DSD256対応オーディオインターフェース絶滅するか? - 海苔好き - 2026/06/06(Sat) 23:30:42 [No.768] |
Re: DSD256対応オーディオインターフェース絶滅するか... - pontion - 2026/06/10(Wed) 11:44:28 [No.770] |
Re: DSD256対応オーディオインターフェース絶滅するか... - 乗り好き - 2026/06/13(Sat) 10:54:15 [No.771] |
Re: DSD256対応オーディオインターフェース絶滅するか... - JONY - 2026/06/21(Sun) 23:12:32 [No.773] |
pontionさん ご返事遅れてすみません。 ご指摘通り、PCMに変換しないと編集はできないのは致命的です。 私の場合は一人でやるので2chでしかできませんので、マルチ編集は念頭にありませんでした。 ノイズが多いのは出現当時からの問題ですが、可聴帯域内の制限なら問題はないし、DSD音源自体は、配信することはないです。 BDで配布をする場合は、192kHz24Bitを入れています。この場合11.28MHzをダウンサンプリングする際に、高域に掃き貯めた量子化ノイズはカットできるから問題は在りません。2.8MHzなら96kHzのサンプリング周波数なら、高域の量子化ノイズが取り切れませんが、5.6MHzなら96kHzのサンプリングでも問題はなくなります。 今どきのPCMオーディオインターフェースは4bitマルチビットΣΔ方式のADコンバーターチップを搭載しているのでしょうか。 昔(私が所有している)オーディオインターフェースでは、ESI社以外(これは当時から旭化成のマルチビットΔΣADチップを採用していた)のオーディオインターフェースは、192kHzで収録したデーターはFFTを見ると1bit特有の高域量子化ノイズが見えていました。再生でも問題は在りませんが気になったのがもともとの動機と、古いオーディオインターフェースを買い替えるくらいなら、中古でもNU1を導入すればいい。という思考回路です。 話は変わりますけど、 興味をそそるフォーマットですが、このまま先細るか、引用ブログに書いてある邪魔する業者が孤軍奮闘して巻き返すかです。 数件あるDSDフォーマット配信業者も苦境に立たされているかもしれません。 e-onkyo ototoy、mora以外では、 ハイレゾ音源配信対応 クラシック音楽ダウンロード販売「Muse」 https://highresoclassic.stores.jp/ ここは往年の名盤がDSDで配信されており、格安なセールがあるのでよく利用しています。 ほんと安くて、昔ほしかった名盤が最新(先細りになる?)のフォーマットで手に入れらるのはうれしい限りです。 ここはあまり興味なし。 https://1bitcollective.com/index.php?dispatch=categories.view&category_id=8 あとは https://briphonic1.stores.jp/?utm_source=copilot.com [No.771] 2026/06/13(Sat) 10:54:15 |
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