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(No Subject) (親記事) - 甲斐竜一 レイパー しずえで写生 しずえで射精

イカぽ 罪状 著作権侵害 過重労働 追い出し部屋 横領 倒産 テロ予告 詐欺
甲斐竜一 書類送検 政治献金 社内カースト 凶悪犯 不審者 インサイダー取引 悪徳企業 犯罪歴
イカぽ 脱税 社畜 DDOS攻撃 捏造 個人情報流出 情報漏洩 飲酒運転 工作
甲斐竜一 麻薬 悪質 裏金 資金洗浄 懲役 詐欺師 アンネの日記 洗脳
イカぽ 低迷 労災訴訟 窃盗 ブラック企業 過労死 放火魔 セクハラ 逮捕歴
甲斐竜一 損害賠償 パワハラ ペーパーカンパニー 器物損壊罪 殺害予告 ダメ企業 禁錮 暴力団
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甲斐竜一 中国マフィア 卒論コピペ アルカイダ 創価学会 揉み消し 変質者 個人情報売買 在日


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[No.1246] 2021/04/10(Sat) 01:37:53 (45274時間1分前)

[削除] (親記事) -

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[No.1245] 2017/02/04(Sat) 01:15:59 (81898時間23分前)

Re: (No Subject) (No.1243への返信 / 1階層) - 西野サイコー

> 掲示板保守点検中ですよ

いちご100%の小説あっぷされねーかなー


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[No.1244] 2015/05/07(Thu) 00:32:31 (97235時間7分前)

(No Subject) (親記事) - 管理人

掲示板保守点検中ですよ

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[No.1243] 2014/09/20(Sat) 22:39:21 (102709時間0分前)

(No Subject) (親記事) - 管理人

テスト

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[No.1242] 2013/08/18(Sun) 15:38:49 (112268時間1分前)

Re: 永遠の魔法〜第2話〜 (No.1239への返信 / 1階層) - 優希

〜カイといじめ〜

カイという少年は夏が来ると同時に魔法学校に来た
周りからはナツとも呼ばれていたそして
カイも『独り』だった
そんなある日私はカイがいじめられていることを知った
先生が見てない時に水をかけたり悪口を言ったり・・・
でも、私は止めることができなかった
ただでさえ友達がいないのに止めたら今度は私が・・・
そう思う心が邪魔をした

そんなある日私は目の前でカイがいじめられているのを見た
カイは「止めて」といわず座っていた
「おいっなんとか言えよ!」
「うざいんだよお前」
何を言われても動じず。座っていた
「止めなよ・・」
気づくと私はつぶやいていた
「ああ?なんだよレイナだまってろ」
「止めなっていってるでしょ!?」
叫んでいた。周りの皆が見てようと気にしない
私はただ一人の友達のために・・・

〜「友達になろう?」〜
カイが転校してきてすぐカイの周りには人が寄っていった
でもカイは座って魔法本をよんでいた
「ねえカイくん。なんで黙ってるの?」
「友達になろー」
カイはかっこよかったから女子もよっていった
でも
「なあ。なんか言えよ」
カイがしゃべらないから。目障りだ。
ついに不満が爆発していじめがはじまった
私はカイがくるまで小さないじめをうけていたから
(やった)
と思っていた
そんなある日カイは学校をやすんだ
「ちっ。面白くねえ。なあレイナ」
ビクッ
「遊ぼうぜレイナ」
カイが休むと私が変わりにいじめられる
そんな日々が続いた
カイが学校をやすんで3日目
帰り道私はいじめられた
「うぜーレイナおい。」
水をかけられ。魔法を使い
「止めろ」
もうだめだと思ったとき声が飛んできた
「カイ・・・?」
そこにはカイがたっていた・・・。


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[No.1240] 2012/01/04(Wed) 13:09:10 (126478時間30分前)

永遠の魔法〜第1話〜 (親記事) - 優希

魔法が普通のこの世界でも魔力をもたない人がいる
生まれた時からの魔力急に目覚める魔力ひとさまざまである
中には死ぬまでなかったりないというだけで家を追い出されたり
魔力を嫌う人にとっては魔法使いは『バケモノ』らしい
私も魔力がほしかった
その一人の人間だった

