[ リストに戻る ]
No.84に関するツリー


WINGBEAT COFFEE ROASTERS

   シンカリオン感想9(再録) - White NOVA - 2019/03/18(Mon) 07:42:54 [No.84]
深紅リオン56話感想 - White NOVA - 2019/03/21(Thu) 11:28:53 [No.200]
56話感想 - 日高辰也 - 2019/03/21(Thu) 11:26:50 [No.199]
56話。無しと知らず - たさくらたすな - 2019/03/21(Thu) 11:25:08 [No.198]
真紅リオン55話 - White NOVA - 2019/03/21(Thu) 11:22:34 [No.197]
55話。シャショット紅だぁと叫ぶには至らず。 - たさくらたすな - 2019/03/21(Thu) 11:20:21 [No.196]
55話感想 - 日高辰也 - 2019/03/21(Thu) 11:17:34 [No.195]
シスタリオン54話 - White NOVA - 2019/03/21(Thu) 11:14:48 [No.194]
54話。あとは旧E3にも新運転士を! - たさくらたすな - 2019/03/21(Thu) 11:12:31 [No.193]
54話感想 - 日高辰也 - 2019/03/21(Thu) 11:09:40 [No.192]
指令リオン53話 - White NOVA - 2019/03/21(Thu) 11:07:42 [No.191]
53話。歌う総指令長♪ - たさくらたすな - 2019/03/21(Thu) 11:06:28 [No.190]
53話感想 - 日高辰也 - 2019/03/21(Thu) 11:03:32 [No.189]
新年リオン52話 - White NOVA - 2019/03/21(Thu) 11:01:06 [No.188]
52話。あけましておめでとう - たさくらたすな - 2019/03/21(Thu) 10:58:52 [No.187]
52話感想 - 日高辰也 - 2019/03/21(Thu) 10:56:05 [No.186]
年越しリオン51話 - White NOVA - 2019/03/21(Thu) 10:52:45 [No.184]
51話感想 - 日高辰也 - 2019/03/21(Thu) 10:50:52 [No.183]
51話。無難に総集編 - たさくらたすな - 2019/03/21(Thu) 10:49:24 [No.182]



並べ替え: [ ツリー順に表示 | 投稿順に表示 ]
シンカリオン感想9(再録) (親記事) - White NOVA

年内は8スレ目で足りるかな、と思いましたが、年内最終放送の総集編がスレ容量オーバーしそうなので、新スレ立てます。

51話と年始の放送は、こちらをお使い下さい。

(管理報告、後略)


[No.84] 2019/03/18(Mon) 07:42:54
51話。無難に総集編 (No.84への返信 / 1階層) - たさくらたすな

どうもです、匿名書き込みから、さくらたすなに無事戻りました。改めてよろしくです。

 さて、ここ最近はどの作品も総集編にひと捻り混ぜる手法が確立したかなという感じですが、そんな中で久しぶりに総集編らしい総集編だったかなぁと。
 ひとつだけあったのが、シャショットが行方不明になった開発責任者にしか全容を分かってない、謎技術で作られていた事ですかね。
 どうりで、他のシンカリオンには採用されてないサポートシステムなわけだと。最後の最後でシャショットが勝利の鍵だみたいなことになったりして。

 さて、これで本当に感想締めになりますかな。今年はなにかとお世話になりました。
 それでは来年もなにとぞ、よろしくお願いします。では、良いお年を。


[No.182] 2019/03/21(Thu) 10:49:24
51話感想 (No.84への返信 / 1階層) - 日高辰也

新スレどうもです。

年内最後はフタバさん視点の総集編で、特に語ることもないのかなと。唯一気になったのはシャショットについて「行方不明の開発者=イザの手になるもので、開発者が居ないから解析できない」と言う下り。なんかあちこちの企業で似たような話がありそうだなあと(笑)。
今週は前番組の「ゾイドワイルド」の総集編でしたが、かつては総集編入るのが当たり前だったなあと思い出したり。
今は1クールアニメばかりだしな…まあ、それでも総集編入るようなタイトな作品もあるけど(汗)。
次週「ゾイド」の方は特番で実質休みみたいなものですが、「シンカリオン」は通常運転。新年会ネタ…ってシノブの格好は何事!?

