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白馬〜五竜 / 渡辺
天狗山荘テント場での朝日と雲海
No.72 - 2011/08/07(Sun) 21:05:58
白馬〜五竜 / 渡辺
白馬大雪渓を背景に「これから登るぞ〜」!!
No.71 - 2011/08/07(Sun) 21:03:31
赤岳(八ヶ岳) / 渡辺
何度も行っている山ですが、今回は膝痛の心配を抱えているカミさんとテント泊ではあるが食事は行者小屋の小屋食にするという、いつもと違う山行でした。カミさんも膝の痛みも出ずコースタイムの時間で登り降り出来たので、少しは自信がついたようです。
写真は行者小屋の夜の食事です。最近の山小屋の食事ははずいぶんよくなりましたね。

No.68 - 2011/07/26(Tue) 21:43:39

Re: 赤岳(八ヶ岳) / グルグルグルメ
> 写真は行者小屋の夜の食事です。最近の山小屋の食事ははずいぶんよくなりましたね。
まあステーキ・・・角煮かな???確認要!

No.69 - 2011/08/01(Mon) 13:01:32
怖すぎ / グルグルグルメ
足がすくみまうす!
No.67 - 2011/07/26(Tue) 12:49:44
未丈ヶ岳 / 木阪
急に思い立って、15日に奥只見の未丈ヶ岳へ行ってきました。
ここは小出からのシルバーラインの避難用シャッターを開けたところが登山口。最初は何回か渡渉があり、
一箇所15mほどの橋があります。眼下の沢まで大体10〜15m。橋の幅は70〜80cmはあるのですが、
なかなかの高度感です。
奥只見だから涼しいと決め付けていたのですが、登山口が標高450mほど。山頂も1550m位なので、
暑い暑い山行となりました。そしてこのコースは小さなカエルが多い。カエルが多いとトカゲやヘビがやたらと
多く、何度も『うわぁ〜』と声を上げてしまいました。遠○さんでは、このコースは無理かなぁ〜。

暑い暑い登りがひと段落するとあっけなく山頂。それも四方を笹に覆われている。当日はうす曇で笹の上
からの展望もイマイチ。ちょっとガイドブックで見た、『山頂はたくさんのニッコウキスゲ・・・』が???のまま
また、暑い暑い山道を汗だくで下りてきました。
帰宅してからネットで調べたら、『山頂の東側の笹を掻き分けて少し下ると、そこには草原が広がり、ニッコウ
キスゲが・・・』と、そんなこと知らずにちゃっちゃっと下りてきてしまいました。残念〜。

今の時代、コンパスと地形図だけではなく、やっぱりネット等で情報を集めて行った方が良さそうです。

No.65 - 2011/07/23(Sat) 11:19:19

Re: 未丈ヶ岳 / 木阪
下を見ないように、足早に渡りましたー。
No.66 - 2011/07/23(Sat) 11:20:53
甲斐駒ヶ岳(黒戸尾根) / 木阪
2011年7月1日。今年も昨年に続き、黒戸尾根のトレランにチャレンジしてきました。
昨年は少し朝寝坊をしてしまったが、今年はきっちり4時に起きて4時半出発。やはり登りは
走ることなどはムリなので、テンポ良く歩く。唯一のオアシスである七丈小屋では、水が蛇口
から流れており、ここで充分給水をする予定であったが、今年は蛇口をひねっても水が出ない。
途中で下りて来た人に水はタンクから補給できると聞いて安堵はしたが、ここで給水が出来ないと
このコースのトレランは2ℓの水を背負って行かなければならない。
七丈小屋からのコースは岩場となるが、ハシゴ・クサリなど、とても良く整備されていて、順調に
高度を上げで行く。9時10分、祠が見えてくれば山頂だ。
山頂からの景色は私の行いのせいか、昨年同様曇り空。50分も粘ったのに仙丈など周りの山々は
姿を見せてくれなかったが、山頂で出会った富士五胡方面にお住まいの方(オシオさん)と楽しく
お話。この方も今年の電力制限で変則勤務となったようで、その後七丈小屋で再会し下山はオシオ
さんに引きずられるように13時半には駐車場に到着。

写真は刃渡りからの鳳凰三山と富士山。それに甲府名物B級グルメ『甲府鳥もつ煮』

No.61 - 2011/07/17(Sun) 07:05:10

Re: 甲斐駒ヶ岳(黒戸尾根) / グルグルグルメ
B級グルメ美味しそう。
No.64 - 2011/07/19(Tue) 12:40:28

Re: 甲斐駒ヶ岳(黒戸尾根) / 木阪
甲府鳥もつ煮
No.63 - 2011/07/17(Sun) 07:07:14

Re: 甲斐駒ヶ岳(黒戸尾根) / 木阪
刃渡りからの写真
No.62 - 2011/07/17(Sun) 07:06:24
玉原湿原・鹿俣山 / 斉藤
今回も怪しい天気の予報。 めげずに出かけました。
予報では北に行くほど天気がよいとのことで。
駐車場についたのが 8:30過ぎ 30台くらい既に停まっています。
事前調査では 玉原湿原と ブナ林が良いとのこと。 すべてを満喫したく
玉原湿原経由で登ることにしました。 駐車場から 15分ほどで 玉原湿原につきました。
でも 花は終わってました。 水芭蕉も青々としています。 残雪が残っていないとねぇ。
玉原湿原付近はルートが沢山あり間違えやすいです。 多少の間違えを修正しつつ
ブナ平に向かってゆきます。 ブナ林は正解でした。 幹も太く 新緑で美しいです。
ブナ林をすぎ 笹原をすぎ ゲレンデへ飛び出しました。 ここからは 谷川岳、武尊も見えます。
涼しい風がとてもさわやかです。 ゲレンデを出たり、入ったりして 稜線に入り
ひと登りで鹿俣山頂上につきました。 うっそうとして視界が開けないので食事を少し下がった
ところでとることにして山頂をあとにしました。 途中で シャクナゲが咲いていたりしていましたが
快適な下りで また スキー場にひょこっと出ました。 7月からラベンダーが一面に咲くところ
です。 さすがに 時期が早いので 咲いておらず そのまま 横断して 元の玉原湿原の方向に向かいます。
このコースがけっこうよくて沢をいくつも渡り(木道) まわりはブナ林で 気分はとても良いです。
13時過ぎにには駐車場に戻り温泉に入って帰ってきました。
植生からすると 紅葉の時期の方がさらに良さそうです。
写真をあまりとらなかったのでブナ林だけ載せます。

No.59 - 2011/06/12(Sun) 20:21:33

Re: 玉原湿原・鹿俣山 / Endo
鹿俣山頂にて
No.60 - 2011/06/12(Sun) 20:45:33
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