〜目覚める魔力〜
それは突然やってきた
その日から私の世界は180度回転した
夜寝ようと布団に入るとパチパチと小さなヒカリがともった
何かと思い手を握って開いてみるとまたパチパチといった
『これが、魔力』
初めは小さな本当に小さな光だった
小さな雷がパチパチとまるで自分のためだけのように光っていた
親に報告するのも忘れ私は一人布団の中で何度も何度も光を灯らせていた

そして翌日私は魔法学校という施設に預けられた
私は『バケモノ』らしい
お母さんに言うとすぐにお母さんは電話をした
「もしもし魔法施設ですか?ええ。うちの子がうちの子が魔力を・・・」
「お母さん?ねえ見てみて」
「やめて近寄らないでこのバケモノ!!!」
「−−っ。おかあ、さん?」
そのときのお母さんの目は忘れない冷たくて見たこともないとてもとても冷たい目
みたこともないお母さんだった
そして今私は施設にいる
「ねえ。お名前は?」
「レイナ。」
「皆と遊ばないの?」
「別に」
先生も他の皆も信じられなかった
どうせこの人たちも私のことをバケモノと思ってる
そして
ウラギル
私はいつも一人だった。
私がここに来てちょうど1週間がすぐるころ
夏がやってきた
そして夏は一人の男の子を歓迎するように
暖かな日ざしを生み出した
この子と出会ってなかったら私はいなかったと思う

カイ・・・。


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[No.1239] 2011/12/17(Sat) 14:15:26 (126909時間24分前)

ドロシー (親記事) - ベジータ

私は満たされているはずだった。
一番のパートナーの沙丹くん、気になる存在の改蔵くん、ちょっと風変わりな羽美ちゃん。
学校を影から支えて、それも充実した生活で。何の不満もない毎日だった。
あの本に出会うまで。

気まぐれで図書館で借りた本。童話だから気晴らしになると思っただけ。
でも日頃の疲れからか、睡魔に負けてしまった。
その夢、私には毒だ。
心のないロボット、勇気のないライオン、脳みそのないカカシ。
出会ってしまった。そして、私には人を好きになるココロ。
なんだろう。忘れかけてた痛みが蘇ってきた。
そうして悟った。

私はここにいてはいけない。

こんなに楽しい日常でも、ココロの痛みは癒えることないって、やっと分かった。
私に欠けてる部品、無くしたココロ。

旅に出よう。同じ痛みを持った仲間と共に。

サヨナラは、余計に寂しくさせるって、なぜか私知ってる。
みんな、元気で。羽美ちゃんと改蔵くん、そのココロを忘れないで。沙丹くん、あとは頼んだよ。
私も、ココロを、名前を取り戻すように頑張るから。
いつかまた会う日まで。
サヨウナラ。


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[No.1236] 2010/09/13(Mon) 00:20:47 (137963時間19分前)