年間を通してみると、まさにお手本のようなロボアニメで個人的には満足できた一年でした。子供達や親御さん達の評価も高いようで、来年もこのまま続けていって欲しいものです。
一方で、ミクさんや西日本組の登場をもう少し増やして欲しいと言う部分もあったり。
また放送延長が決まっての影響なのか、ロボ戦がルーティンワークしてる部分もあるのでそこも頑張って欲しいところ。

こちらにも年内はこれが最後の書き込みになります。
今年もお世話になりました。良いお年を。


[No.183] 2019/03/21(Thu) 10:50:52
年越しリオン51話 (No.84への返信 / 1階層) - White NOVA

こちらでの年内最終書き込みになります。

総集編で、懐かしいなあ、と一年を振り返るようなまとめ方でした。
シャショットが実はロストテクノロジーだった、というぐらいですね。新情報は。

ともあれ、自分が楽しんで追跡していた作品が思いの外に好評で、2シーズン目も続くというのが、こういうロボット物では快挙だな、と思います。このまま、平成が終わるまで続くのか、あるいは春になって終わるのか分かりませんが、「みんなをつなぐシンカリオン」ってキャッチフレーズが自分好みでもありますし、来年の新展開にも期待しつつ。

最後に、面白くハマれる番組を視聴するきっかけを与えてくれた日高さんと、当掲示板での話題を提案してくれたたささんの二方に感謝です。
たぶん、お二方の言葉がなければ、追跡するタイミングを外してそうだったので、いい巡り合わせだったなあ、と感じています。


[No.184] 2019/03/21(Thu) 10:52:45
52話感想 (No.84への返信 / 1階層) - 日高辰也

ここでは初めてなので改めて。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

新年最初の「シンカリオン」、年末が総集編だったとは言え年末年始休み無しに放送でスタッフも大変よね。
OPは曲は従来通り、キトラルザス関連のカットが新しくなってましたな。
原宿駅の臨時ホームが工事中で落胆するハヤト、現実のネタを取り入れてて流石だなと。
そこからアズサがセイリュウを拾って(笑)同居という衝撃の展開に。いや、親はなにも言わんのか!?てっきりアキタやツラヌキみたいに、超進化研究所の寮にくるもんだとばかり思ってたんで。
新年会ならぬ新麺会、確かに麺類は日持ちするから御土産やら贈答品やらで溜まるんだよねえ…。だからってアレは被りすぎだろとは思うけど。
「最近の炭水化物抜きの風潮に風穴でも開けたいのか!」、アズサのツッコミが的確すぎて何も言えねえ。
「うどんという名のケーキ」も笑ったけど、シノブの格好は爆笑。
手裏剣のサングラス&アロハシャツなんてどこで売ってんだと思ったけど、海の家やってる両親がお土産品として販売してるってことなのかね。
ただ新麺回が麺の多様性から、新幹線の多様性に繋がっていく辺りは、流石「シンカリオン」だなと。
海外の高速鉄道も出てきましたが、クリスマス回で「海外でもシンカリオンが注目」って台詞があったけど、いずれそれらのシンカリオンも出るのか?

メカ戦は久々の空中戦、ブラックシンカリオンも久々にドラグーンモードが出てきたし。
電磁石云々、なんとなく「そうだっけ?」感もなくはないけどまあそこは勢いで押した感じですね。

EDも新しく。曲はOPと言ってもいいような曲調でしたな。
清洲タツミがN700Aのぞみの運転士になることがネタバレされてるのは、まああれかな。E5とブラックシンカリオンが背中合わせのカットが、個人的にお気に入り。

次回、超進化研究所の総指令長が登場…って「山寺宏一」って、あの世界に居るのかよ!


[No.186] 2019/03/21(Thu) 10:56:05
52話。あけましておめでとう (No.84への返信 / 1階層) - たさくらたすな

青の掲示板でも、あけましておめでとうございます。こちらでもよろしくお願いします。

 冒頭運転士達による新春の挨拶、着物のデザインが各車両イメージだけどシノブくんが大破前のツバサカラーなのは似合っているけどアイアンウィングカラーも見てみたい気も。

 うどんや麺類に新幹線絡めての多様性の説明とか、久しぶりに初期の頃の理科ネタつかった学習ネタ的バトルが改めてシンカリオンという作品の色なんだなと、そして沖縄の色に染まりつつあるシノブくん。特に説明はなかったけど年末年始は沖縄に移住した両親の元で過ごして、普段住みは大宮ということで解決したのかな?

