60371

ハイジアルペンクラブ山行報告専用掲示板

To 一般閲覧者の方へ
本掲示板の内容は投稿者の感想を述べたものです。 内容についてのお問い合わせ
についてはお答えすることはできません。
この掲示板はハイジアルペンクラブのメンバーのみ投稿できます
To 会員各位
メンバーにおいても山行報告以外の目的に使用された場合や
好ましくない投稿は管理人の権限において削除、投稿禁止の対応をとります
(討論、議論、誹謗中傷、電話番号 住所 メールアドレス等の個人情報等)

HOME | お知らせ(3/8) | 記事検索 | 携帯用URL | フィード | ヘルプ | 環境設定
瑞牆山・金峰山 / kisaka
あまり端に寄ると怖いので、安全な所で「ハイ、チーズ」
No.1821 - 2025/07/20(Sun) 23:47:14
瑞牆山・金峰山 / kisaka
山頂からの大やすり岩
No.1820 - 2025/07/20(Sun) 23:43:30
瑞牆山・金峰山 / kisaka
奇岩がいっぱい。
No.1819 - 2025/07/20(Sun) 23:40:32
瑞牆山・金峰山 / kisaka
久々に登場の8人用テントを前に。
No.1818 - 2025/07/20(Sun) 23:36:03
瑞牆山・金峰山 / kisaka
Sちゃんのケガの具合もだいぶ良くなったこともあり、普段めったに使用することのない8人用テントを使って、瑞牆山・金峰山を計画しました。登山口は瑞牆山荘駐車場。先発の3名は前日の夕方出発し駐車場で前夜祭(女子会)を開催。後発の3名と7時過ぎに合流して共同装備を分け合って出発。テント場の富士見平小屋までは約1時間。重い荷物もここまでと頑張って背負い上げる。富士見平小屋のテント場は10年以上前の記憶しかなかったが、8人用のテントも充分に張れる広さがあり平らな所を確保。少々苦労はしたが、何とかテントを設営し、瑞牆山へ出発。石がゴロゴロした足元の悪い道と鎖場に苦労しながらも懐かしい瑞牆山に到着。山頂からは富士山は見えなかったものの明日チャレンジする金峰山の五丈岩をハッキリ見ることが出来る。
時間を掛けて下山し、最大の目的の夕飯+宴会。今回も無理言ってSちゃんに献立を頼み、女性陣に買い出しをしてもらったが、肉の代わりに車麩を使用した回鍋肉など工夫いっぱいのメニューで充実したテント食となりました。
一日目の瑞牆山で思ったより時間が掛かったので、二日目の金峰山は行動時間を決めて山頂まで行けなくても戻る予定で5時半出発。テント場の標高約1800mから山頂の約2600mまでかなりの標高差があるが順調に高度を上げていく。大日岩を過ぎた当たりだったか突然私の靴底がつま先部分の少しを残してパッカっと剥がれスリッパ状態。テーピングテープと結束バンドで応急処置をして登山を継続。何とか登山靴をごまかしながら予定の制限時間ちょうどに山頂到達!途中昨日見ることが出来なかった富士山や南アルプスの峰々も遠望でき、満足満足の2日間となりました。山頂で新入会員のITさんの靴の踵もパカパカしてきてこちらもテーピングテープで応急処置。めったに履かない登山靴を使用する場合は注意しなければいけませんね。


¥¥

No.1817 - 2025/07/20(Sun) 23:31:14
那須・朝日岳と隠居倉 / WATANABE
 峰の茶屋にもうすぐ着く褐色の斜面から振り返って望む「隠居倉」。自分たちが歩いて来たルートを目で追いながら達成感に満足している様子、とこの写真には説明書きが付きそうです。歳を取るとその達成感がより強く感じます。皆さんお疲れさまでした。      終わり。
No.1816 - 2025/07/19(Sat) 16:47:27
那須・朝日岳と隠居倉 / WATANABE
 三斗小屋温泉から峰の茶屋に行く途中にある「延命水」。あまり山中での湧き水を好んで飲まない私ですがこの「延命水」は実に美味しかったです。この水を持ち帰りコーヒーを入れるとさぞかし旨いコーヒーが飲めるだろうと思いましたが、これから登る急斜面に恐れをなして荷を重くする事は出来ませんでした。
No.1815 - 2025/07/19(Sat) 16:37:15
以下のフォームに記事No.と投稿時のパスワードを入力すれば
投稿後に記事の編集や削除が行えます。
300/300件 [ ページ : << 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 43 >> | 過去ログ | 画像リスト ]