|
今日は詩篇69章を読みました。
寒くて凍えますね・・・ 5節の 神よ。あなたは私の愚かしさをご存知です。 私の数々の罪過は、あなたに隠されてはいません。が印象に残りました。やはり神はすべてご存知です。
何だかとても憂鬱で辛く、いたたまれず、逃げ出したいです。寒くて凍えそうだし・・・
13,14節の しかし主よ。この私は、あなたに祈ります。 神よ。御心のときに。 あなたの豊かな恵みにより、 御救いのまことをもって、私に答えてください。 私を泥沼から救い出し、 私を沈まないようにしてください。 っていいですね。心強い御言葉です。苦境で苦難が続く様子を示し、しかし・・・と始まり・・・いいですね・・・
21節の 彼らは私の食物の代わりに、苦味を与え、 私が渇いたときには酢を飲ませました。はどういう意味だろうか?何で渇いたときに酢を飲ますのか?変わっているなー?
22節の 彼らの前の食卓はわなとなれ。 彼らが栄えるときには、それが落とし穴となれ。はどういう意味だろうか?食卓がわな?栄えるときには落とし穴?うーん、何で食卓が落とし穴になるのか?
23節の 彼らの目は暗くなって、見えなくなれ。 彼らの腰をいつもよろけさせてください。は何が言いたいのか? |
No.1306 2006/12/03(Sun) 23:08:33
|
|
今朝はもう一度詩篇69章を読みました。
今朝は相当冷えましたね?ようやく少しましになってきましたが、まだまだ寒いですね・・・管理人さんもみなさまも風邪などひかないようにしてくださいね。
やはり何度読んでも、13,14章のしかし、主よ。この私は、あなたに祈ります。 神よ。みこころの時に。 あなたの豊かな恵みにより、 御救いのまことをもって、私に答えてください。 私を泥沼から救い出し、 私が沈まないようにしてください。 は心強くていいですね・・・
16章の 主よ。私に答えてください。 あなたの恵はまことに深いのです。 あなたの豊かなあわれみにしたがって 私に御顔を向けてください。が印象に残りました。
28節に 彼らがいのちの書から消し去られ、 正しい者と並べて、書き記されることが ありませんように。とあるが、いのちの書ってなんだろう?解説に永遠の神の御国に入る人々の名が記された天の書物とあるが、天国に入る人の名前って記されてるの?あまり意味不明だが・・ |
No.1307 2006/12/04(Mon) 11:18:05
|
|
☆ Re: 詩篇69章 / 昌夫  |
引用 |
|
どうか、沙耶香さんが、寒さの試練から救い出されますように。
13節の「神よ。みこころの時に。」というところが、大切だと思います。僕たち信仰者は、必ずイエスさまにすべての苦しみや困難から救われます。でも、その救われる時は、イエスさまが決められます。
21節では、何かの機会に敵がダビデを苦しめようとして、食物にならない苦味を与え、酢を飲ませたことを書いてあると思います。マタイ27章の34節と48節に、イエスさまを十字架にかけたローマ兵たちが、イエスさまをさらに苦しめようとして、苦みをまぜたぶどう酒や、酸いぶどう酒を飲ませようとしたことが書いてあります。このようにダビデはイエスさまと同じ型の苦しみを受けることが多かったのです。
22節では、ダビデの敵が繁栄するときに、そのことのために敵が主により頼まなくなって、繁栄がかえって、信仰のつまづきとなるように、ダビデが願って祈っています。豪華な食卓は祝福で、それを主に感謝して主とともに楽しむものには、信仰を深めるためになることもあります。でも、主への感謝を忘れ、そのような食事からの快楽を追い求めるものには、豪華な食卓は不信仰へのわなとなります。
23節で、ダビデは、主に、敵の目が見えなくなって、よろけるような罰をくだしてくださるようにお願いしています。
28節の「いのちの書」は、天国にある書物で、神さまに信仰によって義と認められているすべての人々の名前が書かれています。黙示20章15節に、最後の審判の後、この「いのちの書」に名のしるされていない人々は、皆、地獄に行くことが書かれていると思います。 |
No.1310 2006/12/04(Mon) 13:08:21
|
|
|
えーーー?そうなんだーいのちの書に記されている人だけ天国にいけるの?うーーん・・・面白いやら難しいやら・・・分からない。 繁栄は信仰からずれる要素はあるかもしれないですね・・・神にすがらなくても自分の力で人生を切り開いていけると思ってしまいがちです。 イエス様と知り合ったときってみんな何かしら悩み問題を抱えて何もかも失ったときだから・・・ でも繁栄していてもイエス様に相当密着している、すばらしいクリスチャンも近くにいますので・・・ |
No.1314 2006/12/04(Mon) 19:36:40
|
|