〜契り〜 第四話 (No.1233への返信 / 3階層) - たこねぎ

ピピッピピッ、朝から淳平の携帯のアラームがせわしく鳴っていた

淳平「うるせぇなー、もうちょっと寝かせろよな、大体なんで休日にこんな早く・・」

携帯のアラームを止め時間を見た淳平は全てを悟った
寝坊したのだ

急いで支度しつかさと待ち合わせした公園へ走った

淳平「ハァ・・・ハァ・・・、ごめん!遅くなった!」

つかさ「まったく、女の子を待たせないでよねっ、淳平くん!」

つかさはずいぶんと前から待っていた様子だった

淳平「ほんとごめん、朝マジ俺弱くてさ」

つかさ「淳平くんが朝弱いのは知ってるかさ、早く行こっ」

淳平「あ、ああ」

こうして二人は町に向かって歩き出した

午前中二人は様々な場所を回った

つかさ「ねぇ淳平くん、これ何?」

淳平「ああ、これは・・・」

淳平とつかさが二人で楽しく町を回る一方で

綾「明日は真中君と映画見に行くから宿題終わらしとこうかな」

淳平との約束を控えご機嫌な綾

綾「あ、数学のノート切らしてるんだった買いに行かなきゃ」

そう言って綾は町に向かった

つかさ「あ〜、歩いてたら疲れちゃったね」

背伸びをしながらつかさが言う

淳平「そうだな、結構な距離歩いたしな」

二人は現在公園のベンチで休憩中

つかさ「そうだ、淳平くんおなか空いてない?弁当作ってきたんだ」

淳平「マジで!?よかった〜、腹へって死にそうだったんだ」

つかさは弁当を取り出し淳平に渡した中身はサンドイッチだった

淳平「うめ〜!西野って料理上手いんだな!」

つかさ「ありがと、淳平くんそう言ってもらえると嬉しいな♪」

少し頬を赤らめ言うつかさ

つかさ「あたしね、料理がすっごく好きで将来は菓子職人になりたいの!!
    これ他の人に話した事無いんだ、淳平くんは何になりたいの?」

淳平「俺は・・・」

淳平は少し戸惑った自分の夢は人に言えば笑われると思っていたからである
しかし

淳平「俺は映画監督になりたいんだ、だから俺は高校も泉坂高校に行きたいと思ってる」

自分の気持ちを素直に打ち明けるのはおそらく綾に会った屋上で話した以来二度目だろう

つかさ「凄いね、なんか尊敬しちゃう夢のために行きたい高校決まってるなんて
    あたしなんかそうゆうの全然無いや」

淳平「そんなことないって、俺は全然大した事無いよ」

つかさ「淳平くん、謙遜しすぎだよ、でも淳平くんが泉坂ならあたしも行こうかな〜」

淳平「え・・!?」

あまりに突然の言葉に驚く淳平

淳平「西野それって、どうゆうい・・・

トゥルルル・・・つかさの携帯が鳴った

つかさ「ちょっと、ごめんね」

しばらくして

つかさ「ごめん、急に用事入っちゃった、今日はもう帰らなきゃ
    ほんとごめんね」

淳平「そっそれなら仕方ないな、じゃあまた学校で」

つかさ「うん、バイバイ」

そういって走って行くつかさの後ろ姿を見ながら淳平は

淳平(なんかすっげー、ドキドキした・・俺まさか西野のこと・・・)

淳平はつかさの事で頭が一杯で帰路につくのだった


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[No.1234] 2010/04/19(Mon) 23:41:36 (141467時間58分前)

〜契り〜 第三話 (No.1232への返信 / 2階層) - たこねぎ

チャイムが鳴り一日にお終わりを告げる、東城とのデートの細かい約束をした
淳平は完全に浮かれていた

淳平「明後日日曜、10時駅前か〜、東城と二人で 映画行けるなんて
   夢みたい・・」

つかさ「ねぇ、君ちょっといいかな」

一人余韻に浸っていた淳平であったが、
あまりに突然つかさに話しかけられ一気に引き戻された

淳平「えっ!?あっうん大丈夫だけど・・?」

つかさ「今日の朝ありがとね、あたしまだ君の名前聞いてなくてさ」

淳平「あー、そんなこと、俺は真中 淳平よろしく」

名前を聞いたつかさは少し考えた後

つかさ「じゃあ、淳平くんだね!」

と笑顔で言いさらに

つかさ「一緒に帰ってくれない?」

淳平「え・・!?」

あまりに突然の言葉に声が出ない淳平

つかさ「ほら、行くよ、ぼーっとしない!」

そう言って歩きだすつかさ後を追うように淳平は歩き出した

学校を出て並んで歩く二人であったが沈黙が続いていた

淳平(なんなんだ、この状況は・・・、一体どうなっているんだ
   もしかして西野俺の事・・・)

淳平は高鳴る鼓動に合わせるかのように思考がフル回転していた

淳平(でも、会って一日だぜ、ありえねぇよ、大草じゃないんだし・・・)

つかさ「ちょっと!淳平くんちゃんと人の話聞いてる?」

淳平「あっうん、もちろん!聞いてるよ」

つかさ「ほんとは、聞いてなかったくせに」

頬を膨らませ少しお怒り気味の様子

淳平「ごめんなさい・・、で何の話?」

つかさ「だから〜、あたしこの町来てまだ日が浅いから案内して欲しいって話!」

少し怒り口調で言うつかさ

淳平「いいけど・・、いつ行くんだよ?今日行くにしてももう夕方だよ」

つかさ「そうだねー、明日!明日行こ学校休みだしOKだよね?」

少し上目づかいで頼むつかさを見て淳平は

淳平「いっいいよ。(可愛すぎだろ・・・!!)」

つかさ「よかった〜、じゃあ今日はここで。夜電話するから、バイバイ!」

そう言ってつかさは走って行ってしまった

淳平「勢いで言ってしまったが土日大丈夫か!?俺!」

土日それぞれ違う美少女とデートとは今の淳平には贅沢な話であろう

とりあえず三話投稿してみました。もしこのような粗末なものを読んだ人がいるなら感想を聞かせて欲しいです。暇があればどんどん続けていくつもりです。よろしくお願いします!