 あとトラメさんは死亡確定なのかな?OPの新カットでは味わいある悪の風味を付け加えてくれていますが気になるところですね。
 今回のバトルのネタはいわゆる右ねじの法則とかフレミングの右手法則に応用して磁界の発生するコイルの向きを反転させて電流の向きを変える戦法だけど小学校だと電磁石の説明くらいまでがぎりでちょっと難解かな?

 総司令長。ええっと山寺さんなのはすでに昨年中に発表済みだし総司令の名前もだけど、まさか役柄名がここにきて変更になって中の人の名前そのままってことはないよねぇ。といった新年最初のシンカリオンでした。


[No.187] 2019/03/21(Thu) 10:58:52
新年リオン52話 (No.84への返信 / 1階層) - White NOVA

52話という話数がなかなか新鮮な感じ。
改めて、明けましておめでとうございます。
祝え! 第2シーズンの幕開けを。

で、セイリュウがアズサと同居したり、シノブが沖縄キャラにジョブチェンジしたり、麺をケーキと誤認するセイリュウだったり、クリスマスを知らないコンビの奇行が目立った回でした。

まあ、仮面ライダーもパーリナイなシノビが出たことだし、忍者もイメチェンして、今年はキャラを濃くしてもいいのかも。沖縄忍者という新設定を名乗れば、うちの創作シーサー少女とリンクできそうだし。

で、セイリュウはしばらく異文化交流イジラレキャラの立ち位置が定着しそう。

後は、リュウジの弟も兄の旧機体を継承するってことで、それはそれで楽しみです。

とにかく、新年会から再出発したシンカリオンに、本年も追跡モード、と。


[No.188] 2019/03/21(Thu) 11:01:06
53話感想 (No.84への返信 / 1階層) - 日高辰也

とりあえず今回は日本中の子供達に「知らない人にはついて行っちゃ駄目だぞ」と、キチンと説明しないと(笑)。

サブタイトルが「クイズ!ブラックシンカリオンとペンギン」、確かに全部出てきてるけど別に絡んでるわけでもないという。
こういうのはタイトル詐欺といっていいのかどうか。
これまでファンの間では「超進化研究所の本部はどこ?&総指令長ってどんな人?」ってのは言われてきた訳ですが(大宮は支部だし、出水指令長も支部の責任者)、今回両方が登場。
とは言え、総本部の方はどこにあるのかまでは出てませんが。
東京駅かな?とも思いましたが、劇中の描写を見る限り違うぽいし。
で、総指令長たる東スバル登場。まあ、なんといいますか「ハヤトがデカくなっただけ」なキャラだったとは(笑)。
いやまあ、欠席裁判&生産性のない会議に意味はないと幹部達を黙らせたり、セイリュウを戦闘に参加させる事に全ての責任を自分が負ったりと、上司としては有能なのは間違いないんだけど。
どこかで観たようなペンギン、あれヌイグルミだよね?まさか生きてるってことは…。なんとなく加持リョウジとペンペンを思い出すぞ。
フタバさんが研修も兼ねて秘書室に居たって設定が、そうなるとあの秘書さんが上司だったのか。

一方のハヤト達はセイリュウを案内して東京駅へ。まあ、クイズネタになるのはいいんだけど、そこで「ミリオネア」と「ウルトラクイズ」になるのは、子供置いてけぼりだろ。
ハヤトのみのもんたのマネには爆笑、いや絶対君知らない年代でしょ?
八重洲がヤン・ヨーステンからってのは定番ですな。
東スバルを誘う場面も某NT空間になってて、今回スタッフやりたい放題だなおい(笑)。
「私分かっちゃった…。あの人友達居ないんじゃない?」、確かに社会人になるとそうなっちゃうけど、それは自分も含めて多くの大人達のダメージが半端ないから辞めろ…。

