たちが祈るとき、すべての祈りを神さまは聞いてくださっていると信じて感謝します。

これは、祈ればすべて信仰者の思いどおりになるという意味ではありません。たとえば、人間としてのイエスさまのゲツセマネでの祈りがあります。マタイ26章36-38節を読んでみてください。イエスさまは十字架にかかられる前に、ゲツセマネという名の庭園に行かれました。イエスさまは、十字架の上で苦しみ、特に父なる神さまから分離される苦しみを味わいたくないと願われたと思います。39節の「この杯をわたしから過ぎ去らせてください」という祈りは、イエスさまは、十字架の苦しみを避けたいと願われたと思います。しかし、イエスさまは、自分の願いよりも、父なる神のみこころのままになるように、祈られました。

No.1298 2006/12/03(Sun) 07:51:06

Re: 詩篇66章 / 沙耶香 引用

Iさんもクリスチャンで神学校を4年もしているし、伝道師になりたいとも言っているのに何でこういう風な態度に出るのだろうか?

このまま寒いときに眠ってしまうと意識がなくなりCENSOREDるかもしれないと思ってしまう・・・CENSORED、楽になりたい、イエス様に迎えにきて欲しい。

No.1303 2006/12/03(Sun) 16:59:23
祈り / 銀ぎつね 引用

マタイ6章にイエス様が祈った場面が書かれていました。
天にいますわれらの父よ、御名が崇められますように。
聖書のとおり、父なる神だけに祈りを捧げたいと思いました。

No.1294 2006/12/02(Sat) 14:45:13

Re: 祈り / 昌夫 引用

銀ぎつねさん、書き込みありがとうございます。
マタイ6章9-13でイエスさまが教えられたの「主の祈り」は素晴らしい祈りですね。ただ、聖書の一部を読んで教義的な原則のようなものを得たと考えるととても危険なこともあるので注意が必要だと思います。例えば、「祈り」は三位一体の神のどの人格(神学では神さまは人でないので、位格というそうです)に捧げられるべきか、と考えるなら、新約聖書の祈りを全てリストして考えることが重要だと思います。リストしてみると、父なる神への祈り、イエスさまへの祈り、聖霊さまへの祈りが聖書には書かれていることが分かると思います。

No.1296 2006/12/03(Sun) 07:26:36
詩篇65章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇65章を読みました。

1節の
神よ。あなたの御前には静けさがあり、
シオンには賛美があります。
あなたに誓いが果たされますように。
のあなたの誓いが果たされますようにの誓いって何の誓いだろうか?よく分からない。

2節の
祈りを聞かれる方よ。
みもとにすべての肉なる者が参ります。
はどういう状況だろうか?祈りを聞かれる方というのはイエス様のことだろうか?

4節の
幸いなことよ。
あなたが選び、近寄せられた人は。
私たちは、あなたの家、あなたの聖なる宮の
良いもので満ち足りるでしょう。
はどういう状況なのだろうか?神殿での礼拝を赦された神の民が神殿で受ける恵みを受けている???いまいちピンとこないんだが・・・

余談だが、お腹が痛くてたまらない。頭も痛くてたまらない。死にそう・・

8節の
地の果て果てに住むものも
あなたの数々のしるしを恐れます。
あなたは朝と夕べの起こる所を、
高らかに歌うようにされます。
はどういう意味だろうか?

11節の
あなたは、その年に、御恵みの冠をかぶらせ、
あなたの通られた跡には
あぶらがしたたっています。
はどういう意味だろうか?農業のことだろうけれど・・・

12節の
荒野の牧場はしたたり、
もろもろの丘も喜びをまとっています。
はどういう意味だろうか?

全体的に農業のことなんだろうけれど、私はよく分からない・・・

No.1288 2006/11/30(Thu) 20:52:01

再詩篇65章 / 沙耶香 引用

今朝はもう一度詩篇65章を読みました。

3節の
咎が私を圧倒しています。
しかし、あなたは、私たちのそむきの罪を
赦してくださいます。・・・はいいですね・・罪赦されるなんて最高です。

9節の
あなたは、地を訪れ、水を注ぎ、
これを大いに豊かにされます。
神の川は水で満ちています。
あなたは、こうして地の下ごしらえをし、
彼らの穀物を作ってくださいます。
は万物の造り主のイエス様がすべてを握っているという感じでいいですね・・・

