![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
![]() ![]() |
歌魔法は装備と技術に分かれるほうが良いという話がありましたので、 それに対する私からの提案です。 内容は以下の2つです 《1》既存の藩国アイドレスの設定的に大丈夫そうな魔法 《2》作る場合に言い訳(断り書き)があったほうがいい魔法について 《1》について 詩歌藩国の音楽のアイドレス 音楽院のアイドレス 楽団のアイドレス 上記3つのアイドレスでは部品及び設定文に「音楽を平和的に利用すること、それ以外の使用方法を禁ずる」というものがあります(音楽院の場合は、そういうことをしたら退学とか解雇だよ、みたいな設定がありますし、一方で音楽療法士を育てる学科などがあります)。ですのでその設定文とぶつからない、歌魔法のなかの以下のものは技術として存在していても設定的に無理がなく、また国民が習得してもあまり暴走はしないのでは?と予想しています。 鎮めの歌 癒しの歌 清めの歌 詩歌強化魔法(技術) 落ち着きの歌(技術) 守りの歌(技術) またこれらは装備品に回しても問題はないはずです(生産に関する問題はまた別として、ですが) 《2》について 一方で《1》との兼ね合いで破壊の歌や詠唱戦(水割りの歌も?)は歌の平和利用なのか?というと疑問があるため技術として存在するのは設定的に矛盾を起こし問題が生まれる可能性があります。 他にも国民が楽団を作って破壊の歌を街中で使用して……なんてことも起るかもしれません。 とはいえ、この歌魔法も作ったほうが良いのは明確なので、技術ではなく装備品などで国民が勝手に使用できないものとして作成し、また部品や設定文にも音楽の平和的に利用と矛盾しないという旨のものを作ったほうが良いです(国防のためであるとか、暴力に晒されている人々を助けるために使用するとか)。そうすることで既存のアイドレスの設定とぶつかる可能性は少なくなるはずです。 [No.34] 2017/09/13(Wed) 22:45:39 |