戦闘シーン、鮫類のアンモニアと金属腐食させるを上手く組み合わせてきたなと。前回もそうだったけど初期の理科ネタが復活してる感じ?
シャリンドリルをリールにするのはいいアイデア。「沿岸漁業」は四文字熟語にしていいのか(笑)。
今回東京駅パートで土木王らしいクイズを出したりと、ツラヌキに見せ場が多かったですな。
また、東がペンギンを隠す際に小さくバイバイをしてたり、セイリュウが後ろでキョロキョロしてたりと細かい描写も凝ってた印象。
「せっかくの鉄友を上司と部下の関係にしたくない」、中の人的に「釣りバカ日誌」を思わせる終わり方だなあ。
いずれバレる日も来るのでしょうが、さて。

次回、EDで一足先に出てたけど清洲タツミが運転士に。


[No.189] 2019/03/21(Thu) 11:03:32
53話。歌う総指令長♪ (No.84への返信 / 1階層) - たさくらたすな

スタッフの遊び心が暴走した印象でしたが、子供は子供なりにきっと楽しめた、と信じたい(笑)
 なにげにアズサの指令長の背景解析が、やめてさしあげてと言いたくなるくらいの尖さからの、シノブの背かなが寂しく見えてきたの追い打ちに共感できるようなしたくないような悲壮さを感じたりも。

 今回バトル面の理科ネタと、クイズにかこつけての郷土・歴史ネタがほどよく使われてパロディ要素も見受けられる中での、シンカリオン的ネタも見られて個人的には満足。特にドリルをワイヤーの巻き上げに応用したのはドリルの能力表現の魅力を一つ広げたかと。

 バトルシーンでの挿入歌、指令長が生歌披露か!?って小ネタも確認できたけど、一人のときはこっそりホントに歌ってそうな勢いを感じる、そんな指令長の印象でした。
 ペンギンは指令長の意外性をみせるだけのギミック説明にだけだったので、そのうちシャショットのペンギン偽装スーツとかも作られるといいかもとか思ったり。


[No.190] 2019/03/21(Thu) 11:06:28
指令リオン53話 (No.84への返信 / 1階層) - White NOVA

司令じゃなくて、指令なんだね。書くとき気をつけないとって感じた回。

ともあれ、ブラックシンカリオンの処遇について、ハヤトと東スバルさんの鉄オタシンパシーが功を奏した回と理解。

それと、仮面ライダークイズ登場の伏線だったりもするのかな。脚本家がつながってるし、案外、書いた時期も近かったり? 仮面ライダークイズの脚本を書きながら、よし、シンカリオンもクイズネタにしようか、と考えたかどうか(今回の話も下山さんかどうかは未チェック)

それと、ペンギンスリスリを見て、つかさ先輩を思い出したのも特撮つながりだけど、そっちは脚本家関係ないよな。

ともあれ、セイリュウが無事に受け入れられそうなのは、めでたし。

次回は、リュウジ弟が運転士になるわけだけど、だったらシノブの旧機体も誰か新しい忍者キャラが乗ってくれないかな、と期待してみたく。
実は、双子の妹がいました、とか、そういうネタはないかなあ。いや、アナザーシノブでもいいですけど。


[No.191] 2019/03/21(Thu) 11:07:42
54話感想 (No.84への返信 / 1階層) - 日高辰也

些細なことだけどセイリュウがメモ取ってたけど、使ってる文字ってキトラルザスのものなのかな?それとも人間世界の?

N700Aのぞみの後継運転士を巡るお話、なんだかんだでのぞみが出てきたのって…27話以来?
なんだかんだで鉄オタに染まってきてるセイリュウ。アズサの悲鳴も分かるなあ(笑)。
のぞみとこだまの一分の差、自分はよく解らんけど発車時刻が前半三十秒か後半三十秒かで変わってくるってことじゃないの?
清洲兄弟の母・カエデからの電話…って個人情報どうなってる。
運転士に志願したタツミとリュウジの確執、確かに家族のために空手を辞めたリュウジにしてみれば怒るのも分かるし、タツミの気持ちも分かるから難しいよね。
「タツミはリュウジの背中を追いかけたいだけなんだ、のぞみとこだまの様に!」、ぶれないよなあ。ホント一気に残念になる。
のぞみの変形シーン、最後のポージングが変わってる。
動き自体も正統派空手なリュウジに対して、マクラギヌンチャクを振り回すような派手なモーションになってますな。
ってか、「ブルース・リーとジャッキー・チェンの様な」って喩えも小学生としてはどうかと思うぞ(笑)。・・・サブタイトルの「ブルース」ってそういうことか。