No.1289 2006/12/01(Fri) 10:57:02

Re: 詩篇65章 / 昌夫 引用

1節での誓いは、信仰者が神さまにした誓いです。いろいろな誓いがありますが、聖書の中では、例えばサムエル記第1の1章11節を読んでみてください。ハンナという女性は、結婚していましたが子供が生まれずに苦しんでいましたが、男の子を授かったら、その子を一生、主におささげする、とハンナは誓いました。沙耶香さんが、バプテスマを受けられたときに、他の多くの信仰者のように自分を主イエスさまに捧げると誓われたなら、それも信仰者の誓いです。

2節の祈りを聞かれる方は、神さまです。詩篇の書かれたころは、まだイエスさまは人間として生まれて来られておられませんが、ヨハネの福音書にあるように、「ことば」として父なる神さまとともに天におられました。2節はすべての人間が、いつかはイエスさまのみもとに行って、最後の審判を受けることを書いていると思います。

3節のように、僕たちは罪を赦されるので、祈っていれば神さまが他の人の自分への罪を赦したいという気持ちにしてくださいます。

4節は、ソロモン王が建てた神殿で、主を礼拝するとき、信仰者は、それだけで素晴らしい祝福を感じて満ち足りたことを書いていると思います。僕たちなら、教会がこの世的には貧弱な建物での集まりであっても、信仰者が集まるときに、喜びを感じることに対応していると思います。

8節は、当時は、イスラエルの国の民だけが、神さまに選ばれて主を礼拝していたけれども、やがて、イスラエルから遠い国の人たちも、主を恐れ、主を賛美するようになることを預言しています。

9節のように、主イエスさまは万物を創造されただけでなく、今も穀物を作って、全てを支配して、罪にあるものも、主にある信仰者も祝福してくださっています。素晴らしいですね。

11節は、農業の繁栄のイメージだと思います。イスラエルでは、一年中水が流れる川はほとんどないので、あ雨の恵みがないと、作物が育ちませんでした。雨が大切というのは、聖書を読むときの背景として、重要です。

12節は、雨が降らないと、牧場も乾燥して、不毛の地になるのに対して、神さまが雨の祝福をくださると、牧場が緑色でみずみずしく、したたたる様子であるtこを書いていると思います。

どうか、沙耶香さんの腹痛を主が癒してくださいますように。

No.1290 2006/12/01(Fri) 15:40:59

詩篇65章 / 沙耶香 引用

サムエル記第1の1章11節・・・見てみます。読みました。私もバプテスマを受けて主に捧げると誓いました。

昔はみな農業をしていただろうから・・・

No.1291 2006/12/01(Fri) 20:59:51
詩篇64章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇64章を読みました。

4節の
全き人に向けて、隠れたところから射掛け、
不意にいて恐れません。はどういう意味だろうか?

6節の
彼らは不正をたくらみ、
「たくらんだ策略がうまくいった。」
と言っています。
人の内側のものと心とは、深いものです。の最後の
人の内側のものと心とは、深いものです。はどういう意味だろうか?

8節の
彼らは、おのれの舌を、
みずからのつまずきとしたのです。
彼らを見るものはみな、頭を振ってあざけります。はどういう意味だろうか?

何だかIさんのことやいろいろで憂鬱で辛い。イエス様どうか救ってください。イエス様の尊い御名によってお祈りいたします。アーメン・・・

No.1282 2006/11/29(Wed) 19:58:04

Re: 詩篇64章 / 昌夫 引用

3節に「ことばの矢」とあるので、4節の、「射掛け」と「射て」というのは、詩人に対することばによる攻撃です。だから、「隠れたところから射掛け」とは、隠れたところで、詩人に対する陰口を語っているのだと思います。

6節の最後は、人が表面上とは違う、深いところで策略を練ったりしていることを書いていると思います。

8節は、悪者たちが、他の人たちの陰口をたたくことによって、結局、自分たちが、損をして、最後の審判のときには、信仰者から、あざけりの言葉を受けることになる、というような意味だと思います。

No.1284 2006/11/29(Wed) 23:55:17

再詩篇64章 / 沙耶香 引用

今朝はもう一度詩篇64章を読みました。

ふーん、隠れたところで陰口を言っている分にはいいですよね?でもIさんのように私に直接みんなの前で暴言を吐いてくる、その上嫌がらせ行動をするというのはいけないですよね?どうにかならないものだろうか?

