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箴言30章読みました。 10節のしもべのことをその主人に中傷してはならないとありますが、この主人としもべとは誰と誰のことですか?どういう間柄のことですか?夫婦かな?それとも会社の上司と部下かな?それともイエス様とそのしもべのことかな?・・・分からない。
17節の自分の父をあざけり、母への従順を蔑む目は、谷のからすにえぐりとられ、わしの子に食われるとありますが、結婚詐欺や、精神障害者で働いていないことやで親を苦しめているので、私のことです。 18,9、20節の不思議なこととして、 天にあるわしの道、 岩の上にある蛇の道、 海の真ん中にある船の道 おとめへの男の道 姦通する女の道 とあげているが、これらのどこがどういう風に不思議なのだろうか?全く分からない・・・
21から23節の この地は三つのことによって震える。 いや、四つのことによって耐えられない。 奴隷が王となり、しれ者がパンに飽き、嫌われた女が夫絵を得、女奴隷が女主人の代わりとなることによって。 とはどういうことだろうか?全く意味不明である。
うーん、なかなか聖書は読めば読むほどに難しいし、わけがわからないです。 |
No.947 2006/09/29(Fri) 20:34:08
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>この主人としもべとは誰と誰のことですか?
箴言は、昔のイスラエルで書かれました。その当時、奴隷の制度があったので、主人と奴隷のことです。
>結婚詐欺や、精神障害者で働いていないことやで親を苦しめているので、私のことです。
父をあざけり、母への従順を蔑むとは、ご両親を苦しめるということとは違います。沙耶香さんが、ご両親を敬って、つくしていれば、ご両親をあざけったり蔑んだことにはなりません。
>18,9、20節の不思議なこととして、 天にあるわしの道、 岩の上にある蛇の道、 海の真ん中にある船の道 おとめへの男の道 姦通する女の道 とあげているが、これらのどこがどういう風に不思議なのだろうか?全く分からない・・・
天にあるわしの道といわれても、どこにどうあるのか、人が知ることは難しいですね。そのように、人が知りにくいことを「不思議」と表現しているようです。
>21から23節の この地は三つのことによって震える。 いや、四つのことによって耐えられない。
ここは難しいですね。これらのことは、人間の罪のために、いろいろなことがあべこべになるこの世のことを表現しているのかな、と思います。 |
No.950 2006/09/29(Fri) 21:36:53
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?昔のイスラエルには主人と奴隷の制度があった?どういう制度ですか?主人のために奴隷は何でも言うことを聞かないといけないということだろうか?
人の罪のためにいろいろなことがあべこべになる・・・うーん、余計分からない・・・ |
No.952 2006/09/30(Sat) 10:09:35
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