東総指令長が今回も登場、相変わらずキャラが濃い。
「仕事は動物の飼育」、あのペンギンやっぱ生きてるのか。まあ、微妙に表情変わったりしてるしな。
清洲ミユ、今までも出てきてはいたけどドラマに関わってきたのは初めて。中の人はセイリュウと一緒か。
「年下からすれば思うこともある」、ビャッコやゲンブを思い出すセイリュウ。彼からすれば一番シンパシーを感じやすい部分かな。

次回、CMバレしてたブラックシンカリオン紅登場。
なにやら、シャショットが怒ってますが・・・なにか忘れてるような。


[No.192] 2019/03/21(Thu) 11:09:40
54話。あとは旧E3にも新運転士を! (No.84への返信 / 1階層) - たさくらたすな

N700A運転士にリュウジ弟のタツミが無事加わって名古屋の戦力面で一段落というとこだけど、アズサのブルース・リーとジャッキー・チェンの例えは感じ的にリュウジがブルースでタツミがジャッキーというとこなんだろうけど、個人的にヌンチャク使いのイメージが強いのはブルース・リーだったり
 (総合的に武器や日用品の応用のバリエーションが多いのはジャッキーのうほうだったりなのでその辺をパロディ的に今後ウェポン系で見せてくれるのをタツミには期待したいところだったりも)
 個人的にはリュウジ達の母が非通知で電話をしてきたのを受けるハヤトが気になったりも^^;

 あとセイリュウが着々とハヤトの影響をうけつつあるのが見ていて楽しい流れなのと、年上年下のところでビャッコとゲンブを出してきたのが地味にポイント高しと思ったり。

 東総指令長は、あの新幹線に乗りたがりの性格を考えたら初登場エピソード登場以前から、割と現場に足を運んでいたのでは?という気がするので、今回もハヤトの新幹線比喩でテンション上がったタイミングで挿入歌が流れたところで、テンション上がって歌いだしたなネタもあることなので、もしかしたら未登場回でそれまで挿入歌が流れてた際も作戦現場に足だけは運んでいたのではとおもむろに補完ネタを入れたくなった気分。

 シャショット怒りのアフター予告。そうえばシャショットここ2話ほど画面内には出てこなかったけど、なにか関係あるのかな?E5の設定上、運用にはシャショットが必要なのでシンカリオンに変形時にはハヤトといっしょに居たとは思うけど?ちょっと気になったり。


[No.193] 2019/03/21(Thu) 11:12:31
シスタリオン54話 (No.84への返信 / 1階層) - White NOVA

リュウジの弟のタツミが主役の回ですが、それよりも妹のミユが気になりました。運転士になることはなくても、某ハッピー妹のように、兄2人を支える役割を今後も続けて欲しいと思います。

弟のことは分かっていると思いこんでいた兄リュウジが、自分に憧れる弟の気持ち、動機の部分に気付いていなかったのを、ハヤトやミユに指摘される辺り、自分に寄せられる感情には鈍感なんだと思ったり。

それはともかく、今週はプリキュア妹の小鳥ちゃんも、プリキュアになったり、メガネ母もプリキュアにメガネのままでプリキュアになったりしていたので、妹キャラを見ると、ますます変身して欲しくなる気分。ハヤト妹も、もう少し出番が欲しいですなあ。

で、ストーリー的には、兄弟話ってことで、セイリュウが弟キャラとしての自覚を持っていることも判明。これからタツミとも絡んできそう。

また、東総指令長、先週だけのゲスト出演かと思っていたら、今週も出てきて、このままレギュラー化するのかな、と期待したく。

次回はブラックシンカリオンが紅にパワーアップするわけだけど、これって、どういうパワーアップなんだろう、と気にしていたり。
ファイヤーラドンみたいにスザクさんが散り際にセイリュウに力を託すのだったらイヤだなあ、と思ってみましたが、他の可能性として、総指令長の指示でブラックのパワーアップ改修かな、と思ってみても、そうじゃなさそうだし、ブラック本体の秘密機能をシャショットの中のデータから解明されたとか、いろいろ予想を立てながら、来週を楽しみにする次第。


[No.194] 2019/03/21(Thu) 11:14:48
55話感想 (No.84への返信 / 1階層) - 日高辰也

「ブラックシンカリオン紅」のCM、なんだか某ロックバンドのノリぽいなあと思うのは自分だけ?