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[No.1233] 2010/04/19(Mon) 05:11:31 (141486時間28分前)

〜契り〜 第二話 (No.1230への返信 / 1階層) - たこねぎ

つかさの噂は瞬く間に学年に広がり。
時は流れ、昼休みつかさは質問攻めにあっていた

淳平(やっぱ、人気あるなーあの可愛さだもんな)

横目で質問攻めにあうつかさを淳平が眺めていると聞きなれた声がした

大草「真中も噂の転校生のこと気になるのか?」

今話しかけてきた男は大草、容姿端麗、スポーツ万能の完璧な男だ

小宮山「真中〜!転校生ってどの子だ!?俺まだ見てないんだよ!!!」

こいつは小宮山体格はいいし、性格も悪くないがルックスが他より劣っている、女好きの体育会系の奴だ

二人とも俺の仲の良い親友とも呼べる存在だ

淳平「あそこで座って質問されてる金髪のショートカットの子だよ
   名前は西野 つかさ、名前以外俺も詳しい事は知らない」

そう言って、淳平はつかさを指差した

大草「へー、噂になるわけだ」

数々の女をおとしてきた大草でさえつかさのレベルの高さには驚いたようだ

小宮山はすでに言葉にならない言葉を言っている

淳平「お前ら、西野見にわざわざうちのクラスに来たのか?」

淳平が質問すると

大草「まぁ、それもあるけど東城に真中呼ぶように頼まれてさ」

淳平「とっ東城が俺に!?」

淳平は驚いたがとりあえず大草に言われた場所に向かった
そこは校舎の屋上だった、東城に渡すものがあったのだ

淳平「ごめん東城!遅くなっちゃって!」

東城「ううん、全然平気真中君そんなに慌てて来なくて良かったのに」

淳平「東城待たせるわけには行かないからさ」

この子は東城 綾最近眼鏡からコンタクトに変え人気急上昇で恐らくこの中学で人気bPだろう

淳平「これ、やっぱ東城の書いた小説すげー面白いな!」

東城「恥ずかしいから、あんまり言わないで・・・・・」

そう言って、顔を赤らめモジモジする綾
二人は一ヶ月ほど前にこの屋上で知り合って以来仲良くなり東城の書いた小説を淳平が読ましてもらっていた

淳平「そうだ東城、今度面白い映画あるんだけど見に行かない?」

東城「え・・・?私でよければ喜んで」

淳平「何言ってんだよ、東城じゃなきゃ意味ないよ、じゃく詳しい事はまた後で!」

淳平がそう言うと東城はニコっと笑いうなずいた
この東城 綾もまたこの後淳平に深く関る自分であるとは淳平はもちろん知らなかった


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[No.1232] 2010/04/19(Mon) 04:10:48 (141487時間29分前)

〜契り〜 第一話 (親記事) - たこねぎ

あの日、君は遥か遠くへ行ってしまった、
二度と会えないと分かっている。
だからこそ俺は君と過ごした、あの時を忘れない。


淳平「なんで、母さんの起こしてくれなかったんだよ!!!」

母さん「なんど、起こしてもあんたが起きないからでしょ!」

淳平「このままじゃ完全に遅刻だ・・・とりあえず行ってきまーす!」

俺の名前は真中 淳平 
中学三年で将来の夢は映画監督 こうして朝走るのは何回目だろう
自分でも呆れるくらい、走ってる気がする、しかもこの日は結果的に・・・

淳平「やべー、一時間目始まってるよ・・とりあえず謝って入るか」

先生「こらっ、真中お前また遅刻か! まぁその話は後だ少し手伝え」

淳平「は?、手伝いですか?
分かりました」

淳平が授業すっぽかしてやる手伝いなんて一体なんだと思っていた時先生が口を開いた

先生「実はな、今日来る転校生の教材をその子と一緒に運んで欲しいんだ」

淳平(荷物運びかよ、めんどくせぇなぁー、まっ授業受けるよりましか)

淳平がそんなことを考えていると部屋の前で立っている一人の女子生徒が目に飛び込んできた

先生「居た居た、じゃ真中、本人にはちゃんと言ってあるから後は頼んだぞ」

そう言い残し先生は授業へ去って行った、

残された淳平はとりあえずその転校生に話しかけた。

淳平「君が、転校生の人?」

淳平がそう問いかけると彼女は淳平の方を向き笑って

つかさ「うん、私は西野 つかさ。よろしくね!」

そのアイドル級の笑顔に思わず、固まってしまう淳平であった

淳平「と・・とりえず運ぼっか」

つかさ「うん!。わざわざごめんね」

笑ってそう言うつかさに再び固まる淳平であった


淳平(西野 つかさ・・・かぁ)

淳平はこの時今目の前に居る西野 つかさが後に自分と深く関っていくことを想像だにしていなかった・・・

始めまして、たこねぎです。投稿は初めてで緊張しています。
全力で頑張るので宜しくお願いします!