悪いことをしている人は本当にこの世的に得をしているように今は思っているかもしれないけれど、後で相当の裁きが待っているので、今悔い改めて欲しいです。

10節の
正しい者は、主にあって喜び、
主に身を避けます。
心の直ぐな人はみな、誇ることができましょう。はいいですね・・・

No.1287 2006/11/30(Thu) 11:04:46
詩篇63章 / 沙耶香 引用

今日は詩篇63章を読みました。

1節の
神よ。あなたは私の神。
私はあなたを切に求めます。
水のない、砂漠の衰え果てた地で、
私のたましいは、あなたに渇き、
私の身も、あなたを慕って気を失うばかりです。
の最後の私のたましいは、あなたに渇き、
私の身も、あなたを慕って気を失うばかりです。はどういう意味だろうか?

10節の
彼らは、剣の力に渡され、
きつねのえじきとなるのです。のきつねのえじきとなるというのは、どういう意味だろうか?路頭に迷うということかな?

No.1279 2006/11/28(Tue) 20:35:48

Re: 詩篇63章 / 昌夫 引用

1節の「私の身も、あなたを慕って気を失うばかりです。」は、ダビデが主を激しく慕っている様子を表しています。ダビデの主を慕う気持ちは、まるで誰かに激しい恋をしようで、慕う気持ちがあまりに強くなって、病気のようになり、気を失いそうになった、ということです。

9−10節は悪者の滅亡を表しています。9節の後半、の「地の深い所に行くでしょう」は悪者が死ぬことを示しています。だから「きつねのえじき」というのも、ただ、路頭に迷うということではなく、きつねに襲われて、殺されて、えじきとなる、ということだと思います。

No.1280 2006/11/28(Tue) 21:35:21

再詩篇63章 / 沙耶香 引用

今朝はもう一度詩篇63章を読みました。

主を思う気持ちも激しい恋をするという感じになることもあるんだ?だったら私が牧師に恋をしていてもおかしくないですよね?同じ女性でもおかしくないですよね?

悪者は滅亡するだろうけれど・・・うちの教会の迷惑はばかりない、Iさんは悔い改めないと滅亡するのだろうか?それとも病気だから天国にいけるのだろうか?
それだったら、私も悔い改めなくても病気だから天国にいけるということになります。
分かっていてしている、言っていると言ったって、それも気を引こうとする病状なのだから・・・
どうなんだろうか?何だか難しいですね・・・
でも私は赦されるからと言ってもそんなことしないですけれども・・・

No.1281 2006/11/29(Wed) 08:32:50

Re: 詩篇63章 / 昌夫 引用

>主を思う気持ちも激しい恋をするという感じになることもあるんだ?

そうですね。そうなったら、素晴らしいことだと思います。

>悪者は滅亡するだろうけれど

聖書にある悪者とは、悪いことをする人という意味ではなく、主の御言葉をあざけって、聞き従おうとしない人のことです。Iさんの行動に悪いところがあっても、主の御言葉を信頼し、イエスさまを信仰していれば、罪を赦されて天国に行けます。これは、病気のあるなしとは関係のない話だと思います。

No.1283 2006/11/29(Wed) 23:42:28

Re: 詩篇63章 / 昌夫 引用

>だったら私が牧師に恋をしていてもおかしくないですよね?同じ女性でもおかしくないですよね?

イエスさまの愛は、十字架の上で僕たちのために死なれたほど激しい恋のような愛だと思います。イエスさまは僕たちキリスト者が、イエスさまの愛で、お互いに愛し合うように言われました。沙耶香さんの牧師への愛が、人間的な直接の愛ではなく、沙耶香さんのイエスさまへの愛を通した清い愛であって、それが牧師を慕って気を失うようになるほどであれば、素晴らしいことだと僕は思います。ただし、「恋」という言葉は同性に対して避けたほうが良いと思うし、激しく人を愛するときに人間が感じるいろいろな誘惑に注意して祈りつづけることが大切だと思います。

No.1285 2006/11/30(Thu) 09:11:55

Re: 詩篇63章 / 沙耶香 引用

ふーん、Iさんの行動に問題があっても主を信頼し、信仰をもっていれば天国にいける・・・だったら私が問題行動を起こしても、罪を犯しても天国にいけるわけだ??
牧師は罪があったら悔い改めないと天国にいけないとおっしゃっておられましたが・・・
でも病気の場合はと聞くと、お茶を濁した。
うーん??分からない・・・

No.1286 2006/11/30(Thu) 10:50:07
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