シャショットのブチギレから始まった今回、「二週に渡って出番が無い」のが理由って、いやそれはまず脚本に文句言えよ(笑)。
まあ、出番無いなとは思ってたけど。
「なんで俺まで」と言いつつ付き合ってくれるセイリュウが良い奴。
そこから流れが二つに。まず「シャショットの事を知ろう」とするハヤト達。そこで過去の経緯とシャショットの誕生秘話が。
判明したイザの本名は、八代イサブロウ。シャショットは独自のシステムを持つE5用のインターフェイス。
遂にこの辺の事情が公にされましたが、果たしてこれが今後どう展開するのか。
一方セイリュウはシャショットのコミュニケーション、かつてイザに反発してゲンブにたしなめられた自分を重ねてるのはいいですな。
「自由には責任が伴う」、自由席の意味は違うけど言ってることは確かに其の通り。最近はねえ…ってのは繰り言ですな。…と言うか、セイリュウ切符買うお金持ってるのか?大宮支部が支給してる?
「のぞみとこだまのように、先に行ってしまったとしてもあいつは終着駅で待っていてくれる」、先週に続いてのぞみ&こだま喩えもさることながら名言ですな。

マキシマムドラゴン戦、アキタが司令塔やってるの久しぶりに観た気が。
ブラックシンカリオン紅、乗り合わせたシャショットによって隠された機能が活性化ってまた燃えるシチュエーションを。
イザが最初からこれを見越して制作してたって事で、どれだけ先を見越してるのかと。
紅い機体が三倍早いのはまあお約束ですな。個人的にはセイリュウのマスク割れが、「サイバーコップ」のルシファービットを思い出してそっちの方がツボだったけど(笑)。
しかし、システム上E5とは同時出撃できないのか、一度発動すれば任意でチェンジ出来るのかは、次回ですかね。

その次回は二月最初ということで節分回にして、久々の九州へ。
レイがなにやらピンチぽい?


[No.195] 2019/03/21(Thu) 11:17:34
55話。シャショット紅だぁと叫ぶには至らず。 (No.84への返信 / 1階層) - たさくらたすな

スタッフの遊びのパターンから本編で紅だぁ〜のパロディ挟み込んでくるかなと思ったけど、流石に今回はそれはなかったのがちょっと残念。
 シャショットを怒らす展開から紅に繋げるために2週間セリフをなくした構成に放送延長の恩恵をなにげに感じたりも。
 イザの出自にあわせてブラックシンカリオンのベース車両がE2系かなと思われる情報が出てきたのが地味にポイント高しかな。
 セイリュウの新幹線たとえ話。本家のハヤトよりもキレがいいというか残念にならない程度に上手く使えて感がちょっといいと思ったりも。


[No.196] 2019/03/21(Thu) 11:20:21
真紅リオン55話 (No.84への返信 / 1階層) - White NOVA

赤いから3倍速いのは、お約束。
でも、パワーアップにシャショットが必要なので、こうなったらシャショットMK2を作らないといけないのか?

ともあれ、スザク姐さんが犠牲にならなくて良かった。というか、スザク姐さん、最近は全然出てきませんね。シャショット不在よりも、そっちが気になりまする。

次回は久々に桜島で何かがありそうですが、そのまま決戦ムードになる話じゃないですよね。とりあえず、セイリュウのパワーアップの安定化とか、シャショットの再解析が行われることを期待して、スザク姐さんの健在ぶりを見せてもらえたらなあ、と。

というか、セイリュウが味方になってから、敵側のドラマがつまらなくなっているので、その辺にもテコ入れがないのかなあ、と思ったり。
バトルが何だか力技で解決してる消化試合みたいに思えてきたので、前までの「シンカリオンの弱点を研究した頭脳戦っぽい展開」をもう一度、見たいところ。