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[No.1230] 2010/04/19(Mon) 03:00:37 (141488時間39分前)

(No Subject) (親記事) - じゅん

                                 Gift To 第1話                                                    「別れ、そして、再会」                                                                                     ある日、一人の少年と少女が別れをつげていた。                                       「じゅん・・ぺい・・くん。  また会えるよね。」                                    「うん。 きっとあえるよ。 だから泣かないで。」                                   「・・・う・ん・・。 信じてるからね。」                                        そして一台のトラックが走り出した。             そのトラックを見つめた少女の目には涙が溜まっていた。                                                                                               そして数年後・・                                                                                一人の少年が一人道を歩いていた。                                            「はあ〜、 今日も長い一日が始まるのか〜。」                                      少年が独り言をつぶやいていると、後ろから男が二人あるいてきた。                                                            「よう。真中。」 と背の高い男と顔がイケてる男が話しかけてきた。                                                            「よう。小宮山。  大草。 相変わらず元気そうだな。」                                                           「お前もな。」 と話してるうちに三人は学校についた。                                 三人とも泉坂中学に通う中3だ。 この三人はいつも仲がよい。                                 そして、教室に入り席につくと、 先生が入ってきた。                                  黒川「よお〜し、席につけ。 今日は転入生がいる。」                                     「入ってきていいぞ。」                                                すると、入ってきたのはアイドル・・いや・・それ以上の容姿をした少女が入ってきた。                                                  黒川「さあ。自己紹介してくれ。」                                           少女「はい。 西野つかさです。よろしくお願いします。」                                  と話したとたん、教室中がザワめいた。                                         生徒A[おい、かわいすぎるだろ。」              生徒B「俺、絶対つかさちゃんに告るぜ。」              と男子達の声が聞こえてくる。                                           その中、淳平は  「・・・どっかであったかな〜」                                    とばかり考えていた。                                                 黒川「よし。じゃあ西野は真中の席についてくれ。」                                   西野「わかりました。」 と淳平の横に来て           
  「よろしくね。」と笑顔で言った。                                            淳平「か、かわいいなあ〜。それにしてもどこかであった気がするんだよな。」                                                      すると、西野が                        西野「真中くんだよね。下の名前何ていうの?」       と聞かれ焦る淳平だったが、 すぐに              淳平「淳平だけど・・。」と答えた。                                          西野「淳平くんかあ〜。 なんか懐かしいな〜。」 と悲しげな顔で言った。                                                       淳平「(どうしたんだろ・・)西野さんはなんかつらい過去があるの?」                                                           すると西野は                      「ううん、なんでもない。それより淳平くんって呼んでいい?」                               淳平「いいよ。じゃあ、俺も西野でいいかな?」          西野「うん。じゃあ、よろしくね。」  と笑顔を淳平に向けた。                                                          西野(どっかであったかな〜。 もしかして淳平くんとの再会?  なわけないか。)     と思いながら授業をうけていた。                                                              この時、二人はまだきずいていなかった。             これが運命であることを。


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[No.1229] 2010/03/20(Sat) 23:20:58 (142188時間18分前)

(No Subject) (親記事) - 淳平

                                 ある日、一人の少年と一人の少女が別れをつげていた。                                    「淳平くん・・またどこかで合えるよね・・」                                      「うん。僕たち離れちゃうけd

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[No.1228] 2010/03/20(Sat) 22:22:09 (142189時間17分前)

無題 はじめに (親記事) - ちくわ

はじめまして!ちくわと申します。
初めて小説を書きます。
真中とつかさが幼なじみという設定でいきたいと思います。
この二人以外のキャラは多分オリジナルになってしまうと思います・・・。
ではでは、よろしくお願いします!


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[No.1227] 2010/01/23(Sat) 16:34:48 (143539時間5分前)


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