[No.197] 2019/03/21(Thu) 11:22:34
56話。無しと知らず (No.84への返信 / 1階層) - たさくらたすな

前回地味に話数を間違えてたのでこっそり修正。
 さて、冒頭でイザの正体が元開発責任者の八代であることが共有されて、セイリュウを交渉人に接触をはかりにいざ九州へという展開のきっかけになった、アズサのあやしい夕方ホームアニメパロディの妄想に大受け。
 前回800とレイのピンチ予告だっただけに出動はなくとも他の九州山口組の登場にもサプライズ感でしたが、ちょっと久しぶりすぎて名前を忘れがちなのがなんとも。
 一応怖いというテーマに繋げるため、なまはげ鬼の面をつけたタカトラという立ち位置はキープでしたが、セイリュウに怖いを説明する段で、レイの怖いものが無いが、怖いもの知らずからくる無鉄砲さと独断専行で、後々ピンチに繋がるシーンで少し今期深夜アニメのrevisionsの主人公の慢心からくる独断専行行動と少し被って見えたりもです。
 レイピンチは過去の後悔を繰り返したくないセイリュウの友情覚醒で単独で紅化になって救うことが出来たとともにシャショットを選択搭載しなくても、大丈夫ということが確定して一安心ですかな。

 次回予告は本編内に微妙なタイトルでテロップで済ませて、今後の展開に時間を割いたのは実にキトラルザスとの最終決戦に緊張感を増してくれる良演出でした。


[No.198] 2019/03/21(Thu) 11:25:08
56話感想 (No.84への返信 / 1階層) - 日高辰也

最近は恵方巻きもありますが、東北人としてはやはり豆撒きかなあ。後始末が大変だけど。

久々にホクトパパが登場、何話以来だ?
イザの情報共有からの、アズサの妄想による某日曜夕方アニメのパロに爆笑。いやまあ、間違ってはいないのかな?
セイリュウを交渉代理に立てての桜島突入前に、訓練を兼ねた豆撒き。節分要素ここで絡んでくるのね。つうか、忍術使うシノブは反則じゃないのか。
で、そこで判明したレイの危うさが「怖いもの知らずで突っ込んでしまう」という、一見科学者キャラぽくない欠点ですが、考えてみれば彼は最年少なのでそれも致し方なしなのかな。
「お前が前に出たときに仲間が信じてくれるように、お前も俺たちを信じろ」、まさかセイリュウがそんな台詞を言うとは。
ピンチを救ったセイリュウ、ブラックシンカリオンが二度目の紅化。シャショットが必要なのは最初にリミッター解除する時で、あとはセイリュウの感情によって発動するようで。
スパロボだと気力130以上で発動とかですかね(笑)。
逆に前回に引き続き、ハヤトの見せ場が無かったような。
「怖いもの知らずと怖いものが無いは違う」がテーマだった今回、
カイレンもイザに同じことを言われてましたがさて。

「キトラルザス24時って」と笑ってたら、まさかの怒涛の今後の展開先出し。
色々あって頭が追いつかないけど、何気にスザクに死亡フラグが。
個人的には本庄が遂に男気を見せるのかが気になるけど。
次回は一応総集編になるのかな。


[No.199] 2019/03/21(Thu) 11:26:50
深紅リオン56話感想 (No.84への返信 / 1階層) - White NOVA

紅シリーズ第2弾って感じで、セイリュウが完全に仲間になった友情エピソード。
ゲンブさんからのエールがどんどん花開いている頃合いですな。

こういう誰かの想いが別の誰かに受け継がれているドラマを見るのは心地よいです。

一方、現在のキトラルザスは他者を見下す輩ばかりで、成長というものが感じられない。そういうキャラって魅力を感じないんですね。

そして、次回予告というかクライマックス編の予告というか、まるで映画館の予告みたいな名シーン編集を見て、いろいろ期待を膨らまされたり。
スザクさんは、やはり散ってしまうのかな、とドキドキです。
そして、本庄さんの恋は実るのか、なんてのも入れちゃう辺り、子供向けだけに作ってないなあ、と。


[No.200] 2019/03/21(Thu) 11:28:53

以下のフォームから投稿済みの記事の編集・削除が行えます


- HOME - お知らせ(3/8) - 新着記事 - 記事検索 - 携帯用URL - フィード - ヘルプ - 環境設定 -

Rocket Board Type-T (Free) Rocket BBS